全返信表示
政界で、良い事おきそう!!
トップ
[ 憂国 ]
2014/6/13(金) 午後 11:09
[ 憂国 ]
2014/6/13(金) 午後 10:45
安重根について:
一説には、伊藤博文を狙撃した弾丸の角度から見て安重根の
弾丸ではないという説が有力視されています。
(安重根は満州を放浪していた単なるゴロツキ)
しかし今となっては検証のしようもない。
韓国は、チンピラのような安重根を英雄視に仕立てることにより
民意を外に向け政権の安泰を図ってきた。
これは親分格のシナが南京問題で人民の目を日本に向けさせ
共産党の正当性を維持している手口と同じ。
日本の左翼(ソ連から送りこまれたコミュンテルの指示により)が
戦争反対などともっともらしいことを言うのはソ連に対して戦争は
反対ということであった。
今はそのソ連も崩壊したが、本来左翼とは武装により革命を
起こすことが任務。
決して左翼イコール平和主義者ではない。
戦後の日本は現代世界史を正しく学ぶことがタブー視され、
日本は悪い国という自虐的な教育ばかりが先行してしまった。
その弊害は今でもある。
[ 憂国 ]
2014/6/13(金) 午後 10:38
続き
よその国を植民地にするのは、今ではやってはいけないことに
なっていますが、これは20世紀後半からの約束です。
それまでの歴史では、強い国が弱い国を支配するのは当たり前で
した。
日本は韓国と戦争したわけでもなく、イギリスのように大量に
住民を殺したわけでもありません。
1945年まで日本の領土だった時代に朝鮮半島のインフラは整備され、
近代化されたのです。
日本が韓国を併合したのは失敗でしたが、韓国人のためには
よかったと思います。
当時の朝鮮半島をめぐっては多くの国が領有権を争っており、
日露戦争で日本が負けたら、朝鮮半島はロシアの領土になって
いたでしょう。
日本の国土もロシアに分割されていたことでしょう。
これはロシアと陸続きのヨーロッパ諸国が長らくソ連の支配下に
置かれていたことが証明している。
[ 憂国 ]
2014/6/13(金) 午後 10:17
安思根が抗日独立のために日本の伊藤博文を暗殺したということになっていますが、安重根が「抗日独立運動」のメンバーだったという証拠はありません。
当時の韓国には組織的な抗日運動はなく、暗殺は彼の単独行動でした
その政治的な影響もなかったが、この暗殺事件がきっかけになって
韓国は正式に併合されました。
では日本が朝鮮半島を支配下に置いたのは正しかったんでしょうか?
それを論じるのは意味がありません。
当時はヨーロッパの国が世界の陸地の8割を植民地として支配し、
イギリスの植民地だったインドでは「大反乱」と呼ばれる独立戦争が
起こって、数百万人が殺されたともいわれています。
しかしイギリスは、今まで一度もインドに植民地支配を謝罪した
ことはありません。
[ 憂国 ]
2014/6/9(月) 午後 11:46
[ 憂国 ]
2014/6/9(月) 午後 11:33
[ 憂国 ]
2014/6/9(月) 午後 11:31
韓国にも少しはまともな人間もいるが
大多数のバカにまともな声が消されている。
韓国済州島出身の韓国評論家の金満哲はこう言っている。
同胞韓国人は嘘つきばかりである。私はそのことが
恥かしく情けない。
「韓国は独力で近代化を成し遂げた」って。馬鹿を云うな。
韓国の近代化は日本の莫大な資本と人材の投与に
よって成し遂げられたものである。
「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。
馬鹿馬鹿しい。
同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。
ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本にあこがれ、
日本人になろうとしたのだ。
「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては
呆れてものも言えない。
誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに
強制的に独立させられたというのが真実だ。
日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で
成し遂げられたものだ。これだけお膳立てしてもらえばどんな
未開民族でも経済成長するだろうよ。
[ 憂国 ]
2014/6/9(月) 午後 11:28
こんばんは。
世界に日本を卑しめる発信をし続ける韓国に修学旅行に
生徒を連れてゆく学校があることが情けない。
最近は、韓国の事故などでさすがのボケ学校も父兄の
反対があり見合わせる傾向のようですが、マスコミは
率先してこのような報道をしろといいたい。
シナや韓国とは真実などは関係ない。
「ガナリたて相手を引き下がらせろ」と言うプロパガンダ効果を
狙って日本を攻め立てている。
日本がシナや韓国に毅然と反論しないのは、日本に「非」が
有るのだろうというのが世界の判断。
まんまとシナや韓国のプロパガンダの餌食になっていた
いままでの日本。
「嘘を付いてはいけない」・・・是が日本の道徳観。
「嘘でも押し通したものが勝ち」・・是がシナや韓国の価値観。
政界で、良い事おきそう!!
トップ
[ 憂国 ]
2014/6/9(月) 午後 10:55
余談:
習近平などの中国の指導者は、強制労働所に送られたりして
「生死」を彷徨った経験がある。
(習近平は7年間下放された経験がある)
いまの日本のボンクラ指導者(議員や企業経営者)たちとは
力強さが違う。
明治期に命を懸けて日本を守った人々の多くは幕末期に
「戦場」を駆け巡ってきた骨太の志士。
飽食に浸り、口先だけのいまの平和主義者とは人間の出来が違う。
そんな中、安倍さんは骨太の議員だと思います。
しかし、同じ与党の中の公明党や野党の連中は国家観の
無い連中がごろごろ。
安倍さんもストレスがたまることだろう。
国民が確りと安倍さんを支えたいものだが、国民も
国家観を失くしたボケが多くなっている。
以前(民主党政権発足時に)、日本は三途の川を渡りかけていると
書きましたが、民主党政権が崩壊し何とか三途の川を渡らなく
すみました。
いま集団自衛権や憲法改正に反対しているボケに言いたい。
「首が飛ぶのに、ヒゲの心配」をしてどうするのだ!
木を見て、森を見られず。




