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政界で、良い事おきそう!!
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[ 憂国 ]
2014/6/6(金) 午後 11:14
追伸:
2011年4月号の「正論」で日本再生の救国内閣と
言う特集をしていました。
当時は民主党政権で日本がガタガタになり始めた時期。
国民も当時の鳩山やその後の菅直人のあまりにもバカさ
加減を知り、また日本国内は韓流に食い荒らされた時代。
09年の総選挙で自民党が敗北したのは、上記にある古賀などの
利権議員が横行していた自民党に国民が愛想を尽かしたから。
ところが政権を変えたらもっと質の悪い左翼の民主党が日本を
売り渡すような政策を始めた。
次の選挙では、在日議員や古賀のような何の国家観も無く
利権漁りの議員は落選させねばならない。
そのためには選挙民が綺麗ごとの公約に惑わされずに
日本の未来を確りと考えた1票を投票してもらいたいものだ。
政界で、良い事おきそう!!
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[ 憂国 ]
2014/6/6(金) 午後 10:49
いまの自民党の中には、当選するために自民党を名乗り
中身は左翼のような議員が居る。
また、強面で利権だけをあさる古賀のような議員も居る。
こいつらは2度と国会に登院させてはならない。
日本も「保守」と反日売国の「左翼」の戦いではなく、
「第1保守党」と「第2保守党」の2大政党になって欲しい。
共に、本質は日本国の歴史、文化、伝統を愛する議員の構成。
それでは第1保守党と第2保守党の違いは何かといえば、
経済政策での違い程度。
2度と売国民主党のような政党に政権を取らせてはならない。
選挙民もいつまでも「村」意識を持っていないで世界の中の
日本の有るべき姿を見つめて欲しい。
今の平和ボケした「愚民衆主義」から大人の「民主主義」国家に
なるために、選挙民も意識を変えろといいたい。
[ puumin ]
2014/6/6(金) 午後 10:23
[ 憂国 ]
2014/6/4(水) 午後 9:19
[ 憂国 ]
2014/5/30(金) 午後 6:42
[ 憂国 ]
2014/5/25(日) 午前 0:46
NHK経営委員を務める作家の百田尚樹氏が
24日午後、岐阜市内で開かれた自民党岐阜県連の
定期大会の講演で、自らを憲法改正派と紹介した上で、
「軍隊は家に例えると、防犯用の鍵であり、
(軍隊を持つことは)しっかり「鍵を付けようということ」と
語ったそうですが、
前々私も書いていましたように、軍隊を持つということは
カギをかける(防犯をする)ということ。
カギをかけるから(軍備をするから)泥棒に入られる。
カギをかけなければ(非武装なら)泥棒に入られない・・と言う
空虚な幼児性左翼系のボケではシナの餌食。
「軍備」とは、「戦争」をしないための「備え」という
現実の世界を理解しない限り日本は世界から間抜けと馬鹿にされる。
国益を守る外交とは、軍備の後ろ盾があってこそ対等な交渉が
出来る。是が世界の現実だ。
日本人も何時までも空疎な幼児性平和主義に浸っていないで、
大人の国家になれと言いたい。
[ 憂国 ]
2014/5/21(水) 午前 11:08
[ 憂国 ]
2014/5/17(土) 午後 7:44
集団的自衛権の行使に対してテレビコメンティターなどは
否定的な意見が多く見受けられる。
いまの日本国憲法を「平和憲法」などといっている
連中は世界の現実を見ていないのであろうか。
●日本国憲法の9条の前文にはこのように書いてありますが、
なんと「空疎」な内容でしょうか。
前文には、
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
われら安全と生存を保持しようと決意した」。と有ります。
どの国も口では平和を愛するといいます。
しかし、自国の国益のため、他国の主権を侵害します。
竹島を実効支配している韓国が公正ですか?
尖閣は日本が盗んだと自国民に洗脳しているシナに
信義や信頼がもてますか?
それが正に今のシナや韓国ではないですか。
日本の隣国には信義も無く信頼できないシナや韓国、
北朝鮮があります。
[ 憂国 ]
2014/5/14(水) 午後 9:30
[ 憂国 ]
2014/5/14(水) 午後 9:11




