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長州と会津若松

福島県の会津若松では、戊辰戦争での白虎隊などの悲劇を今も語り継ぎ、
「孫を長州(山口県民)とは結婚させない」
と、今でも言われるといいます。

その、会津若松には、全国でただ一つ、
「居合神社」という神社があります。  今、居合神社には、...

無外流居合道15代宗家であった 父・塩川寶祥の石碑が建っています。

建立したのは、会津若松で武道をやりながら、長年、教職に就き、
今は中学の校長先生である、岡崎先生以下、門徒の方々です。

岡崎先生は、山口県下関市の父を師事し、
毎年20回近く通って稽古をされていました。

「『会津若松城の武道大会では、無外流以外は抜かせない』
って言うんだから、これは凄い事よ。」
と母が言ってた事の意味を、歴史を知って、やっとわかりました。
 
父は会津若松の鶴ヶ城や居合神社で居合いを抜く時、
少年といえども命をかけて戦った会津藩の兵士の精神に
哀悼の意を表して、鎮魂の演武をしたのでしょう。

父は4年前 16代宗家を岡崎先生にゆずり、
先週3月18日 彼岸の入りを待って、父は生涯を閉じました。
満88歳(享年90歳)でした。

http://www.amazon.co.jp/真伝無外流居合兵道―塩川寶祥の武芸極意書-岡崎-寶祥寛人/dp/4434072579/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1395436133&sr=1-1&keywords=塩川 無外流
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3・11を忘れない

3月11日
テレビの中の津波の映像は、とても現実のものと思えず、
特撮の映画のようで・・・特撮であってくれ!と思いながら、
ただただ、あっけに取られるばかりでした。
自衛隊を暴力装置と言った民主党の初動の遅れ!
自衛隊機で現場に駆けつけようとした東電の社長を引き返させ、
イラ菅の人災で被害は拡大!!

そんな中でも、どんなに孤立して食料の少ない避難所でも、
食料の奪い合いや強奪がなかった...

世界が驚愕した日本!!

震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。
 
以下、当時のブログより・・・
 
10万人が活躍しているのに、
マスコミの中の「自衛隊」が、あまりにも少ないです。
 
お風呂も、温かい食べ物も被災者の為に!!
自分たちは寒い所で冷たい缶詰を食べる自衛隊の事を、
私たちはもっと知って、感謝したいですね。
 

【東日本大震災】
写真とメールが物語る、黙して語らぬ自衛隊員の姿

2011.3.27 20:43 (1/3ページ)
http://sankei.jp.msn.com/images/news/110327/plc11032720480012-n1.jpg
温かい食事は被災者に。自身は冷たい缶詰の食事をする隊員
 
 東日本大震災での自衛隊による被災者支援活動は「最後の砦(とりで)」である。隊員はその重みを感じながら黙々と働くが、肉体的、精神的疲労は日ごとに増す。身内に犠牲が出てもわが身を顧みず、被災地にとどまる隊員も多い。実績を声高に誇ることもなく、黙して語らぬ隊員の思いと労苦を隊員同士のメールや写真から検証した。(半沢尚久、《》はメールの文面、写真は陸上自衛隊提供)
 ■車座で痛みを共有
 《海には数メートルおきにご遺体が浮いている》《幼い亡骸(なきがら)を目にすると、わが子とダブってたまらない》
 地震に津波の被害が重なった大震災。遺体収容も自衛隊の重要な任務のひとつで27日までに4150体を収容した。写真は宮城県山元町で冷たい水に膝までつかりながら遺体を囲み手を合わせる隊員を写し出す。
 日常的に遺体を扱う警察官と違い、慣れているわけではない。とりわけ、海に流された遺体と対面するのはつらい作業だという。
 《流木にはさまれ、両手をあげていた。最後まで救助を信じていたように…》
 凄惨(せいさん)な現場は、隊員の心を消耗させ、無力感さえ抱かせかねない。そのために陸上自衛隊はメンタルヘルスを重視し、夜ごと隊員を10人ほどの班に分け、車座になって一日を振り返る時間をつくった。陸自隊員は「仲間と苦しみ、痛みを共有できれば気力がわいてくる」と打ち明ける。
 
■被災者支援が第一
 《自宅が全壊、家族も行方不明という隊員が普通に働いている。かけてあげる言葉がみつからない》
 身内に被害が出た隊員も被災者支援を続ける。
 《被災地に来て12日目。風呂はまだ1回しか入れていない》《毎日、乾パンや缶メシと水だけ》
 炊き出しで温かい汁ものの食事を被災者に提供しても隊員が口にするのは冷たいものばかりだ。写真は岩手県山田町でわずかな休憩時間に狭いトラックの中で膝詰めになり、冷えたままの缶詰の食料を口に運ぶ隊員を写す。
 
 22カ所で入浴支援も行っているが、汗と泥にまみれた隊員は入浴もままならない。「わが身は顧みず、何ごとも被災者第一」の方針を貫く。
 兵たんや偵察といった自衛隊ならではのノウハウを生かし、役割も増している。集積所によっては滞りがちだった物資輸送の効率化に向け、自治体や運送会社を束ねるシステムを立ち上げた。孤立地域のニーズをきめ細かく把握する「御用聞き任務」も始めた。
 《被災者の心細さを考えたら…。がんばる》
 
 ■米軍支援も引き出す
 宮城県多賀城市の多賀城駐屯地では整然と並んだ陸自車両のタイヤが水に埋まった。車体には「災害派遣」の垂れ幕。地震発生を受け、出動しようと矢先を津波にのまれたのだ。いかに迅速に出動態勢をとるか。そんな訓練が徹底されている証しでもある。
 大規模支援を買って出た米軍を鼓舞させたのも、そんな自衛隊員の姿だった。
 《米軍は初めは様子見だったが、自衛隊が命をかけて任務を遂行するさまを見て本気になった》
 
 東京電力福島第1原子力発電所では被曝(ひばく)の恐怖に臆することもない。17日からの放水活動の口火を切ったのも自衛隊だった。直後に米軍が放射能被害管理などを専門とする部隊約450人の派遣準備に入ったと表明したのは、米側が自衛隊の「本気度」を確信したからだといわれる。
 ある隊員からこんなメールが届いた。
 《自衛隊にしかできないなら、危険を冒してでも黙々とやる》《国民を守る最後の砦。それが、われわれの思いだ》
 きょうも自衛隊員は被災者のそばにいる。
 
 
安倍政権は談話の見直しを検討してるけど、
国民の声がなかったら
親中・親韓議員に貶められる事も充分ありえるし、
またメディアには、「安倍政権の独裁」って言われる。
 
だから今回、維新のこの署名、がんばって集めています。
 
この杉田さんのHPから、 署名用紙をダウンロードして、
いっぱい集めよう〜〜〜〜!!
 
 
日本の旭日旗が、ナチスの旗と一緒だという主張を、
かの国がやたらと言っています。
 
日本人は、多くの日本人がユダヤ人を助けた史実を
しらなくてはいけないと思う。
 
 

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