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ロシアの国旗を、日本人が傷つけたとかで、
今、日本はロシアに酷く言われてますが、
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在東京ロシア連邦大使館が伝えたところによれば、ロシアは日本に対して、ロシア国旗を侮辱した者にたいする処罰を要求する通告を準備しているとのこと。
ロシア大使館の報道官は、日本政府が今にいたるまで、法律で定められた刑事訴訟を行っていないことに当惑の意を表明している。
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自国の国旗を大事にできない者が、他国の国旗を大事にできないのは当然です。
早苗ちゃん。えらい!!
日本の旗は源平合戦の頃からあります。
とはいえ、この法案、民主では通らないですね。
『国旗国歌法』に反対したアキ菅と、国旗に×をつけて反日デモをした、
岡崎トミ子が居た所ですし、
何といっても、国旗を切って民主の旗を作ったような政党ですから。
日の丸「格下」扱いをこれ以上放置するな!!
2011.3.5 18:00 (1/4ページ)
http://sankei.jp.msn.com/images/news/110305/plc11030518010010-n1.jpg
国旗損壊罪を盛り込んだ刑法改正を目指す高市早苗衆院議員=2008年05月、東京・永田町(山田俊介撮影) 自民党の石破茂政調会長は2日の記者会見で、国旗(日章旗、日の丸)を傷つけたり汚したりした場合、罪に問われる「国旗損壊罪」を新たに盛り込んだ刑法改正案を今国会に提出する方針を明らかにした。現行刑法には外国の国旗に対する損壊罪が明記されているが、日の丸に関する条文はない。石破氏は「外国の国旗に対する罪があるのに、なぜ日章旗を汚損しても罪に問われないのかと言うのは素朴な感情だ。(本来は)国旗国歌法で国旗が日章旗だと定められた時(国旗損壊罪も)立法しておくべきだった」と語った。
この刑法改正案は議員立法。提出者の高市早苗元内閣府特命担当相は「日本人が外国の国旗を焼いたり切ったりしたら、刑法92条で2年以下の懲役または20万円以下の罰金となるのに、日の丸を日本人や外国人が傷つけても(条文がなく)対象にならない。主要国の(法令の)例を見てもアンバランス」と説明する。日の丸は「格下」扱いされていると言っていい。
実際、米仏独伊などでは刑法や個別法で、自国国旗に対する侮辱には罰金や懲役を科している。国立国会図書館によると、米国では1年以内の禁固刑、フランスは約100万円の罰金刑や6カ月拘禁の加重刑、ドイツは3年以下の自由刑か罰金となっている。
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私は『冷え取り健康法』をやっています。
高陽社のやり方でやっています。
人間の体の免疫力・自己治癒力を高めて健康を維持する方法です。
癌になる方は、低体温です。
冷えると滞り、硬くなり、さらに冷たくなります。
その、冷えて酸素の行き渡らなくなった所に癌はできます。
そして、癌は温めると死滅します。
実際、癌が治ったまたは、かなり快方に向かっている知人は沢山います。
ちなみに私はこの『冷え取り健康法』で、36.6度の体温をキープしています。
体調が悪いと36.1度くらいになりますが・・・。
私の母は昭和9年生まれの77歳ですが、
今でも36.2度はあります。
家庭で簡単に温める方法は、足湯とお風呂です。
それから、酸素を取る事も大事なので、意識して深い呼吸をしましょう。
高陽社の、海洋深層水+酸素 で飲む、溶解酸素が一番お勧めですが、
予防なら、この深呼吸を心がけるだけでも大分違います。
後は、栄養も入れれば完璧です。
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私は子宮筋腫が治りました。
効果的なお風呂の入り方
がん治療最前線の温熱療法「専門医が知らない」で設置率5%NEWS ポストセブン 3月5日(土)16時5分配信 抗がん剤の有効性と危険性が論争の的となるなか、その副作用を軽減し、従来の抗がん剤・放射線・手術によるがん治療の効果を高める「ハイパーサーミア(温熱療法)」が注目を集めている。
ハイパーサーミアは、高周波を利用するサーモトロン-RF8という装置で、体の表面から深部まで加温する治療法だ。元来、熱に弱いがん細胞を摂氏42〜44度で死滅させる目的で開発されたが、最近ではがん周辺の正常な細胞を42度以下の低い温度で活性化させ、免疫力を高める働きのほうも注目されている。がん細胞内への薬剤の取り込み量が増大し、放射線の効果も増強されることも分かってきた。 福岡県北九州市の社会医療法人共愛会戸畑共立病院の今田肇・がん治療センター長は、放射線、化学療法併用のハイパーサーミアで効果を上げている。「最大の利点は、抗がん剤の量を減らしてその副作用から患者さんを解放し、長期にわたる治療が可能になることです」(今田氏) 肺がんに抗がん剤とハイパーサーミアを併用した場合、がんの消失・縮小効果を表わす奏効率は、薬剤単独の倍以上という。群馬大学第一外科の浅尾高行准教授は、直腸がんの手術前に行なう温熱化学放射線療法により、進行がんでも人工肛門がいらない肛門温存手術の可能性が高まるという。 「群馬大では術前の放射線療法に、温熱療法と化学療法を併用しています。3者併用では、顕微鏡で見てがんが消失した例が27.4%、CTや内視鏡でがんが認められない例が54.9%になりました。新しい肛門温存手術により進行下部直腸がんの自然肛門温存率は90.2%に上っています」(浅尾氏) ハイパーサーミアは脳と眼球を除くあらゆる部位のがんに適用可能で、副作用がほとんどない。しかし、治療施設は全国で約70か所と、まだまだ不足している。普及しない理由は、一連の治療をまとめたものに対して保険点数が決められており、何回治療しても定額で、医療機関にとって経営上のメリットが少ないこと。設置施設が全国のがん診療拠点病院中5%にも満たないため、がんの専門医がこの治療法を理解していないといったこともある。 ※週刊ポスト2011年3月11日号 |
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