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「鯉のぼり」は、上に風車がついていますよね。
あれ、何でか知っていますか?
風力発電の多いデンマークでは、
この低周波による健康被害が深刻化しているようです。
まあ、大きな風車ですからね〜。
風力発電は意外と問題点が多いようです。
「原発には、
『何が何でも推進派』と、『何が何でも反対派』しかいない。
『安全な推進派』がいないんです。」
って、言われてたのが、すごく的を得てると思いました。
今、すぐに原発をやめる事ができないのは明らかです。
『安全な推進派』と、『ゆるやかな転換派』くらいで、
現実的な道を模索してほしいです。
私は、各自治体のゴミ焼却場は、
小規模でも良いから発電できるようにしたら良いのに・・・って思います。
少なくてもお湯を近隣の家に分けるくらいはできるでしょう。
これで温水プールをやってる市があるくらいですから。
焼却場の半径○キロはお湯がタダとかだったら良いのに・・・。
あと、潮の満ち干気や海流を利用する↓なども、もっと研究してほしいです。
http://members.jcom.home.ne.jp/umi-to-tabi/image5.gif 潮流発電
潮流とは、潮汐現象による流れのことです。日本には流れの速い「瀬戸」や「海峡」と呼ばれるところがたくさんあります。潮位差はあまり大きくなくても、海底地形が狭まっているところではエネルギーが集約されています。
鳴門はうず潮でも有名なところです。鳴門大橋工事用桟橋に固定して実験を行いました。クロスフロー水車は灰色に塗られた構造物の下部に取り付けられています。
愛媛県今治市の大浜沖に3枚翼のダリウス水車を沈め、実験を行いました。
他に、勝谷さんが言ってたオーランチオキトリウムも気になります。
新しい原子炉は、今は作れないでしょうから
これらの研究をしつつ、
まず、古く、安全性を指摘されている物を廃炉にしてほしいです。
女川原発はあれだけの地震があっても大丈夫でしたね。
日本の技術だそうです。さすがです。
女川とは違って、福島第1原発は、日本の原発の中でも40年以上と古く、
前福島知事(自民)が危険と反対していたにもかかわらず、
原発推進を掲げて当選した現佐藤 雄平知事は
ついに、その古くて安全性を指摘されている炉での
プルサーマルを受け入れました。
どんだけ利権があったか知らなけど、
こういうのを、
『何が何でも推進派』って言うんだろうな〜〜。
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2011年04月28日
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