ぷーみんLife

日本は必ず復興します。日本人の誇りを胸に!!

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昨日、何となく「NHK」午後7時のニュースを見ていましたら、
「多額の義援金を贈ってくれた台湾の人たちに感謝の気持ちを伝えるため、被災地出身の大学生を含む6人の若者が、沖縄の与那国島から泳いで台湾に到着した」
というニュースを流していました。

それだけでけでなく、今朝ネットを検索しましたら、NHKだけでなく、今まで「台湾の多額の義援金」の事を隠していたメディアが一斉に報じたのです。
これには驚きました。
この6人の行動は非常に素晴らしいのですが、先日からの「NHK」「フジテレビ」「花王」に対する「頑張れ日本!」の抗議行動の影響でしょうか!?

中国政府は台湾(二つの中国)を認めていませんから、通常ならば台湾と日本が感謝し合っている光景など報道されたくない筈です。
中国と契約を結んでいる大手メディアも報道を自粛する筈なのです。
喜ばしい筈のニュースを、NHKのアナウンサーが緊張した顔で話すのも可笑しなものです。

「NHKニュース」 2分50秒 (この動画は直ぐに削除する予定です)
http://www.geocities.jp/tankou_2008/nhk-news-1.wmv
歌手のジュディ・オングさんも、台湾のチャリティー番組で協力してくれていたのですね。
中国を祖国と考えているアグネス・チャンとは大違い!



「NHKニュース」 (動画あり)
震災支援感謝の遠泳 台湾に到着  9月19日 18時41分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110919/k10015696541000.html
東日本大震災で多額の義援金を贈ってくれた台湾の人たちに感謝の気持ちを伝えるため、沖縄の与那国島から泳いで台湾に向かっていた被災地出身の若者らが19日、無事に台湾の海岸に到着しました。

台湾に到着したのは、福島県出身の大学生を含む6人の若者で、17日に沖縄の与那国島を出発し、30分ごとに交代しながら、およそ110キロの距離を2日間かけて泳いできました。6人がゴール地点の台湾東北部の蘇おう*に近づくと、出迎えた台湾の人たちおよそ170人も海に入り、若者らと一緒に泳いで砂浜に上がり、抱き合って祝福しました。6人は、東日本大震災で日本円にしておよそ180億円の義援金を贈ってくれた台湾の人たちに感謝の気持ちを伝えるため、今回の遠泳に挑戦し、福島、宮城、岩手の各県の知事から台湾の馬英九総統に宛てたメッセージも携えてきました。台風15号の影響で海上は波が高い状態が続きましたが、6人はいずれも元気な様子で、ゴール地点で開かれた歓迎式典で、リーダーの鈴木一也さんは「とても長い旅でしたが、台湾の人たちの笑顔を見て疲れが吹き飛びました」とあいさつしました。メンバーの1人で被災地の福島県相馬市出身の山田浩平さんは「震災の影響で水泳ができなくなっている被災地の子どもたちに、勇気を届けたいと思って泳ぎ切りました」と話していました。(*「おう」=さんずいに奥)



「NHKニュース」 (動画あり)
震災支援に感謝 台湾まで遠泳  9月17日 17時54分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110917/k10015672781000.html
義援金を送るなど東日本大震災の被災地を支援してくれた台湾の人たちに感謝の気持ちを伝えようと、東北3県の知事のメッセージを携えた男性6人が、日本で最も西に位置する沖縄県の与那国島から台湾までの遠泳に挑戦することになり、17日出発しました。

この遠泳は、ライフセービングの日本選手権で優勝したことがある神奈川県茅ヶ崎市の会社員、鈴木一也さんが発起人となって企画されたものです。与那国島の海岸には、鈴木さんをはじめ、福島県相馬市出身の大学水泳部の部員など6人が集まり、福島と宮城、それに岩手の各県知事から馬英九総統にあてたメッセージを携え、17日朝7時すぎ、汽笛の合図で出発しました。ゴールの台湾北東部の蘇※おうまでは110キロあり、6人は、医師らが乗り組んだ船に伴走されながら、30分ずつ交代で泳ぐということです。また、途中の海域にはサメが生息しているため、サメよけの道具も使われるということで、台風の影響で波が高くなる可能性はあるものの、6人は、19日午前中の到着を目指しています。鈴木一也さんは「困難もあるかと思いますが、全員が笑顔でゴールできるよう頑張ります」と話していました。また、福島県相馬市出身の山田浩平さんは「頑張って、被災地の方々に元気を届けたいです」と話していました。(※おう=「さんずい」に「奥」)。



Yahoo ニュースより

「フジテレビ系」 (動画あり)
福島県出身の大学生ら6人、震災支援への感謝伝えるため泳いで台湾へ 40時間かけ到着
フジテレビ系(FNN) 9月19日(月)20時2分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20110919-00000829-fnn-int
福島県出身の大学生など6人が、日本から台湾に40時間ほどかけて泳ぎ着いた。
大海原を泳ぐのは、福島県出身の大学生など6人の若者たち。
東日本大震災後、200億円を超える多額の義援金を送ってくれた台湾に感謝の思いを伝えるため、沖縄・与那国島を出発し、およそ110kmを40時間ほどかけ、泳ぎきった。
遠泳したチームの鈴木一也さんは「大変ですが、台湾に来られてよかったです。台湾の皆さんに『ありがとう』と言いたいです」と話した。
台湾の人たちから大歓迎を受けた若者たちは、被災した岩手、宮城、福島県の知事から託されたメッセージを台湾側に手渡した。.最終更新:9月19日(月)20時2分



「産経新聞」
感謝、感謝…台湾まで110キロ泳ぎきる  産経新聞 9月20日(火)7時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110920-00000100-san-soci
 【蘇澳(台湾北東部)=吉村剛史】東日本大震災の被災地に義援金約200億円を寄せた台湾へ、泳いで感謝の気持ちを伝えようと、沖縄県・与那国島から出発した日本の水泳選手ら男性6人が19日午前、台湾北東部の宜蘭県蘇澳(すおう)の浜辺に到着し、歓迎を受けた。

 6人は福島、宮城、岩手の3県の知事から託された馬英九総統あての感謝状を携えている。ヨットやカヌーなどのサポートを受け、17日午前に出発。約30分ずつをリレー方式で交代しながら、黒潮の中を約50時間かけて、約110キロ泳断した。

 浜辺では、台湾のスイマー100人以上が泳いで出迎えた。宜蘭県政府は特設ステージで歓迎式典を開き、林聡賢県長らが、「勇気ある行動に、日本の強い感謝の心を感じた」とねぎらいのあいさつ。

 企画を発案した、ライフセービング日本選手権で優勝経験を持つ会社員の鈴木一也さん(31)は「長く、苦しかったが、台湾の皆さんの笑顔で疲れも吹き飛んだ」と応じた。



「読売新聞」
台湾遠泳120キロ…日本の6人、義援金に謝意  読売新聞 9月19日(月)20時46分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110919-00000573-yom-soci
 【蘇澳(台湾北東部)=源一秀】東日本大震災の被災地に多額の義援金を寄せてくれた台湾に感謝の気持ちを伝えようと、日本の大学生と会社員の6人が与那国島(沖縄県)から約120キロ・メートルの海域を約50時間かけてリレーで泳ぎ、19日朝、台湾宜蘭県の蘇澳に到着した。

 発起人は、全日本ライフセービング選手権大会で優勝経験のある神奈川県茅ヶ崎市の会社員、鈴木一也さん(31)。台湾から世界最高額とみられる約67億台湾ドル(約173億円)の義援金が被災地に寄せられたことに感謝の意を示したいと企画し、ほかの5人が賛同した。

 被災地の岩手、宮城、福島の3県知事からは、馬英九総統と台湾の人たちに向けたメッセージが6人に託された。 .最終更新:9月19日(月)20時46分



「毎日新聞」
<東日本大震災>被災地支援に感謝 日本の6人台湾へ遠泳  毎日新聞 9月19日(月)20時16分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110919-00000041-mai-soci
 【蘇澳(台湾東部・宜蘭県)大谷麻由美】東日本大震災の被災地に義援金約200億円を寄せてくれた台湾の人々に日本から泳いで感謝を伝えたい−−。17日早朝、日本最西端の沖縄県・与那国島から泳ぎ始めた日本の男性スイマー6人が19日午前10時(日本時間午前11時)、直線距離約110キロ西の台湾東部・宜蘭県蘇澳港までリレー形式で泳ぎ切った。発起人の神奈川県茅ケ崎市の会社員、鈴木一也さん(31)は砂浜に上がると「謝謝(ありがとう)台湾」と叫んだ。

 元競泳選手で、ライフセービング日本選手権の優勝経験もある鈴木さんは、震災直後にいち早く届けられた台湾からの支援に感激し、日台遠泳の計画を思い立った。21〜31歳の6人が結集した。

 スイマーが持っていたバトンの中には、被災地の岩手、宮城、福島3県の知事から台湾の人々にあてたメッセージが入れられ、無事届けられた。

 蘇澳港では地元の子供たちや台湾人スイマーら数百人が歓迎のため集まった。遠泳に参加した被災地・福島県相馬市出身の山田浩平さん(21)=中央大水泳部=は「被災地の子供たちのために泳いだ。津波に遭って海を怖がる子供が多いが、我々を見て海の楽しさを思い出してほしい」と訴えた。



「時事通信」
台湾の震災支援に「謝謝」=120キロを遠泳―日本の若者6人  時事通信 9月19日(月)16時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110919-00000055-jij-int
 【蘇澳(台湾北東部)時事】「台湾のみなさん、謝謝(ありがとう)」―。東日本大震災に対する台湾の支援に謝意を伝えようと、日本の20〜30代の若者6人が沖縄県与那国島から台湾北東部・宜蘭県蘇澳(すおう)までの約120キロを交代で泳いで渡るイベント「日台黒潮泳断チャレンジ2011」が行われ、一行は19日午前、無事に到着した。
 一行が上陸すると、出迎えた地元の人たちから大きな歓声が上がった。発起人として遠泳に参加したNPO法人代表で元競泳選手の鈴木一也さん(31)は「200億円もの義援金を送ってくれた台湾の人々にお礼を言いたかった。きょうはゴールではなく、新たなスタートだと思っている」と述べ、今後も日台友好のための活動を続けていく考えを示した。
 イベントは台風15号接近のため一時、実施が危ぶまれたが、決行された。一行は17日午前に与那国島を出発。高波の中、まる2日かけて黒潮の流れる海を泳ぎ切った。



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