ぷーみんLife

日本は必ず復興します。日本人の誇りを胸に!!

伝える事

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

寒いですね。そして、
産経新聞の阿比留さんのFBのお話
心があったまります。
 
  •  私は以前、安倍首相の再当登板時の投稿で、安倍氏の持つ「優しさ」「正直さ」について多くの人が心配しているというエピソードをいくつか紹介しました。権謀術数渦巻く嫉妬の海である政界では、本来は美点であるはずの人としての「真っ当さ」は、かえって足を引っ張る際の材料とされかねないからです。
     ただ、人の性質や考え方、信念や思想・信条はそうそう変わるものではないし、またころころ変わっていいものでもないのでしょう。
     そこで今回は安倍氏が20年前の平成5年4月、お父上である安倍晋太郎元外相の追悼集に寄せた文「父とは…」から関連部分を引用して紹介したいと思います。やはり政界で「甘い」と揶揄された晋太郎元外相と安倍氏にかかわるあまり知られていない話だと思うので……。
     《……外務大臣時代に父は痔の手術をした事があったが、国会の見通しが悪く手術後二日目に委員会で質問が出る事になってしまった。医師は勿論反対、秘書官をしていた私も役所も反対であったが、父は質問の重要性から大臣である自分が出席する以外に無いと、皆の反対と激痛を押切って出席しそのため完治までの時間が大分長引いてしまった。これは皆が反対したので、山口県でいうモゲの性格(反骨、天の邪鬼)が頭をもたげた所もあるかもしれないが、責任感の強さとタフさの証明だったと思う。
    その父が垣間見せる人に対する思いやり、優しさは特別なものがあった。私が小学生時代、一人で家に居た時、たまたま開いていた玄関から浮浪者の様な人がスッと入って来て入口に掛けてあった父のコートをまさに取ろうとするのを目撃してしまった。少年の私はびっくりして「アー」と大声を出すと驚いた彼は何も取らずそのまま逃げていった。夜、父が帰って来てから私にとっての武勇伝を自慢げに話すと父は「可哀そうに、コートぐらいやればいいのに」とまるで私が悪い事をした様に言うのでシュンとしてしまった事をよく思い出す。
    私達に対しての愛情表現は極端に不器用であったが、この様に非常識なまでの優しさが父にはあった。こうした優しさが政界ではあるいは弱点となったかもしれないが、この強さと優しさ抜きには父の存在は考えられない。(中略)
    時には甘すぎると言われながらも、生き方を変えずに突き進んだ歳月であった。父が選んだ道と同じ道を歩く決意をした私にとって、父が私の前を示した強さと優しさを、受け継いで行くことが使命であると思う。》
    ……つまり、覚悟の上でその道をいく、というわけですね。ただ、不思議なことに、一方で政治のあり方についてやたらと「弱者目線」「庶民感覚」を強調し、安倍氏を「タカ派」と攻撃してきた民主党の幹部らの日ごろの言動に、「優しさ」を感じたことは一度もありません。まっ、世の中そういうものなんでしょうけどね。
時間がないけど、
書ける人は意見を届けてね〜〜。
 
平成24年12月21日(金)午後5時(必着)
 
^^^^^^^^^^^^^^^^^
 
昨今のTV局のあり方に疑問を感じる人感じない人、


意見公募要領
http://www.soumu.go.jp/main_content/000187726.pdf
 
を参考にご意見のメール・FAXしましょう!


↓ここの一番下に投稿フォームがあるよ。↓


パブリックコメント:意見募集中案件詳細
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=145208073&Mode=0


リンク先には色々細かいことも書いてありますが、それ以外の意見でも大丈夫。
普段の思いの丈をぶつけてください。




長谷川さんのこの記事、全く納得です!!!
非現実的な政党は学んで下さい!  

【正論】
埼玉大学名誉教授・長谷川三千子 「危険だ」という言葉の危険性

2012.12.5 03:10 (1/4ページ)正論
 「たいへん危険な政策だと思いますね」−−先日、或る報道番組を見ていたら、野田佳彦首相が、安倍晋三自民党総裁の提案する大胆な金融政策を評して、そう言っておられました。つまり、これではインフレをひき起こし、一般国民の生活を苦しめる恐れがある、という批判です。
 
 ≪デフレか大胆な金融政策か≫
 この議論そのものについて言えば、目下の日本はデフレが続いて不況が長びき、正規雇用が減って世帯当たりの所得が減り続けている。このような現状を打破するためにこそ大胆な金融政策が必要とされるわけなのであって、野田さんの批判はちょっとピント外れだったと言うべきでしょう。
 しかし、それより問題なのは、この発言中の「危険」という言葉です。この言葉には大きなインパクトがあるので、誰もが好んで使うのですが、それだけに、その使い方には注意が必要です。この言葉はその危険のみに光をあてて、他にもいろいろ別な危険があることを忘れさせてしまう。それがかえって危険を呼ぶことにもなるのです
 たしかに、思い切った金融政策に危険はつきものであって、これは歴史がわれわれに教えてくれる通りです。しかし、思い切った政策をしないこと−−何一つ思い切った政策をとらずにデフレ状態を放置することもまた、たいへん危険なのです。
 つまり、一口に言って絶対に危険でない経済政策などないのだと心得るべきでしょう。ちょうど集中治療室の医師団のように、さまざまの治療法の効果と副作用をはかりにかけて、何とか「日本経済」という患者を回復させること−−それが目下の経済政策の務めです。そのような時、「危険だ」という叫びは、かえって治療の妨げになってしまうのです。
 
 ≪危険は上手にコントロール≫
 実は、これは経済政策にかぎったことではありません。そもそも一国の政治というものは、どちらに進んでも、また進まなくても、それぞれに危険があります。そうした危険をすべて見渡しながら、細いいばら道を切り開いてゆかなければならないという難しい仕事です。そして、ただでさえ難しいその仕事をいっそう困難にしてしまうのが、「危険だ!」の大合唱なのです。
 そのことがもっとも顕著にあらわれ出たのが、原発をめぐる問題でした。昨年の3月、福島の原子力発電所が大津波にあって事故を起こして以来、われわれは原発に対する恐怖で頭の中が真っ白、といった状態で今に至っています。とにかく、「原発」と聞けば、即時停止、廃炉、反原発、脱原発、といった言葉以外にはうかんでこない。しかしそれは、かえって危険なことと言うべきなのです。
 われわれが福島の事故で学んだ通り、原発は停止してもまだ危険です。廃炉へ至る道のりのいたるところにひそんでいる危険を上手にコントロールしていかなければなりません。それなのに、「即時脱原発」を唱える人たちは、〈危険をコントロールする〉という発想すら投げ捨ててしまっています。まして、日本のエネルギー政策全体を見渡すなどということは、それ自体が犯罪扱いされてしまっている。「危険」の一語が、危険を避けるために不可欠の理性的態度を吹き飛ばしてしまった好例と言えるでしょう。
 さらにもう一つ大きな問題を生み出してきたのが、自国の毅然(きぜん)とした外交姿勢に対して投げかけられる「危険なナショナリズム」という唱え言葉です。
 
 ≪〈安全活動〉回避してならぬ≫
 たしかに、世界を眺め渡して見れば、「危険なナショナリズム」と呼ぶほかないような態度の国もあります。国内の失政から国民の目をそらすため、隣国に理不尽な言いがかりをつけて領海侵犯をくり返す−−こんなナショナリズムは本当に危険です。
 しかしそれでは、そうした危険をふせぐのに、相手のご機嫌をとり続け、すべてを譲り続けるのが一番安全なのでしょうか。
 実は、話は全く逆で、国家の常日頃の毅然とした外交姿勢や、国境、領海保全の不断の努力というものは、戦争という最大の危険をふせぐために不可欠の防壁なのです。これは、野生動物が自分の縄張りに絶えず匂い付け(マーキング)をして不必要な衝突を避けるのと全く同様の営みです。
 ところが、あたかも「危険な」国家は日本一国であるかのように、わが国は「危険なナショナリズム」という唱え言葉のもとに、そうした〈安全活動〉をことごとく回避してきました。その結果が、たとえばこの秋の尖閣諸島周辺における中国の危険な行動を生み出してしまったのです。
 このような「危険」という言葉の魔力にまどわされず、本当にしっかりとあらゆる危険を見渡して、もっとも安全な国家の進路を切り開いてゆくには、よほど冷静で肝のすわった政権でなければなりません。今度の選挙では、ぜひそういう政権を実現したいものです(はせがわ みちこ)
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 
つまり、安倍さんしかありませんね!!
 
( ゚ー゚)ノ)"ガンバレ 
 
 
他人事ではありません。
このままでは「沖縄」も・・・。
 
何が起きてるか、皆に知ってほしいです。
 
知ろうとしたら、情報は手に入る国に生まれてるんですから・・・。
 
 

1万人以上が抗議デモ 焼身自殺受けチベット族

2012.11.10 19:17
http://sankei.jp.msn.com/images/news/121110/chn12111019230005-n1.jpg
8日、インドのダラムサラで、僧侶の焼身自殺を受けて中国への抗議デモをする亡命チベット人(AP)
 中国青海省黄南チベット族自治州同仁県で9日、チベット族の学生や僧侶ら1万人以上が、抑圧的な少数民族政策の見直しなどを中国当局に求める抗議デモを行った。米政府系放送局ラジオ自由アジアが10日までに伝えた。
 ラジオ自由アジアによると、同県では7日に23歳のチベット族の女性が、8日には18歳の男性がチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世の帰還などを求めて焼身自殺した。
 これに触発された学生らが9日、デモ行進を行い「チベットに自由を」「ダライ・ラマをチベットに帰還させよ」といったスローガンを叫んだ。
 参加者は当局による「高圧的な統治」や中国語教育の強制にも抗議。県に政策見直しを求めたほか、焼身自殺したチベット族の追悼集会も開いたという。(共同)

関連ニュース

チベット族数千人が抗議活動 中国

日本テレビ系(NNN) 11月10日(土)20時46分配信
 中国の新しい最高指導部を決める共産党大会が首都・北京で開催される中、中国西部・青海省で9日、チベット族の若者ら数千人が政府への抗議活動を行った。

 アメリカ政府系のラジオ局「ラジオ・フリー・アジア」などによると、抗議活動が起きたのは青海省黄南チベット族自治州。今週、チベット族の住民が中国の統治に抗議し、相次いで焼身自殺したことを受けたもので、市内の広場で9日、チベット族の学生ら数千人が座り込みを行い、中国政府による宗教活動などへの締め付けに抗議した。

 国際社会が注目する中国共産党大会の開催にあわせた活動とみられ、緊張が高まっている。
最終更新:11月10日(土)21時35分
Æü\ƥìNEWS24
 
 
^^^^^^^^^^^^^^^^^^
チベットは、無抵抗でした。
無抵抗なら攻められないんですか?- 多くの人が虐殺されましたね。
 
日本のように「憲法9条」を持ち、
「殺されても殺さない」と宣言したら、国は本当に攻められないんですか?
そんな事はありえませんよね。
 
「憲法を守る」という人たちには、
チベットやウイグルやモンゴルの事を知ってほしいですね
これは、絵本の題名です

エルフィーという飼い犬の死を受け入れる男の子の話しで
小学校の国語の教科書には、犬の名前がエルフU^ェ^Uに代わって載っていました。
ずっと小さい頃から一緒だった犬の死は悲しいけど、毎晩

「ずっとずっと大好きだよ」
と、本音を伝えてきたから、その死を受け入れられるという内容です。


私は、この本が好きです。



私は、死後の世界も、輪廻転生も信じているから、自分の死もあまり怖くないし、人の死も、割と早く受け入れられる方だと思います。

生と死のタイミングも、必ず意味があり、今世でも果たすべき役割を果たして、人は逝くのだと思います。

でも、それでも忘れられない死は、
ケンカしたまま、誤解を解く前に死んでしまった友達の死です。

もう、20年以上前だけど、あれだけは、思い出す度に胸が痛みます。

この痛みを体験することも、私に必要だったのでしょうけど……

だから、大切な人には大切だと、いつも伝えて、いつ別れても悔いがないようにしたいと思います。


昨日、主人の父のお葬式でした。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
puumin
puumin
女性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(28)
  • success
  • 一陽来復
  • ガトー
  • かな?
  • 地蔵
  • 愛國
友だち一覧
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中
抽選で150,000名様に当たるチャンス!
マツモトキヨシで期間中何度でも使える
100円引きクーポン<Yahoo! JAPAN>

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事