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台湾

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【署名にご協力ください】
 
「台湾は中国領ではありません」
「そう言うデタラメを書いている教科書を正しましょう」
 
腰抜菅内閣なので効果はわかりませんが、言い続けないとこれらは前進しません。
政権がどの党であろうと、総理がどんな腰抜けであろうと、キチンと働きかけます。
 
日本李登輝友の会千葉県支部では支部長(川村純彦・NPO法人岡崎久彦研究所副理事長・元海将補)名で各支部員に家族、友人、親戚等に一人でも多くの署名をお願いしています。
 
イメージ 3
 
イメージ 1
署名用紙はこちらです。
イメージ 2
「是非とも」と思われる方は印刷して署名をまわして頂ければ幸いです。
 
また、インターネット署名も行っています。
是非とも何卒ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
台湾は中華自民共和国ではありません。(外国在住の方や外国籍の方も署名有効です)
締切は2010年10月31日です。
どうぞご協力のほど、よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
↓↓↓↓
 
 
 
日本の学校教育が危ない・・・と言うのは「生徒と教師は友達だ」と言う日教組仕込の意味不明な教師だけではなく、教科書そのものがウソを教えている所にあるのです。
そのウソは実生活を送る上では表面上は大きな影響はないかも知れませんが、ただ、教科書が「ウソを書いている」と言うのであれば、教師や校長が幾ら立派な事を言ったとしても美術館のポンチ絵となる。
 
そのウソの内容も城たいがさんの言葉を借りれば「どこかでバレる嘘言わず」の嘘のレベルです。
 
で。。。どんな嘘かと言うと、「台湾が中共の領土である」と言う嘘です。
確かに台湾は不本意ながら公的には中華民国の占領統治が続いている中で民主化されて政権交代も行われ、また、台湾人は中国風の名前を名乗り、公用語として北京語を話すので中国の一部と言う勘違いを起こす土壌はある。
 
ただ、だからと言って「台湾は中国の一部」と言う嘘を言って良いものではない。
 
田中角栄の時の日中平和条約でも日本側は台湾をシナ中共の領土とは一切認めていない。
また、シナポチの福田康夫首相でさえ、日中首脳会議時で「台湾はシナ領」と言う中共の主張(わざとらしい誤訳)に対しては意義を唱えている。多分腰抜け篭脱け頭抜けの菅直人だって公には「台湾については主権を放棄し、帰属に対しては日本側には言う権限が無い」と言うでしょう。
 
なのに教科書では副読本とは言えデタラメ嘘っぱちがまかり通っている。
 
このブログは台湾のことを取り上げるから言っているのではない。
例えば台湾が国際法上合法的(その国民が望む望まないという意味ではない)に一時間一分でも中華人民共和国の領土となった歴史があるのであればこんなことは言わない。
 
だからチベットや東トルキスタンはシナ領ではない・・・と言う事に関しては心情的にはわかるものの、このような署名はしない。
 
ただ、台湾は違う。日本は台湾の帰属を明言する権限が無いと公式発表している。
それでありながら国内的にはこれから知識を得ようとする子供たちに教科書に嘘を書いて謝った知識を刷り込むことは絶対に許せないのです。筋が通らんだろうが。
 
こんないい加減な教科書で勉強して、時間があればジャンクフードを買い食いしているようであれば本当に将来はお先真っ暗だよ。「むかつくから誰でもいいから殺してやる」何てなる前に手を打とうではないか。
 
 
それで、「日本李登輝友の会」は、台湾を中国領とする地図帳【①帝国書院】と【②東京書籍】の誤記訂正を求める署名活動を行っています。
現在、日本の約120万人の中学生が学ぶ地図帳(帝国書院・東京書籍)は文部科学省の検定に合格していますが、なんと台湾を中華人民共和国の領土とし、日本は台湾を1945年に中国に返還したという誤った記述が堂々とまかり通っています。

台湾を中国領土とするのは、台湾侵略を正当化するための中国の政治宣伝です。また、日本が1945年に台湾を中国に返還していたら、どうしてその後の1951年に締結したサンフランシスコ平和条約で台湾を放棄できるのでしょうか。

これらの記述は、日本政府の見解にも合致せず、中国が台湾を統治していない現実に照らせば、誤りであることは明白です。

そこで私たちは、今年が中学校教科書の検定年に当ることから、7月21日に川端達夫・文部科学大臣に「中学校社会科地図帳の記述内容に関する訂正要望書」を提出し、これらの誤記を検定で訂正するよう要望しました。

台湾を中国領とし、日本が台湾を中国に返還したと記すことは「義務教育諸学校教科用図書検定基準」にも抵触する誤った表記です。文科省は今年度検定でこれらの誤記を訂正し、日台交流の将来を担う子供たちに正しい知識を伝えるよう求め、署名活動を展開中です。

私たちは、中国の虚構宣伝を受け入れる文科省の教科書行政を許してはなりません。皆様のご協力をお願いします。

■署名用紙は他の目的で使用致しません。

■署名の締切は平成22年(2010年)10月31日です。

■署名取りまとめ後は、文部科学大臣に届けます。

[署名取りまとめ] 日本李登輝友の会・台湾正名運動本部
〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A
TEL:03-3868-2111
 
E-mail: info@ritouki.jp 
 
■日本李登輝友の会 http://www.ritouki.jp/
日本李登輝友の会は文化交流を主とした新しい日台関係を構築するため、日本と台湾の親善を象徴する李登輝前台湾総統の名前を冠して、平成14年(2002年)12月15日に設立。日本と台湾の共栄をめざし、①李登輝元総統の来日歓迎活動、②外登証改正など「台湾正名運動」の日本における展開、③講演会やセミナーなどの実施、④機関誌『日台共栄』、メールマガジン「日台共栄」の刊行、⑤台湾李登輝学校研修団など台湾訪問団の実施、⑥河津桜の苗木寄贈や台湾留学生の受け入れを通じた日台交流の推進、⑦自治体や議会間の交流支援活動などを展開しています
現在も日本李登輝友の会は街頭署名を東京渋谷、大手町だけでなく、名古屋などの地方都市でも行っています。
 
是非ともメール署名でも実際の署名でもいいのでご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
 
なお、不適切と思われる落書きコメントについては無連絡削除の上、他記事のコメントに関しても強制削除の措置をとらせて頂きます。
 
 
参考資料
1.日本李登輝友の会 地図帳問題対策
 
2.訂正要望書
 
3.李登輝元総統からの感謝状書簡(原文&日本語訳)
 
4.台北駐日経済文化代表処(大使館)にも要望書提出

転載元転載元: 千葉日台と一緒に時々台湾を勉強するブログ

新幹線での往復で、金美齢さんの「私はなぜ日本国民となったのか」を読みました。

日本と台湾の問題について、私が、そして多くの日本人がいかに誤解し、何も知らないか・・・

何て悲しい勘違いをしてきたのだろうと、思いました。


「日本はかつて、台湾を植民地にして残虐な事をしてきた。
 全く恥ずかしい事だ。
 台湾を中国に返して良かった」

な〜んて思っていたら、それは大きな間違いだったんです。


日本が台湾を統治していた頃、台湾の公学校と、日本語教育の小学校があり、

どちらに通うかの基準は、日本語が上手に喋れるかどうかだけだったそうです。

耳が良かった金さんは小2で日本語をマスターして小学校に行くのですが、

小学校の2割の台湾人と8割の日本人で、差別をされた事は一度も無かったのだそうです。


日本人は勤勉で真面目で清潔で・・・公に対する道徳心にすぐれており、

台湾人はそれに感心し、近づこうとしたのだそうです。

日本人が台湾に上下水道を引いたのは、本国より早かったくらいだそうです。


「もちろん、理不尽な目にあった人もあったかもしれないが、
 その後の中国の時代の理不尽さに比べたら、それは完全に忘れ去られるほどの事だった」そうです。


台湾は日本を大好きだったのに、

「戦後、日本は台湾を捨てた。
 日本が『台湾は中国の物』と認めた時
 台湾は2度捨てられたのです。」

と金さんはつづります。

「日本が台湾に対して反省する事があるとすれば、
 それは戦前ではなく、むしろ戦後なのです。」



こんな事、全く教わった事がありませんでした。

こうして、戦争の事を体験した人が生きているうちに、

私たちは本当の歴史を取り戻し、誇りを取り戻さなければいけないと思います。

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