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最初、地震が大きかった割りに
映像で見ると、建物の倒壊が少ないようで、
さすが日本の耐震!! と、思っていたら、
津波がすごいですね。
こんな波・・・初めて見ました。
宮城から関東のみなさん。
大丈夫ですか???
皆さんのご無事を
お祈りします。
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ぷーみんのつぶやき
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パンダの名前が決まりました。
えっ?? 中国共産党は嫌いだけど、パンダは可愛いって??
そうでしょ〜う。
パンダの出身は、チベットですから〜。
上野動物園のジャイアントパンダ、名前決まる、一般公開は3月22日 /東京みんなの経済新聞ネットワーク 3月10日(木)18時3分配信
【画像】 ジャイアントパンダ・メスの「シンシン」 中国名「ビーリー」と「シィエンニュ」として2月21日に上野動物園に来園した2頭。今年1月23日まで一般公募した案の中から、雄については「活発で力持ちのイメージ」として「リーリー(力力)」が、雌については「優しいイメージ」として「シンシン(真真)」が、それぞれ選ばれた。 同園教育普及課の井内さんは「何通の応募があるか見当もつかなかったが、結果的に4万通もの応募が集まった。他の動物の名前一般公募であれば数千通であるところ、これほどの数の応募が集まるのはパンダならでは」と話す。「過去にパンダの名前を募集した際、『トントン』は27万通、『ユウユウ』は11万通が集まった」とも。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 それでは、問題です。(naomiさんのブログよりコピー)
って、何の事でしょう?? そう、答えは 「リーリー」と「シンシン」のレンタル料です。
しかも、このパンダに何かあったら、日本が中国に賠償金を払います。
何かおかしくないですか??
チベットのパンダなのに〜!!
日本が戦争で負けて、明るいニュースが無かった時、
「かわいそうなゾウ」の話を聞いて、
インドは無料で象をプレゼントしてくれましたよね。
こういうのを「友好」って言うんですよね!!!!!
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昨日の朝、チャンネルを回していると、
下関の児童擁護施設 太平学園が出た。
なんと、この施設に、毎月毎月、40年間も、手紙と現金を送り続けた
「三太郎さん」という方がいらっしゃるという。
40年前は、100円からスタートし、1000円、3000円という金額だが、
毎月継続するという事に、感動した。
タイガーマスク現象に思う
で書いたが、この現象には何か素直に喜べなかったが、
この「三太郎」さんの活動には、深い愛情を感じる。
毎月、お金と共に送られる手紙には、施設の一人ひとりを思いやる
やさしい気持ちに溢れていた。
太平学園の卒業生は、
「どこかで三太郎さんが見守ってくれていると思うと辛くても頑張れた。
幸せになる事が三太郎さんへの恩返し」
と、語っていた。
太平学園を調べていたら、下のようなブログを見つけた。
タイガーマスクさんも、毎年続けたら、子供たちの心の支えになるかも・・・。
せっかく始めた事なら、がんばってください。
でも、現金か金券が無難だとおもうけど・・・。
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年末、義家弘介さんの本
を、買おうかな〜〜と、相当悩んだのですが、
その本を知る半月前に、下の本を買っていたので、
日教組の実態はだいたいわかったし・・・
と、思ってやめました。
でも、義家さんの本がすごく面白かったら(人に伝える為に使いやすい)買うので、
読んだら教えてくださいね。
↑↑ 驚愕の内容です。日教組の強い地域はひどい。
性教育も、子どもが吐くほどです。
こうした事に抗議しても、モンスターペアレントと呼ばれるのかと思うとぞっとします。
↑この本を書いたのは現役の先生ですが、
「公立中学に行くのを嫌がったら行かせなくていい」と言われます。
私の地域はこの本ほどひどくはありません。
公立小・中で、国旗掲揚も君が代斉唱もあります。
けれど、小6の娘が歴史を習ってきて、太平洋戦争の事を、
「日本は不景気を吹っ飛ばす為に中国を侵略しようとして、 負けるのもわからずに戦争を始めたんでしょう。」 と、言いました。 そう習ってくるのです。クラスメイトも、みな、そう信じるのです。 これでどうして強い外交ができるでしょう・・・。 これが極左の考えではなく、普通の考えになるという怖さに、
震えを感じました。
家庭教師をしている中学生は、
「昭和って、ひどい時代で、昭和天皇って悪かったんでしょう。」
と、聞いてきたので、
マッカーサーとのやりとりで、
命をかけて日本人を守ろうとしてくださった事を話すと、
「ふーん。でも、明治天皇は悪かったんだよね〜。」と、言われました。
もちろん、「悪かった」なんていう言葉を教師が使っている訳ではないでしょうが、
子どもがそう感じる教え方をしている・・・という事は
天皇陛下 に対する教師の不敬の気持ちの表れでしょう。
下の新聞記事のような事なんて、
当たり前すぎる事なのでしょう。
教科書、陛下“呼び捨て” 皇室軽視強まる 小6社会3社、4月から使用産経新聞 1月11日(火)7時57分配信 天皇陛下に敬称を付けず“呼び捨て”の記述が文部科学省の教科書検定をパスし、今年4月から小学校6年生の教科書として供給・使用されることが10日わかった。巻末の用語の索引に「天皇」を盛り込まなかった教科書もあった。天皇、皇后両陛下はじめ「皇室軽視」の傾向はこれまでも教科書でみられたが、学習指導要領では「天皇への理解と敬愛の念を深める」よう求めている。専門家からは「指導要領の趣旨が教科書に十分浸透していない」との批判の声が上がる。
敬称がない表記があったのは、小6社会の教科書。文科省の検定を通過した4出版社のうち教育出版と日本文教出版、光村図書の教科書が、陛下ご自身が写った写真を説明する際に「文化勲章を授与する天皇」「インドの首相をむかえた天皇」と表記していた。 2つの教科書を出す日本文教出版は、別の教科書でも天皇、皇后両陛下の写真説明を「福祉施設を訪問される天皇と皇后」と表記。「される」と敬語はあるが敬称はなかった。 「天皇」という地位自体の説明は、憲法や法律、指導要領でも敬称を付けずにただ「天皇」と記述し、新聞や出版物も同様。しかし、陛下ご自身の行動や表情などを伝える際には必ず敬称をつけるのが一般的。 しかし、教科書は陛下に敬称がなく、一方で一般国民や外国人らの名前には「被爆体験を持つ○○さん」「緒方貞子さん」(元国連難民高等弁務官)などと敬称があった。 東京書籍は“呼び捨て”はないが、教科書の重要語を並べた巻末索引に「天皇」はなし。一方で「内閣総理大臣」「ユニバーサルデザイン」などはあった。 過去の小中高の教科書でも「仁徳天皇陵」の記載が括弧書きや「大仙陵古墳」「大山古墳」「仁徳陵」として検定をパス。「皇太子明仁」の記載が「明仁皇太子」となったり、皇后陛下を「正田美智子」とした記載がパスしたことがあった。 皇室や教科書問題に詳しい高崎経済大学の八木秀次教授は「憲法上の『天皇の地位』は、重い。国民の敬愛を受ける存在で、教科書では敬称を付けるべきだ」と話すが、文科省は「教科書記述の内容に誤りがあるわけではない」とする。 【関連記事】 菅政権 皇室への敬愛欠く「蛤(はまぐり)の変」 民主も逢沢氏の「ケータイ着信音」問題視…懲罰動議の応酬に 「早く座れよ」民主・中井氏が秋篠宮ご夫妻に非礼の極み 天皇陛下がジブチ大統領とご会見「自衛隊がお世話に…」 両陛下、国際平和協力隊員をご接見 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
安倍政権の教育改革がもう少し続いてくれたら・・・
教科書改訂がその時の政権の考えに擦り寄るだろう事を考えると
悔しくてなりません。
わが子は、まともな歴史教育を行う麗澤中高学校を受験させます。
先日、ここの高3の娘に、パラオの動画を見せました。
すると、
「ああ、知ってる。学校で同じような動画を見た。」
と、言いました。
天皇誕生日の前には、
「A級戦犯と言われた方たちが処刑された日だね。」
と、私が言う前に言いました。
私立だからお金はかかりますが、寮があり、全国から集まります。
正しい歴史観・愛国心を持つ事は、
何事にも代えられないものがあると思います。
最後の子なので、借金してでも・・・と、思っています。
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保育科の短大にいた時、施設実習に行った。
神戸の大きな施設だった。
両親の居ない子・虐待家庭の子。
片親だけの乳幼児は、父子家庭が多かった。
母子家庭ほど、手厚い制度が無く、子どもが小さいうちは難しいのだ。
初日に、施設内を案内してもらった。
乳幼児と小学生の棟のあと、中高生の棟に行く前に、大きな倉庫を通った。
そこには・・・
サイズ毎にきれいに仕分けされた古着が、広い倉庫いっぱいに並んでいた。
「汚れたり、痛んだりしたものを半分以上捨てても、これだけあるんです。
ここから服を選ぶ事もありますが、
普通の子のように、新しい服も買ってやりたいですからね・・・。」
少し、申し訳なさそうに、そう説明された。
私は強いショックを受けた。
それまでの私は『古着を寄付してあげるのは良い事だ。』と、思っていたからだ。
古着を寄付した人たちは、
「可哀想な子たちに恵んでやった。」「私は良い事をした。」
・・・と、思っているかもしれない。
けれどそれは・・・単なる思い込みだったのではないか。
ただの、自己満足だったのではないか。
そして何よりも、、、
そこに、『同情』という、一見良さそうな皮をかぶった、
『差別心』や『優越感』は無かったか・・・。
もちろん、寄付した全ての人がそうではないだろう。
けれど、少なくとも、私は自分の心の中に、それを見つけた。
京都の施設に行った友人は、
「こんな服なんかいらん。どうせ同情するなら金をよこせ!」
と、毒づかれたが、気持ちが痛いほどわかったと言っていた。
ランドセルからはじまった『タイガーマスク現象』だが、
その施設の新入学生が何人で、男女比がどうで、
その子たちの行く小学校が、どんなランドセルをしょっているか・・・
ちゃんと調べてあげたのなら、ランドセルは良いかもしれない。
でも、この中の、一つでも欠けていたら、
それは、独りよがりと言わざるをえない。
サンタクロースのモデルとなった、『聖ニコラス』は、
施設の子たちに毎年タオルを送ったと聞いた事がある。
全てが共同の物で、なに一つ自分の物が無かったその施設の子どもたちにとって、
このタオルは唯一の「自分のタオル」だったのだそうだ。
毎年送られる、そのタオルを、子どもたちがどんなに心待ちにしたか、
それは想像に難くない。
本当に相手に必要な物は何か・・・。
それを考える事が、愛であり、相手を尊重する事だと思う。
自分の好意を押し付けるだけの独りよがりとは、
全く『似て非なるもの』である。
全国各地のタイガーマスク現象を起こす人たちも、マスコミも、
施設の子どもたちを
『対等な人間』と、見ているのかどうか・・・。
マスコミでさわがれなくても、
「何をさせてもらったら良いですか・・・」と、施設と相談し、 何年も、地に足のついた活動を続ける方も多い。 ずっと関心を持ち続け、名を明かして交流し続ける人も多い。 マスコミはこれを期に、そういった情報も流してほしい。
タイガーマスク現象をきっかけとして、本当に大切な事が何か、 必要とされてる事は何かを考えてほしい。 この問題の根底にある気持ちを、
改めて自分の心に問ってほしい。
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