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謹賀新年

 
明けましておめでとうございます。
 
今年は、
自虐史・戦後レジームから脱却し、
日本の心を取り戻す1年にしましょう。
 
まずは、新年に国旗をあげましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
今年もよろしくお願いします。
 

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クリスマスに思う

毎年、クリスマスに思い出す事があります。
去年も書いた、サンタが赤ちゃんを踏みつける絵の事です。
去年の記事とほとんど同じですが、もう一度書きます。
 
 
小学生の頃、ニコニコしたサンタクロースが
赤ちゃんを踏みつけている風刺画をみました。
踏まれている赤ちゃんは、イエス様です。

子どもたちに「クリスマスって何の日?」って聞くと
「サンタクロースの日」と答えてしまう。
クリスマスがキリストの誕生日とされている日だという事を
忘れ去られているという事を表した風刺画です。

今では、「サンタの日」に疑問を感じる子どもはほとんどいないように感じます。

以前、小学校で子どもに
「サンタって、本当にいるの?」 と、聞かれました。
あれは親だと思っている子も居るし、信じてる子もいる。


1人の子が、
「僕は○○と、○○と・・・を頼む。去年も○○をもらったし・・・。」
と、高価な物をいうと
「えー、いいな〜。うちは5000円くらいのしかもらえん・・・。」
と、いう子がいる。それ以下の子は下をむいて発言もできない。

純粋な子は、あの子はサンタに気に入られてるけど、僕はあまり愛されていないと思う。
そんな子どもたちの勘違いの現場を作り上げているのが、
今のサンタクロース商戦の現状です。


「ねえ、お金持ちの家に豪華なプレゼントをあげて、
 飢えてる子どもに何もあげないのが
 みんなが思っているサンタクロースなの?」

ちょっと意地悪だが、そう聞いてみると、子どもたちが絶句した。


「クリスマスは、2000年前に、イエスさま(救いという意味の名)
がお生まれになったと言われている日なの。
勿論、大昔だから、本当は、お生まれになったのは違う日だっていう説もある。

イエス様は救い主キリストだと信じられたので、
キリストマス⇒クリストマス⇒クリスマス となったんだよ。

そのイエス様は、差別されている人にも語りかけ、
ライ病という移る病気で、人の寄り付かない病人を触って癒し、
沢山の苦しんでいる人に愛をあげた人だったんだよ。

そして、セント・ニコラス(聖ニコラス)さんという神父さんが、
イエス様がされたように、困っている人たちに愛をあげようと、
孤児院の子どもたちにプレゼントをしたのが
セント・ニコラス⇒サンタクロースになったんだよ。

だから、クリスマスはね、
『あれが欲しい、これが欲しい』と、おねだりする日じゃなくて、
 『困っている人に愛をあげよう。
 寂しい友だちがいたら声をかけてあげよう。
 お母さんが疲れていたら手伝ってあげよう。』
って、誰かに優しくしてあげる、愛をあげる日なんだよ。」

と、伝えた。
 
 

政治の話が続きましたが、本来はそんなブログじゃなかったはず
本来のスタンスを思い出して、今日は高校時代の「卓球部」の思い出です。
 
運動・・・というと、10歳までに基本的な物を身につけないと、後からでは遅い・・・
と言われています。
 
たとえば、鉄棒の『逆上がり』は、
年中さん(4歳児)で教えれば、ほぼ100%できるようになり、
年長さん(5歳児)では、4歳児の1・5倍の労力が必要だが、ほぼ100%。
小学1年(6歳児)では、4歳の2倍かけても100%にはならない。
・・・・・という実験結果もある程です。
 
かくいう私は、
小・中学校時代、運動が大っ嫌いで、すごい運動音痴でした。
マットだけはまあまあだったのですが、走る事とボールを投げる事に関しての苦手意識は、そうとうな物でした。
 
1学年が14クラスもあったマンモス中学校で、マラソン大会はドベ3!!
5クラスしかない学校なら確実にドベです。
 
私は、小学校の3〜4年の頃、ひどいイジメにあった事があります。
クラスのリーダーだったSさんに、
「どうして友達に命令するの?平等でしょ!」
と、意見した事がきっかけで、次の日から女子全員にしかとされました。
 
まあ、靴を隠されても、探しも、泣きもせず、上履きで普通に帰ったし、
帰り道でばったりクラスメートに会って、
「いじめてごめんね。」って言われると、
「あんたたち、私を虐めないとSさんに虐められるんでしょ。
 明日も虐めて良いからね〜。」と、言い放っていましたが、
家に帰ると泣いたり、ふとんを殴ったり
・・・まあ、今考えると可愛いもんですが、
 
とにかく、何でSさんがクラスのリーダーかというと、
スポーツが何でも万能だったのです。
 
勉強は普通だったけど、ドッチボールなんかは上級生より強い。
私は勉強はできたけど、運動は全く駄目。
結局、リーダーシップが取れるのはスポーツができる子なんだ〜!!
という、激しいコンプレックスができたのです。
 
 
それで、全寮制の高校に入ったとき、自分を変えたいって思って、
女子の中で一番厳しい『卓球部』に入りました。
 
3年前の先輩が全日本のメンバーに居るという伝統ある卓球部に入った
1年生12人のうち、初心者は4人(もちろん私も)
 
でも、技術より何より、体力がついていかない・・・。
部活が終わると1年生は先に着替えて坂の上の食堂にダッシュ!
上級生の分まで食事を準備するのですが、
ゆっくり着替える先輩にまで抜かされる始末・・・。
夜30分の自由時間にも縄跳びをしますが、皆もしているから差は縮まらない。
お荷物の私にライバル心むき出しの1年生からの風当たりも強かった〜。
 
1学期の終わりに、
「夏休み最後の合宿までの間、毎日家でサーキットを3セットやる事!」と言われた。
 
サーキットとは、ジャンプ・スクワット・腕立て・腹筋などの8種の運動を各10回ずつテンポよくやる運動だった。
 
帰省してから私は、朝・昼・夜に3セットづつと、朝夕、縄跳び1000回ずつを続けた。
 
そして合宿・・・
自分の変化に一番驚いたのは自分だった!!!
1日8時間の練習について行けた!!
だんとつドベだった夕食ダッシュも12人中8位に・・・。
今まできつく当たってきた同級生の態度も変わった。
 
授業のマラソンでは、6クラスの女子で張り出しの10位に入った。
剣道部1人・テニス部1人・卓球部8人
 
中学では5段階の2だった。
高校1年1学期は10段階の4だった体育は、
高1の2学期から7〜9になった。
 
卓球部では上級生が引退した後は、団体戦でもダブルスとして使ってもらえた。
 
 
「私、運動音痴でさ・・・。」と言うと、
「はぁ〜?何それ、いやみ??」と、言われるようになった。
相変わらす、ソフトボール投げは苦手だが・・・。
 
 
 
この経験でわかった事は、
できないと思う思い込みがなければ、案外何でもできるって事。
 
大人になって幼児の能力開発の勉強をすると、
私のやった事がすごくマレだった事を知った。
 
でも、「普通は」とか、「通説」なんて関係ない。
自分はただ一人のかけがえなない自分で、そこで起きた事例もただ一つだ。
 
 
やりきれた事は自分にとって大きな自信になったと思う。
 
実は中3の時も、目標が決まったとたん、
勉強の成績が540人中160位から(中1の時から200から160位だった)24位になって
先生を驚かせた事があるが、
この時も、何人かに
「中3で100番以上あがるなんて絶対無理!!
 自分の力量を知れ!」
と、言われた事を覚えている。
 
通説は通説でしかないって事だ。
 
 
よく言われる事だか、
100回転んだからって、「自分はどうせ歩けない」って諦める赤ちゃんはいない。
大人は何回くらいで、「自分はどうせ・・・」って、諦めるだろう。
諦めない能力が、大人になると無くしてしまいがちな能力だ。
 
 

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先月の産経新聞の記事ですが、ずっと気になっていたので記事にします。
 
ダライ・ラマ法王の言葉   http://blogs.yahoo.co.jp/keiko_puumin/31873036.html
ダライ・ラマ法王の言葉2  http://blogs.yahoo.co.jp/keiko_puumin/32001475.html
の記事にも書いていますが、悩みもし、苦しみもし、そして温かい ダライ・ラマ14世が大好きです。
 
だから、 
絶対に中国の要求を呑んだらダメです。
こんどこそ、政府には強気の対応を望みます。
 

ダライ・ラマ来日 中国が異例の「招聘取り下げ要求」 

産経新聞 9月23日(木)0時58分配信
http://amd.c.yimg.jp/amd/20100923-00000503-san-000-2-thumb.jpg
拡大写真
ダライ・ラマ14世(写真:産経新聞)
 11月予定のチベット仏教最高指導者、ダライ・ラマ14世の来日に対して、中国政府が日本側の招聘(しょうへい)自体を取りやめるよう要求していることが22日、分かった。中国政府は従来、ダライ・ラマ来日では日本側に圧力をかけてきたが、会合への出席を止めようとするのは異例。沖縄・尖閣諸島周辺での漁船衝突事件を受け、中国側が強硬姿勢を取っている可能性がある。

【地図で見る】尖閣諸島の位置を確認

 ダライ・ラマが出席を予定しているのは、広島市で開催される「ノーベル平和賞受賞者世界サミット」(ローマの同サミット事務局主催)。ダライ・ラマのほかゴルバチョフ元ソ連大統領や、エルバラダイ元国際原子力機関(IAEA)事務局長ら歴代のノーベル平和賞受賞者9人が、「ヒロシマの遺産・核兵器のない世界」をテーマに議論する。

 複数の政府関係者によると、中国側は外交ルートを通じ「彼(ダライ・ラマ)はノーベル平和賞を受賞するような人物ではなく、招聘はしないほうがいい」などと指摘。ダライ・ラマを「分裂主義者」と見なす従来の主張を繰り返し、招聘を自粛するよう要請した。

 これに対し、開催地の広島市は「中国側から現時点で抗議は受けていない」(市平和推進課)として、予定通りダライ・ラマを招聘するという。

 中国側はこれまでも、チベット問題に神経をとがらせてきた。平成17年4月に宗教団体の招きでダライ・ラマが訪日した際、日本政府が「宗教活動」として入国を認めたことに対して、駐中国大使館の日本公使を呼びつけて抗議。19年11月には、野党時代の鳩山由紀夫民主党幹事長がダライ・ラマと会談すると、駐日中国大使館が民主党を非難する声明を出した。

 政府関係者は「尖閣での事件にチベット人権問題が加わることで、中国国内が混乱することを中国指導部がおそれているのではないか」と分析している。


最終更新:9月23日(木)14時13分
産経新聞
 
 
 
国民が無関心だと、「まさかそんなこと・・・」っていう事をやりかねない政権です。
国民の声が大切だと思います。
 
ダライ・ラマ法王の来日、是非、成功させましょう。
 
皆さん「セブン・イヤーズ・イン・チベット」っていう映画、観た事ありますか?
ダライ・ラマ法王の半生を描いて、中国が嫌がる映画です。
 
今、どっかのテレビ局でやってくれたら、尊敬するのにな〜。
そんな骨のある所は無いか・・・。
 
【声の届け先】

首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

各府省への政策に関する意見・要望
(外務省、国土交通省、国家公安委員会・警察庁、法務省、内閣官房、内閣府など)
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
民主党・ご意見フォーム
http://www.dpj.or.jp/header/form/contact.html

国民新党
http://www.kokumin.or.jp/opinion/

自民党
 

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あの船を見たらどっちがぶつけられたか、一目瞭然でしょ〜!!
中国の理不尽さって、すごすぎる・・・・
 
ほら、日本が早くビデオを公開しないから〜!!
 

尖閣で中国ネット氾濫 「海保が衝突」既成事実化も

産経新聞 10月11日(月)7時56分配信
 ■当局放任/日本はビデオ公開及び腰

 沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が撮影したビデオ映像の公開を日本政府が先延ばし続けるなか、中国国営通信社や共産党系のインターネットサイトで、海保の巡視船側が中国漁船に衝突したとする図などが掲載されている実態が10日、明らかになった。日中首脳会談が4日に行われたにもかかわらず、中国当局も放任を続けており、中国政府の一方的な主張が“既成事実化”する恐れも強まっている。(原川貴郎)

[フォト]【軍事情勢】「粛々」と「冷静」に滅ぶ国家

 中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙「環球時報」は、衝突事件の“実態”について、日本の巡視船の方から中国漁船に衝突したとする説明図を掲載してきた。中国政府の「日本の巡視船は中国の領海で中国漁船を囲み、追いかけ、行く手を遮り、衝突して損傷させた」(姜瑜・中国外務省報道官)との主張に沿ったものだ。

 「(中国漁船が)巡視船に体当たりした悪質な事案で逮捕は当然」(前原誠司外相)とする日本側の説明とはまったく異なる

 1日ごろから同紙のサイトからはこの図はなくなったが、今も国営新華社通信のサイトのほか、中国の大手ポータルサイト「新浪」の衝突事件特集サイトなど、中国ネット空間のあちこちに氾濫(はんらん)している。

 環球時報は9月23日から10月6日まで尖閣諸島周辺海域で活動した中国の漁業監視船2隻に記者を同行させた。記者らは次のようなリポートを送ってきた。

 「われわれの船は日本側の封鎖を突破し赤尾嶼(日本名・大正島)海域への歴史的な航行に成功した」

 また、インターネット上の同紙のサイトでは、「中国人が1年間、日本製品を買わなければ日本はすぐ破産する」「日本はすべて中国の領土だ!」などの過激な書き込みが今も続く

 9日夕から同紙のサイトは無料のオンラインゲーム「防衛釣魚島(尖閣諸島の中国名)」を登場させた。中国漁船を操って、日本の「軍艦」に「靴」を投げ尖閣諸島へ航行、日の丸が掲揚された灯台を倒し、中国国旗を翻せば「任務完了」−という内容だ。同サイトは「国家防衛の危険と挑戦が体験でき使命達成の快感と栄誉も得ることできる」とプレーを呼びかける。

 視覚に訴える中国側の主張を打ち消すためにもビデオ映像の公開が有効だが、ためらう日本側を尻目に、中国のインターネット空間では事実に即しない一方的な主張や「悪のり」が続くかもしれない。


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韓国から学べ! 「センカク」問題
台湾当局、尖閣諸島への対日抗議船出港を禁止
 
 
あちらは、政府主導で本気ですよ。
日本はいつまでも平和ボケしていてはいけません。
 
中国に支援している国、No.1は日本です。
日本は即刻、支援をやめるべきだと思いませんか?
 
一般永住者の中国人が毎年1万人も増えています。
もちろん、親日家の方もいらっしゃいますが、そうでない方も沢山います。
 
「外国人参政権」なんて、とんでもない話だと思いす。
 
 
スイーツ大好きさんのブログより
 
【緊急署名活動 たちあがれ日本】 尖閣諸島問題国会請願署名
ht​tp:​//a​meb​lo.​jp/​tac​hia​gar​e-n​iho​nji​n/e​ntr​y-1​067​228​352​9.h​tml​

たちあがれ日本
尖閣諸島と、尖閣諸島の漁業関係者の生活を守るため、
国会請願署名にご協力をお願いします。

ご賛同いただける方は、拡散のご協力お願いしますm(_​ _)​m

【声の届け先】

首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

各府省への政策に関する意見・要望
(外務省、国土交通省、国家公安委員会・警察庁、法務省、内閣官房、内閣府など)
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

民主党・ご意見フォーム
http://www.dpj.or.jp/header/form/contact.html

国民新党
http://www.kokumin.or.jp/opinion/

自民党に物申す!
http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.html


 
 
 

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