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2019年7月24日〜26日、京成の新型式である3100形が総合車両製作所で落成し、自走が出来ないため甲種輸送を行いました。
この3日間のうち初日と最終日の部分で撮影を行いました。
まずは初日から。どこも混んでいることと唯一顔がまともに見れるということもあってケツ打ちをメインとして撮影するために、誰もいないであろう鮫洲へと向かいました。
2131K 京成3668〜+3152-8〜6
案の定ほぼ誰もいない環境でのんびりと撮影することが出来ました。
京成らしくないメトロの車の様なデザインですね。見慣れない違和感がありますね。
この日はこれで終了しました。追いかけることも出来るのですが、そこまでのことでは無いと思い帰路につきました。
さて日にちは変わり、最終日となりました。
2131K 京成3668〜+3152-2〜1
今度は大森町で撮影しました。
ぶら下がっているのかすら分かりませんが、駅の構造的に京急線内で撮ったことが分かるかと・・・ この日は顔が36側なので、こんな感じで真ん中を撮影しました。
時代の変化を感じますね〜方や間もなく廃車になる可能性がある車、方や新車でこれからの時代を走る車ですからね〜
凄くあっさりとして適当な記事になってしまいましたが、人のいない場所で適当に撮ってました。
まだあるかもしれませんが、これからの動きに機体ですね |
鉄道〜TRAIN〜
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2019年7月5日、ジャカルタへと譲渡される205系元武蔵野編成を保管している場所へと足を運んで来ました。
見慣れた電車たちがこんな状態で居ることに違和感が在りますが、なによりここから見ると鉄道模型のようでした
JRマークが消えている以外は現役時代と変わらない姿で、まだまだ走れる状態ですね
メルヘンもインドネシアへ向かう対象になっているんですよね・・・ 武蔵野線では特別感があって好きだったんですが、ちょっと残念ですね
本当に鉄道模型のような感じで、普段は見えない半永久連結器も見れます 現在はすでに船に積み込まれ、インドネシアへ向けて旅に出ているようです。 もう2度と日本の地を踏むことは無いはずの車たち、VVVFが積まれ、ステンレスなのもあるために向こう10数年は活躍できるかもしれません。
これからの活躍にさらなる期待を持ちたいですね
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2019年5月4日、前々から撮りたかったD51を目当てに群馬へ足を運んできました。
D51 498は復活してから30周年を迎えたため、現在は特別に装飾がされておりオリエント急行を牽引した際に似せたデザインとなっています。
というわけで仕事終わりに新幹線で一路、高崎へ向かい撮影地を考えて行きますが、SLが出発していることと撮影地がどこも埋まっているので・・・
8731レ SLぐんまみなかみ
一番つまらない場所ですけど、混んでもなく無難に記録写真が撮れる水上駅の到着を撮影しました。
D51+旧客の組み合わせが1番好きなので、いい感じです。
目立たず、似合ってていいですね。あまりに合ってないかと思っていたんですが、思っていたよりも良い印象でした。
ただこの段階で気が付いたのは、汽笛の音が変わっておりちょっと残念でした・・・
この後は水上発車も良かったんですが、上牧〜後閑へ行ってみることにして早めに移動し、待つこと3時間ほどで
8732レ SLぐんまみなかみ
天気は悪くなり曇り空でしたが、まあまあな編成写真が撮れました。
煙などなどSLとしては寂しい場所になりますが、有名な撮影スポットとして行ってみたいと思っていた場所でした。 さてこの後は雨も降り始めたので追っかけも無しで帰路につきました。
今回は以上です。
あまり計画性の無い状態で行ったものの、何となくで撮影できました。
今度は本気に撮影しに行きたいと思います。
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