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やっぱり皇室って行事が一杯で大変なんだなぁ・・・
色々と行事が山のようにあるけど、
それでも、淡々と行事をこなしていらっしゃいますね。
秋篠宮夫妻 ブループラネット賞表彰式に出席
秋篠宮ご夫妻は15日、東京都内で開かれた「ブループラネット賞」(旭硝子財団主催)の表彰式に出席した。長男悠仁(ひさひと)さま誕生後、ご夫妻そろっての外出を伴う公務は初めて。同賞は地球環境問題に貢献した人に贈られ、06年度は横浜国立大の宮脇昭名誉教授とエミル・サリム元インドネシア人口・環境相が受賞した。受賞者にトロフィーが手渡された後、秋篠宮さまは「輝かしい業績を上げましたお2人の受賞者に心から敬意を表します」とお祝いを述べた。
(毎日新聞) - 11月16日10時0分更新
こういうセレモニーって結構気を使うんですよね。こんな行事が多いって本当にご苦労なさっている
のだろうなぁ〜って思います。
本当だったら紀子さまは、悠仁さまと出来るだけ一緒に過ごされたいのでしょうけど、皇室のお立場上、
仕方が無いですね。でも、そういうところを文句も言われずに、笑顔でお仕事をなさっている
秋篠宮さまに本当に惹かれます。
淡水魚保全シンポ:「わき水保全し守ろう」 秋篠宮さまも出席、遊佐で開催 /山形
わき水を守って淡水魚の生態系を守ることを考える「第2回淡水魚保全シンポジウム」(淡水魚保全研究会主催、環境省など後援)が18日、遊佐町中央公民館に、研究会員・一般約450人が参加して開かれ、会員の秋篠宮さまも出席された。
林業衰退による水源涵養(かんよう)林の荒廃や開発でわき水がかれ始め、淡水魚などの生態系への影響が心配されている。同シンポは全国でわき水や淡水魚保全にかかわっている人たちが活動を発表し、今後に役立てるのが狙い。
シンポジウムで岩手県大槌町の団体が、イトヨを守る活動を、遊佐町立西遊佐小児童が、小魚が減った学校近くの西通川に、木の枝を沈めたら小魚のゆりかごになり、居心地のいい場所になったことなどを発表した。
質疑では秋篠宮さまが「全国的に子供たちが川で遊ばなくなってきているようですが」と質問されると、森誠一岐阜経済大教授が「子供たちが自然に触れることができる環境づくりに、大人と地域の役割が大きい」などと答えた。【粕谷昭二】
(毎日新聞) - 11月19日11時1分更新
本当にあっちこっちでお仕事をなさっているんですね・・・
移動だけでも大変なのに・・・
確かに皇室は日本の良き家庭の見本であって欲しいけど、私は、家族の団欒ばかりではなく、
こういう家庭の事情があっても、お仕事に頑張られるお姿はもっと感動します。
秋篠宮ご夫妻と悠仁さまが皇居の「お宮参り」の時のご様子。
それにしても・・・
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続き>>陛下は国民の決めたことに従っただけです。戦時中は皆が陛下の胸中を知っていて、日本が戦争に突入する運命に翻弄されていた現実を陛下なりに抵抗していたのですが、国民の決めた事として渋々でも認めていたのです。だから終戦直後、国民の多くが陛下に謝っていたいたのです。それは陛下のご意志を無視して戦争してしまったからでもあるのです。お越し頂きありがとうございました。さようなら。
2006/11/29(水) 午前 1:00
ikekazusanさん。そうですね。宗教としてのカトリックはかなり政治的に利用されていたし、また総本山もそれを積極的に利用していましたね。一神教はどうしても相手の神を認めないので、攻撃的になるのかも知れません。どちらにしろ、十字軍も、南米の侵略も、キリスト教が随分と関わったのは事実です。しかしだからと言って、現在のキリスト教徒を攻める必要はありませんね。ましてや日本はABCD包囲網で資源を止められ止むに止まれず戦争に踏み切っただけ。根本的なところが違いますよね!
2006/11/29(水) 午前 1:05
最後の最後に来てしまいました。ごめんなさい。いやあ、keiさんは本当にお優しいかたです。keiさんのような方に支持されながらぬくぬくと皇室や小泉、安倍と続く政権は安泰なのでしょう。これからも「表面」だけ見ながらご議論を続けてください。 長い間ありがとうございました。では本当に失礼します。
2006/11/30(木) 午後 9:09 [ homupe2002 ]
横槍失礼。自国の歴史や伝統やそれらを象徴する人物・継承しようとする 人物を敬うことが「ぬくぬく」ですかね?私は天皇や皇室は古来より伝統を守り伝えている継承者として尊敬していますよ。ローマ法王も然りだと思いますが、天皇を卑下する一方で法王は別格というご意見ははっきり言ってあなたの偏見にしかも見えませんけどね。 ブログでは、大喪の礼の自粛モードに身の毛がよだつと書かれてましたが、わたしにとっちゃ、神社を放火したりする反天皇連中のほうがよっぽど身の毛がよだちますがね。
2006/12/1(金) 午後 8:39 [ べーさん ]
私はいつもお邪魔しているkeiさんの記事で議論されているので 私の意見を書いたまでですが、あなたの言うとおり、議論の場を持たない立場で一方的に意見したのはダメでしたね。失礼しました。でも、汚い言葉で罵倒して挑発する人のブログには書きこみたくはありませんので、丁重にお断り申し上げます。
2006/12/1(金) 午後 9:37 [ べーさん ]
besankyotoさん。こんばんは!(* ^ー゚)ノ-☆あら、homupe氏にお返事返されていたんですね。貴方への誹謗中傷だったので、私、消しちゃいました。因みに私のブログは基本的にブログを開設されていないbesankyotoさんのような方でも、自由に書き込んで頂いて結構です♡ ただし日本人としてあるべきマナーは守って欲しいだけです。その点はbesankyotoさんは合格ですね!+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
2006/12/1(金) 午後 9:42
こちらも蒸し返すような真似をして申し訳ありませんでした。 ここらでやめにしましょうか。
2006/12/1(金) 午後 9:44 [ べーさん ]
はい!(* ^ー゚)ノ-☆
2006/12/1(金) 午後 9:53
(Keyさんごめんなさ。)besankyotoさん、こちらまで起こしくださいな。それも出来ないのでしょうか?
2006/12/3(日) 午後 9:29 [ homupe2002 ]
ふむ・・・こちらでのコメントが、Ikekazuさんのブログでの論争に続いていたわけですか。『自分のブログに来てくれ』と言う割には、自分のブログでは閉鎖宣言されているようですが。それに、『行くも行かないも自由。ご招待をするのも自由、それを受けないのも自由』そんなことは、誰しも理解できる事だと思いますがね・・・
2006/12/4(月) 午後 8:52
天皇制に反対すると言う人の中には、『人は誰もが平等であり、特別な存在などあってはならない』という意見の方が多く見受けられます。しかしですね・・・人間って『生まれながらの差』ってのはあると思うんですよ。それを認めなければ、『一人一人の個性』ってのも否定する事に繋がりかねないのかと。もちろん、理由のない差別などはあってはならないと思いますが。生まれながらの差、生まれ持った宿命的なものは、誰もがそれを背負って、生きていく。時にそれを乗り越え、跳ね返して生きていく・・・そういうもんじゃ無いかと思います。
2006/12/4(月) 午後 8:57
もあいさん。そうですね。それぞれが自由ですね。私も某N氏が靖国問題で絡んできた時に、ハッキリ言って、もう少数派を相手にするのはメンドクサイんで断りました(笑)しかも団塊の世代。年取ったあの世代を更正なんて出来ないから、無駄な努力はしません(笑)
2006/12/5(火) 午前 2:04
もあいさん。私もそう思ってます。不平等とは個性でもあるって言えますね。個性があるから社会が活性化するんですから。皆が統一された同じ状況、同じ才能、同じ環境だったら変化に弱いですから。
2006/12/5(火) 午前 2:06
突然現れました。はじめまして、fratal0426と申します。。 もう最後の書き込みから時間経ってますが、書き込ませていただきます。 まず、keiさんやbesankyotoさん、もあいさんのような皇室を尊ぶ方々の存在を知り、その意見を聞くことができて大変嬉しく思っております。 私も現在では皇室は当然尊ばれるべきものと心得ております。 といいますのも、中学高校くらいの頃までは、なぜ皇族の人間にだけ「様」をつけなければならないのかと不満・不快に思い、陛下をはじめ皇族の方を「さん」付けしておりました。
2007/4/1(日) 午前 3:26 [ fra*t*l0*26 ]
ですが、いつからか愛国心が芽生えてきました(この点家庭環境に恵まれていたと思います。)。すると皇室が尊ばれ、皇族の方々が尊敬されて当然であると考えるようになりましたが、民間の出の皇族の方、すなわち、皇后様(に関してはそうでもありませんでしたが)や雅子妃殿下への尊称へは違和感がありました。しかし、よく考えてみるとそれも当然のことなのだと知りました。
2007/4/1(日) 午前 3:27 [ fra*t*l0*26 ]
日本の歴史や文化、国土、季節、情緒等の総体としての「日本」(これが「愛国心」にいう「国」と考えています)が好きです。そして、それらを形作ってきた要素の大きなものに天皇、皇室があります。その我が皇室は世界に類を見ない万世一系の伝統をもつものであり、それはこれからも尊ばれ、維持されていくべきものです。
2007/4/1(日) 午前 3:32 [ fra*t*l0*26 ]
その日本を「日本」たらしめている、伝統ある尊い皇室の今を担い、未来につなげていく立場にあるのが皇族である。すなわち、皇族は「日本」を体現していると言っても過言ではない。それは子を産み皇室を保つ為に不可欠の女性であられる皇后様、雅子妃殿下においても「日本」の維持への役割の重要性は変わるものではなく、たとえ民間の出であれ、皇室に入り「日本」を担う立場となった時点で当然尊敬されるべきものなのだと。
2007/4/1(日) 午前 3:32 [ fra*t*l0*26 ]
また、伝統はたとえ合理性が見出すに難があろうとも、それがその価値を鑑みても著しく不合理であるとされない以上、継続することに大きな価値があると考えます。よって、女系天皇にあっては、日本の皇室の尊さに万世一系の伝統がある以上、万世一系の価値を凌ぐ女系天皇の価値(合理性、つまり男系継承の著しい不合理性)がなければ容認されないものです。すると、お世継ぎ問題の打開策は提示される状況の現在、2660余年をも受け継がれてきた我らが万世一系の皇室の価値を超える価値は到底考えられませんから、女系天皇には反対します。
2007/4/1(日) 午前 3:32 [ fra*t*l0*26 ]
長々といくつもの投稿すみませんでした。 ちなみに、皇室、皇族を尊重、尊敬できない人は日本が嫌いなのか、自分に自信がなく、また自分が周囲に認められず、皇族というだけで尊敬されるということに反感を抱いているだけなのではないかと思います。
2007/4/1(日) 午前 3:36 [ fra*t*l0*26 ]
fractal0426さん。過去の記事なのに、こんなに沢山のコメントどうもありがとう御座います!!私も日本の国家を築き上げて来た中心にいつも天皇陛下が居た事実はとても重く受け止めています。天皇家がこれからもご安泰であって頂くためにも、日本の古き良き思想をシッカリと継承していかないといけませんよね。具体的には教育勅語のような道徳の規範を復活させるべきですよね。
2007/4/2(月) 午後 11:35