兄と電話で大喧嘩しました。 私の主張は、麻生さんをこれからも支持していくべき。 兄の主張は、負けは負け。麻生さんは指揮官として優しすぎて冷酷さが足りない。不適格! お陰で、獅子身中の虫である、中川秀直、河野太郎、などの反乱者をまた当選させてしまった・・・と。 でも、選挙区の事情があるから仕方が無いじゃん。何をボケたこと言っているかな?
えっと、個人的な前置きが長くなり、またお見苦しいところ晒してしまい申し訳ありません。
それから、読者の方から、民主党の子供手当ての件で記事を書いて欲しいとのご依頼がありました。 分らず屋で、冷たくてウルサイ兄の依頼では無いので、ぜひ喜んでお受けしたいと思います。 でも、先にどうしても自民党の敗因を記事にしたいので、少し遅れます。
経済の何たるかを判ってない人は、麻生さんのせいで景気が悪くなったと勘違いしているようですが、 それは違います。世界的な大不況の時に、しっかりとした対策を施して、世界経済までも救ったのが、 麻生総理です。その功績は、今後10年ぐらい政権を任せても良いぐらいの素晴らしさです。 でも現実には、国民は、日本経済を救い、世界を救った麻生さんの実績を知らずにお払い箱にしました。 良くまとまった素晴らしい記事>> 経済を危機から救った政権をお払い箱という民主主義 これをキッカケにして、麻生さんは全ての力を経済回復に注がなければ成りませんでした。 安倍さんも忙しい人でしたけど、麻生さんはそれを遥かに上回る忙しさでした。 麻生さんの素晴らしい経済政策のお陰で、世界的にも失業率が世界最低のラインで抑えられたし、 経済成長の見込みも出てきました。でも麻生さんは余りにも経済にばかり、囚われ過ぎていました。 それが選挙にも現れてしまったと思います。マスコミの洗脳の度合い、国民の馬鹿さ加減。 そういうものを総理は軽く見すぎていたと思います。 後ろから鉄砲を撃つような馬鹿な真似をする奴が多すぎました。自民党は今まで選挙で勝てそうな人 というだけで、集めた人材とか、二世だからというだけで、そのまま採用した人材ばかり。だから こういう結果をもたらしたのだと思います。人物を選ぶ時には、しっかりとした保守思想を持っている、 ガッツがある人物を選ぶのが基本にないとダメなのです。色んな意見が必要という人もいるけど、 保守の旗を掲げているなら、リベラルな人物は必要ありません。ましてや売国は尚更です。 マスコミを一斉に敵に廻していても勝てる状況を作り出すのは、かなり大変です。 でも自民党には、それがどうしても必要だったのです。 今回、「意外だっ!」・・・って思わせたのが産経新聞。他の新聞社と一緒になって麻生さんを 叩きまくってました。つまり、所詮はこの新聞社も、日本の敵であったと言う事がはっきりしたのです。 保守の仮面を被って、大きな影響がないと思えるものだけを保守面しているだけです。 マスコミに対する締め付けは、法的なものだけでなく、広告税を大々的に言うべきだったと思います。 これをテレビに出演する自民党議員が必ず言うようであれば、マスコミが自民党の敵であることを 国民は理解します。それがあれば、国民もマスコミの報道について、少しは考えるでしょうし。 古賀も、菅さんも、選挙対策が出来るような器ではありませんでした。麻生政権が始まって直ぐに、 全力で走って貰わなければならないのに、選挙が近くなってから、宮崎の東国原を連れてこようと したり、全くの小手先ばかり。もっと基本的なことを考えて欲しかった。 折角検察が秘書を逮捕して、大騒ぎになったのなら、その時点でさっさと選挙に持っていくべきでした。 検察としても、選挙に踏み切ってくれれば、候補者は一般人だから逮捕もし易かったのに。 麻生さんは、敵の失点を利用するのは主義に反すると言っていたけど、それは勝負に勝ってから 言うべきセリフですよ。世界中の戦争を見れば判るように、正しいものが勝つとは限らないのです。 どちらかと言えば、醜く、汚い騙しの手口を使っている方が勝つ場合が多いのです。 総理が若い議員さんだった頃に、戦史の研究をぜひして欲しかったです。 本来なら、しっかりした新しい保守の野党が誕生していれば、私もそっちに流れて自民党には、 見向きもしないかもしれない。それぐらい嫌気をさすような、体質の古さがあります。 選挙活動を地域の方々に頼るのは良いとしても、若いボランティアが全然居なければ、こらから先、 思いやられます。ネットの使い方も、ホームページを立ち上げれば良いと思っている節があるし。 大切なのは、ネットワーク。保守派のブロガーにしても全然使いこなせていないし。 一番、最重要にやっておくべき事は、選挙に有利になるような法案を通すこと。それがちっとも 出来てない。マスコミのバッシングで不利だと思うなら、中選挙区制度に変えたって良かったし、 党首討論を選挙前にテレビ放送10回を義務付けした法案を通したり、選挙公報とか、パンフレット だって色々と縛りがあるけど、それも全て有利なように法案を変えれば良かったのに。 ために、リベラルにも色目を使っているのは、ハッキリ言って間違いです。リベラル層が今度の風で 自民党に入れる訳ないじゃん。何を勘違いしているんだか。田母神さんや、中山さんを切ったのも、 保守として失格です。経済政策がストップするのを恐れて、騒ぎを大きくしないというのは判るけど、 保守の理念が潰されたら、自民党の存在意義そのものが無くなる。そういう基本を踏み外しています。 泣いた議員も大勢居ました。この幸福実現党はご存知の通り、右寄りです。この党が立たなければ、 数千票単位で自民党に票が流れていただろうことを考えると、ハッキリ言って、民主党に味方した だけの政党でした。結果として誰も議席を取れないことぐらい当然なのに。もしこの党が無ければ、 ひょっとしたら、自民党の候補者が10名ぐらいは受かったかも知れません。 以上です。
さて、こうやって見ていくと・・・ 1番に挙げた、麻生さんの『忙しすぎ』が問題の原点なのかもしれません。 忙しいことは悪いことではありませんが、人間はゆっくりと考えることで、状況を判断できたり、 細かい観察が出来たりする場合があります。思わぬ思い付きだってそういう時間に生まれます。 忙しすぎだと、目の前の問題だけにしか目が行きません。 安倍さんも麻生さんも、忙しすぎて、目の前の仕事に追われすぎで、近視眼になっていました。 総理は日本の将来を見るためにも、もっと遠くを見ている必要があったのです。 その点、全てを丸投げしていた小泉総理は、適度に暇を作っていて、考える時間があって良かったの かもしれません。総理にとって一番大切なこと、それは正しい政治を継続させることです。 どんなに良い政治を行っても、継続できなければ意味がありません。
今更言っても遅いのですが、これの解決方法は・・・
・・・だと思っています。 つまり、総理の忙し過ぎる仕事の負担を分割するのです。 国内の細かい実務は、全て副首相に任せます。首相は信頼して任せているので、報告だけを受ける。 逆に首相自身は、外国要人との接見や、マスコミとの対応、後は選挙戦略だけを行う。 丁度、小泉さんと竹中さん達がやっていたことを制度化したモデルです。 小泉さんのように、選挙前にも動物番組のテレビを見るぐらいの余裕が麻生さんにも欲しかった。 このアイディア、どうでしょうか?皆さんのご意見もお聞かせください。
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日本の政治(保守)
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総裁候補、今度の火曜日の両院議員総会で、大筋が決まるのかな。
注目です>ALL
2009/9/6(日) 午後 9:15 [ fj**** ]
さすが、すでにいろいろと分析済みなのですね。私も同感な敗因と、全く気付かなかった敗因とあり、興味深かったです。
今回の敗因は麻生さんの問題より、党の問題という部分が大きいと思います。
安倍さん、福田の短期政権もボディブローのように効いていたと思う。
民主を選ぶ国民が多かったこともかなり驚きました。眼先の自分の利益に重点を置く国民が多かったってことでしょ。う〜〜ん。
自分が少数派の人間だったと驚いたりしました。
2009/9/7(月) 午前 0:27
>balancejin氏
アンタ一体どういう了見なんだ?
>色々なコメが寄せられてますが、今、自民党を解体したら、それこそ左翼や民巣の思う壺。そんなことも分からない人がいるんですねえ〜
何だ?このいきなり人を小馬鹿にした、無礼な言い種は?何でアンタにこんな事言われなきゃならんの?アンタ明らかに失礼だろうが。
上のようなたった一言コメで、俺の真意が分かったつもりかよ?たとえ批判するにしても、いや、批判と呼ぶにも値しないけど、せめて俺から真意を確かめてから言うべきだろうが。つまり俺の言わんとしてる事はこういう事だよ。
今回の選挙の致命的な大敗北で、自民党が一介の野党に転落してしまったのは残念だけど、これで公明党とも手が切れる。と言うよりは、公明の方から見切りを付けて勝手に離れて行くだろう。
今までは公明単独じゃ決して政権にありつけないから自民に寄生していただけで、自民が野党に下野すれば、当然その旨味もなくなるから、自然と離れて行く訳だ。それでこそ再生の道は開けるよ。
2009/9/7(月) 午前 11:26 [ - ]
とは言ってももう、自民党なんて政党自体、早かれ遅かれ解散した方が良い。やはりこの政党は何十年もの長い間、政権の座にい過ぎた為に、色んな垢に塗れ過ぎたよ。
愛国議員と売国議員とがごちゃ混ぜの玉石混交状態から脱する為に、一旦解散してリフレッシュすべきだよ。愛国保守議員ばかりで真正保守政党を新しく結成すべきだよ。
とは言っても残念な事に、自民も自民以外も愛国保守議員が結構落選しちゃったけど。どちらかと言うと今回は、愛国議員よりも売国議員の方が多く当選したように思える。
残念ながら自民党は、今から20年も前のソヴィエト連邦崩壊から始まった、一連の共産主義諸国のドミノ倒しによる冷戦終結の時点を以って、既にその存在意義を終えていたんだよ。「反共・防共の砦」「戦後占領体制の保守」が自民党の存在意義だったから。
だから本来ならばその時点で解散して、政権から降りられれば良かった訳で。ただ、国内外の諸事情から、それが不可能だった訳で。
2009/9/7(月) 午前 11:27 [ - ]
国内では売国政党ばかりで、他にマトモな保守政党がなく、国外じゃ特亜三国の脅威が消滅せずに存在し続けたから。今でもだけど・・・。
そして幸か不幸か、自民は今やもう、政権党ではなくなり、これまで縛っていたしがらみが全て、とまでは行かなくとも、かなりの程度消滅した。肩の荷が下りてかなり身軽になって、良くも悪くも思う存分、大胆な活動が出来る事だろう。これまでマスゴミが一般国民に隠して来た事を、ガンガンぶちまけてやれば良い。
とは言うものの、前述の通り自民はもう解散すべき。とっくにその存在意義を失ってるから。例えは悪いけど、冷戦終結の時点を以って自民党は「死んだ」にも関わらず、その後も動き続けた「ゾンビ政党」だったんだから。
党内に「今回の選挙での敗北を見つめ直し、結党の精神に立ち返ろう」などという声が上がったけど、俺はどうもナンセンスだと思うな。本当に「結党の精神に立ち返る」んなら、もう時代や結成時の前提がすっかり変わってるのだから、解散する以外にないと思うんだけどね。なのに「自民党」という古い時代の看板や枠組みに、いつまでも拘ってる事自体がナンセンスだよ。
2009/9/7(月) 午前 11:30 [ - ]
今後もまだ、自民党という政党が存続する、存続させなければならないという前提やら固定観念で物言わない方が良いと思うよ。
何故「自民党を解散させて、愛国保守派議員ばかりで、新しく真正保守政党を結成させる」「改革クラブ・新風・平沼派といった所と合併して一大保守連合を作る」「ミンス内の少数派の愛国議員を説得して離党を促す」といった発想や案が出ないのかが不思議だよ。
そこまで思い切った方が、小手先で取り繕うのを繰り返すより、よほど建設的じゃないかと思えるのに。
とっくの昔に存在意義のなくなった政党を、これ以上延命させる理由はないんじゃないの?野党に下野したのは丁度良い機会だから、一旦解散した後、愛国保守議員のみで新しく真正保守政党を結成すればいいんだよ。これは単なる理想論なんかじゃなくて、それこそが本当の意味で現実的な方策だと思うよ。
要は自民党という看板、形に拘るからいけないんだ。これから何をやるにしても、自民党という古い枠組みでは、もう何をやっても上手く行かないよ。
2009/9/7(月) 午前 11:31 [ - ]
何においても新しい時代を背負うには、古い時代の垢に塗れた既成勢力じゃダメなんだよ。やはり新しい勢力でないと。
ミンスも古い時代の前提で成り立ってる政党だから、新時代の前提で成り立たせれば、いつかはミンスに勝てるよ。
以上が俺の考えだよ。balancejinさんよ、アンタどうせ同じく小馬鹿にするんだったら、せめてここまで確認してからするべきだったんじゃないのかよ?そうすりゃこんな恥掻かなくて済んだのに(呆)。
それでアンタの言う、
>今、自民党を解体したら、それこそ左翼や民巣の思う壺。
もうずっと前から思う壺にはまってるんだけど?反日マスゴミの協力のせいで。俺も含めて自民に票を入れた人も結構多くいたけど、それはあくまでもミンス政権に対する危機感からであって、自民がこれから何か新時代を築いてくれる事まで期待してた訳じゃないだろう。「ミンスよりは数段マシ」ってところだろう。
2009/9/7(月) 午前 11:33 [ - ]
そして結果は野党に転落。議席も大幅に減少。ここまでの状態に陥った以上、今更自民党が存続しようと、大勢に何の影響もないんじゃないの?それにもう自民党という政党自体にこれから日本を支えて行くだけの活力はないと思うけど。たとえ個人ごとに見れば良い人材がいるとしても。
>左翼偏向歪曲マス塵を潰すことが先決!!
その前に自分の身の回りを整えた方が良いと思うけど。自前の戦力である党をスッキリとリフレッシュさせた方が良いと思うけど。まあ、麻生さんには無理かも。非情さがないし。それがあれば今回の選挙で、老害になった旧派閥系の領袖たちや売国奴たちに、こんなに公認与えたりはしなかっただろうから。小泉元首相みたいに公認与えず粛清出来なかったし。これから何をやるにしても、こういう連中が足を引っ張るに決まってるから、党内の大掃除というより、一旦解散して新しい政党を作る必要があるんだよ。老害や売国奴を置き去りにして、愛国議員ばかりで新党結成すべきだよ。何をやるにしてもまずはそれからだろう。
>どこぞの誰かさんのように気軽で軽率な批判をしてる暇はありませ〜〜ん
2009/9/7(月) 午前 11:34 [ - ]
だからこういう無礼で不愉快な当て擦りは止めろ。俺の事言ってるのか、それとも上の誰かを言ってるのか分からんけど、ハッキリと名指しで、しかももっと礼儀を弁えた批判や反論をしろ。アンタ一体何の恨みがあるってんだ?
俺も今回の選挙で小選挙区・比例区共に自民党に票入れたけど、それはあくまでも選挙の時点では、麻生さん主導下での自民党存続こそが、特亜三国の侵略、その前にミンスの政権奪取の防壁になると思ったからだよ。
けれどさっきも言った通り、今度の大敗北でその役割を果たし損ねて、自民は今度こそ本当に命脈が尽きたと思う。だからもう政党を解散した方が良いって言ってるんだよ。
何も今すぐに解散しろとまでは言わないよ。まだやり残した事があるんなら、それら全てきちんと片付けてから、解散すれば良いんだよ。いつになるかはともかく、早かれ遅かれ、いずれは解散する事を前提にすべきだよ。
さっきも言ったように、自民党は20年前の東西冷戦の終結の時点で、とっくに歴史的役割を終えていたんだけど。そしてミンスという左翼勢力に敗れた以上、もう完全に存在意義はなくなっただろう。
2009/9/7(月) 午前 11:36 [ - ]
たとえ麻生さんがどんなに頑張ろうと、自民党じゃダメだよ。馬と騎手に例えれば、どんな優れた名騎手でも、馬が老衰して死に掛けた馬(いや、もう死んでるけど・・・・)に乗ってたんじゃ、巧みに走らせられないというのと同じだよ。
鳩左ブレはどうしようもないヘボ騎手だけど、乗ってる馬が例え駄馬でも、まだ若くて馬力だけはあるから。だから若くて勢いのある名馬、名馬とまでは行かなくても若くて新しい馬に乗り換えるべきだよ。
新党を結成すれば、最初は不慣れな為に何かと上手く行かない事も多いだろうけど、しっかりとした理念と人材が揃えば、そんなのは時間が解決してくれるよ。色々と試行錯誤はあるにしても、それ以外に本当の意味での再生の道はないだろうよ。
それともbalancejinさんよ、アンタは自民を一体いつまで存続させたいの?何だかこれからもずっと存続する前提で物言ってるようだけど?
政局を言い訳にして、いつまでも解散及び新党立ち上げをグズるべきじゃないだろう。リスクはあってもそれ以外に本当の方策はないだろう。そういう思い切った事をしない限り、決して好転はしないと思うけどね。
2009/9/7(月) 午前 11:37 [ - ]
なのに相変わらず「自民VS民主」といった二極対立の構図に拘りたい訳?もう自民は事実上消滅したも同然なんだけど。そして今回当選した顔ぶれだと、たとえ麻生さんが頑張ったところで、活かせないと思うし。
2009/9/7(月) 午前 11:38 [ - ]
ZODIACさん。バランス人さん。
みんな気持ちが塞ぎかけていているし、苛立っているのは一緒です。私もそうですから。でも、そういう争いごとを大きくすることは、敵の思う壺です。お願いですから、ここでそういうことをしないで。そんな事をされると、立ち直りかけていた気持ちが、また折れてしまいそうです。止めて下さい。泣きたいです。これ以上続けるなら私はブログを閉めます。
2009/9/7(月) 午前 11:57
ブログ主様の言われるとおりだと思います。今、争うことはたとえそれが正論だとしても、敵を利することにしかなりません。今は争いを控えるべきです。差し出がましいですが、そう思います。
2009/9/7(月) 午後 0:08 [ 古の碧き泉より ]
副総理大臣って以前あったように記憶してる。
金丸氏が以前やっていませんでしたっけ?
2009/9/7(月) 午後 0:40 [ kiy*19*502*2 ]
まぁ何事も前向きに考えましょう。
おもしろいもの見つけたので貼っておきます。
http://kkmyo.blog70.fc2.com/
民主も使い道があるかもしれません。
大きすぎる与党は必ず分裂しますのでその間に新しい器と新しい素材でどのような料理を作るべきか考えましょう。((´∀`))ケラケラ
2009/9/7(月) 午後 3:34 [ tak*ho*a11*r ]
Keiさん。私もそう思います^^
今日も電話を入れました。白票の意味のなさ、それは墓穴を更に広げることになる、と。
で、麻生さんはまだ闘っており、大筋で間違った政策はしなかったので、依然支持しています。その意志の表れが電話。政治家がうろたえた姿を見せてプラスになるはずはない。いずれにせよ、近々に結論はでるので、それまでは一途に、です。
(私の脳裏には、硫黄島で戦った栗林中将と将兵の姿があります。敗戦を承知の上で本土決戦を少しでも遅らせるため、部下に最後まで生き延びて抗戦せよという。食料も武器も底を突き、凄まじい湿気と40度を超す地下壕にいるより、玉砕して死ぬ方がどれほど楽だったか、と想像。この壮絶さとは比ぶべくもないが、今の麻生さんの姿と重なるものをここに見ます。だから白票を少しでも減らすべく・・・また電話^^)
^00^
2009/9/7(月) 午後 4:54 [ balancejin ]
「鳩左ブレ」だけは笑いましたw
2009/9/7(月) 午後 7:15 [ psy ]
あまり感情的にならず&気にしない&サバサバと行きましょうぜ。blogにコメント投稿するってのは「こういう事」ですから
2009/9/7(月) 午後 8:28 [ 目覚める大和民族 ]
今更ながらですが。記事内の主張には基本的に賛同なのですが、唯一点どうにも頷けない箇所があります。それは【敗因その7】の所の、
>一番、最重要にやっておくべき事は、選挙に有利になるような法案を通すこと。それがちっとも出来てない。マスコミのバッシングで不利だと思うなら、中選挙区制度に変えたって良かったし
の件です。ハッキリ言って、これはさすがに邪道だと思います。
先日たまたま、その根拠を述べた記事を書きましたので、4本TBします。これら4本は続き物になっています。内容が長くて1本に収まり切らなかったもので・・・。
2009/12/24(木) 午後 7:18 [ - ]
この記事、すごく面白かったです。「幸福の科学」の影響なんて、全く気が付きませんでしたけど、なるほどです。コメは残念でしたね。長文で自論がある人は、自分のブログで書くのがルールですね。
2010/7/3(土) 午前 9:59 [ puumin ]