|
①日中遺棄化学兵器処理問題
戦争で日本軍が中国に大量の化学兵器を放置してきた。 ジュネーブ条約により、これは日本が掘り起こして処理する義務があった。 *証拠なし。中国は調べさせず。 ②2006年5月
『正論』6月号に水間政憲さんの論文が掲載 「遺棄化学兵器は中国に引き渡されていた」 ⇒①の化学兵器を日本が処理する必要がない証拠が提示 ③2009年1月24日 日中遺棄化学兵器処理問題終結 麻生内閣は、中国へ最大60兆円払うはめになりそうだった日中遺棄化学兵器処理問題を終わらせた ④2010年9月2日 朝日新聞社報道 「旧日本軍遺棄の化学兵器、廃棄始まる。中国・南京」 http://www.asahi.com/international/update/0902/TKY201009020005.html 2010年8月23日 内閣府による、遺棄化学兵器処理事業参与(非常勤一般職国家公務員)募集 http://job.lvgod.com/bbs/tokyo/1281995244 [依頼人] 内閣府大臣官房遺棄化学兵器処理担当室 [ブログ(HP)] http://www8.cao.go.jp/jinji/saiyo/sonota/20100813_iki.pdf [応募締切日] 2010-8-23 [給与額] 日額17,200円〜21,700円 [勤務期間] 採用日から平成24年3月31日まで(予定) [仕事内容] 中国に遺棄された旧日本軍の化学兵器を廃棄処理する事業を行っています。 戦後、証拠もないのに何億円も払って処理してきたけど
実は、日本軍が遺棄したものではないことが、水間さんの努力で判明し
麻生政権のときに、シナの責任で処理することに決まった。
60兆円の税金を支払わなくて済んだ。
それなのに、先月から募集していた!
フジタの社員というのは、この募集で雇われた人ということです。
「非常勤一般職国家公務員」=フジタの社員という名の非常勤国家公務員・・?
そうでなければフジタはどこに指示されて一般の社員を、
逮捕の可能性のある区域で撮影させるのでしょう?
遺棄兵器を処理するための施設をフジタがそこに作るための撮影ということは、
民主党政府と共産党政府の合意の上であるわけで、逮捕自体に裏取引があるとしか思えない。
あのタイミングで禁止区域(表示されてなくても)で撮影というのは
社員が、指示されてしていないはずもないわけで、指示は政府ですから
完全に 民主党が黒幕 じゃないですか。
証拠は無いけど!
もう、もう、あきれ果てる・・・・・(>_<)
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2010年09月27日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




