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ちーにゃんさんから
頂いたバトンです。
此処>>http://blogs.yahoo.co.jp/chi_nyan_1
どうもありがとう! (* ^ー゚)ノ-☆
でも、バトンってやった事ないんだよねぇー。
存在は知ってたけど。
なんか、来そうだなぁーって、雰囲気があるブログって、
....((((ヘ_ _)ヘ カサコソカサコソ、、、
書き込みしないで、逃げてました(笑)
さて本題。
バトンの項目、内容:『異世界トリップバトン』
【お題】
【目が覚めるとそこは…】
【貴方には不思議な力が備わっていました。その能力は?】
【何処から見ても不審人物な貴方は、その世界の最高責任者と面会することに。
これからどうします?】
【何とか受け入れて貰えましたが宿がありません。誰の家に泊まりますか?】
【貴方は元の世界に帰れることになりました。どうしますか?】
なんだそうな。 ( A^∀^;)
皆の衆よろしゅうーごぜーますか?o(;-゛-)o
それでは!参ります!!
【お題】江戸から明治へ『開国中の日本』へ、びゅーーん!
えっ?ちーにゃんさん、マジぃ〜?
江戸から明治ってさぁ、モロ動乱期じゃーん!!
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
い、い、行ってきまーすぅ・・・(;^_^)/
【目が覚めるとそこは…】
現代から持ってきたトランク一杯の私の歴史資料と一緒に、伊藤博文の家。
畳の部屋。
私 「博文さん。これ読んでね!これが日本の未来だから〜♪」
伊藤「ほうほう、そうかぁー、なるほどー・・・ややや!これは何だ?」
私 「これ?原爆っていうの、アメリカと最後は戦争する事になっちゃうから・・・」
伊藤「これは酷い・・・目を背けたくなる惨状だ・・・」
私 「だから、今からこれを回避して欲しいの!」
伊藤「で、どうやって?」
私 「うん、ここでね、こうするでしよー、そうするとこうだからぁー」
伊藤「おぉ〜なるほどぉー!そうかぁー」
・・・・と
夜は更けていくのであったぁ〜♪
【貴方には不思議な力が備わっていました。その能力は?】
豪胆な明治初期の武士達にも、ちゃんと納得してもらえる、
天才的な説得力があった〜!
だから、いろんな人を私の考え方で納得させちゃう〜♪
私 「貴方達が今後作る官僚制度はね、最初は良いけど昭和初期から
少しずつ腐ってくるの、だから、試験で合格した人間だけで判断しないで!」
( ^∇^)ノ
一同 「おぉーそうかぁー!!!」 (*゚o゚)(*゚ロ゚)(*゚o゚)(*゚O゚)オ--
私 「軍部大臣現役武官制は後々首相の力を削いでしまうから止めてね・・・」
( ^∇^)ノ
一同 「おぉーそうかぁー!!!」 (*゚o゚)(*゚ロ゚)(*゚o゚)(*゚O゚)オ--
私 「やっぱり国家は情報力よ!強力な情報機関を作らなくっちゃ!」
( ^∇^)ノ
一同 「おぉーそうかぁー!!!」 (*゚o゚)(*゚ロ゚)(*゚o゚)(*゚O゚)オ--
私 「Keiはまだ、未婚なの。だから欲しい人は手を挙げて!」
( ^∇^)ノ
一同 「おぉー俺欲しい!」「俺もー」「俺が欲しい!」「俺だぁー!」・・・・・エンドレス
ヽ(;`O´)/ ハーイ ( ^O^)/オレオレ (; ゚ロ゚)/オレコソ! (;゚▽゚)/オレガイイゾ!
私 わあい♪\(^▽^\)(/^▽^)/わあいっ♪
【何処から見ても不審人物な貴方は、その世界の最高責任者と面会することに。
これからどうします?】
最高責任者って、明治天皇になるなぁ・・・・
うぅ〜ん。畏れ多いので、書きにくい。( A^へ^;)
直筆の和歌を色紙に書いて頂きます。大事に持って帰って家宝としまーす!
私 「陛下、すいませんが、サイン・・・じゃなくって、和歌を・・・是非」o(*^▽^*)oエヘヘ!
私 「ついでに、一緒に写真を・・・」 ( A^∀^;)
でも・・・
やっぱり、写真は遠慮しとこっと。畏れ多いから。 (´_ _`;)
【何とか受け入れて貰えましたが宿がありません。誰の家に泊まりますか?】
そうだなぁー。やっぱり初代総理大臣の伊藤博文さんですね。
時間ギリギリまでいろいろとお話して、未来への布石を話し合いたいです!
私 「博文さん、あなたハルピンの駅で韓国人に暗殺されちゃうよ」
ダ-ン☆( ^-゚)┏┳ :・・・・・・*(ノ;ο;)ノ
伊藤「えっ? マジかよ!」 Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
私 「うん。マジだよ!」 (*゚ー゚)(*。_。)(*゚ー゚)(*。_。)ウンウン
伊藤「どーすんだよぉー!」 ヽ(`д´;)/
私 「防弾チョッキを渡すからこれ着てね・・・」 ハイ( ノ^o^)ノ□ チョッキ!
伊藤「顔に当たったら、どーすんだよぉ!!」 /(≧□≦;)\オーノー
私 「それは〜〜〜・・・・」 ( A^∀^;)
伊藤「そ、そ、それは?!!!」 ( ̄□ ̄;)
私 「諦めてね・・・♪」 ( ^∇^)ノエヘッ♪
伊藤「・・・・・」 ( ̄□ ̄|||)
伊藤「・・・・・」 (T□T|||)ハァウゥ
【貴方は元の世界に帰れることになりました。どうしますか?】
歴史に影響しない人で・・・
優しくってハンサムでカッコイイ
お侍さまを一人。連れて帰りまぁ〜す♪
きゃぁーウキウキ♪o(^-^ o )(o ^-^)oワクワク♪
【おかえりなさい。次の人をどの世界にトリップさせますか?】
だれに頼もう?
そうですね、今日1日の流れで考えます。( ̄ー ̄)ニヤリ
いつも書き込みして頂いている常連さんで、
このバトンを見て、急に書き込みを止めちゃった人
3名にしようかなぁー・・・って考えてます。(笑)
何時もより大目に書き込んで下さる方は外しましょう!(笑)
と、考えてます。
明日、バトンを渡す人を発表します。
アンタ ( ̄ー ̄)σ エッ?σ( ̄◇ ̄;) ワ、ワタシ?
逃げられないよぉー
(゚∀゚∀゚∀゚∀゚))))アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
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