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二万件突破した時点で、皆さんへお礼の挨拶をしておくべきだったのですが、ついつい他の記事を 書くことに気を取られてて、通り過ぎてしまいました。ごめんなさい。
それにしても、2万件という数字って我ながら凄いと思っています。約半分は私がお返事のコメントを 書いているので、最低でも1万件ほどが皆さんからのコメントということ。1万件も他の方々に私宛の メッセージを頂けるということは、普通に考えても、今までの人生で、私が貰った紙の手紙以上のよう な気がします。いえ、絶対にそれ以上ありますね。やっぱりネットの威力というものを強く感じます。 不束者のオッチョコチョイのkeiちゃんですが、これからも色々と発信して行きたいと思っています。 どうか宜しくお願い致します。
keinoheart ※(写真は 東京府中市にある、大国魂神社です。)
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★お知らせ!!
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KEIから皆さんへのお知らせでーす。(^O^)/
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最近、変なのが湧いてきていますが…
私は過去にも議論を挑まれたことは何度でもありました。そして、ちゃんと回答してきたつもりです。 そのスタンスは今でも変わりありません。でも、それは最低限の礼儀を弁えている相手だけです。 多少議論が白熱して、ちょっと言葉が悪くなる場合があったとしても、それが主題から外れずに、 一定の節度があれば、削除はしてません。逆に始めから礼儀がなっていない人は、即削除してます。 このスタンスが変わっていないことは、過去ずっと私のブログをご覧の方や、私の好敵手の方々は 良くご存知だと思います。時々その議論相手の敵の方々も懲りずにやってくるし(笑) しかし、一度でもブラックリストに載った、礼儀を判っていない輩が、たとえ後から慌てて礼儀を正して 接して来たとしても、それはもう遅いのです。
ですから、ココに来て下さる皆さんも、そういう変な奴は相手をせず、無視を決め込んで下さい。 ただの掃除の対象になっていっるだけです。もちろん反論も不要です。 長文であったとしても、それについて私は一々読んでいません。そもそもそういう人間としての品格が 無い奴が何を書こうが、私は興味ありませんから。 |

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今年は、実はkeiちゃん、本厄なんで、少し活動は控えめにしないといけないんですよぉ。 でも、皆さんはkeiちゃんのことだから、多分じっとしてられないって思っているでしょ?? いえ、大丈夫です。乙女ですから〜♪ うん。大人しくしてます。
えっ?年? 今年で二十歳です。はい。
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(写真は東京原宿の東郷神社さん) 訪問者数12万3456人を突破しました。 これも、皆様のご支援のお陰です。改めてありがとうございます。
私が、ブログを始めて早くももうすぐ4年になろうとしています。 最初は、2〜3ヶ月ぐらいで直ぐに辞めるつもりだったのに、やり始めたら面白くて辞められなくなって… 自分の意見が言える場所。その意見に予想以上の方々が頷いて下さっていること。 それが正直に嬉しいと思ったことが続けるキッカケでした。 お陰で検索能力もUPしました。色々なソースを嗅ぎ分ける力も付いたと思っています。 でも… 今では、少し前とは事情が変わってきたかも。
って。 自分でも随分とお節介だと思っています。
時には権威ある人に堂々と反論を言うときもありました。 でも、返ってくる言葉には、ご賛同頂けるとは限らない。
一々当たっているので、言い返せません。その通りですから。 それでも、言わないといけない。
議論して、お互いの意見を言い合うことで、本当の真実を掴んでいきたい。 議論をするとそれだけで、仲違いをしたと思う人がなんて多いんだろう。 ちょっと悲しい…
私は、最初から諦めている人には議論なんてしません。左翼だって、根っからの馬鹿は、 コメントされてもそのまま削除です。 日頃から思っていたこと… 戦前の日本が負けた理由の一つも、ここにあるんじゃないかな?って思うことがあります。 「議論すると和が崩れる!」この神話が生きているから… 上司に逆らうことと、意見を言う事は別。だけど、旧日本軍では圧倒的にそれが出来なかった。 旧日本軍は、上司の性格によって、議論どころか質問すらできなかった場合がある。 皆が納得するまで机を叩いて議論の限りを尽くしたアメリカ軍とは大違い。 でもアメリカ人は仲違いだなんて思っていない。 日本の場合、議論は「和」を壊すということに繋がるとでも思っているようです。 決して、そんなことは無いのに… 議論すると、自分の甘かったところ、新しい視点、そういうのを取り入れられる。 それが、自分の考えに磨きをかけて、相手も磨かれていく… 本来の議論とは、そういうもののはずです。 仲が良い悪いは関係ないと、今でも私は思っています。 今の日本の政治が派閥を含めて変なネジレを起しているのも、実はちゃんとした議論を していないからじゃないかな? 一見、議論に見えてもそれはただの利権の奪い合い。とても公を目標にした議論じゃない。 自分の信じる事の為に、日本の国益の為に議論していないと思う。 だから、国益が損ねられても、平気な自民党員が多いんじゃないだろうか… 国籍法が改悪されるような事態でも、黙って指を加えていたり、圧力に簡単に屈すんじゃないだろうか… 人間同士の仲良しクラブを優先して、自分の主義主張を曲げてしまうような国会議員。 そういうのがブログ程度ならまだ許されるとしても、それが政治家となったら、致命的です。 私だったら、保守の間で、ただの仲良しクラブなんて、真っ平ゴメンです。 誰かに縛られてちゃんと公の意見が言えないなんて絶対に嫌です。
私、確かに少し変わっているって言われます。 実は私、子供の時のある期間、日本に居ませんでした。いわゆる帰国子女です。 それが、私を複眼で物事を見るように育てたのかもしれません。 遠くから日本を見ることで、日本に居るときには見えなかった、日本の良さを感じられました。 子供の時からあった『別の見方もある』という考え方。 そして兄から教えられた日本の良さをを知ることで得られた『愛国心』。 これが今日の私を作った原点だと思う。
今、日本は折角インターネットという環境が整ったのだから、議論を大いに高めれば良いと思う。 その点2chはとてもいい環境かも。そこには権威なんて全然通用しない世界があるから。 ブログは多少権威がついて回るけど、真実を見つけるにはとても便利なツール。 余りにもマスゴミの歪んだ報道に疑問を持つのなら、大いに議論をして、議論力を磨き、 マスコミをやり込める。それぐらい、保守派のブロガーには、今以上に成長してもらいたいです。 でも、見ていると長年人気ブロガーをやっている保守の方々は、総じて議論上手いみたいですよね♪ そういう人、もっと増えて欲しいです。
本当なら、今日はお礼を言うべきなのに、意見するズーズーしいkeiでした。
追記:
国籍法の改悪で、まだ抗議していない方。国籍法を阻止したいと思っている方へ。
ぜひ、ご参加下さい。法案は通ってしまっていますが、食い止められる可能性もあります。今月の19日前必着でお願いします。法律の細かな運用規則を定めた『施行規則』というものが法務省で作られるそうです。これに国民からの請願書で注文をつけて、悪用出来ないようにしましょう。法改正は次の国会で保守系の議員から再度、国籍法の改『正』案を提出してもらいましょう。 『請願書』の書き方はこちらです。↓ http://blogs.yahoo.co.jp/koudookan/45844362.html 『訴追請求』の書き方はこちらです。↓ http://blogs.yahoo.co.jp/keinoheart/45577282.html http://blogs.yahoo.co.jp/keinoheart/45577980.html 保守派の議員。戸井田さんのところに書き込みをしてカウントに入れて貰いましょう!!↓ http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/eb7ad62e7fff5f8e58b6e9aefad31ab2 |

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皆さんからの応援の声、暖かい励まし。本当にありがとうございました。
とってもこそばゆい身に余るお言葉も頂きました。本当にありがとうございます。 お言葉に甘えて、すこしだけブログ閉鎖は思い止まっておきます。 その後はどうするか、まだ決めてません。 本当なら、神社の記事や日々の出来事、旅行の話、気まぐれな冗談とかを記事にしていたいです。 実は政治なんてやりたくない。毎日ため息が出たり、泣きたくなったり、辛くなりますから。 私に政治の道を勧めて下さる人が、何人も居ますけど、冗談じゃないです。 きっとノイローゼになって直ぐに辞めてしまうでしょう。 私はブログの題名を大げさで、いつも批判されるような 『目を覚まして日本人』 などではなく、 本当は 『神社ファンkeiの日記』 とかにしたいんですけどね。 その方がどんなに楽しいか。 気が楽か。 yahooにも睨まれないか(笑) ところで、私のなんとなくの 『勘』 の話しなんですけど… 日本は、次の伊勢神宮の式年遷宮を乗り越えられれば、かなり大丈夫な気がします。 つまり平成二十五年までを現状で何とか乗り切れれば、きっと上手く行く。 別に根拠はありません。非科学的で、単なる私の迷信・妄想です。 今年の初めに見た桜。そして最近見た紅葉。どちらもなぜか見てて涙が出ました。 不思議でした。今までも見てきた風景だし、もっと素晴らしい海外の景色を見ても、 涙が止まらなくなった事なんて、一度も無かったのに。 なぜか今年だけ。
その通りです。下らない感傷です。 今年は十二支の始まりの子年でした。チベット事件より災厄が始まって、長野事件、国籍法の改悪で 幕が閉じようとしていますが、国を思う私達にとっては良くない年でした。子年は種がまかれる年 とも言います。私としてはそこがとても気に成っているのです。なんとしてもその種は潰さなくては 成らないし、放っておくととんでもなく大きくなります。 国籍法が成立してしまっても、私が諦めてはいけないと信じている理由の一つもそこにあります。 しかし、改悪国籍法と同時に真剣な愛国心の種も蒔かれたとも、思っています。 (※ モチロン、改悪国籍法は現実的にも、とても危ないのです。) ひょっとすると、今年から試練の年が始まっていたのかも。 今年はそれが、小さかっただけかも。 今後は、日本にとって、戦後最高の試練。いえ、戦時中に並ぶほどの試練かも。 でも、5年間。乗り切れれば大丈夫と… 何故かそう思えます。 何故か、妙な自信があります。ただし、乗り切れれば… それまでに、日本から創価学会、共産党、社民党、半島系の圧力団体、海外の工作員… そういう連中を全て追払って、日本を奇麗にできるかが勝負の時なのかもしれません。 嫌でもこれらの敵と対峙することになると思っています。 連中はもう正体を見せ始めたのですから。
…って、そう私は信じています。 平成二十五年。売国奴の殆どが消えている日本で、すがすがしい朝の真新しい伊勢神宮に 多くの人が敬虔な気持ちで参拝する。そんな日を迎えたいです。 非論理的で、非科学的、なんの根拠も無い、下らないたわ言・妄想でした。 すいません。これ、どうしても言いたかったんです。次回から、いつも通りの記事を書きます。
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