|
今日は… 予告なしで臙脂帯に戻されファン達を驚かせた、京王6000系6416Fを特集したいと思います。 同編成は、競馬場線のワンマン対応車で平日は主に競馬場線で活躍。もう1本6417Fもワンマン対応なので17Fが競馬場線運用に入ると本線などで活躍していました。 そんなある日…2009年秋。11月2日に6416Fが検査出場後初運用に充当した。その姿は、京王ファン全員が驚いたことだと思う。塗装が臙脂帯となり登場時の姿になってやってきた。 その後も”リバイバル編成”として活躍したが、2011年1月28日に運用を離脱し2日後に若葉台へ解体のため回送され廃車となった。 記載順は適当です。 画像が多いので3つに分割してお送りします。最後までご覧になっていただくと幸いです。 2009.3.31@笹塚 2色帯の6416Fがなんだか懐かしく感じる…。 2009.4.3@桜上水 (トリミング済み) オール6000系! 2009.4.3@上北沢 これが管理人にとって最後の6416Fの2色帯。 2008.10.28@若葉台 夕日を浴びて入れ替え中。 ―これより臙脂帯となります― 2009.11.2@笹塚 臙脂帯化後、初運用。 このときの興奮は今でも忘れられない… 2009.12.1@桜上水 (トリミング済み) まさに新+旧。 2009.12.1@府中。 府中駅を発車! 2010.1.27@笹塚 ある意味究極の編成☆ 2010.1.27@笹塚 旧塗装+新塗装 2010.1.27@笹塚 都営車との並び。 2010.1.27@府中 同僚と共に高尾山へ。 part2へ…
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



