こころと身体の健康研究所

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やっぱ、うまい。

先週の日曜日の話なのだが……、、、

今年もコクーン歌舞伎に行ってきた。





今年の演目は 『佐倉義民傳』 だった。

最初は 「コクーン歌舞伎で、この演目???」 と思ったのだが、観てみて納得した。





コクーン歌舞伎にしては、かなり世相を反映したお芝居だったなぁ。

それにしても、世話をやらせると、勘三郎さんはうまい。





(世話とは …… 「世話物」 を略して言っています。簡単に言えば、江戸時代のホームドラマ的な位置づけの

お芝居です。当時のリアルタイムの話題を取り上げていることが、よくあります)

きをつけ!!!

「きをつけ!」 って、どんな漢字を当てるんだったかなぁ。




私たちが小さい頃から (図らずも) 慣れ親しんできた 「きをつけ」 の姿勢。

最近、これはあまり良い姿勢ではないのでは、、、と感じ始めている。

身体のいろいろな箇所に、ヘンに力が入るのだ。

左右差、あり。

忘れないための、メモ書き。





私の走り方。

左脚を前に振り出し、右脚で蹴る。



右脚で蹴るときに、左腕に力が入るようだ。

なので、右膝内側と左肩甲骨のキワが痛いのだろう。



この左右差が少しでも解消すると、いいな。

『進化しすぎた脳』

忘れないためのメモ。





最近やっと 『進化しすぎた脳』 (池谷裕二・著 講談社ブルーバックス 2007年) という本を読み

終わった。

週末限定でしか読めなかったので、えらい長い時間がかかってしまったが……。





この手の本を読むと決まって強調されるのが 「脳はすごい」 ということ。

ま、確かにその通りなんだが……、読み進めていくと 「脳に支配される人間の身体や行動」 という

主張なり価値観が見え隠れする。





そういう話を読んでいると、「人間は脳の奴隷かい!!!」 と思ってしまう。





「脳はフィードバックする臓器」 とは、確か放送大学の放送授業で聞いたこと。

私は、脳の素晴らしさも、人間の身体抜きには語れないと思っている。





この本の優れているところは、そうした人間の身体性にも、きちんと着目していること。

その点が書かれてあることが確認できただけでも、読んで良かったかな〜と感じている。

最新の脳科学の一つの方向性として、人間の身体性をも視野に入れた研究がなされているのかな?

痛いのは……。

簡単なメモ程度。





今のところ膝の痛みは、まだ改善せず。

ただ膝そのものが痛いのではなくて、膝の靱帯、、、具体的には、内側側副靱帯かな。

後十字靱帯も痛いのかも。

筋肉では半膜様筋や半腱様筋の付着部分が痛いのかな。





治る方法がなかなか見つからなくて、ちょいと困っている。

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