|
これも大昔に香港で買った
「ROLEX OYSTERDATE PRECISION」
何の変哲もない黒文字盤に金色のインデックス。
ROLEXが実用時計である事を最も体現している様なルックスは
女性が着けていても少しだけハードに見えてカッコいいです。
この時計は手巻きのムーブメントが入っている70年代製なんでしょうかね?
手巻きの時計は毎朝竜頭を巻く度にその日1日に感謝する気持ちを与えてくれます。
「今日も良い一日であります様に」
|
Watch
[ リスト | 詳細 ]
|
暑くなりだすとケースから取り出してたまに着ける時計。
「OMEGA SEAMASTER AUTOMATIC CHRONOMETER 200M」
ROLEXのサブマリーナより小さく日本人の腕には合うように思います。
角の少ない作りが普段使いでも気を使わせません。
オートマチック(自動巻き)の他にクオーツムーブものや金無垢モデルもあるのかな。
とっくに廃番になった後にわざわざ探して買いました。
|
|
久し振りの時計ネタ。
むか〜し、むかしママに買ってあげた
「ROLEX Oyster Perpetual Date」
シャンパンゴールドの縦じまダイアルが少し珍しいかな?
確かヤフオクで買った記憶が。(⌒−⌒)ニコニコ…
コンビのロレックス、昔流行ったなぁ〜
今となったら懐かしい一品。
|
|
先日の誕生日にママに時計をあげました。
と言ってもまたまたパパの押しつけです。
Rolex OYSTER PERPETUAL 14K YELLOW GOLD 6719 1982年製。
ず〜っとママに買って上げたかった金無垢のオイスターをやっと入手。
個人的に男の人の着ける金製品は好きじゃないけど、
大人の(笑)女性がする金無垢の時計は最近気になっていました。
しかもパパの好きな14kイエローゴールドは、
18kよりも輝きが大人し目で一見ステンの様な輝きで上品です。
その上この時計には結構レアな
当時の純正USAロレックスのジュビリーブレス(もちろん14K)が付いています。
このブレスは現行のブレスには無いルーズ感があり、
現行のモノより着ける場所を選ばない気がします。
形状も現行のカマボコ型ではなく卵型でカワイイ感じ。
しかもこの頃のビンテージリベットのブレスよりも重量があって貴金属的にもお得。
実際この時計レディースサイズでも60gの重量が有ります。
今の金相場が約¥3,800/gとして
14kの金含有率が60%。
60gの60%で36g。
36g×¥3,800=¥136,800!
ま〜ムーブメントその他の重さが有りますから実際はここまでしませんが。
今回もほぼこの金価格位で手に入れる事が出来ました。
( ´∀`)ヵヵヵ
有名アンティークウォッチ屋さんだとリベットブレスでも40〜50諭吉!!
円高を個人的に大いに利用しています。
ママも今回は気に入ってくれてヘビロテ中。
前回のWGドレスウォッチはイマイチの反応だったので良かったです。
この卵型のコマが泣かせます。
偽物っぽいですね〜 でも当時アメリカで作っていた純正なんですね〜
|
|
その値段を見て思わず買っちゃった
「ROLEX Precision」のレディースドレスウォッチ。
素材は14k無垢のホワイトゴールドになります。
この頃流行のキラキラ輝くカットガラスに上下3個ずつの本物ダイヤが上品にちりばめられています。
針の形から1960年代の時計だと思われますが、
まだまだ正確に時を刻んでくれています。
勿論、ブレスも純正なので尾錠の王冠マークが泣かせます。
ママにあげようと思いましたが反応がイマイチなのでどうしようか検討中(笑)
ちなみに都内にあるアンティークウォッチ屋さんだと35〜45諭吉位の値付けになっていますネ〜
パパは今の金相場で元が取れる位の格安入手で〜す。
個人的には円高様様。
(^―^) ニコリ
|



