|
これからの季節は、運動会に発表会と保育園では大きな行事が続きます。
今までは長年DVテープ対応のビデオカメラを使って来ましたが、
せっかくのフルハイビジョンTVがあるのでチーの為に
より高画質を求めて新しいビデオカメラを買いました。
「Panasonic HDC-TM700」
ソニーやキャノンと迷いましたが元々パナ好きなパパは最終的にこれに落ち着きまし
た。
96GBの内臓ハードディスクに64GBまでの外部メモリーも追加出来、
とりあえずは時間を気にせず撮影できます。
その上撮った画像をブルーレイレコーダーに直接続して
ブルーレイやDVDディスクにも落とせるので便利です。
3D対応の後継機も出ちゃいましたがまだまだ制約も多いので暫くはこれでいいかな。
|
Camera
[ リスト | 詳細 ]
|
このカメラ(パナソニック ルミックス GF1)は
買う前からこんな使い方をしたかった。
ライカのオールドレンズでデジタル写真。
いったい50年前のレンズはどんな画像をデジタル上に表現してくれるのか。
ライカMレンズ用の変換アダプターを購入したので
全て開放f1.4で撮ってみました。
いくらマニュアルフォーカスのアシストがあるとは言え
1mm単位程のフォーカシングはAFに慣れている身にはとても無理。
しかも焦点距離が倍になるので100mmf1.4は
まるでポートレイトレンズ。
今度は戸外でも試してみようかな。
|
|
去年に発売されてからずっと欲しかった
パナソニックの「ルミックス DMC GF1」カメラ。
今になってやっと購入。
20mmのパンケーキレンズと14mm〜45mmの標準ズーム。
それにこれも是非欲しかった液晶ビューファインダー。
その上ライカ風のシボ革を貼って楽しんでいます。
次はライカMレンズ用のマウントアダプターが欲しいです。
操作感は今までも「DMC LX3」をサブ機として使っていたので
何の違和感も無しで大変良好です。
画素も上がってそれなりに動画も撮れて何の不満も有りませんが
少しシャッターのラグが有るかな?って感じだけが気になります。
もう直ぐチーをパパラッチし続けて20,000枚!
頑張って撮るぞ〜
新しモノ好きパパ
|
|
Kodak Signet35 私の好きなカメラのひとつです。 1951年に発売されたこのカメラは外見的にはトイカメラ的な趣ですが、 なかなかどうしてこのカメラについているEktar 44mm f3.5レンズは、 その描写力に定評が有り、 アメリカ製のレンズの中では最も優れているレンズの1本と言われています。 このSignetはこの後、40・50・80とシリーズ化されていきますが、 いろんな機能が付加される度にカメラの魅力が減っていったのは惜しまれるところです。 この画像の個体は、巻き上げクランクのシボが小さいのでカラーも撮れる後期型。 このカメラは、他にもアクセサリーとキットされた元箱入りのデットストックも持っています。 O(*^▽^*)oエヘヘ このカメラは当時、米軍で軍事採用されており、 その米軍仕様が黒地に緑革でカッコいいんだなぁ〜 欲しいな...
|
|
OLYMPUS PEN FTと 25mmf4・40mmf1.4・100mm・f3.5・50~90mmf3.5のZuikoレンズ。 いつの間にかこんなに揃っていました。O(*^▽^*)oエヘヘ このカメラはハーフサイズと呼ばれ、 35mmフィルムフォーマットの半分の画角を持つカメラです。 その為、36枚撮りフィルム(懐かしい〜)だと72枚の写真が撮れますが、 縦位置のフレーミングになります。 製造されたのは1966〜1972年の間です。 現在のコンパクトカメラには無いしっかりとした質感。 いかにも精緻な日本の精密工業製品って感じがしていいですねぇ〜
|


