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2007年パリーグ公式戦が開幕した。
今日の試合を見て思ったことを語ってみます。
結果2−5でイーグルスの負けでした。
岩隈君・・・一発での降板・・・でも心配してません!!昨年故障でほとんど投げておらず実戦感覚が完全に戻っていないだけ・・・あと1・2試合投げれば本来の姿に戻ると思う・・・最低2桁から15勝は間違いないと思う。
問題は・・・打線だと思う。まず開幕の各チームのクリーンナップとイーグルスのクリーンナップを比べたとき・・・あまりに軽いと思えた。・・・であるならばチーム1年目から私が唱えていた「繋ぐ野球」に徹すればいいのだが・・・各打者に繋ごうという執念が感じられなかった!!・・・このままでは投手陣が3点4点に抑えても勝てない!・・・選抜の桐蔭高校の初戦の戦い方を真似ればいいことで・・・中田が抑えられていても他の8人で点を取りに行く・・・ホセが戻ってもホセ以外は繋ぎの打線に徹底する・・・これがイーグルスの勝つ方程式だと思う。(渓舟)
【岩隈、一発攻勢に沈み黒星スタート (楽天スポーツ提供)】
公式戦:楽天2ー5西武(13時01分、グッドウィルドーム、22,897人)
イーグルスの開幕投手はエース・岩隈。初回、西武・先頭福地への初球は144キロのストレート。この福地を難なく二ゴロに仕留めると、続く片岡、中島から連続空振り三振を奪い、完璧な立ち上がりを見せる。2回にはヒット、3回には失策で走者を許すも、危なげなく後続を打ち取り、3回を無失点で切り抜けた。
しかし4回、簡単に2死を奪った後、和田に四球を与えると、リーファーに146キロのストレートをバックスクリーンへ運ばれ2点を献上。さらに、G・G佐藤にも左中間スタンドへソロを浴び、この回3点の先行を許した。
西武先発・西口の前に、5回まで2安打に封じ込まれていた打線だったが、6回表に反撃開始。この回先頭の草野がプロ入り初本塁打となる一発をライトスタンドに叩き込むと、1死後、礒部もライトスタンドへ運び、2対3と1点差に迫る。
しかしその裏、岩隈が和田にソロ本塁打を許し、再び2点差に。7回裏には、2番手・川岸が中村、細川と連続二塁打を許し1点を追加され、2対5と突き放された。
何とか追いつきたい打線だったが、7回表は岩崎、8回表は三井、そして9回表は小野寺にかわされ、結局、2対5で開幕戦を飾れなかった。
試合後、野村監督は黒星スタートに「見てのとおり。岩隈は絶好調で、いいピッチングをしてたけれど、ちょっとコントロールが乱れた。ホームランは防げたね」と、悔しそうな表情で振り返っていた。
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2007/3/24(土) 午後 10:10 [ whw*r*42 ]
昨日勝ったから5割?( ´ー`)
2007/3/26(月) 午後 5:55