プロ野球交流戦のチケット入手♪ 先日、知り合いのY売Gアンツの方にお願いをしていたチケットが届きました。 接待に使おうと思っていたのですが、日曜のチケットなので子供連れて行ってきます♪ たまには、良いよね? 野球好きの じょーむ
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常務の日記
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11月20日 千葉ロッテマリンズ 優勝パレード ロッテファンじゃないのにねぇ・・・そう、私はオリックスファン♪ ま、今年はマリンズにジェフにと、千葉沿岸地域が活気付いております。 と、言う事で、行って来ました♪優勝パレード!(ゆうやんさんも行った?) 道路規制があるというので、自転車で行ったのはいいのですが、 前に娘・後ろに息子・・・あわせて何十キロか分からないけど、めちゃくちゃ重たい! ジャケットを着ていったのですが、到着すると汗が吹き出し・・・どんどん脱いでTシャツ姿に。 11時20分開始のはずが、30分以上遅れたんじゃないかな?なかなか始まりませんでした。 さて、いざ始まってからというもの、意外と静かなんですよね。 阪神タイガースの映像なんかと比べて、ぜんぜん盛り上がらない・・・。 パ・リーグなんてこんなものなのでしょうか?それとも、優勝慣れしてないから? 音楽も鳴ることなく、なんともフツーな行進でした。 ひょうしぬけのじょーむ
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先日記事にてお知らせしていましたが、先月より始まった繁忙期がピークに差し掛かっております。 加えて、勉強会での発表や、司会の依頼が重なり・・・会社にいる時間がほとんどなくなってきました。 昨日から始まった今週も、 昨日・・・午前中は打ち合わせ 午後から発表 本日・・・セミナーにて司会(そろそろ出発です) 夜は勉強会 明日・・・終日お客様の所で、認証取得支援の打ち合わせ 週末・・・大阪・神戸にて妹の結婚式(二日目はUSJに行こうかな?) と、会社にいる時間はわずか・・・。 来週も半分は外出で埋っています。(週末にはまた司会・・・) と言うことで、なかなかプライベートタイムを持てません。 どうか、皆様、遊びに行ったりが出来ませんが・・・ |
緊急 寄稿 9月3日(土) フィリピンパブ 今夜、と言うか昨晩、初めてフィリピンパブなる所へ行ってきました。 そして、今は会社に戻ってきて酔い覚まし中。(車通勤なもので・・・) ある大きなプロジェクトがあって、業者さんに連れて行ってもらったのですが・・・ お相手してくれた女性で、3番目に来た方が中国の人でした。 よくスナックとかに行かれる男性の方ならご存知でしょうが、普通女性ってすぐにチェンジされていきますよね? ところが、その中国人の女性と僕は2時間ほどずっと一緒でした。 その理由・・・ 日本語の理解度がほかの方と全然違うのです。 ほかの席に行っても、会話の意味がまったくわからず、連れて行ってくれた業者の人も、 『彼女、だいぶよくなったなぁ。前は本当にまったくしゃべれなくて、つまらなそうに横を向いていたから、“オマエこっち来るな!”って言ってやったんだよ。』と言った位です。 (まぁ常日頃から多少、口の悪い人なのですが) で、僕、大学で中国語を選択していたので、多少ならと思い、お話したのです。 ほとんどは筆談になってしまいましたが、その光景をチーママでも見ていたのでしょうね。 (と言っても、大半は僕の日本語教室で、無言状態の時間もありましたが・・・) フィリピン人の女性は、エロエロな接客を気にせずしていますが、彼女は出来ません。 業者の人も『じょーむ、ここは触り放題、もみ放題だから、ささっ!ほらっ!』 と、言いますが彼女だけ『スケベイヤ、ダメ』。 中国は、まだそういうの厳しいですからね。 僕が歌うときに手を繋いで腰に腕を回したのがいっぱいいっぱいのようでした。 席にいてもどこか寂しそう。『夜の女の人は笑顔だよ』って伝えても出来ないのです。 もう一人中国人女性がいたのですが、なにやら広東語で会話。 しぐさから、もう一人の女性が彼女に、しかめっ面はダメ、笑って!って伝えているようでした。 これはきっと、何かあるんだろうなぁ。 中国語だし店の人にもわからないだろうと・・・ 話題もなくなってきたので、思い切って聞いてみました。 彼女は日本に来たのは6月で12月には帰る。 日本に来るときは、まったく日本語はわからない。 日本にはもう一人の女性と来た(もう一人も同じ店)。 実は中国では中国舞の先生をしていて、もう一人の女性はその生徒。 毎日出勤で、店の上で寝泊りし、昼間は何もしていないし、どこも行った事はない。 ただ、単に12月まで待つだけ・・・。 僕、こういうのだめなのです。 馬鹿になって騒げば良いと、わかっていながらも、だめなのです。 帰り際に『ばんごうおしえてください』と多少流暢な日本語。 聞くように教育されているのでしょう、でも、 『○○ちゃん、僕に電話できるの?』 『・・・』無言で顔を振ります。 『会いたいときには必ず来るから大丈夫だよ。』と言うと、それ以上聞きませんでした。 帰り際、彼女はやっとほかの席に移動になりました。 席を立つとき、フィリピン女性は抱きついたりしながら見送ってくれました。 日本の国籍が欲しいからなのかも知れませんが、 フィリピンから来ている彼女たちは、本当に明るくて元気です。 店を出るとき、奥の席にいた彼女に視線を向けることはやめました。 彼女、ダンスの先生、26歳。 一緒に来た女性、その生徒、19歳。 僕、単なるお客、32歳。・・・・・・・・・・ 一期一会、厳しい現実。残ったのは虚無感。 ▲正しい外人パブの歩き方ではないのでしょうね。
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