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オペを始めます・・・・・・!!
こんにちは、ハンバーグ食べ過ぎた旧電です。
いやぁ・・・愛知から来た父さんの分も作ったら・・・うぅ・・・腹が・・・・・・
本日は唯一大学が楽といえる水曜日。なので久々更新です〜
いやぁ〜このブログかいてると愛知に戻れるかんじがするんですよね〜・・・
ま、実は今日から実家にかえるんですけどね!w
さてさて。
最近はまともに遊びをしてないわたくし。
なんとかテレビゲームという時間のとられる遊び以外はないものか・・・・・・
↓
はっ!!
そうか、俺は何かをイジったり、修理するのが大好きだった・・・・・・!
たとえばこんな感じ(クリック!)でな・・・・・・
↓
ならば今直せるものはないかな・・・・・・
出来ればお金のかからないものがいいな・・・・・・
↓
あ・・・・・・そういえばスニーカーってもう3年つかってるんだよな・・・・・・
キュピーーン!!(爆
ということになりまして、今日から少しずつ大事なスニーカーを修理していこうと思います!
ついでに、アレンジを加えるだけ加え、世界に一足のスニーカーに仕立てたいですね。
今日はまず初日。
100円ショップダイソーに行って、靴紐を購入。これで印象を変えます。
今のスニーカーの状況はこちら。
しかし5年前の携帯だというのに、なかなか良い画質・・・さすがTOSHIBAさん!
全体的に
・よれ
・あせ
・すれ
・ゴムのひび割れ
・左足フロントに、青ペンキ
・靴ひものよれ、へたり
が目立ちます。さすがにこれの修復はプロではないので出来ません。
でもいじゃん!だってこの世には『ダメージジーンズ』があるんだぜ!?
自分からわざと履き古したようなズボンだけどさ、こっちは天然にぼろいんだぜ?ヴィンテージだz(ry
という理由から捨てられずにいます。
今となっては、もっぱら雨の日や汚れてもいい靴代表ですけどね。w
一番ひどい劣化はここ。
なんども足を出し入れしているので、テンションがかかり剛性の弱いここから破れてきています。
・・・・・・さっきからフロントとか剛性とか、車の解説っぽいですな。w
ここを黒い糸で縫いつけ、ほつれた部分をうまくカットして補修しました。
・・・・・・あれ?
な ん か わ か り に く く ね ?
とりあえずうめました!(強引
イトが散らかっていますが、コレを後に切ったらマシになりました。
そして紐を交換。
こんな感じに。 単に白いだけの紐も良いんですが、どうしても汚れが来ますからね・・・・・・
お気づきの方もいるかと思いますが・・・
このシューズ、外よりも内側の劣化がひどい!!ww
かかと部分が見えておりますが、ついに生地がなくなって、内側のゴムがあらわになっています(汗
次回は内側の補修と、ゴムのクラックを補修しようと思います。
・・・今簡単に『内側の補修』といいましたが、これがどれほど苦労するだろうか・・・
本当に言うのとやるのじゃ大違いですね!舞台芸術なんかもそうなんです!
見るのとやるのじゃ大違い!大違い過ぎて毎度先生に首を傾げられます。(泣
めげるな旧電、ガンバレ旧電。自分を励まして毎日芸術と戦っておりますぜ。w
では次の生地・・・じゃねぇ・・・記事でお会いしましょう!ノシ |
芸能・趣味
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追加日2009.8.8.
旧電が『これは…!』と思った動画を転載して紹介しています。
また最近好きになった音楽もここで公開しています。
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なのでCR-X最大の魅力の一つのリヤ側の美しいしぼりは再現不可能です。すみませぇん!!
最初に見たとき、このフロントマスクにメチャクチャ惹かれました!
日本車離れしかけてる精粋な、それでいてホンダさんらしい顔。
さらにはエンジンはVTEC!つまり俺得ということです。w
同年代のシビックは稀に見かけるんですが、このCR-Xは今までで1度しか見かけていません。
やっぱり希少車なのかな・・・グスン。
軽量で、FF。そしてハッチバック。
シビックとよく似た車体構成ですが、この車にはなんとオープンタイプがあるのです。最大の特徴はそれ。
ちなみにオープンでこのエンジン音が楽しめるのは、他にS2000という車の2車種しかありません。
なぜそこまでエンジンを言うかというと、この車に使われたのはホンダが世界に誇るエンジン機構だから。
それは『VTEC』。確か日本名は『可変バルブタイミング機構』だったと思います。
簡単に言うとエンジンの性格が低回転と高回転で全く違う。ということになります。
ある定められた回転数で、燃料の進入する部分のうごきが変化し性格が変わる、というのが詳しい解説。
その切り替わる瞬間がたまらなくイイ!
ちなみに僕はこのエンジンの音だけを集めた動画を寝る前に聞いてます。w
それぐらい乾いたいい音を出すエンジンです。動画サイトなどで、『VTEC』と入力してみてください。 |
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鈴鹿でたくさんみていたのでイメージだけで描けてしまいました。
・・・で、毎回思うんですが、この馬力や運動性能・・・いつ使うんでしょうね?w
サーキットなら納得ですが、公道では有り余りすぎになってそうですっ
でもオーナーさんが幸せならそれでよし!んでそれを僕がみて幸せになればまたよしっ!(爆
GT-R。ニッサンが誇るスポーツカーの中でもかなり歴史が古い車種です。
そしてつい最近このR35型GT-Rを世に放ちました。(発売がいつかは知らないです。すみません!)
280psを誇る新しいエンジンは、なんとV型6気筒エンジン!
今までは『RB26DETT』という、これまた名機の直列6気筒エンジンがGT-Rの鉄板でした。
が、今回からはV型ということで、一層レスポンスの鋭さなどに期待がかかっているようです。
V型エンジンには賛否両論ですが、僕はGT-Rの血統が続くこと自体がすばらしい事だと思っていますので
特には気にしていませんっ!(ぇ
1000万円弱と・・・かなりお高くつきますが、これからも血統を継いでいって欲しいと思ってます!
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最近高速に乗る機会がありまして、其のときにSAによったら・・・この実車に出会いました。
どうやら機能テストのためにいらしたようで、許可を取り、写真撮影しました。
リヤが長いので、結構大柄かと思いきや想像よりはるかに小さくて軽そうな感触をうけました。
オーナーさんはピカピカにしたこの車でSAを後にしていきました。
そのときのエンジン音が痛快!まるで約40年前の車とは思えなかったです!
去り際にオーナーさんの一言。
『いやぁーロータリー魂(スピリッツ)を感じてくれる若者が居て嬉しかったよ。』
しびれたっ!!!
マツダがドイツのヴァンケルエンジン(後のREエンジン)のライセンスを取得し、開発した珠玉の一台。
当時そのエンジンは『夢のエンジン』といわれていましたが、同時に『実現不可能なエンジン』
としても名高いものでした。
開発は難航。まったく進まない開発に、研究中断の風がなびきだした頃ギリギリに開発が成功。
そして若いデザイナーが生み出したまるで宇宙船のような車体に搭載して販売を開始。
瞬く間に大ヒットし、マツダは不可能を可能にしてしまったのです。
このお話は、あの有名なNHK番組『プロジェクトX』にも収録されていますので、ぜひご覧ください!!
お勧めいたします!損は必ずない!僕は泣いた!w
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AE86を、大胆にグループBのようなエアロをつけてみた。という勝手な妄想。
似てないのは勘弁して!まだお絵かき初めて1年たってないから!そんで旧電クオリティだから!(爆
丁度80年代の車だし、グループBっぽいなと思ったからですっ、すみません!
なぜいままでこの車を描かなかったんだろう・・・w
1983年に登場した、カローラ・レビン(AE86型)。
通称『ハチロク』と呼ばれるこの車は、カローラシリーズとして
そして他社がFFと移行するなか、最後のFRとしてたくさんの走り好きに好評でした。
現在はマンガ『頭文字D』の主人公がこのハチロクに乗っている、ということもあり、
中古市場は異常なまでの高値で取引される一台です。
僕は頭文字Dも好きですが、そういう色眼鏡を通してではなくハチロクが好きです。
軽量な車体にFR。そして使い勝手の良いハッチバック(一部2Dあり)。理想です。
お金があればぜひともほしいですねっ!おかねがあれば!w
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