旧電の雑記

御アクセスありがとうございます。現在、旅行記を誠意製作中です。4泊5日放浪記、この先もお楽しみに!

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旧電の一番好きなゲームメタルギアソリッドのほか、TVゲームに関する記事を載せています。
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こんばんは。

自炊に限界を感じ出した旧電です。

いやだってさ……面倒というかなんとういうか…。うん。面倒。w


さぁて時間とやる気があるので久しぶりにミニ四駆日記更新です。
とはいいつつも実は写真を撮ったのは去年の12月26日だそうです。ww
いい加減更新しないと化石ブログになりますな!w

この日はタムタム岐南店のミニ四駆コーナーにお邪魔しました!
イメージ 1

……なんという品揃え……!
圧倒的……………!圧倒的…………っっ!!
店員さんに撮影許可を頂いています。

160cmぐらいの高さの棚にびっしりとパーツ類が張り付いています……!
ベアリングやモーターといった定番なものから、
ワンウェイホイール、可変ダンパーといったマニアックパーツまで揃っています!

しかし今日の買うものはただ一つ!
イメージ 2
これ!
ARシャーシ、ファーストトライパーツセット。
…名前長っ。

何もまだミニ四駆が分かってないので、とりあえずこの強化セットで装備しながら学びます。
イメージ 3
前回つくったドノーマルのエアロアバンテ。
うーん、イカしてますねぇ……!
イメージ 4

FRP強化バンパーと低摩擦ローラー、スタビを前面に装着。
これだけでフロント周りの雰囲気が変わります!
その後もリア周り、さらにマスダンパーとつけたんですが、写真消えてたorz
とりあえずこのキットを組み込みました。

てかARシャーシとTZシャーシのトレッド幅ってあんまり変わらないですね。
この後発見しましたが、アバンテのボディーがTZにのったんです。w
多分これの進化系?ととってもいいんでしょうか…ね……?

そして初走行と初試合、さらに塗装もしました!

試合結果……?いわせんなよっ!(泣

初戦敗退の結果でしたが、楽しかったので全然気にならないです!
ではいきます。戦いの舞台は『おもちゃの水光園』さんです。

イメージ 5
こちらが、本日であったミニ四レーサーの方のマシン。
ふつくしい・・・・・・・・・・・・

右の方は左の方に教えられて今日はじめて作ったそうです。
ロデオソニックというそうです。素組みでもカッチョイイね!

エントリーシートも撮影しましたが、個人情報満載なんでうpはNGですねw

イメージ 6
これが塗装を終えた第一段階のエアロアバンテ。
かっけぇ・・・しろくなるとまた印象も変わりますね・・・・・・!

じつは黒の線はすべてシールなんです。w
ICテープという、本来はホワイトボードの区切り線に使うものなんですが
これを貼り付けてマスキングにしています。
これは、鉄道模型の本で学んだ使える技術です。

マニアックな文房具屋さん」なら置いてあるんですが、かなり珍しい品ですよ〜w

チューニングは

フロント:FRP強化プレート 二段プラローラー12・13mm×2

サイド:ナシ

リア:FRP強化プレート
   低摩擦プラローラー(純正)13mm×4
標準マスダンパー×2
 スタビキャップ

モーター:ハイパーダッシュ2モーター
ギア:純正超速ギア

中空シャフト
その他すべて純正パーツ

以上です。
水光園さんのコースは、ほぼフラットコースなので、マスダンパーはこの後外して走りました。

まぁ他の方の速いのなんのって!ww
僕が3周すると追いつかれるレベルですね。w
結果は惨敗。でも楽しかった。いろいろ話して学んだし。
最初から勝てるわけではないですもんね。
イメージ 7

試合終了後、水光園さんから、パーツの特別進呈がありました。ありがたい!
大径ホイールだそうです。今でも使ってますよ!
イメージ 8

最後に仲良くなった一期一会の仲間と記念撮影。
あぁ・・・このつながりが楽しいね・・・!

こうして旧電は、完全にミニ四駆の世界にはまっていくのだった。w

では次回もお楽しみに!
こんにちは。

最後の休日を堪能してる旧電です。

これから車校やバイト、英検とかで忙しく、多分今週末が最後の休日です(泣


ということで。
これからガチ四駆に使うのは、この、エアロアバンテで行こうと思います!

せっかくなら最新の技術でつくられたマシンをつかってみたいですからね!
イメージ 3
これが今回作るデフォルトで作ったときの完成形です。
・・・テラカッコヨス・・・・・・!ゴクリ・・・・・・

イメージ 1
組み立て。
ここの噛み合わせが大事みたいです。駆動ロスは結構大きいですからねっ

イメージ 2
こっちも。
ってかハトメ無しタイヤの軸受けが超絶に優秀ですw
グルングルンタイヤが回ります。流石タミヤさん!

イメージ 4
完成。
ヤバスギ。メッチャカッコイイです!
大分新しい、かつ現実的な車に近いデザインですね。かなり好きですこの子。w

イメージ 5

真正面から。空気の流れを相当気にしたつくりのようで、インテークのところが本当に穴あきです。
ビートマグナムは穴あけたのにね。この時点でまた進化してます。

ただ、友人に見せたら『なんだかモアイ像みたいだね。』
って言われて結構傷つくと同時に、そうにしか見えなくなった自分に嫌気がさしましたw

イメージ 6
ちょいGT風に。
この低摩擦プラローラーがまた高性能。マグナムとは比べ物にならん回り方をしますw
しばらくこれで走ってみようと思います〜!
イメージ 7
記念に一枚。
どっちも好きです!早くモアi・・・じゃなかったアバンテ君にも塗装やシール貼りしないと!w

翌日。
勢いで、お世話になってるタムタム岐南点に行き、パーツ探しをしました〜
店員さんに許可を取り、パーツを撮りました。
イメージ 8
な・・・・・・パーツがナイヤガラスロープ・・・・・・
大変な量なので、どれを買えばいいか分からなくなりましたw
熟考した後、なぜかハイパーダッシュモーター2を購入
そりゃ漢ならさ!デカイエンジンとかさ!あごがれるさ!(爆

しかし、悲劇が起こる。
この後ホームコースになる予定の万台書店さんにいきました・・・が。
コースが撤去され始めている。

あわてた旧電は、レジの店員さんに話しかけた!

旧電「あの、今質問良いですか?」
長髪の若い男性店員さん『はい?』
旧電「外にあるミニ四駆コースなんですけど、あれはどうしたんですか?」
店員さん『あぁ、あれはですね。冬になると寒さや雪でコースが傷むんですよ。
      なのでこの春まで片付けるんですよ。申し訳ないですね。』

な・・・なんということだ・・・・・・春まで使えない・・・・・・
しかも、今始めて明かしますが、旧電はこの春でこの愛知県を去ります
ということは・・・・・・もう二度と高校のうちに万台書店で走れない・・・!(泣

今年で暫定1位の肩すかしをくった旧電は、この後すぐにおうちに帰りました。。。
しかし、捨てる神有れば拾う神有り。

ミニ四駆のお店を検索したら、一宮の辺りに『水光園』さんというお店があるでないか!!
気を取り直して、こっちで活動を続ける事にします!

次回は、初のチューニングに取り掛かります!

では次回もお楽しみに!
こんばんは。

3年生ですが、いまだに部活が続く旧電ですw

僕は良いですが他の3年生のみんなが非常に心配です・・・・・・


さて!
本日は、ついにビートマグナムへ塗装・・・をあきらめてシール貼りと肉抜きを施します!
これで思い出も完全復活だぜ!

まずは肉抜き。

イメージ 1
最初に抜くところをマーカーで塗ります。
残念ですが、ボンネット部分の肉抜きは止めにしました。だって思い出のマグナムと違うもん。
ということで本来は黒のシールで埋めるはずのダクト3つに施したいと思います。
ボンネットにやれば電池の空冷に一役買うかなぁ・・・と思ったまでです。

イメージ 2
次にピンバイスドリルで、穴を空けて、その間をデザインナイフで落とします。
・・・本来はキッチリ直線でないといけませんが、初めてピンバイスを使ったのでこんな感じに・・・・・・

そして、シール貼り・・・ですが、
あまりに集中してやっていたので写真が撮れませんでした!すみません!
なんとシール貼りだけに45分強費やすというこだわりぶり!ビートへの愛があふれております。

そして出来上がったのがコチラ!
イメージ 3
キャーーーアァ!カッコイイーー!!
今なお色あせない造形と配色。そして何より速そう!と思わせる姿は、全く古臭さがありません・・・!

こうしてテンションのあがった旧電のGT風フォトをお楽しみください。
・・・・・・それで今日は終わりって言うね・・・うん・・・ごめん。(爆

イメージ 4
上から。風を切り裂きそうなデザインですね。

イメージ 5
またタイヤだけが緑っていうのもナイスですね。
正直タイヤの色は・・・と思っていましたが、シール貼ると急に締まって見える不思議。

イメージ 6
おぉ・・・この角度いいかも・・・・・・多分こんなこと言いながら撮ってた。つまりは変態。

イメージ 7
最後に真正面から。目だけはデザインナイフで切り取って窪みに別貼りしました。
だから下からすこし白の部分が見えます。・・・ヌフフ(殴

以上です。観覧ありがとうございました!
次回、ついに旧電工房に新機体が!?

お楽しみに!ではまた次回お会いしましょうっ!ノシ
みなさんこんばんは。

使用済み特急券とか刺さってると、もらっちゃう旧電です。

…みんな、きっとそうだよね・・・・・・?ね・・・?


では、前回の続き。ついに初走行です!

なんと、みんな大好き万台書店さん(各務ヶ原)のお店には、店頭にミニ四駆サーキットがあるのです!
そんな耳より情報を、わたくし旧電はミニ四駆が好きになってから1週間後に聞きました。

これはいかずにはいられない!
ということで当時テスト週間だというのに、直行しました。
家から40分強。到着・・・・・・のつもりが
イメージ 1
ア”ア”ア”ア”ァ!?
F-2の色違いじゃね!?じゃねじゃね!?

とテンション上がって写真とったり手を振ったりしてましたので遅れました。w
岐阜基地には移動の足を縛る魔物でも住んでいるのか・・・・・・
イメージ 2
良い写真は撮れませんでしたが、初めて色違いの機体を写せました。


到着。最高のミニ四駆日和でした。
イメージ 3
これがコース全景。フラットコースですね。
ここで多少知識が増えた僕は後悔を覚える・・・・・・
しまった。もっとハイスピード系のモーター買えばよかった・・・

とりあえず画像ではみにくいですが、ゴール手前に波打つ直線があります。
あと、レーンチェンジが2つあるのも結構キモですね。
と、知識を振る活用して語る。なんと滑稽な・・・w
イメージ 4
波打つところ。これのおかげで多分減速すると思われた。
走らせてみて分かったんですが、やっぱりおそくなりましたw

そして初走行。レディー・・・ゴー!
キュゥウウウイィィィ!!
・・・と、気持ちよさそうに走る僕のビートちゃん。Honda Beat と被らせてるのはナイショ。
そして最初の感想。速ぇ・・・・・・
信じられん。これでノーマルスピードなのか!?ともりあがってました。
しかもスピードでなくコーナー重視のトルクチューン。これは速い。
ということはダッシュ系モーターなんて恐ろしいことになるのでは・・・?w

イメージ 5
そしてフルノーマルでは、三周をこの結果でした。いやぁ楽しい。

そしてやりたかったこと。其の壱。MR化改造。
これでギア抵抗を減らし、かつ駆動を二輪駆動にすることで、コーナー抵抗を抜く!
イメージ 7
そしてスッポーン。とフロントギアとペラシャを抜き去ります。
こんなピット台まで設置されていて、ナイスなお店ですね!ありがとう万代書店さん!(キラキラ


4WDの場合、モーターの力を100とすると4つのタイヤで動かすので、1つには25の力がかかります。
しかし二駆なら、50の力で走ります。そんなにパワーのないモーターなのでコチラの方が速いんでは?
と、おもいついてやってみることに。

結果。
イメージ 6
か、かわらねぇ・・・・・誤差の範囲内すぎます・・・・w
スタートダッシュは明らかに4WDが勝ちます。そりゃそうだ。
で、コーナーの突っ込みが半端じゃなくあがりますが、立ち上がりがトロいですw
そして最長の直線でも、最高速度に達するまでに時間がかかりました。

これは・・・意外な結果ですね・・・・・・
くそぉ・・・MRのビートとか・・・俺得な設定だったのに・・・!!(泣

次は設定を試します。

イメージ 8
ノーマルギア+MR
駆動がかかって最高速も伸びるかと思いきや、最悪の結果に・・・(泣
予想がバンバン外れるので、どうやらチューニングのセンスは今は皆無のようです。。。

イメージ 9
スピードギア+MR。 やはり遅いのか・・・がっかり・・・

イメージ 10

スピードギア+4WD なんか悔しいんですよネェ〜・・・ MRのビート・・・・・・(マダイウカ

イメージ 11
スピードギア+4WD 現状はこれが最速です。

後日調べて見たら、公式レギュレーションには『四駆でないとダメ!』
とあったので、漢のロマンは消えましたとさ・・・・・・

一通りセッティングの違いを知った所で、せっかくなので、パーツも買ってみることにして入店。

イメージ 12
う”お”っ!?!?これはすごいww
きっと隅っこにちょっとあるのかな〜なんて思ってましたが、これはすごい品揃え・・・・・・!

イメージ 13
こんなものも発見しました。これはもしかすると旧電最速伝説ハジマタ・・・!?(爆
結構初心者の僕にも優しいレギュレーションですね。
・トルクorレブモーターしかダメ。
・自作バンパー・井桁シャシーはNG。
とりあえずこれが大きいですね。


イメージ 14
迷いに迷って、この二つを購入。
・1.4mm中空軽量プロペラシャフト
・60mm中空ステンレスシャフト
です。しめて320円。

丁度、アルベルト改造計画の時に、バネ下重量を軽減することの大切さを日々の通学で学んだので
これが価格対効果で一番効く!と思ったので購入。
あのときの無駄なチューンは無駄でなかった!!w
今も乗ってきたアルベルトGT-Sにニヤッと、いや、ニコッとして作業をします。
とりあえずj二つとも積み替え、しばらくブレークイン。
明らかに回転音が変わりました

イメージ 15
そしてこの技術!真ん中が抜けてるというこの精度、とても感動しました!

イメージ 16
走らせようとしたらハチが乱入。しばらく刺激しないように待ってあげて
飛び立つのを怯えながら待ってからスタート!

イメージ 17
遅くなってね?あるぇ?
そして気が付いた。電池が消耗している。さらに、俺のストップウォッチを押す精度の悪さを。
つまりほぼあてにならん結果になりました、すみません!

ただし、明らかにスタートダッシュが早くなりました。スゲェ・・・軽量化って大事ね・・・!
特に駆動して運動する部分の軽量化は必須ですな!

イメージ 18
いまは味気ないですが、頑張ってシール貼ります!

イメージ 19
レーンチェンジをローアングルから。
最近、レーンチェンジがLCと略されることを知りました。ガチ初心者ですねw

イメージ 20
あとは慣らし運転をしました。走行中の流し撮りです。
どうやら流し撮りは衰えていないようです。あぁ・・・鉄道写真またとりてぇ・・・・・・

イメージ 21
かなり速いので、結構苦労しました。上手く行くと楽しいですね。

イメージ 22
そして帰宅。まさかの色違い君と同じ時に帰宅しだしましたw

イメージ 23
ついでにヘリも。結局また岐阜基地に寄り道するというね。うん。
イメージ 24
最後に記念撮影。夕日に照っていい感じのオレンジです。
これからの進化を予兆させるような姿ですね!特に変わってないけど!w


では次回は、ついに本命の肉抜きとシール貼りです!お楽しみに!
ではではさようなら。また次の記事でお会いしましょーう!ノシ
こんばんは。
WebRep
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えーと・・・・・・題名どおりです。

最近、ミニ四駆にはまりました。
そりゃ車好きになったからにはねぇ〜、好きになるもんですよw
それに、ミニ四駆を通して、本当の車のチューニングというジャンルにおける知識を増やしておきたいわけです。
これは自分でやって知るので『体育』に近い学習ですけどね。
何か↑みたいな論文が現代文にでたなぁw

さてさて、記念すべき初回の話は、『蘇れ。俺のビートマグナム!』ということで
いかにも爆走兄弟レッツ&ゴー!!みたいな題名にしました。狙ってないといえばうそになる。

今回くみ上げる第一号はコチラ。


1996年製、タミヤ・フルカウルミニ四駆シリーズ『ビートマグナム』です。
イメージ 1
ぬほぉおー!カッコエエ!!
旧電の家では、僕が4歳ぐらいのときに、一度だけミニ四駆を走らせたことがあるんです。
歳が歳なため、記憶はあいまいですが、今でも忘れられない思い出です。
そんなマグナムですので今回はチューニングの幅が狭いと知りつつこのタイプを購入。

フルカウルだとタイヤ干渉など、干渉問題が起きやすいみたいです。ま、みりゃわかりますけど・・・w

今日は作るところまでやりました!
イメージ 2
まずはすべて外へ。全てあるか確認です。
このギアの感じとか・・・電池ターミナルの金具・・・懐かしいです!

バンバン作っていきます。プラモよりは確実に余裕です。それもそうかw
ランナーからはずしていたとき、『TAMIYA JAPAN@ 1996』という刻印がされてるのを発見しましたw
ボディーはなぜか1997年なので、丁度一つ違いのようです。


丁寧に丁寧に作っていたので、完成の頃にはもう2時間30分経ってましたww(ぇ
イメージ 3
組み終わったのでモーターを組み込んで、『慣らし運転』または『ブレイクイン』をします。
ギアなどにグリスを塗らないで、しばらく(5〜10分)運転する。ということらしいです。
買う前にニコニコ動画の講座、ネットなどで調べまくった結果ですw

今回はこの『トルクチューンモーター』を利用します。
ミニ四駆を知っているとはいえ、知識はゼロです。『ミニ四駆ってホントに四駆なのか!?』
って、プロペラシャフトみて最初の感想がコレですので。(爆

とにかく、一番扱いやすくてしかもコーナリングに強いという完全俺得商品だったので購入。
ただ、モーターや、シャーシの形など、まだ把握しきれてません(汗

イメージ 4
キィユゥゥイイイイイイイイ(ry これ!この音!懐かしい!!
キャーキャー言ってみてたあの頃を思い出します。なんたって今でも子供だからね!!

最初の方はガリガリ言うし、騒音並みのやかましさでしたが、8分後ぐらいには結構おとなしくなりました。

そして、ボディーを組み付けて・・・
イメージ 5
完成。

オオオオオ!!!(ry ってずっといってました。w
1996年という時代に出来たはずなのに、全く持ってデザインに古くささがありません。美しい。
こういう夢の塊みたいなのが、いまだに子供の僕をくすぐってくれる・・・いや、くすぐるじゃ済まんな・・・・・・
・・・・・・昂ぶらせてくれます。(爆破

イメージ 6
ちょっとGT風に露出をさげて。フォルムを浮き立たせます。
おぉぉ・・・・・・ホントに最高。こんなデザイン見たことない。いいです。すごくいいです。
いったいこの記事で何度ほめたんだw

ちょっとライト辺りがニッサンのルマンカーっぽい気がします(R92CP・・・・・・だっけ?)
時代が同じなので、そういうのも意識されてるんでしょうかね?

あと、この後(11.29.つまり記事書いた今日)にサーキットが近くにあることを知り、走行させに行く事に。
それはまた次回ですね。

もう一つ。
この機体は、塗装する予定です。そして、思い出として飾ることにしました。
せっかくの再開をしたのに、コースアウトからの大クラッシュでお別れ。なんていやなので。
なので、もう一つ購入してそちらをガチチューニングカーにしようと思います。

投票を作りますので、候補の車に投票のほどをお願いいたします!

とりあえず今日はここまで。
ごらん頂きありがとうございました!
ではまた次回の企画でお会いしましょうーノシ

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