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<写真一枚目はは高野山成慶院所蔵武田信玄画像>
 この信玄画像は画像には「偽者」との指摘もある。これについては別に触れる。

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  石破農林水産大臣さまへ
 
 私たちのの期待の星、石破農林水産大臣が就任した。これまで防衛から国政までも、彼のように諭し語れる政治家は少ない。
 これまでこの省の大臣は、ゴミ溜大臣で何も考えない人物が宛がわれ続け、いいように官僚のなすがままにすごしてきた人が多く、したがって補助事業に携わる人以外はその存在さえ理解していない。この日本の国土を支える省の中で、私たちの注視する林野庁などまったく国民遊離の施策を繰り返して、多大な借財までも国民に背負わせ、天下り(本当は肩書き活用横滑りが正しい)と称していまだに血税から収入を得ている。

 田畑は荒れ山地も荒れ荒らし、その施策の無能さは目を覆いたくなる。自らの生きることを求めそのために国民を愚弄して、木材流通の悪化も自らの責任を認めず、社会情勢と片付ける。虫害赤松の処理に山野に劇薬を撒き散らし、大型機械を導入して狭い山野を戦場のようにする。地球環境の浄化と叫び、切捨て間伐や残留木材を山積みして植林をして誰も入れない里山を増加させ、co2の発生源を造る。国民からの鋭い指摘にはマニアルに沿って、難解な答え(ていない)をする。分収林などの無策から生じた損失を与えながら責任を認めない。

 石破大臣に代わったと同時に、現在の農林政に関わる質問状が届き、直轄担当が収集するという。私は出さなかった。それは何の期待もできないからです。
 とはいっても最高の人材を承った我等林業人にとって、資料をもとに徹底討論してください。私たちがどんな思いで活動で地域の山地を守っているのか。
 いつでも崩壊した現場にご案内します。その現場で話会えれば幸いです。他に何かを求めるのではなく、社会保険庁のように省を一度解体して民間が参入できる林政を展開してください。現在の林野庁に求めるものは何もありません。
 どうか私たち国民が安心して暮らせる農林政を展開してくれることをこの上なく期待しています。
 お願い申し上げます。外に求めるのでhなく、内部体質を変えて、国民の目線で活動してください。
                            敬具

 いてもいなくても同じような首長や議員が多い。これまで立場上数多くのこうした政治家(せいじか?せいじや)にあってきたが、胸を打つような姿勢や活動をしている方に遭遇しない。一昔前までは、無償で務めるのが当然であり、人格的にも尊敬でき、議会の質問らも実績からにじみ出るようなものがあった。地域の子供たちも尊敬と憧れをもって将来目指すべき人物としての「背中」も持っていた。
 議会での質問だけや、永年勤続の場としてごり押しや無理難題を職員に要求するような議員には将来など託せない。
 中には率先して補助金情報を得て、自ら授受したり仲間に分け与える。田舎ではこうした、補助金がらみのことに熱心な議員も居られる。
 どんなすばらしい人物でも数十年も勤めて入れば、空気も淀んで、地域振興への熱情も失われていく。特に地熱を持たない方々は、自ら何をすべきかを忘れ、補助金行政をさらに圧迫させる。
 議会便りなど多くの人々はそのままゴミ集積場へ行く。個人の議会報告もこうしたことを質問してその結果こうなったなどの同じようなものが並び閉口する。
 山のことを言うのなら森林のことをいうのなら、真剣に調査研究してからとり扱うべきものを、そうした姿勢も見えない。
 形上の議会なら、子供の児童会や生徒会のほうが立派である。最近では少し先生方の意識が入りすぎる場合もあるが。
 奉仕活動も森林作業も当たり前で、住民のために尽くしていただきたい。仕組みだけで型どおりの活動をするのなら、今の議員は要らない。
 国民のために国のために働く人が無償で勤める議員は、今日本に居られるであろうか。
 熱い政治家と本音で語り合ってみたい。
 また熱い行政マンとも語りたい。

 私はバレーボールが好きで中学2年生から初めた。バレーボールは青春であり人生であった。高校を三流の部活で終えて、家業を継ぎながらコーチ業もはじめる。 
 小学生とともに全国大会へも数回出場して多くのことを学び、多くのことを学んだ。それやいまでも継続している。
 しかし最近のテレビ放映バレーボールの世界は、何なのか、日本は弱いのに、テレビはまるで日本が世界チャンピオンになるような勢いで捲くし立てる。選手には意味のない呼称をつけてアナウンサーも絶叫する。そこには実際の力と関係のない、テレビチームが存在している。圧倒的に無残な姿を放映しながら、テレビでは勝っているのである。
 そして北京オリンピックに男女出場して(させてもらって)メダルを目指すなどの幻惑に組織も指導者も語る。そしてオリンピックでは惨敗、報道もこれに関しては惨敗。報道することができないほどの惨敗である。
 また懲りずに繰り返す、テレビ画面選手権。日本が資金的も丸抱えで、組み合わせからすべてを勝てるように土俵を整える姿勢は恥ずかしい。
 もうつまらない操作や演出は辞めたほうがよい。純真な子供たちの目指すバレーボールを愚弄して見世物して関係者は恥ずかしくないのか。
 テレビのこうした煽り番組もやめてください。これ以上犠牲者を作るのはやめなさい。組織も将来を考えるのなら、こうした仮想的全日本とは決別す津古とが求められる。

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