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夜遊びになってませんが・・・・雨の止み間にデイナマズへ。
多分デイには丁度良いコンディションのはず。
何時ものポイントへ着くと小川は濁流、良い感じ!
本流筋ではちょっと水深がありすぎるので流れ込む用水でスタート。
3面護岸の水路は生き物の着き場が無いようで特にカエルが沢山流れてくる。
上流で捕食音、居る居る!
しかし、ジッターバグでは出ない様子、ピンチヒッターのメドマウス投下。
バイト!、魚体が跳ね上がってきた!
しかし、弾く。
水路のトンネル内でバイト!弾く・・・。
どうも乗りが悪いが活性はまずまず。
一旦本流へ戻り落ち込みへキャスト。
モコッと水面が盛り上がりルアーは浮いてこない、ヒット。
久々に明るい時間にナマズを釣った。
水路に戻りミニバドで攻めなおす・・・引き込まれた!ヒット!
やたら引くな〜と思ったら・・・・。
リアバックリ(笑
クレイジークローラーでまた攻めなおすと果敢にバイトがあった。
1匹追加!
1時間そこそこで11バイト、2キャッチなかなか楽しめた。
この台風で長良、特に揖斐川は酷い有様、良い水になったところでまた・・・。
連れがシーバスに燃えているのでそっちの開拓の方にも力入れていきます。
早く落ち着くといいなぁ〜。
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ナマズの夜遊び
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詳細
夜の水路や小川に夜遊びしてるナマズ達を冷やかしにいきます。
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さて、長良川は大増水。
これにてサツキはしばらくオフ。
しかし、この大雨を待ちに待っていた魚が・・・。
田植えの泥水を嗅ぎつけ、今か今かと遡上のタイミングを待っていたナマズが用水に押し寄せる。
毎年GW後の増水でシーズンインとなるホームの小川のナマズ釣り。
昨日(5/9)いよいよスタート。
合羽を着こんで出撃。
お!やってるやってる!
水路の流れ込みを登ろうとバチャバチャとナマズが騒いでいる。
トップで攻めるが・・・反応イマイチ、出ない。
スピナーベイトに換えてようやく1本、ショートバイトも多発。
おかしいなぁ・・・。
しかし、バイトは絶えない・・・むしろ増えてきた。
次から次へとナマズがやってくるからだろう、トップに戻す。
渋い時はメドマウス、クレイジークローラー。
メドマウスをテーブルターンさせながら落ち込みから流していく。
パフッ!
出た!!!!!!
良いサイズ、なんとかゴボウ抜き!
67cmと自己記録更新。
それからは逆転劇。
バイト数は30超えた辺りから数えてません。
ヒットは20越え。
キャッチできたのは40後半〜67cmまでが7匹。
この1発目の遡上は40台の小型が多いのが常だったが大型も混じった。
まだまだ高い水位が続き、明日から本降り。
今週一杯がピーク。
それからは各自支流や水路に散り、産卵を終えて本流へ下るなりするのだろう。
楽しむなら今!
また用水をホームにしているアングラーはこれから面白いシーズンのはず。
朝のサツキがダメならその分夜更かししてナマズで遊ぶ・・・。
なかなか面白いですよ〜。
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暇があったし、雨続きでナマズが良さそうだったので1時間程ナマズ釣り
着いて見ると意外に水が少なかったが、良く見ると水中には蠢く影が! 僕の良く行くフィールドは広場のようになっているため水銀灯があり、夜でありながらもナマズの際とフィッシングが出来てしまう。 早速ルアーをキャスト、一投目から猛アタック! バゴバコ捕食音、ターンしてルアーを引っ手繰るように4回バイト。 こいつはやり手のナマズに違いない! 勿論ルアーを捉える事は無かった・・・。 まったく、捕食の下手な連中だ! それがこの釣りの面白さでもあるのかもしれませんけどね・・・。
派手なバイトに反応せず、冷静にルアーを咥えるまで耐えられるか、これがこの釣りの醍醐味だろう。 しかし、着水時と落ち込みでの強烈な爆発にはつい体が反応してしまった。
『チッ』 ナマズ釣り中の僕は良く舌打ちをします(笑 してやられた!と思うとついやってしまう。 簡単な釣りだけど熱くなれるのがいい。
そしてなんとか1本 不朽の名作ジッターバグ。 ルミナスで出なかったがブラックでの反応は違った。 黒ってシルエットがハッキリするから視力の悪いナマズには認識しやすいのかもしれない。 そして落ち込みからもう1本! しかし、大人しくなった獲物をみて唖然。 えぇ・・・ 夜の小川で釣りをする男のつい、でてしまった独り言。 随分と派手な出方をしたのでよっぽどお腹が空いていたんだろう(・・`) ニゴイ様も偉い身分になったもんだ。 今がナマズの最盛期だとうか?
手頃に近所で楽しむのもいいが本格的に色んな場所を回って釣るのも面白そうだ。
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梅雨は未だに明けず、水位も多い状態が続きなかなか釣行に出られないでイライラしている方も多いでしょう。 |





