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水産庁に入った連絡によると、17日午後3時ごろ、南極海で反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)の監視業務にあたっていた調査船「第2昭南丸」(712トン、小宮博幸船長)が、SSの抗議船「スティーブ・アーウィン号」から、ロープを投げられたりレーザーとみられる緑色の光線を照射されたりする妨害を受けた。 水産庁によると、妨害行為は約2時間続き、第2昭南丸は放水で対抗した。ロープがスクリューにからまるなどの被害はなく、乗組員約20人にけがはない。 今冬の調査捕鯨は11月に日本を出発。来年4月までにクロミンククジラ850頭やナガスクジラ50頭を採集する計画になっている。 (Yahoo!ニュースより) keiコメント↓ シー・シェパードは何を考えているんだろうね・・・。 和歌山にまで乗り込んできてよぉ、全く(怒)。 この大バ・・・(以下自主規制)! その他の対抗策 1.「氷の塊」・・・痛い+冷たい 2.「コンクリート」・・・痛い+流血or骨折 3.「ガラス」・・・痛い+流血 4.「50W以上の光」・・・一時的に目が見えない 5.潜水艦の「魚雷」・・・ ↓ 6.戦闘機の「爆撃」・・・ともに船の破壊 7.「全速離脱」(逃げる)・・・最終手段 何がともあれ、調査捕鯨が無事に終わることを願います。 来年はもっと危ないかも。 と言うか、早くシー・シェパードの船籍を消してしまって!!そのほうが手っ取り早い!!
と、思うのは僕だけ? |
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