じょうきげん!に暮すための傾聴力

傾聴ボランティアは人のためというより、自分の人生を豊かにしてくれますよね。感謝!!

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

とうとう、9月かぁ〜

そろそろ、芝居の宣伝を本格的に頑張らないといけないっす!!


実を言うと芝居にはあまり関心も、能力もないワタクシではありますが、

なぜかこれまで、劇団を呼んで(というか、頼まれて)芝居を見せてもらっているんです。

「ユニット856」の「仮寝鳩梦青虫(かりねばとゆめみのあおむし)」や、

「群類(ユニット)風狂フーガ 2007」の「影法師」を呼びました。

5・6人の小さなユニットだけど、どれもすっごく面白かった〜ぁ!





テント芝居に代表されるような、これらアングラ系?の芝居は、

こんな私でさえ、カルチャーショックを受けます。





そういえば、ずいぶん前に、

息子がまだ、2、3歳の頃だから、おそらく20年くらい前だったかな、

砥部のとある空き地に、巨大なテントが張られ、そこで初めてテント芝居を観た。



テントの中に水は張るは、たいまつは焚かれるは、舞台は人力で早がわりするは、

天皇は出てくるは、セミヌードはあるは、水はかぶるは、もうすごいことになってて、

私はその時、あまりのことにどん引きでした・・・。


あれ以来、何回かそんなテント芝居が地元であったので見に行った。

ハラハラ、ドキドキ、ワクワク・・・

以前は、???!!!でしかなかったけれど、今はもっと楽しめるようになったんよ。



だけど、そんなぶったまげたテント芝居はもうほとんど日本にないらしい。



私たちが今回呼ぶ、「どくんご」はそんな数少ない、テント芝居集団だ。


イメージ 1

昔見た、ムッチャでかいテントから比べたら、小さいけど。

100人もテントに入ったら、ギッチリになるくらいのサイズということだけど、

それでも浜で野外のテント芝居はシュールですぞ〜!!!




イメージ 2

祭りですぞ〜!!


「どくんご」のHPがありますよ。見て見て↓

この記事に

開く コメント(0)

全1ページ

[1]


.


みんなの更新記事