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リアルウーマンブログ
楽しく幸せに暮らしたい

問題

Aさん(男)に誘っていただき飲みに行きました。

私は仕事で遅れての参加でした。
私「すいません、仕事終わりで遅くなっちゃいました」

私がお店に着くとそこには

Aさんと、
Bさん(男)と、
初めてお会いするC子さん(女・かわいい)

が先に飲んでいらっしゃいました。

しばらくして、Dさん(男)がやって来ました。

AさんがDさんに聞きました。
「仕事終わりか?」

するとDさんが言いました。
「女の子と遊んでました」

あぁ、Dさんはめちゃくちゃモテるだろうなーと思いました。



問 : 筆者は何故Dさんがモテると思ったのか答えよ。

解答例 : 別に「飲んでました」と言えば良いのに、「女の子と遊んでました」と言うことで、

Aさんとしても「正直なやつだ」という高評価につながり、

可愛い女の子側の気持ちに立てば、「私がいるのに女の子と遊んでたって正直に言っちゃうんだ」ってちょっとだけ嫉妬にも似た気持ちを掻き立てられるし、

筆者も「え!可愛い女の子がいるのにそういう風に正直に言っちゃうところ素敵!…ふーん…でも女の子と遊んでたんだ。別に…全然良いんだけど…ふーん…でも女の子と遊んでたけど朝までじゃなくて、こっちの飲み会にも顔出してくれるんだ!」

などと、心を少なからず揺さぶられたため、モテるだろうなーと思った。

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いい男って

「私、女に生まれて良かった」

と思わせてくれる男かな、とふと思いました。

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ダイエット

今年10キロダイエットしました。

どうやって?とよく聞かれるんですが、結局炭水化物ですね〜。

最初の1ヶ月は徹底的に抜きました。

お腹が空いたら、

サラダチキンとサラダとコンビニのスープとミックスナッツとゆで卵とするめ、

などを食べるだけです。回数は決まりなしでお腹が空いたら食べてました。

お酒はハイボール飲みまくり。

普通の生活に戻したら、少し体重が戻って来たので、
またダイエットしようと思ってもあの時のようには意志が続かず食べちゃう😭

というわけで今日から

「いっぱい噛むだけダイエット」

を始めます!

「明日から朝バナナダイエットしよう!」
と決意した次の日、
寝坊してバナナを食べる時間すらなくて、
結局1日もせずに辞めた人間ですので、
噛むだけすらできるかあやしいですが、
とりあえずブログに書いてプレッシャーかけて頑張ろうと思います。

いや噛むだけでもプレッシャーないとできないってどんだけー☝

ちなみに今日は朝ごはんにおにぎりをたくさん噛んで1個食べました。またご報告します。

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笑う女

声に出して笑う、ということはある種の自己顕示欲だと思うんですよ。

私はこういうことを面白いと思う人間です、という。

例えば同じネタを見たのだとしても、
1人で見ている時と誰かと見ている時では、
声に出して笑う量は変わる。

だから男性より女性の方がよく笑うのかな、と。

私はこういう人間だということを理解してもらいたい、楽しいと思うことを人と共有したい、と。

男の人より女の人の方が集団の中で生きる生き物だから。



M-1グランプリ決勝を敗者復活戦の楽屋で何人か残って見ていた時、
Aマッソの加納ちゃんは一回も声出して笑わなかった。

でも最後に
「本当に世界一面白い番組ですね」
とニコリともせず言っていた。

女にも色々いる。

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ある夕暮れ時のことだった。
私は、よく私の横にいる男にある問いを投げかけた。

私「おばあちゃんでブスな人っていなくない?」

男「確かにそうですね」

私「ということは、ブスを卒業する瞬間とか、ブスじゃなくなる日っていうのがあるってことだよね」

男「まあそうですね」

私「ブスっていつ卒業できるんだろう」

男「女であることを諦めたら、じゃないですか?」

私「ん?」

男「女であることをやめて、恋愛市場から身を引いたら、ブスとか美人とか関係なくなるじゃないですか」

さらに男は続けた。

男「だから恋愛戦士である以上、ブスは卒業できないんじゃないですか?」

戦士という表現が少し気になったものの、なるほどと思わざるを得ない。

確かに「ブス」とはあくまで概念であって、明確な基準はない。

自分がブスだと思ったらブスだし、他人がブスだと思ったらブスなのだ。

相手を異性として見ることをやめて、
自分も異性として見られたいと思うことをやめれば、
別に自分がブスでも相手がブスでもどっちでも良い。

なるほど。

ならば卒業はかなり先になりそうだ。

なぜなら私はまだまだ戦士であり続けるのだから。

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