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HAKUTAKA blog
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TOMIXの475系(北陸本線/青色)です。
実車では・・・

北陸の475系の運用は米原・近江塩津−直江津の普通列車に充当されています。
外観塗装は一時期赤を基調の塗装、その後白をベースに青帯の塗装に変更、現在は青色塗装に変更が進んでいます。

愛称では<青坊主>ですかね。

さて、そんな車両がTOMIXで発売されていました。

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ちなみに、この商品は2010年に発売されたロットです。

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475系の写真がとても映えますね(*^▽^*)

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いつもののヤフオクを使い、購入しましたが、
きちんと説明書やインレタも入っていました。

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未使用の付属品です♪

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「ホリデーライナーかなざわ」というヘッドマークもありました。
使わないとは思いますが、なんかうれしいです。

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光の角度で、とてもいい写りです。

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管がとてもこまかくて、非常にいいですね。

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交直流電車ですので、とても複雑ですね笑
とても本格的。流石、HG。

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先頭車と同じく、カッコイイです。

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箱の中もしっかりと、凝っています(*^▽^*)

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しっかりと、ライトがついています。
走行も良好でした。

今回、ヤフオクでは7000円ほどで手に入れました。
入札後、のちのち長野鉄道スノーモンキーが欲しくなったんですが、
挽回です。(475系、あんなこと思ってすまなかった)
これを機に、475系の復活国鉄色、国鉄色、青帯、旧北陸色が欲しくなりました。
475系って、イケメンですね笑
かっこいいです
TOMIXのEF81形電気機関車(敦賀運転所)です。
実車では・・・
EF81形は1968年に登場した直流・交流50Hzと交流60Hzに対応した電気機関車で交直流機の標準型として活躍しています。
この車両では、寝台特急「日本海」を主に牽引をしてきました。
他には寝台特急「トワイライトエクスプレス」もピンチヒッターとして牽引した経歴もあります
チキ工臨もやっており、各地でカメラに収められているかと思います。

さて、そんな車両がTOMIXで発売されていました。

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付属品では、カプラーや手摺り、ナンバープレートがありました

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ヤフオクで購入したため、すでに双頭式連結器に交換されています。
そして、EF81-107となっています。

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ライト/動作確認でも異常はありませんでした。
今となっては、この商品は希少品でしょうね。
ヤフオクやAmazonでもあまり、出回っていませんでした。
丁度、タイミングがあったのか安く手に入れることができました。
ありがとうございました。
このあと、チキ7000 2両も購入して、チキ工臨を再現したり、
トワイライトエクスプレスを牽引させたりさせるつもりです。
EF81の保持数が増えていきますね笑
EF65も手に入れなければ。あとDD51やDE10も。
TOMIXの485系3000番台です。
実車では・・・
485系3000番台は1996年に1000番代のリニューアル工事によって登場しました。前面形状やトレインマークのLED化など従来の485系のイメージから新形車両のイメージに一新しました。北陸路では、今までの塗色「上沼垂色」をあしらい、「雷鳥」「はくたか」「北越」と
幅広い特急を走りました。現在、2015年では、ダイヤ改正により485系3000番台の任務であった「北越」が廃止になりました。それに伴い、485系の老朽化をも理由づけ、ダイヤ改正後、
次々と長野に配給され、解体/廃車となりました。
ごく一部では、第三セクターに引き継がれ、引き続き、元北陸本線を走っております。

さて、そんな車両がTOMIXで発売されていました。

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左は増結セット、右が基本セット

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とてもいいです♪

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こちらは、クリアケースでの包装状態でした。

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トレインマークは、「いなほ」「北越」があります。

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勿論、連結器カバーやトイレタンクも付属されています。

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先頭車両
連結器が、密着連結器であり、しっかりと独特な色調があらわされています。
僕は、ヤフオクで手に入れましたが、とても美品ですね。
買った甲斐がありました(*´з`)

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中間車M車
切妻でも、しっかりとライトグリーン調の色が塗られています。

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中間車T車

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後尾車両
先頭車両と同様です。

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増結セットパンタT車

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増結セットT車
どれも一緒ですが、味がありますね♪

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ライト/動作確認もしましたが、とてもいい走りでした。
これからは、485系T18編成と一緒に走らせるつもりです。
いやー、まさか485系3000番台が僕のところに来るとは思いませんでした。
ヤフオクで27500円ほどで手に入れました。
お年玉で落札しましたが、高かったですorz
やはり、早く買わなければいけなかったね笑
とはいっても、パンフレットがあるけど、1年見間違えたからー(泣笑)

白鳥色のほうも、気になりますね。
もしかしたら、白鳥もいつかは高値に・・・。
うーm・・笑

KATO 10-332 165系低屋根

KATOの165系です。
実車では・・・
153系の勾配線区向けとして製造されたのが165系でした。新開発のMT54形電動機を使ってパワーアップした他、勾配抑速発電ブレーキも装備されています。また、中央線の断面の小さなトンネルを通過させるため、パンタグラフ部分の屋根を低くした「低屋根」モハ164-800番台も登場しています。その後、改造され<アルプス><こまがね><赤倉><ムーンライト><まいはま>...
と多種の改造車が生まれました。今となってはしなの鉄道などで、少数派となっておりますが
見ることはできます。

さて、そんな車両がKATOで発売されていました。

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この車両セットは基本セットで、10-333では増結セットがございます。

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箱は以前、使われていた単体クリアパッケージではなく、スポンジのセットです。
自分的には清潔感のいいパッケージです笑

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説明書では、大々的に165系が張られています。

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こちらがシールとなっており、<信州><妙高><アルプス><急行>などが印刷されています

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こちらが、付属品となっており、シール(ヘッドマーク)の台座やアンテナが収納されています。

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増結セットと組み合わせると、このような編成になるようです(僕はしません(;´∀`)

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先頭車両
前面連結器はダミーカプラー、貫通ドア連結器はジャンパー付き密着連結カプラーです
増結セットだと、首ふりスカート/首ふりカプラーでして、
はっきり言ってダサいです(oh・・
まぁ、改造すれば済む話(殴
この大きなヘッドライトがいいですねー(シールドライトもいいけど)

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中間車 M車
こちらは、モーター車で唯一のパンタ車です。
パンタ周辺の屋根は低く、平べったく、リアルっぽいです。

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後尾車両
こちらも先頭車両同様です。

動作確認をしたところ、「KATOガラガラノイズ」はございますが笑
それにしては、とてもいい走りでした。
(写真撮ってなかった スマソ)

この165系は長野にいるということで、とても興味がありましたが、
ここまでかっこいいとは思いませんでした
今後もしなの鉄道、ムーンライト色、湘南色と買いたいものです。

10−332 165系低屋根 基本セット 8000円程度
10−333 165系低屋根 増結セット 4000円程度 と値ははりますが、
充分、楽しめます
改造するのもよし、<アルプス>を再現するのもよし、
153系をかって揃えるのもよし、いろんな楽しみ方ができます!(^^)!

あとは参考に
<アルプス><こまがね><赤倉><ムーンライトえちご><安芸><東海><ろくもん>
<信州><妙高><外房><内房><鷲羽><佐渡><越路>
自分が知ってるのはこれぐらい....
まぁ、重要なのは北陸ホクリク(汗

この後、彼らは改造して赤倉色に再現するので、再び、湘南色が見られない( ̄▽ ̄)

TOMIX 92159/92160 KTR8000形です。
実車では・・
1996年に北近畿タンゴ鉄道の特急列車として、製造されました。
ディスカバリーという名称で親しまれてきました。
1999年まではJR線で183系北近畿と併結運転で運行されていました。
現在は京都から「はしだて」「まいづる」の運行を任されています。
近年では、京都丹後鉄道に移管され、
水戸岡鋭治さんが設計を手掛けた「丹後の海」としても脚光をあびています。
今後の動きに、期待です。

さて、そんな車両がTOMIXで発売されていました。

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上がKTR8000形基本セット 下がKTR8000形増結セット

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基本/増結 先頭車両 (偶数・奇数)


KTR8000は丸っこいスタイル・丸っこい塗装が特徴です
この車両は、側面に大きなパノラマウィンドウが、特徴です

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基本/増結 後尾車両 (偶数)

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後尾車は、側面後部に「TANGO DISCOVERY」と愛称ロゴがかかれております。

増結車両は

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このように、ライトさえも点灯しません。

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このように、92159基本セットが外側 92160増結セットが内側にします

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つまり、このように・・・。

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先頭車+先頭車の連結は、密着カプラーなので、本格的です(バッチリ

92159 北近畿タンゴ鉄道 KTR8000形 基本セット 8800円
92160 北近畿タンゴ鉄道 KTR8000形 増結セット 4000円   ...と少し高めです。

が、
付属品は信号炎管だけ トイレタンク等のサイドメニュー的付属無し
シールなし、ハイグレードじゃない。と、TOMIXにしては手抜きです・・(orz
しかし、塗装などは、本格的です。(やっぱ、ここはね~

183系・485系やKTR001形など、雰囲気にあわせて、走行/購入してみてはいかがですか?

ちなみに実車では、編成が5つあります。
なかでもノーマルタイプ・「天橋立応援」タイプ・「丹後の海」タイプが御座います。

2両1編成で 「タンゴリレー号」or「まいづる」
4両2編成で 「はしだて」
6両3編成で 「はしだて」+「まいづる」

だと思います。参考にでもして下さい。


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