ぺ・ヨンジュンの素顔

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おはようございます^^
昨日、気づいたことなのですが、世は3連休なのですね〜^^
何だか、もう全然、ぶっ飛んでいる私メです(あ。初めからわかっていらっしゃる? 笑)

今日は日曜で、やはりぺ・ヨンジュンの記事が少ないので、
韓国公式で紹介された一文をお持ちしました^^

この文、ほんとによくぺ・ヨンジュンを見ていると感心します^^

皆さまも、同じことを感じたことはありませんでしたか?
たとえば、NHKで初来日のころに放送された「素顔のぺ・ヨンジュン」という番組。

私は、この番組を見て、
「なんとまぁ、堂々としていて余裕のある、それでいて誠実で真摯な態度。この大物さとオーラと魅力はどこからくるのだろうか?」と興味深く、一方で強烈な印象を残したことを覚えています。
(※このとき、わずか30歳あまり。凄い人が出てきたものだと・・・^^)
昨今、日本には多くの俳優が日本に来ましたが、かつて出合ったことのないタイプの外国人俳優だと思いました。それでいて、なぜか身近に感じてしまうのは、彼がアジア人であるからでしょうか?

その後、彼の出ている韓国の番組を見るにつけ、この人に備わった才能は俳優を超える・・とその時、思ったものです。言い方が稚拙で恐縮ですが、いわゆる職人としての俳優ではなく、そこにいるだけで人をひきつけるとんでもない才覚(と言っていいのかわかりませんが)を持っている人物だと・・・

そして、それから5年、その感覚はいまだに変わることはありません。
2〜3年もすれば、ぺ・ヨンジュンのブームは終わるといわれながら、今でも続いているのは、彼の持つ姿にあると思えます。

人を魅了するぺ・ヨンジュン。会えば、誰でもがその不思議な魅力を感じるといいます。
余談ですが、ある日本人女性記者がこんなことを言ったといいます。
「いや、本当にめちゃくちゃ魅力的なヨン様だわ〜。でも、私は彼を好きにはならない(ことにしてる)。いえ、好きになってはいけない。なぜなら私には夫がいるから」・・・

女性にとって、彼は、独特のフェロモンを発しているのかもしれません(爆)
世の奥様を持つご主人達は、ぺ・ヨンジュンに直接、奥様を会わせてはならないのかもしれません(笑)。
いえ、女性だけでなく、直に会ってしまうと、ぺ・ヨンジュンを嫌っていた人(男性など)さえも、魅了させると言います。人たらしぺ・ヨンジュンなのであります^^

下の記事を書かれた林さんもおっしゃっていますが、ヨンジュンさんの舞台は、ドラマや映画に収まらない別のところに広がりを見せているのかもしれません・・・
俳優ぺ・ヨンジュンが才を見せることができるそんな新しいステージ・・・果してどんなものなのでしょうか?

*******************************

●[翻訳]ペ・ヨンジュンだと言う Big Bang by KEJ-BaeYong Joon Special Vol.5

文:林理一?(Hayashi Riichiro)

ペ・ヨンジュンがなかったら-

もし, ペ・ヨンジュンが存在しなかったらどうなったんでしょうか.
『冬のソナタ』の樽床を他の俳優が演技して目玉を分けるのを勧める
そのシーンも他の俳優で―. そんな想念に酔って魅入った.
日本に寒流ブームが起きるようになったんでしょうか. 寒流雑誌に携わる人なら
考えて見ても良いことなのに不思議に色をなして
そのようにテーマ設定をした時がなかった.


彼は最初からそこにあった.
太陽がない太陽系を思うのが無意味なことように筆者の中では
あまりにも "a prioriである" のだった. いつも彼の動向を察して匹敵するスターを捜した.
皆ペ・ヨンジュンが基準で前提だったことだ.
『冬のソナタ』をきっかけで寒流を日本に侵透した.
やがてそれはエンターテイメント分野に泊まらないで料理や観光語学や
歴史など文化面まで含んだ ”韓国ブーム”で拡大して行った.
ひとときの熱狂は冷えたがたくさん日本人にいて興味関心の一分野として定着した.


それでは, ペ・ヨンジュンではなかったら ”何もなかった”でしょうか.
これは難問だが決心して言えば ”何もなかった”と思う.
彼がいようがないとか韓国でドラマや映画は作られる.
寒流は日本だけの現象ではなくて中国を含めてアジア各地で
以前から起きていたブームだから他の魅力的なドラマやハンサムな
スターが紹介されて他の形態で流行った可能性がない,載せなさいとは言えない.

しかしそうして日本訪問したスター俳優が娯楽が供給過剰のこの日本で
落とすことができない地位をずっと占めたはずでしょうか.


またそのスターがよく入られたという ”韓国文化の優秀性を知らせるようにしたい”と
言った一方的なレベルではなくて ”アジアの文化交流に一役目自ら要望したいです"と
正正当当だと発言して途方もないその任務を言葉通り実践したはずか?

日本女性ファンはペ・ヨンジュンが単純な美男スターと言うレベルにとどまらない
人物であることを女性だけが可能な直感で感知したことに違いない.
だから少女の頃に帰って来たように胸をどきどきするようにして世の中のひんしゅくを買いながらも
彼を追い掛けてペ・ヨンジュンだと言うさるものではない俳優がいることを世の中に知らせるようにした.
そのおかげで筆者と一緒に男性ながら『冬のソナタ』に涙を流してひいては春川まで行ってしまう.
”おじさん寒流ファン”も生まれた.


筆者に限って言えばペ・ヨンジュン, そして女性ファンがいなければ韓国に立派な俳優たちがいることも
『砂時計』と言うドラマに韓国が沸き返えた理由が知るのもなくて南大門の消失に心より同情することもなかったはずだ.

性急なのに楽天的で矛盾だらけなのに人情が深くてトラブルを引き起こしながらも
うちの日本人よりなんとなく楽しいように生きている韓国の人々.
似ているのに他の他のところ似ている韓国だと言う国が分かることで日本人の特徴だと 
したような筆者が日々にどうも分からなく思っているテーマで,
新しい発想が招来されることもなかった.


- 余裕の理由 -

スーパースターの条件は ”期待に応じる”のだと言うがペ・ヨンジュンが俳優を意味した時
将来事実上の文化交流せりふまでなるということは夢にも思わなかったはずだ.
演技と言う本業以外にも寒流の象徴として過剰である期待がかかって圧力に押されて
終わらせることではないかと以前には遠くからでも心配していたが
最近意外にそうでもないことかも知れないと言う気がする.

彼を実際に見た人は誰でも ”natural posture” と言う感想を持つ.


去る 6月 4日 NHK 記者会見を取材した時にも同じ印象を受けた.
ペ・ヨンジュンのしこなしを見ながら感じたことは ”何だ, この余裕は” と言うのだった.
マスコミ各社はよだれを垂らしながらこの日を待っていた.
記者は彼の一挙手一投足をくまなくなめるように観察して(もちろん筆者もその一人)
カメラマンは毛穴の深奥までもピントを合わせようとシャッターを切る.


それは会場に入ることができないファンに少しでもリアルな情報を送ろうと言う熱意だが
ベヨングズンボンインにおいては完全にコントロール不能であることで自分のすべての瞬間が日本全国に 公開されてしまうのだ. 
それにもかかわらず彼の態度は ”さあ, 自由に(良いように)”と言うこと一緒に 
堂々であって余裕綽綽だった.


取材以後もその疑問に対して思っていた. 重責を担当しながらなぜ, あそこまで余裕でしょうか.
今度このコラムを書くのに臨んで, 過去のインタビュー記事等をまた読んでいる間
背ワードが見えて来た. 

それは彼がいつも言う ”どんな場面でもベストをつくす”と言うのだ.
自分がベストをつくしたと信じることができたらその後に起きるどんな結果も受け入れられる.


そうしてみれば活躍の舞台が違うが, 同じスーパースターである New York Yankeesの Matsui Hidekiも
”自らコントロールできることとできないことを分けてできることは徹底的に準備する.
その以外に一喜一憂しても仕方ない” と 言っている.
ペ・ヨンジュンも同じなスタンスかも知れない.
”真因社大川人(最善をつくして空の意味を待つ)”と言うことが考えが浮ぶ.
普通人には数え切れないレベルの話だが確かにそういう心境であるのではないでしょうか.
だからプレッシャー中でも泰然自若にしてあり得るのだ.
(ところがこのように思うことでファンなら抱くはずだか彼へのどんな種類の罪悪感を
紛らしている自分がいることは否定することができない(笑い))


- 神さまの子供の次は―

『太王四神記』で王様だけでなく神さまの子供まで 演技したペ・ヨンジュン.

行く所まで行ってしまったという感じで今後のどんな役目を演技するのかおもしろい.

個人的には優しい笑う顔と対等な魅力であるシリアスで冷たい表情を

いかして悪役をしてくださればと思う.

しかし一方で彼はもうドラマや映画の表現手段には

入らない存在になってしまった.. と言う気がする.

ペ・ヨンジュンのスケールに似合うまだ全然なかった表現方法はないのでしょうか.


例えば宇宙飛行士になって青い地球を後に世界平和を訴えることは無理!?
あ~彼への期待はこのように脹れ上がって止めるのがない(笑い)

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keiyuさん 昨日は朝の10時から夜の10時まで久しぶりにヨン友さん10人ほどと楽しみました。あちこち移動しながらもおしゃべりは止まらずヨンジュン話題のつきないしあわせ感を満喫しました。
今朝は良い記事を読ませていただきありがとうございます。
この林様の非常に正直な誠実な文章に納得しています。私も冬ソナでヨンジュンさんの存在を知り「どんな俳優?」と、こんなことに関心を持ったことは初めてでしたが知れば知るほどその人間性にとらわれてしまいました。心に深く刻まれたことは自分の生き方に定着しています。ヨンジュンさんに出会えて人生黄昏時でも輝いて本当にしあわせです。いつかお会いできたら感謝の気持ちを伝えたいですが・・・

2008/10/12(日) 午後 2:03 [ nak*nok*ne ]

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nak*noさん、楽しそうですね〜^^ お仲間に入りたかったわ〜^^ そうでしょ、そうでしょ。ヨンジュンさんの話になると、時間が経つのを忘れてしまいますよね^^

林氏の文章、素敵ですよね。というか、こうやって、しっかりとぺ・ヨンジュンを改めて見つめ、それをきちんと表現してくれる人に、感謝を申し上げたいです。どうしてもテレビなどでは、面白おかしく表現され、では、ぺ・ヨンジュンのブームはなんだったのか? というところを掘り下げてくれるコメンテーターがほとんどいません・・・残念でしたが、こういう人がいらっしゃることにホッとしてます^^

nak*noさん、人間には、年齢を経た蓄積の素晴らしさがあります。とりわけ、他国に比べて日本は、歳を重ねた人に見出す美や知性を評価する国民性です。私も諸先輩の皆さまの含蓄ある言葉に多くを学ばせていただいてます^^
と同時に、女性は年齢など軽がると飛び越えて、乙女になれる精神の羽ばたきの如くの特質を持っていますよね^^ 彼を想い、慕う気持ちに年齢などないとおもいます♪
素敵なコメントをありがとうございます^^

2008/10/12(日) 午後 2:25 kei**0208

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keiyuさん、こんにちは^^いい休日をお過ごしですか?
NHKの“素顔のぺ・ヨンジュン”いい番組でしたね^^多分日本のTV初出演ではなかったかと思いますが、若干30余歳の彼は爽やかさのなかにもホント堂々としていましたね。その頃からずっと変わらない、真摯な態度、礼儀正しさ、聡明さ、温かさ、優しさ、気品、奥ゆかしさ、エレガントさ・・・(ボキャ貧の私はここまでです^^;後はご自由にどんどん追加願います)が、今もって
>人たらしぺ・ヨンジュンであります^^
の所以ではないでしょうか。まあ私は“ハマらせ屋ぺ・ヨンジュン”もわるくないかなーと思っておりますが・・・^^;

2008/10/12(日) 午後 5:45 [ pure ]

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冬ソナを見ていたときは、ただの韓ドラファンだとおもっていましたが、あの番組を偶然(あとで思うと必然だったと思う)みて、完全にペヨンジュンに落ちてしまいました

写真展の事故の時の特番では、まさに一心同体状態に。。。
”わし掴みペヨンジュン”でもありますね

2008/10/12(日) 午後 7:16 こりあ

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keiyuさん、皆さんが彼に対してる思いは一緒なんですね。素顔のぺ・ヨンジュンの時はまだ興味なくて後この番組が見たくて録画されてたものを公式で知り合った見ず知らずの人に譲っていただき今はこのDVDはその厚意とヨンジュンさんのすばらしさが感じられる宝物となってます^^あの時31歳ですよね。あの清潔感と透明感。そして少女漫画のごとくあの目のキラキラ感(笑)ヨダレ物、失礼!いや天然記念物を見てるような(これも失礼か!)心洗われるヨンジュンさんの姿でした。
当時は熱病にうなされてる状態でしたが5年経て今は深く静か〜に愛してる、応援してる感じですね。大人の応援よ。なーんちゃって(笑)

2008/10/12(日) 午後 8:26 [ senntakuki2000 ]

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pureさん、このお休み、私は寝てばかり(ぷぷ 恥ずかしい^^;)。
素顔のぺ・ヨンジュンはよかったですね^^ そうなのです。若干30過ぎの男性で、あれだけの成熟した姿を見せてくれる日本の俳優で誰がいるでしょうか? それでいて、爽やかで青年らしさが会って・・・♪ まさに、雷を受けたような衝撃でした^^
はい。ほんと、彼は変わりませんねぇ。
10代の人はわかりませんが、20代以上の人が見たら(人を見る目があるならば)、ほとんどの方が、ファンにならなかったとしても、感心するだろうと思いますね^^
ちなみに、愚息の中学時代の同級生の女の子は、当時、クラスの半分くらいがぺ・ヨンジュンファンだったんですよ。以前は、ティーンにもとても好まれていたんです。今はわかりませんが・・・^^;

2008/10/12(日) 午後 9:50 kei**0208

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おっ、なるほど。こりあさんは、素顔で心を持っていかれ、
あの謝罪会見で、鷲掴みされ、完全にトリコにさせられたんですね^^ 謝罪会見でファンになった人もかなりいると聞いています^^ あれも、まったく言い訳をせず、ただただ謝って・・・男らしさが際立っておりました。

2008/10/12(日) 午後 10:08 kei**0208

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senntakukiさん、わぁ、そんなにいい方に恵まれ、ほんとよかったですね〜^^ 素顔のぺ・ヨンジュンは、もう二度とないかもしれない、ファン垂涎の番組だったと思います^^
私も、当時はそうとうのめり込んでおりましたねぇ(爆爆)。でも、もしかすると、私メの場合、今のほうが、彼をより深く愛しているかもしれません^^(ほっほっほ^^;)
(当時は、平面的にしか彼を見ていない部分もありましたが)知れば知るほど、彼は人間らしく、そして魅力的です。

お、大人の応援。いいですね〜〜^^
私も大人を心がけなくちゃ^^ ついつい、力が入りすぎちゃって困ります(ぷぷっ)

2008/10/12(日) 午後 10:14 kei**0208

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スキャンダルインタのフォトも、インタもとってもいい味でした。絡みシーンさらりと『美しいと思いました』か言って・・あのシーンが私は、直視できずに毛嫌いしてたのですが、彼の言葉により、又、見たの。私が、偏見だったと気づかされた。(苦手だけど・・)彼だから、究極のシーンもいやらしくなく爽やかで、気品あるものに出来たと感じたの。
勿論、『素顔の〜』は、ノックアウト・・その頃は、興味津々の人で、録画もせず見てた、放送終わる頃には、恋しい人になっていた。録画しなかったことを、悔やんで、何度も製品にして欲しいと、NHKにはがきやら、電話やらしてたわ。[予定ありません。]と言われて、がっかり。その後、映画でであったヨン友のお陰で、手に入りました。宝物です。作品もインタも深い魅力あふれる人ですね。
ヨン友に感謝。長々でスミマセン

2008/10/12(日) 午後 11:26 [ きらきら ]

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みなさんの思いを伺っているだけでも感動してしまいます
特定の芸能人のファンになった事が無く、ドラマを見てても内容に感動する事は有っても、演じた人に感動した事がありませんでした。
冬ソナで、韓国ドラマも面白いな〜位の気持で、主人公の人が感じよかったから位の意識で「愛群」をレンタルして、暫らく喪中状態になった自分に驚き、その後片っ端からあらゆるドラマを見ましたが
良かったと思えるものは、全部ヨンジュンさんの作品でした(。・w・。 ) ププッ
ファンである事に気付かない状態が一年近くあったかも^^
こんなニブイ私を虜にするヨンジュンさんはスゴイ!
記事の方や皆さんのように、自分の感じ方を上手く言い表せないので
ここで、読ませて頂く事で自分の気持が再確認できます。ありがとうございます♪

2008/10/13(月) 午前 0:00 MIDEO

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きらきらさん、おはようございます。スキャンダルのインタビューも素敵でしたね^^
スキャンダルはドヨンさんのスレンダーさ^^;が嫌らしさをかなり軽減していたのではないかと思います。なので、綺麗だと私は思いました^^; 逆に言うと美しいけれど、人間特有のドロドロした嫌らしさや官能がやや少なめだったかもしれませんが・・・
おおっ、「素顔の〜」、素敵なヨン友さんがいらしたのですね。うん、ヨンジュンさんファンは、やっぱりいいですね〜^^

2008/10/13(月) 午前 9:41 kei**0208

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keiyuさん おはようございます。
この林理一氏の文章はどこかに掲載されたものなのでしょうか?
とっても嬉しい内容ですね。最近はずいぶん変わってきたと思うけれど、このように書いてくれる方がいるのは心強いです。
素顔のぺ・ヨンジュンの時は、その存在も知らないころでした。後で知り見たくてたまらなくて探したのですが観れなくて・・・
一番身近ないとこがファンだと知りDVDもらいました。貴重なお宝です。

2008/10/13(月) 午前 9:46 [ mh0*_b*lcan** ]

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MIDEOさん、皆さん、ヨンジュンさんへの思いはそれぞれですが、彼を恋う気持ちは熱く尊いようにも感じます^^ ひとりの男性になぜにこれだけ・・と思うことがありますが、それでも、さらに彼を知りたくなるのですねぇ。不思議^^;

へぇ、MIDEOさんは、彼に魅かれていたというのを知るのに1年かかったのですね。でも、その分、筋金入りだわ〜^^
私も、ぺ・ヨンジュンという俳優を見て、「韓国には凄い俳優がいるんだ。もしかして韓国のレベルは(いろんな意味で、です)高い?」と思い、片っ端からドラマ、映画を見ました・・・ところが、私の眼鏡にかかった人は極少で。しかも、(私の尺度で。また、総合的な意味で)ぺ・ヨンジュンを超える人は誰一人いませんでした。まぁ、当たり前だったわけですが^^;

2008/10/13(月) 午前 9:48 kei**0208

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mhさん、よくわかりませんが、
タイトルの後に来ている
>ペ・ヨンジュンだと言う Big Bang by KEJ-BaeYong Joon Special Vol.5

を見ると、KEJという本で、BaeYong Joon Special Vol.5
ではないかと。これを入手すれば、もっとわかりやすい日本語が書かれているのではないかと思ったりします^^
わぁ、いとこさんもファンだったのですか?^^ いいですねぇ。そして、とても嬉しいプレゼント。持つべきものはヨンジュンさんファンです〜〜♪

2008/10/13(月) 午前 9:55 kei**0208

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keiyuさん お休みでゆっくりPCタイムが出来ないのが残念^^;
この文は林 理一郎さんです。KEJの別冊5にも載ってますよ^^
別の記者左古さんは 非のうちどころのないヨン様にあえて投げかける不満があるとすれば健康的すぎて面白味にかけるところ〜スキャンダルのウォンよりダークでどことなく不気味でグロテスクなペヨンジュンを観られることを待望している〜と書かれてます^^
面白味にかけるってところも分かる気がしますね。素のヨンジュンさんはお茶目だけど 俳優としてあまりにも非のうちどころがない姿だと面白くないかも^^
やっぱり考えていることは皆同じなんだなあ…と^^それに 日本の記者さんはよく見てますね^^

2008/10/13(月) 午後 0:12 [ lovejoon ]

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lovejoonさん、お読みになっていたのですね^^
健康的過ぎて面白みがない・・・まぁ、それは仕方がないでしょう^^; というのも、彼は外国での振る舞いには細心の注意を払っています。しかも、韓国をある程度背負ってきているという自負があるはずです。もしもですよ。彼が不遜な態度を取ったり、悪ふざけしたような(たとえおちゃめであっても)行動を取れば、日本のメディアや言論は「すわ!」となるのではないかと^^ もともとヨンジュンさんは、男っぽい性格ですし、俳優なら当然なのですが、超強烈に頑固ですし、それが我儘に映ることもあります^^(これは、どの俳優にもいえます。そうじゃないと、あの芸能界で渡っていけません)冗談がすべることもシバシバ(汗汗 大笑い)

確かに・・・日本のマスコミはよく見ていますよね^^

友人の映像関係の男性が言ってました。ぺ・ヨンジュンがBOFiを設立すると聞き、「おおっ、ぺ・ヨンジュン、男だな」と。かなり見直した風でしたよ。みずから乗り込み、自分を試すという意気込みと、ビジネスにも手を抜かない部分は、働く男性から見て、非常に注目に値すると^^

2008/10/13(月) 午後 0:28 kei**0208


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