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友人が教えてくれました。 以前、放送されて、とても良かったとのこと。 「ぜひ、見てみて〜」と言われてました。 少し気持ちを切り替えるためにも、また、人のあたたかさを感じるためにも、おすすめかもしれません。 ※私メ、見ていないので、ほんとはしっかりと言えないのですが、 とてもすぐれた作品だそうです。 その作品が、明日じゃなかった今日、午後一時過ぎから放送されます。 お家でいる方はぜひ。また、録画もいいかもしれませんよ〜^^ ゆったりとしたロードムービーのような作品だそうです。 放送文化基金賞 テレビドラマ番組 番組賞受賞作。 ************************** ●NHK特集ドラマ「お買い物」 チャンネル:総合/デジタル総合 放送日: 2009年9月21日(月) 放送時間:午後1:05〜午後2:20(75分) ジャンル:ドラマ > 国内ドラマ 福島の農村から東京・渋谷へ老夫婦が「お買い物」に出かける。そんな日常的な風景を、独特のユーモアと歯切れの良い会話で描くロードムービー。平成19年度岸田國士戯曲賞を32歳の若さで受賞した前田司郎が、初めて本格的にテレビのために脚本を書き下ろした。名優・久米明と渡辺美佐子が、円熟したリアルな演技でその脚本に応えている。見終わると、ほっこりしみじみ。何でもない日常をいとおしく思えるはず。 9月21日(月)午後1時05分 特集ドラマ お買い物〜放送文化基金賞 テレビドラマ番組 番組賞受賞〜 *********************** 2009年2月14日(土) に放送されました。 【 作 】前田司郎 【音 楽】BANANA 【出演者】久米明 渡辺美佐子 市川実日子 山口美也子 山中聡 志賀廣太郎 宗近晴見 黒田大輔 後藤飛鳥 ふるごおり雅浩 【演 出】中島由貴 【制作統括】遠藤理史 ゆっくりだから見えてくる いつもと違う 旅の風景 平成19年度の岸田國士戯曲賞を32歳の若さで受賞した前田司郎氏。 劇作家としてのみならず小説家としても高い評価を得ている前田氏が、初めて本格的にテレビのために脚本を書き下ろしたのが「お買い物」である。新進気鋭の劇作家がテレビドラマの題材に選んだのは、意外にも老夫婦の物語である。福島の農村から東京・渋谷へ向かう老夫婦の珍道中を、独特のユーモアと語り口で描き、歯切れよく、痛快なテンポのセリフのやりとりの後にじんわりと沁みてくる人生の哀感あふれる作品となった。若手作家が、ベテラン俳優とがっぷり四つに組んでお届けする、超スローな旅。 【ストーリー】 福島で暮らすおじいさん(久米明)と、おばあさん(渡辺美佐子)の元に1通のダイレクトメールが届く。東京で開かれる高級スチールカメラの見本市を知らせるものだ。カメラが趣味だった若かりし頃を思い出したおじいさんは、一念発起して、20年ぶりに東京へ行こうと言い始める。猛反対だったおばあさんも、おじいさんの強引さに負けて、一緒に上京することに。孫(市川実日子)をも巻き込んだ珍道中で、2人のこれまでの人生が、浮き彫りになっていく。そして、老夫婦は20年前の東京のある光景を思い出す。 【脚本家のことば 前田司郎】 欲しいものがあるっていうのはとても良いことだと思います。歳をとってそれが無くなってしまうのは悲しい。幾つになっても欲しいものがあったほうが良い。そんなことを考えながら書いたような気がします。書いたのはもうずいぶん前のことで、そのときの気持ちを僕は忘れてしまいましたが。おじいさんはカメラが好きで、それは若い頃から好きで、そして、しばらくその気持ちを忘れてしまっていたわけですが、好きなもののことを忘れちゃうなんて悲しいことです。が、往々にして人はいろいろなことを忘れちゃうみたいです。だけど忘れていたことを思い出すのはとても素敵なことだと、出来上がったドラマを見て思いだしました。 ■前田司郎 ・・・劇団・五反田団主宰。「生きてるものはいないのか」で平成19年度 岸田國士戯曲賞受賞。小説でも芥川賞や三島由紀夫賞にノミネート されている。’08には新国立劇場にて近代能楽集「綾の鼓」を演出。 俳優としてもCM等に出演するなどマルチプレーヤーである。 【演出のことば 中島由貴】 初めて前田さんにお会いした時、「あー、ちゃんとしている人だ」と思った。“ちゃんと”というのはあくまで私にとっての“ちゃんと”である。最近、“ちゃんと”した人やモノや作品を見ると涙が出てしまう。年だとは思いたくないが(まだギリ30代!)、何か“ちゃんと”を求めているのだな〜と思う。前田さんは“ちゃんと”した人で、やっぱり本も“ちゃんと”していた。素敵な本を頂いた。久米さんも渡辺さんも市川さんも、他の出演者の皆さま方もスタッフも“ちゃんと”していて、その“ちゃんと”力によってこのドラマは完成したと思う。あとは「“ちゃんと”したドラマだったね〜」と思って頂ければ嬉しいのだが…。 タイトル通りのシンプルな物語ですが、一言で言い表せない程、豊かなものが詰まっています。ジャンル分けも不可能な不思議なドラマです。是非、好き勝手に楽しんでください。 【制作のことば 遠藤理史(制作統括)】 現代社会の闇を斬る問題作!──ではありません。地球環境、労働問題──関係ありません。運命に引き裂かれた恋人たちの悲恋!──ないない。 『お買い物』は、田舎のおじいさんとおばあさんが東京にお買い物に行く、ただそれだけのお話です。2人にとっては大冒険ですが、そこにあるのはゆったりとした時間と、何でもない日常。そして無記名の善意。社会の闇も対決も悲恋も出てきません。 でも、久米明さんと渡辺美佐子さんのリアルでユーモラスな会話や、市川実日子さんとの素っ気なくも優しいやりとりを見るうち、胸の奥がジワッとぬくもります。夫婦のカタチはそれぞれなのに、なぜか「わかる!」と共感してしまうのは、長い時を共有してきた夫婦だけがもつ独特の空気感みたいなものがあるからではないでしょうか。それをそっとすくいとったのが『お買い物』です。 若手作家前田司郎さんと演出の中島由貴が約2年をかけてゆっくりと熟成し作り上げた脚本は、そのままゆったりとした味わいのものになりました。見終わった後には「夫婦っていいなあ」としみじみし、何でもない日常を愛おしく感じられることでしょう。既婚の方も未婚の方も、ぜひ、貴方の大切な方と一緒に、ご覧ください。 ******************* この番組のあとには 9月21日(月)午後2時20分 ドラマスペシャル「白洲次郎」最終章へ〜誇り高きライオンたち〜 こちらもあり^^
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おはようございます!
このドラマ2月に放送された時、観ましたよ!
ほのぼのとしたドラマで、心の中が温かくなるとてもいいドラマでした。
賞を取られたですね!受賞されるだけのすばらしい作品です。
ぜひ、お薦めのドラマですので、一人でも多くの方に、観ていただきたいですね。
keiyuさん、御紹介ありがとうございました。
2009/9/21(月) 午前 5:36 [ モクレン ]
keiyuさんおはようございます
私もこのドラマ見ました良かったですよ〜、自然な演技でほのぼのとしてどこにでも居るご夫婦の様子が素敵でした
2009/9/21(月) 午前 9:39
面白そうなドラマのご紹介ありがとうございます。ぜひ見たいと思います。それから以前こちらで話題になっていた白洲次郎全3話 今夜10時から地上波で3日間連続放映ですね。こちらも楽しみです。早朝のNHKあの人に会いたいで晩年の正子さんに出会いびっくり。日本の美を巡って旅した話などヨンジュンさんに重なりました。はやくお元気な姿に会いたいですね。
2009/9/21(月) 午前 10:31 [ coco ]
keiyuさん、ご紹介ありがとうございます(T_T)
私、それほど芸術通じゃないけれど「東京物語」は大好きなんです
それに通じるものがあるのかしら・・
連休でヘトヘトですが、録画してのちにゆっくり味わいたいと思います^^
2009/9/21(月) 午前 11:53
creaさん、そうなんですか。ソウルでも受賞しているのですか?
今、見てきました。
とても心に残る素敵な素敵な作品でした。久米さんの演技が絶品〜。渡辺さんもさすがの演技。日本には素晴らしい俳優さんがたくさんいることを改めて感じます。
で、内容ですが、最後、私メ、涙腺決壊・・・・。
あぁ、夫婦っていいですね。こんなにやさしい関係だったら、どんなにいいでしょう。何の変哲もない起伏もそれほどないお話ですが、とても身近で共感できる・・・俳優の演技も見事でしたが、脚本家の力にも唸らされました^^
ぜひ、このドラマ、ご覧くださいませ^^
2009/9/21(月) 午後 2:45
モクレンさん、ご覧になっていたんですね^^
今、視聴し、見事に涙を持っていかれました。素敵なお話です。
ごくありふれた起伏のそれほどないお話なのに、これほど魅かれるのはなぜでしょうか?
もちろん、久米さんと渡辺さんの素晴らしい演技もありますが(動作、おしゃべりの一こま一こまがなんてリアル@@V)、このストーリーに流れる共感性なんですね。
いい作品を観ました^^
最近、NHKは力を盛り返してきましたね〜。
日本のドラマも捨てたものではありません^^
2009/9/21(月) 午後 2:50
ショコラちゃんも見ていたんですね〜^^
最近、涙腺が弱く、最後で涙が溢れました。その涙は悲しみの涙ではなく、なんと言うか・・・心の奥底にあるあったかなあったかなものを引き出してくれる涙。
素敵な作品でした。
多くの方に見ていただきたいドラマです。
あぁ、いいもの見ましたっ^^
2009/9/21(月) 午後 2:52
cocoさん、「お買い物」ご覧になりましたか?
いかがでしたでしょうか?
私メ、最後で滂沱の涙が。しかも、あったかくて切ない涙でした。
それにしても、久米明 渡辺美佐子さんの演技が絶品でございました。特に久米さん。いや〜。あの足。足取り。
田舎でいるときのおじいちゃんと、旅に出てからのおじいちゃんのちょっとした動作や立ち方の違い^^
素晴らしい俳優さんですね。
何より、ストーリーがいいです。何も起らないけど、心の変遷が見ているものにリアルにわかる。
昼下がりに素敵な作品を見ました^^
白洲次郎、楽しみです^^ 白洲ご夫妻・・・お二人ともがあまりにも脚光を浴びすぎて(美化され過ぎて)、最近は、影の部分が取りざたされています。ですが、こういう人がいた・・という意味ではNHKもよく作った作品なのでしょうね。
ヨンジュンさん、ほんとに早い回復を願っています。
2009/9/21(月) 午後 3:05
どろんじょさん、うんうん 東京物語 いいですよね。
ほのぼのしていて。
この作品は、東京物語 とも少し違った感じがありますが(芸術作品という感じではなくて、もっと身近なんです。現代要素もたっぷり盛り込まれてます^^)、後に残るあったかな感動は似ているかもしれません。でも、見終わって、あぁ、芸術作品にもなりえるドラマかもしれないと思わせるところは脚本家の見事なテクですね。
※あと、東京物語のあの老夫婦よりも、もしかすると演技は断然こちらの作品のほうが上かもしれません(こっそり)
私メ、また、泣いちゃいました>< 最後の最後は幸せで懐かしくて切ない涙がもう・・・。
ぜひ、録画をご覧になってください。
よかったら、ご感想も^^
2009/9/21(月) 午後 3:31
kieyuさん「お買い物」本当にいいドラマでした。夫や私の亡き両親を偲びジーンと来ました 夫婦っていいなにつきますね。久米さん渡辺さんを久し振りに見ましたが俳優としていい年の取り方していらっしゃいますね。ドラマのご紹介有難うございました。
2009/9/21(月) 午後 3:37 [ coco ]
cocoさん、よかった〜^^
ご紹介した甲斐がありました^^;
前半は、夫婦のやり取りにくすくすしながら見ておりました。
後半は・・・もう、胸が熱くなってしまって。
こういう断片の切り方、素晴らしいですね。
市井の人々の感覚がわかる脚本家が出てきて、何だか嬉しいです。
ですね〜。
夫婦っていいな^^
その通りですね。そして、家族っていい。。。
2009/9/21(月) 午後 3:47
kieyuさん
本当に予期せぬことが、ヨンジュンさんに起こり、吃驚いたしますが、やっぱし極端な生活は、しわ寄せがくるとので、ますますヨンジュンさんのお嫁さんは、難しいかな?と思ってしましました(勿論嫁待ち派ですが)
ご紹介のドラマありがとうございました。たまたま白洲次郎さんのを見る予定にして折りましたから、見ることができました。
娘にkieyuさんという人のご紹介やから”見よう”といっしょに拝聴しましたが、何とも心よい流れの時間帯が過ごせました。娘曰く”こいうドラマは最後に死が訪れるから悲しい”とゆうておりましたが・・・
熟達したお二人の演技、一見普通の会話なのですが、無駄のない間、セリフ、若い頃の二人の会話なら、いずれも争いになりそうなことですが、阿吽の呼吸以上に、長年の夫婦のあり方がこんなに、言葉を発して生活できれば、なんとか、かんとか言いながら生きていけそうな
夫婦間ですよね。
そして若い脚本家をこれからも意識して、拝見することにいたしますね。
2009/9/21(月) 午後 7:39 [ qua*t*_qua*te* ]
そして、ひとり芝居などなさっていましたた、ある種癖のある渡辺美佐子さんの、演技を久々見ました。また時の流れを感じましたが、このお二人ならでは、間でしょうね。
そうそう今NHKのドラマも面白い、なにせCMを気にしなくはいいですから・・・さぁ〜これから白洲次郎さん・・・またkieyuさんのご完走をお聞きしたです。
そしてヨンジュンさんのご回復をお祈り致します。
2009/9/21(月) 午後 7:45 [ qua*t*_qua*te* ]
完走・・・・これじゃkieyuさんが、マラソン参加・・・になってしまいますね。
相変わらず失礼致しました。自分の書いた文って読みかえすと恥ずかしく振り返ることなく投稿する優柔不断な、やつです。わたしめ
感想でございます。すみません。
2009/9/21(月) 午後 7:56 [ qua*t*_qua*te* ]
keiyuさん、ほんとに良い作品を教えて頂きました^^
いや〜心が温まりましたよ 流石いい作品には人を癒す力がありますね
脚本家の人に対する暖かい眼差しが、押しつけがましくないのに説得力をもっていて、じんわりと心地よい〜懐かしかったり切なかったりもするし〜 声を出して笑った後に少し目がウルウルするような感じでもあり。。
あ〜人生って愛しいなぁってしみじみできる爽やかな感動でした
まさに日本的情緒の秀作
どこにでもありそうな日常をこんな風に切り取って素敵な作品に出来るなんて〜日本のドラマも盛り返してきていて嬉しいかぎりです
主演のお二人のこれまた素晴らしい演技力
あのダンディな久米さんと都会的な渡辺さんが演じる、ごく普通の田舎の老夫婦像
絶妙なコンビネーションで織りなす二人の会話や動作にゾクゾクするくらい惚れました
欲しいものを求めて・・好奇心って本当に人間の原動力なんですね
うん!いい作品をた〜くさんみなきゃ\(^o^)/ですね
2009/9/22(火) 午前 0:24
quartzさん、今はヨンジュンさんは、健康を第一にと感じています。
可愛いお嫁さんはいつでもいいと。きっと本人がいつか見つけてくるでしょう。健康に関しては・・・今は周辺スタッフが見守っていると思いますので、それを信じるしかありません。
quartzさん、お嬢様といっしょにご覧になられたのですね^^
ありがとうございました。
なかなか素敵な作品でしたよね。日本のドラマも捨てたものではない・・・と感じています。
連ドラなどは、若い人中心で、なかなかこういった老齢のものを主軸にしたものは少ないですが、魅力的な作品を作ってくれていて、日本のドラマを見直しました^^
2009/9/22(火) 午前 6:31
渡辺さん・・・「化粧」のことですね^^
素晴らしい作品です。ロングランを続けている一人芝居^^
渡辺さんも久米さんも・・・・農家の老夫婦を演じていますが、もちろん、それになりきっていらっしゃいました。
この年齢の俳優さんたちには、品がありますね。
なんというか、品格を備えていらっしゃいます。
リアルに市井の人を演技されながらも、しっかりと存在感がある。
今の俳優さんたちにも、ぜひ、見習っていただきたいと感じます。
2009/9/22(火) 午前 6:36
どろんじょさんに、そういっていただけてよかった〜^^
ひとりでも多くの人に見ていただきたい作品でしたね^^
そうそう、脚本家。この方、知りませんでしたが、注目ですね。
>平成19年度の岸田國士戯曲賞を32歳の若さで受賞した前田司郎氏。
とあります。ワタクシゴトではありますが、新劇で岸田國士戯曲賞を受賞するのは、ある意味凄いことなんです。今の劇の脚本家のお歴々(すみません、こういう言い方)は、皆さん、受賞されているのですが、この若さでというと一人二人しかおりません。いかに、注目に値するかですね。
脚本もとてもいいですが、お二人の演技も秀逸でしたね〜^^
ユーモラスな会話も動作もすべて^^
素敵な作品にひととき、癒しをいただきました。
はい、ほんとにいい作品をたくさん見たいです。
でも、1話完結でドラマで・・・・こんな素晴らしい作品ができるのだということ、とても嬉しく思いました。
今の日本・・・映画もドラマもさらに頑張って欲しいです。
映画大国日本・・・ベースはあるのですもん^^
2009/9/22(火) 午前 7:03
大好きな作品です。特におじいさんが寝るときに足の間に挟む物を所望するところ。ほかの場面でも人間観察よくしてるなあ、と思わされる演出が随所に見られ、でもそれが実に自然に演じられていて、何度も見ては泣き笑い、という感じでした。DVDになっていたら絶対に手元に置いて時々見たい作品です。
2010/8/10(火) 午後 8:20 [ ぞう ]
ぞうさん、奥深い森の中のスレッドにコメントをありがとうございます。また、お返事が遅くなりまして、申し訳ありません。
そうですか〜。いいですよね。この作品。大きな事件が起こるわけではなく、起伏もあまりないストーリーですが、とても共感できる内容で、心があったかくなりました。また、何か郷愁と肉親への思い、そして懐かしさに揺さぶられるドラマでありました^^
そうそう、足の間のそれ^^ すごぉく細かいですよね。脚本、演出、俳優・・と揃ったものは、これほどの秀作になるのだというお手本かもしれませんね。
うんうん、DVDで持っていたいですね〜〜^^
2010/8/12(木) 午後 9:45