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こんばんは。 多くの方が、初めて見た映画のことをよく覚えていると同時に、印象に残っていることが多いと思います。私メも同様でした。 唐突ですが、私メが始めて見た映画は、小学生のときだったと思います。 わが故郷はかなりの田舎でありまして、町には映画館がなかった^^; なので、公民館か小学校か中学校の体育館でよく映画や舞台の上映・上演がありました。 で、私メの初見映画が2本。たぶん、2本立てだったのだと思います。 ※作られた年数を確認しますと、別々に見ているようです。また、小学1年生ではないようです。はぁ・・・すみませんm(_)m 笑 1作は子供も楽しめるもの。もう1作は大人が楽しめるもの・・・という選択だったのかもしれません。 ちなみに、どちらも文部省選定映画ですね^^;(当然でしょうが^^;) そのうちの1本のタイトルが長らくわからず、ずっと探していたのですが、 最近になってわかりました^^ ネットはすごいですねぇ。うろ覚えの内容を検索していて、やっと見つけました。 皆様の中にもごらんになった人がいらっしゃるかもしれません。 ********************* ★「小びとの森の物語」(THE GNOME−MOBILE) 1967年 104分 監督 ロバート・スティーブンソン アプトン・シンクレアの原作を、エリス・カディスンが脚色、「メリー・ポピンズ」のロバート・スティーヴンソンが監督した。撮影はエドワード・コールマン、音楽はバディ・ベイカー、特殊効果をユースタス・ライセットとロバート・A・マッティが担当した。主題歌は「メリー・ポピンズ」でアカデミー賞受賞のリチャード・M・シャーマンとロバート・B・シャーマン。出演は「西部の男」のウォルター・ブレナン、「シャム猫FBI ニャンタッチャブル」のトム・ロウエル、「メリー・ポピンズ」の子役カレン ・ドートリスとマシュウ・ガーバーなど。製作はウォルト・ディズニーで、共同製作として、ジェームズ・アルガーがあたっている。 【あらすじ】 アルーニー材木会社の社長D・J・マルーニー(ウオリター・ブレナン)は孫のエリザベスとロドニーを、古いロールスロイスに乗せレッドウッドの森へピクニックに出かけた。そこでエリザベスは若いノーム(小びと)(トム・ロウエル)に出会った。困っている様子なので聞いてみると、彼の名はジェスバーといい、943歳のノビイじいさん(ウオルター・ブレナン2役)とすんでいるが、お嫁になる娘がいなく、それを心配してノビイが次第に影がうすくなっているとのことだった。 3人はジャスパーの案内でノビイを訪ねたが、死にかけてるとはいうものの口は達者で森から小びとが消えたのは、会社が木を切るからだとマルーニーくってかかった。そこで皆は、ほかの森へ嫁さんを探しに出かけることにした。その夜、2人のノームをバスケットに入れホテルに泊まったが、サーカスの団長クワクストンにみつかり、バスケットは盗まれてしまった。怒ったマルーニーは専務のヤービイにノームを捜すよう命じたが、ヤービイは社長の頭が変になったと思い、精神病院に入れてしまった。 だが、2人の孫の活躍で無事脱出。その足でサーカス団を追い、2人のノームを救出に向かったが、ごたごたにまぎれてノビイは行方不明。そのノビイが逃げこんだと思われる森に着いて一行は大声で呼ぶと、ノビイはすっかり元気になって姿を現した。森にはノームの仲間がたくさんおり、ノームの王様ルーファスの命令で競争が行われ、ジャスパースの希望どおり、美しいバイオレットがお嫁さんに決まった。マルーニーは、お祝いとして、この森をノームの国にすることを約束した。一行はノーモビルと名づけたロールスロイスで森を走るのだった。 この映画のタイトルが長らく私の中で不明でした。 やっとすっきり(笑)。 ディズニーの特撮を交えた実写版なのですが、この時代、かなりの数のディズニーの実写版が作られています。 有名なのは、「チキチキ・バンバン」や「メアリー・ポピンズ」や「フラバー」などがありますよね^^ 余談ですが、ショーン・コネリーも007に出る前、ディズニーの実写版に出ているんです^^ さて、この映画、何が私の記憶をくすぐるかと申しますと、妖精の女の子です。 バイオレットという小人の娘と若いノームは最後に結婚するのですが、このバイオレットが紫のワンショルダー・シースルーの衣装を着ていて、可愛いと同時になまめかしい(笑)。いやに色っぽいと思った記憶があります(爆)。 この色っぽさが相当、記憶の片隅にあったと思われ(どんな小学生だったんでしょ><)。 お話の内容は、懐かしい雰囲気の古き良き家族映画です。 もともとケルト神話がヒントになっているため、イギリスらしさ(アイルランドらしい)と、楽しさあふれる娯楽映画だったと記憶しています。 また、小人は特撮によって人間を小さく映していますが、CGで描いたキャラクターよりう〜んと可愛いように思いますねぇ。 ご覧になった方はいらっしゃいますか〜? ******************** ★「塩狩峠」 解説 列車事故を身を挺して車輪の下敷になって喰い止めた国鉄職員の、純愛と信仰に貫ぬかれた生涯を描く。三浦綾子の同名小説の映画化。脚本は楠田芳子、監督は「辻が花」の中村登、撮影は「恋は放課後」の竹村博が担当。 そして、もう一本が、あまりにも有名な三浦綾子さん原作の「塩狩峠」。 これはもう、めちゃ感動しました。 今でも好きな映画の1本なのですが、地味な映画だったように記憶しております。 俳優座制作だったからかもしれません。でも、非常に重厚だったと思います。 で、こちらも結構、長く思い込みをしていたのですが、 ヒロインが佐藤オリエさんだったためか、主人公はてっきり山本圭さんだとばかり念頭にありました。 (当時、お二人の共演は多く、またお付き合いしておりましたもので・・・^^;) 主人公は中野誠也さんでした。あはは。人間の記憶って本当にあてになりません^^; 原作を読まれた方も少なくないと思いますので、これについては語りませんが、愛と信仰が描かれております。自己犠牲も。 まぁ、先日の「道」の真逆といえばいいのでしょうか? キレイごと過ぎる・・と思うかもしれませんが、これはハリウッド映画「ポセイドンアドベンチャー」とも共通するものがあり、こちらはこちらで非常に心打たれます。しかも実話を元に書かれた原作ですしね^^ 私メ、この映画であふれる涙を周囲に見られまいと(映画を見て泣くことが恥ずかしかった=小学生でどうしていいかわからなかった 爆爆)、必死でこらえようとした思い出がありますねぇ。 それで・・・・この主人公ですが、あまりにヨンジュンさんにぴったりの役柄なんですよね。 ただ、ぴったり過ぎて、面白くない(彼のイメージと似過ぎている)ので、たぶん、こういう役はヨンジュンさんは選ばないだろうな・・・・と^^ でも、「塩狩峠」はあまりに信仰に傾いているため難しいにしても、「ポセイドンアドベンチャー」のような作品にも出てほしいな〜と思っております^^ 私メ、「ポセイドンアドベンチャー」大好きなんです。「タイタニック」なんかよりもずぅっと人間くさくて。 ★ポセイドン・アドベンチャー 『ポセイドン・アドベンチャー』 (The Poseidon Adventure) は、1969年に発表されたポール・ギャリコの小説。また、これを原作とした映像化作品。 豪華客船「ポセイドン号」には大晦日の夜を祝う多くの客が乗り合わせていた。順調かと思われた航海の途中、巨大な津波が押し寄せ船は転覆、船底が海上を向いた状態で停止する。パニック状態に陥った乗客たちの中で、たまたま乗り合わせていたスコット牧師がリーダーシップを発揮し、生き残った乗客たちを脱出へと導いていく。だがその先には更なる苦難と悲劇が待ち構えていた……。 |

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『ポセイドン アドベンチャー』は思えばパニック映画の走りでしたね。
とても面白くて 感動があって…ドキドキしながら見ました。
昔のパニック映画の方が好きです。
今のはあまりにもCGに頼りすぎていて 派手すぎますね。
何でも壊せばいいというものではないと思います。
『タワーリング インフェルノ』が好きでした。
何度も映画館で見ましたしTVで放送される度に見ました。
俳優さんもいい方が出ていましたね。
2010/2/23(火) 午後 4:02
keiyuさん、こんばんは
からですから、半端な見方で申し訳有りません




厚かましくも いつも
「小びとの森の物語」も、「塩狩峠」も残念ながら観ておりません。
映画大好き人間なんですが「道」や「カビリアの夜」「8 1/2」のフエッリーニ、「ルードウイヒ・神々の黄昏」や「ベニスに死す」のヴイスコンティ、「野いちご」や「処女の泉」のベルイマン、「暗殺の森」や「シエルタリングスカイ」のベルトルッチ、「地下鉄のザジ」や「ダメージ」のルイ・マル。
名匠の逝去と共に欧州映画はホントに廃れてしまっているようで 私の様に年齢が長じている者は寂しい限りです。
伊仏映画とも 名画に名曲有りで、曲を聞けば名シーンがみずみずしくも甦ります
ヨンジュンssiにも 是非是非そうゆう作品残して頂きたい。イエ、決して今までの作品に不足は有りません!ただ、一作でも多く作品が見たいなあって願いつつのこのこ出で参りました。いつもありがとうございます
2010/2/23(火) 午後 7:45 [ とわに。 ]
「小人の森の物語」はまた見てみたいですねぇ〜
私の(更に)うろ覚えは
『モスラ』『サウンド・オブ・ミュージック』
たぶん初見
2010/2/24(水) 午前 10:16
お久しぶりです^^
相変わらずお忙しそうですね(^^♪
懐かしい映画の話で、ついつい出てきてしまいました^_^;
keiyuさんは小さい時から色々映画を観ていたのですね
感性が豊かになったのも、そのお陰かな?絵本も詳しいしね
小人の森の物語は見たことが無いですね
塩狩峠は観ましたよ(*^^)v2回
小説からですが、感動して借りてきました
主人が道産子なので、この塩狩峠を車で通ったときは感慨深かったです
確かにヨンジュンssiだったら、そのままのイメージ
俳優としては面白みがなく出ないでしょうね
私が始めて映画を観たのは、チャップリンだったと思います
題名が分らない・・・・
字幕も読めなかったわ
2010/2/24(水) 午後 5:05 [ mimi ]
塩狩峠、私も見ました。30年ほど前当時住んでいたアパートの隣の若い音楽家夫婦がキリスト教徒で教会での上映会の切符をもらって行きました。究極の自己犠牲に深く心を打たれたことをよく覚えています。その切符をくれた二人もとても清らかな生き方をしているようで同じ音楽を志す者として自分はこれでいいのかと随分悩みました。私も若かったんですね。ヨンジュンさんにもどこか同じような清らかさを感じるのはやはり彼が信仰を持っているからでしょうか。
2010/2/25(木) 午前 0:01 [ yumepiano ]
追記 今お返事中ですね。
昔は5館ありましたが時の流れで全て閉館になりました。最後の頃はダ〜と二人だけというのもよくありました。
館長さんからコーヒーを頂いたり「次は何が見たい?」と聞かれたりしてましたよ。
今は車で1時間半ぐらいかかります。
ヨンジュンさん関係(イベント)の時には新幹線で鹿児島まで見に行きます。
駅ビルに映画館があるのでそのままお食事会&オフ会をしてもすぐ帰る事ができるのでとても便利なんです。
ただ金額的には張りますね。
2010/2/27(土) 午後 2:49
sen*ta*uk*さん、ヨンジュンさんの作品は・・・
はい。社会派・・・切望しています。
ヨンジュンさんの場合、ロマンス系が多いので、そろそろ年代もいい年頃になったと思いますので、社会派やヒューマン系をお願いしたいと。人間をしっかりと描いたものを。
恋モノは、ヨンジュンさんなら、40代になったも軽々と演じられるでしょうから^^ イケメンロマンスグレーの韓国先駆として50代でもOK^^
なので、内外にも「おっ、ぺ・ヨンジュンはこんな奥深い人間像も描き出せるのか」というくらいの役柄に挑んでいただきたいと思っております。そのとき、視聴率や興行収入など気にしないで、自分のやりたい役柄を選んで欲しいと思います。ただ、これだけ作品が少ないとどうしても成功させねばという気持ちも強いと思いますので、チャレンジが少なめになってしまいがちなのは否めません。
でも、ぜひとも挑戦して欲しいです^^ 気に入ったものがないなら、自分で原作その他を見つけてきてもいいじゃありませんか^^
クリントイーストウッド監督も最初はそれでしたし、内外の俳優兼監督もそのパターンが少なくない^^
2010/2/27(土) 午後 5:41
おおっ、「愛と誠」。早乙女愛さんのパッツンヘアが新鮮で記憶しています。女子高生にしては、非常に強い女像だったので、印象深いですね。
ヨンジュンさんの新作・・・さて・・・いつでしょう?^^;
2010/2/27(土) 午後 5:41
ruriさん。わぁ〜なんて幸せな10代をお送りだったのでしょう〜^^
うらやましい。5館もだなんて〜〜〜。私メがその街にいたら、勉強しないで入り浸っていて(完全に校則違反ですけど 笑)ろくな女学生生活を送れないかもしれません><
なるほどぉ。学校から、映画館へ? こちら関東では今でもそれをやっておりますね〜^^
わが故郷では、とにかく映画館がなかったので、巡回映画上映だったのです。なので、選べません。というわけで、文部省推薦ばかり見ておりましたが、中学生、高校生にもなると(内緒で)1時間半以上かけて街まで出かけ、ハリウッド映画だのヨーロッパ映画だのを見て、衝撃を受けたのを思い出します(笑)。
チャップリンの映画を中学生のとき始めてみて、そのメッセージ性の強さとハートフルな世界にくらくらしました(笑)。
同時に、別の数々の映画では現代的なハリウッド女優や男優たちにもドッキン^^ 何も考えず、勉強もせず(笑)、幸せで暢気な学生時代を送っておりましたねぇ^^;
2010/2/27(土) 午後 5:49
「ポセイドンアドベンチャー」は確かにパニック映画の一号ですね。ただ、これにはいわゆるきれいごとではない人間ドラマがしっかりと描かれています。無常にも生死のときに、善人が助かるわけではない。悪人のほうが生き延びたりします。確かに実際の人間社会ではそれが真実です。けれども最後にこの映画は自己犠牲という凄いものを用意し、救いの部分も描いています。こんな映画は、やはりあまりないと思われ^^
「タワーリングインフェルノ」は、「ポセイドンアドベンチャー」の大ヒットによって、確か同じスタッフで作られた映画ではなかったでしょうか? 特撮では当然、「タワーリングインフェルノ」が上ですが、「ポセイドン〜」の人間描写も素晴らしいと思います^^
2010/2/27(土) 午後 5:55
とわに。さん、コメント、本当に嬉しいです〜^^
>名匠の逝去と共に欧州映画はホントに廃れてしまっているようで 私の様に年齢が長じている者は寂しい限りです。
伊仏映画とも 名画に名曲有りで、曲を聞けば名シーンがみずみずしくも甦ります
おおっ、ほんとにほんとにその通りですね。名作をたくさんたくさんご覧になっているのですね〜。心の滋養がいっぱいですね〜。素晴らしい。確かに・・・ヨーロッパ映画の輸入が極端に減っています。やはりそれは興行的な問題もあるのでしょう。また、有名俳優の出演が少ないこともあるかもしれません。他方、名匠といわれる監督が次々にいなくなったこともおっしゃる通りだと思います。
それにしても、本当に名曲とともに映画があった。その時代が懐かしい。派手ではないけれど、心に永遠に残る作品がヨーロッパ映画には多かったと思います。最近の事情は残念ですよね。。。
思えば、ハリウッド映画も映画音楽を聴けば、そのシーンがよみがえってくる映画も多数ありました。それが、今は・・・><
リメイクばかりで・・・こちらも残念でなりません。
2010/2/27(土) 午後 6:02
ヨンジュンさんの俳優としてのお仕事。
きっと多くの方がそうあって欲しいな。と思われていると思います。
決してせかしているわけではないけれど、1本でも多く彼の俳優としての姿や記憶を残して欲しい・・・そのお気持ち、とてもよくわかります。
2010/2/27(土) 午後 6:04
わぁお、メープルさん、「小びとの森の物語」、ご覧になっているのですか? 嬉しいっ。周囲の人に聞いても、知らないなぁ・・・と言われるものですから(というか、最近までタイトルがわからなかったんです><)、飛び上がって喜びますっ〜^^
そうなんです。もう一度、今、見たいのですよね〜。当時、感じたものと今、どう感じるのかを比較したくて。大人にも楽しめる映画のようで、さすがディズニーと思います。
「モスラ」・・・うふふ。ザ・ピーナツが小さく特撮され、歌っていたあれですね〜〜^^ サウンド・オブ・ミュージックは懐かしい〜。私メも何度もテレビで(映画館ではなかったです^^;)見ました〜。
2010/2/27(土) 午後 6:08
mimiさん、コメント、ありがとうございますm(_)m
え? 感性はないにひとしいのですが、映画や舞台や本が大好きな子でした^^; でも、一方で水泳や陸上の・・・でもあったのですが。本人は映画や舞台のほうが好みで、スポーツはさぼってばかり、勉強はすでにそっちのけでした><
塩狩峠、2回もご覧になったのですね〜^^
そうそう、ヨンジュンさんにぴったりですよね。でも素のヨンジュンさんに・・であって、俳優ぺ・ヨンジュンにぴったりかというと違うような気もしますし、面白くないですね。この役柄は、逆に険しい部分を持つ悪役もOKな俳優のほうが意外性があっていいのかもしれないと思います。
チャップリン・・・この方、はじめて見た時、天才だと。
とはいえ、字幕も読めなかった時代だとするとそれは難しかったに違いなく・・・。うんうん、わかりますっ〜^^
2010/2/27(土) 午後 6:15
yumepianoさん、この映画は、どうしてもキリスト教徒の方が多く見られるようですが、私メとしては一般の方にもたくさん見ていただきたい映画なのですよね。すでに何年も経っているので、難しい部分もあるかもしれないのですが。
なるほどぉ。清らかな生活をされている方からご紹介されて^^。確かに映画「塩狩峠」は、そういった部分が強すぎるきらいがありますが(きれいごとが多過ぎる部分がありますね)、主軸に流れる精神は、強いメッセージ性があり、人間の道を描いてますよね〜。いい映画の一本だと思います。
ヨンジュンさんの清らかさは信仰と関係があるかどうかはわかりません。少なくとも毎回、教会に行って祈るというのとは違うようですが、彼自身が内面に持つ精神性なのかもしれないと私メ自身は思ったりします。個人的には儒教の世界をお持ちなのかもしれない・・とも。でも、これはあくまで私メの想像でありますので、本人の実際はよくわかりません(また、妄想炸裂なので、流してくださいませね〜^^;)。
2010/2/27(土) 午後 6:26
ruriさん、そうでしたか。確かに・・・各地での映画館の閉館は相次ぎましたし、現在はシネマコンプレックスの時代なので、難しいですね。また、過去、映画の衰退期が長くありましたので・・・さびしい限りです。わぁ、2人だけの貸切? いいですね〜^^ コーヒーのふるまい? あぁ、人情に溢れていた時代だったのですね・・・(涙涙)。
すでに1980年代にそういうのがありました。小さな映画館はそれらの犠牲になりましたよね。関係ないですが、今は各地域の本屋さんがそれと同様になりつつあり、心を痛めているkeiyuです><
今は車で1時間半・・・。あぁ、そんなに。確かに便利になりましたが、金銭的にはいろいろな面で・・・
そういえば、日本が経済の面で沈没寸前と言われています。本当に厳しい時代ですねぇ。。。。
2010/2/27(土) 午後 6:33
初めまして。子どもの頃に最初に観た映画だったような記憶がある小びとの森の物語は大人になってからまた観てみたい映画!でタイトルを探すのにかなり時間を要しました。何年か経ったある日、ひょんなことから古いビデオで小びと〜を見つけて即購入!古き佳き時代に浸れる作品でした。当時はロールスロイスに乗るのが夢だったなー。
2010/10/15(金) 午後 9:07 [ ノーム ]
ノームさん、こんばんは〜^^ はじめまして♪ コメント、とっても嬉しいです。遅くなってすみませんm(_)m
こんなに奥深くのスレッドにようこそお越しくださいました〜^^
ありがたいです。
おおぉ、おんなじです。私メも幼いころに観て、タイトルを忘れていました。で、映画マニアの方に大人になってから「これこれこういう内容で・・・・」と聞くと、「これじゃないか?」と教えてもらったんです。私の場合は、たまたま近くに超マニアがいて、わかったんです^^;
ノームさんは、その後、ビデオを見つけられたのですね^^ いいなぁ。あれから、観たことがないので、すごぉくうらやましいです^^
うんうん、ほんとに古きよき時代の。でも、夢にあふれていましたよね^^ うふっ。ロールスロイス? 素敵でしたよね〜^^
2010/10/17(日) 午前 0:02
はじめまして!小人の森の物語、小さかったときに大好きでした!
ずっとずっと探していて、タイトルがうろ覚えでしたので今興奮しています。
小人物語でずっとさがしていました。。小人の森の物語だったのですね〜
ありがとうございます。
わたしはこの映画のおじいちゃんが好きでした。
2010/12/28(火) 午後 6:10 [ man**ove04*1 ]
man**oveさん、はじめまして〜^^
えぇ〜っ? こんな奥深くの森の中に、ようこそ、おいでくださいました〜m(_)m
あ、タイトル。そうでしたかぁ。私メとおんなじ^^ 映画マニアの方に教えていただいたんです^^ 私メもうろ覚えで、小人しか覚えていなくて^^;
でも、少しはお力になれてよかったです〜^^ 長らくのつかえ物が取れたみたいでしょう〜?(うふふ)
あぁ、そうそう。はいっ。おじいちゃんもいい味、出していましたね〜^^
もう一度、私メは改めてDVDを見たいな〜なんて思うのですが・・・
2010/12/28(火) 午後 9:37