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こんばんは。
ニュースに水島ヒロ君のことが載っていましたが、
まぁ、背後でいろいろあったんだろうな〜と感じています。
水島君のことは、あまりよく知りませんが、
人気絶頂のころに(強行突破で??)結婚。事務所との確執もあったのでしょうね。
ご本人は、高学歴でサッカーにも特筆すべき才能を持ち、さらにバイリンガル。そしてスタイル抜群のイケメン。
これだけ揃っていれば、俳優という仕事よりも、ほかに魅力を感じ始めていたのかもしれませんね・・・・
小説を書くというのが表向きのようですが、今後どのようにされるかわかりませんが、それもまた、ひとつの生き方。
これからも今まで以上に輝くことを願っています^^
とはいえ、ファンの皆様は、ちょっと寂しい思いも抱え込んでいらっしゃるかもしれません・・・
それはともかく・・・
先日、ある方から聞いたお話を。これは、水島君とは関係なく、一般的なことです。
雑談の中でうかがった内容。ちょっとタイムリーかな? と思うので、ここに記してみようかな・・と。
「どんなに売れっ子でブームを作った人であったとしても、長い芸能の歴史の中では一瞬のこと。それをどう持続させるかは、本人次第」
「実力と人格、運、タイミング・・・・芸能界とは、売れることも勿論難しいですが、長い間売れ続けることはもっと難しい。これを同時に兼ね備えた方がスターと呼ばれ、売れ続ける」
「極度の緊張とプレッシャーに日々堪え抜き、毎日努力をし続け、弱音を吐かない。俳優は、『努力を楽しむ力』を持たなければならない」
「若いうちは、怒っていただける=正解を教えていただける、あるいはよりよい方法を示唆していただける=学ぶ機会が多くなる=成長する 研鑽があってこそ、やっと土俵に乗れることになる」
まぁ、芸能関連の社会は、すごく大変な場所であることは事実でありますが・・・
(四六時中、誰かに見られているって、またあることないことを言われるというのは、心身ともに疲労が重なることは事実ですね^^;)
ただ・・・・
事務所が絶対とはいいませんが、日本の場合、
何か俳優やタレントたちがミスしたり失敗したりトラブルが起こった場合、多くのスタッフたちが背後で多方面にお詫びをし、フォローをしていることを忘れてはならないといいます。
つまり、あっちやこっちや、いっぱい謝りに行っているんですよね〜〜〜^^;
(逆にしっかり仕事を果たした場合も、きちんとスタッフはふかぁく感謝してお礼に行きます。つまり、ひとりの俳優の影で、幾多の人々の頭が下げられている訳です^^ まぁ、あたりまえのことですけれども・・・)
もちろん、へんてこな絶対君主のような事務所もあるのは紛れもない事実ですけれども、
(昔の事務所はともかく)現在の心ある事務所は、俳優やタレントに多くの思い入れを抱き、彼らがいい状態で成長できるようにバックアップしてくれている。そのことに気づいた人は、ステップアップできるのかもしれません。
さらに、下克上のような世界ですから、耐えることも必要。理不尽なことも少なくないでしょう。けれど、だからこそ、人の痛みや気持ちもわからないといけない。。。厳しいところでありますね。 芸能について書いていますけれども、
私たちも(私メは特に^^;)、多くの人たちに支えられているのだということを、改めて肝に銘じなくてはならないと思っています^^;
何を書きたいのかわからなくなってきましたが・・・・^^;
私メ、仕事では(いえ、生活はもっとですが 笑)、ミスだらけなので、いつも情けなく自己嫌悪に陥るわけですが、
やはり、ミスしたあと、どういう行動を取るか? がもっとも大事だと感じます。 その対応、いまだに悩むことが多いですが、そういうときこそ人間性を問われるような気がしています。 まだまだだなぁ。いったいいつになったら大人に?なれるんでしょう・・・・>< ★そうそう、韓国のテレビ局を描いた「オンエアー」で、女優のマネージャーだった人がこんなことをいいます。
「ファンに愛される女優になるな。憧れられる女優になれ」
キム・ハヌルちゃん演じる女優の芸能事務所の社長(4人が主演でそのうちの一人)の言葉なんですけど、
これ、どういう意味なんでしょう?
※この言葉は、前途有望な新人女優への投げかけの言葉です。すでにスターとなっていたハヌルちゃんへの言葉ではありませんでした。
私メ、何度も考えたのですが・・・・よく理解できなかったんですよねぇ。
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おはようございます(^^♬
と思いました^^;
水島ヒロ君は充電期間が欲しかったのでしょうか(^^?
きっと今まで以上に輝く人になることでしょう
松本潤君の月9が芸能事務所のお話でしたね!
詳しくありませんので、それと、
(誰か)と置き換えて記事を読ませて頂きました(^^ゞ
愛されると甘えが生まれてしまうので
女優として磨き続けるようにと言う意味かしら
2010/9/22(水) 午前 7:23
keiyuさん ヒロ君びっくりですね。
彼のコメントが まだなので想像だけですが 彼の才能からして理解できるような…
また 少し時間を置けば また戻ってくるような気もしますが…どうでしょう?
ファンに愛されようとすれば 芸の領域も狭くなるし ファンを裏切らないようにと制限かけるもの
女優は女優 スキャンダルも芸のこやし タカビーでもいい 素の自分を消して常に女優を演じろって意味じゃないかしら?
ほらほら 私生活なんてどうでもいい! 芸のためなら〜経験積まなくっちゃ なんて私達も冗談で言うじゃないですか?(笑)
どこかの国の俳優さん 私生活に??だらけでも 演技が達者で俳優として憧れの的って人多いですよね^^私なんて俳優でも人間性見た瞬間 さっと引く方ですけど(笑)飛躍しすぎたかな^^
2010/9/22(水) 午前 11:29
こんんちは。
「オンエアー」見てました。
↑の言葉は含蓄がありますね〜
ファンあっての俳優ではありますが、ファンのほうばかり見ていてはいい役者になれないのでは?私はどちらかというとプロの役者が好きなので、どちらかというと私生活にはあまり関心はありません。
でも、今の情報化社会では、なかなか思うようにいかないでしょうね。
2010/9/22(水) 午後 6:49 [ karinn ]
keiyuさん 今晩は
私の家は商売してるのでいつも義父が言うのは他の店と違うものを一つでいいから売りにしろ・・・とよく言います。又実際そういうお店は生き残っています。
京都はお店だらけなので(笑)その競争意識はすさまじいものがあります。芸能界も一緒ですよね。なにかしら人にはないキラリと光る個性がないと売れないし、生き残っていくには至難の業でしょうね。紳助さんは中学校時代の先輩なんですよ。数年前に講演会があって聴きに行ったのですがやはり話が上手い。笑わせる所、しんみりさせる所、最後何を自分が言いたいのかキチンと訴える所なんかさすがーと感心しました。長年売れ続けてる理由がわかったような気がしました。もっとも個人的には島田さんあまり好きじゃないですけど・・・(笑)
2010/9/22(水) 午後 9:32 [ sen*ta*uk*20*0 ]
オン・エアー見てました。
パク・ヨンハも監督さん役で出演していていいドラマでしたね^^
>>「ファンに愛される女優になるな。憧れられる女優になれ」
いやいや、私はその逆がいいと思います。
憧れとは「スター」のこと
私はスターは好きではありません。今好きな役者さんは普通の感じだし、憧れる所はないですねぇ〜(苦笑)
ただ、愛しいというか応援したくなる感じ。
そういうのもあるんですねぇ〜〜〜〜(女優じゃないけど・笑)
2010/9/22(水) 午後 9:34
メープルさん、コメントをありがとうございますm(_)m
水嶋君・・・どうなのしょうね。ご夫婦で新事務所を設立とのことですので、自分のしたいことをという信念かもしれません。事務所とのあれこれは、よくわからないのですが、突如の発表には、やはりいろいろなことがあったんでしょうね。
まだまだ、奥様とも若い。20代半ばという若さなので、苦労もすべて大きな経験になるはず^^ 負けずにがんばって欲しいですね。芸能界というとことは、いろんなしがらみもあり生き抜くのも大変です。。。
おぉ、そうなのですか? 松本君のドラマが業界モノなのですね〜。
ところで・・・・
>愛されると甘えが生まれてしまうので
女優として磨き続けるようにと言う意味かしら
なるほどぉ〜〜^^ うんうん。そうかもしれませんね。さすが〜^^
私メも、どなたかに(笑)置き換えて想像してみました^^;
2010/9/23(木) 午前 5:30
lovejoonさん、ね〜。お仕事の面で、制裁が加えられていた? とのお話もありますが、もちろん真偽のほどではありません。
多才な方なので、さまざまなものへのチャレンジを目指したい気持ちもあったのかもしれませんし。ご夫婦の結びつきが深かったのかもしれません。二人とも若いので、いい方がバックアップしてくださることを願って^^ えぇ、新事務所を設立したようなので、俳優としての出演もあると私メも思いますが、ある種のみ○○のようなものがあるでしょうから、少し時間を置いてかもしれませんね。
> タカビーでもいい 素の自分を消して常に女優を演じろって意味じゃないかしら?
なるほどぉ。それも一理^^ 皆様、さすがございます。
私メ、なぜ愛されてはいけないの? と思いましたが、
lovejoonさん、 メープルさんのご意見も合わせて考えると、
常に上をめざせ・・・ということなのかもしれないと感じました。
なので、女優として高みを志し、プロ中のプロになれ・・・そんな意味なのかなと。
2010/9/23(木) 午前 5:42
lovejoonさんのそれを読ませていただきながら、韓国でもいらっしゃいますけれども、ここでいうのは差し控えさせていただき^^;
真っ先に、日本のある女優さんを思い出しました。すでに故人であらせられますが、年齢を重ねても主演でなければ受けなかったし、映像に出るときはより輝くような指示を出された方でした。そのために(そのためだけではありませんが)、少し切ない最後を迎えられたのですが、女優として本当に私たちの記憶に美しいまま残り、そして逝った方だったかもしれません。
2010/9/23(木) 午前 5:43
cin*ma_*さん、オンエアーご覧になりましたか^^
放送業界の裏側を描いていますが・・・う〜ん、あれ、かなりマイルドですよねぇ^^; ほんとはもっと・・・あ、すみません^^;
そんなことはともかく、
そうですね。含蓄がありますね。うんうん。
>ファンのほうばかり見ていてはいい役者になれないのでは?
それもそうですね。以前、演技のことで書かせていただいたことがありますが、ファンを裏切る俳優であれ・・・というのがあります。
ファンが好み、安定した気持ちでいられるモノに終始すれば、ある程度の満足はありますが、それでは、殻を打ち破ることや新しい魅力の開拓ができませんもんね。
私メもあまり私生活には・・・なのですが、考え方などは演技に必ず出るものなので、少しリンクするところがあるのかな? とも。
少なくとも道徳心だけは失わないでいただきたいと・・・韓国の俳優さんらのニュース(いえ、日本の俳優さんもですけれども)を見ながら、ときどきそう思うことがありますね。
そういえば、香港の俳優さんも、一時期、不道徳性でアジアを賑わせたものがありましたねぇ^^;
2010/9/23(木) 午前 5:53
sen*ta*uk*さん、いや〜ん。すみません。順番が逆になってしまいました。ほんとにほんとにごめんなさいm(_)m
確かに。おっしゃる通りですね。うんうん、京都は特に〜〜。個性は絶対に必要ですね。でなければ、後から後から新人さんが出てこられるわけで、きらっ〜がないと、惹きつけられないわけで。すでに多くの人々がいる中から頭角をあらわしていくにも、個性が必要ですしね。
シンスケさん、話術はほんとに巧みですもんね。さすがです。ただ、確かに、ちょっと私メも苦手なほうかもしれませんが・・・^^; 空気を掌握する力、技には、非常に秀でている方でいらっしゃいますよね。
スターというか、売れ続けるには、やはり、オリジナルな個性、そして人知れぬ日々の努力、そして作品や番組の運、タイミング。また、厳しいときこそ、それに耐え抜く忍耐も必要なのだと思います。
それは、芸能人だけでなく、企業や商店、さらに一般における人にも言えることですね。
2010/9/23(木) 午前 7:19
kenshinさん、あのドラマ、面白いのですが、私メ・・・・ソ○・○○さんの演技が苦手で><
すみません。お好きな方がいらしたら、本当に恐縮なのですが、ホテ○○○のときもそうだったのですが、あまり変わっていらっしゃいません>< ほかの女優さんもあのような演技をすることも少なくないと思うのですが(あえて、大仰にしているのはわかるのですが、方法が違うのでは?と)、彼女の場合、どーも無理してやっているのか? ちょっと○○○○○○く感じ^^; ○○○子でもありますねぇ。お美しいのに惜しいです。
でも、それがかえって庶民的にも写り、韓国ではお嫁さんにしたいNO1だったのでしょうね^^
あ、そんなことはどうでもよかったのでした^^; 笑
2010/9/23(木) 午前 7:20
ところで、なるほどぉ。
kenshinさんは、逆のほうがいいと^^
愛される女優(俳優)というのは、よくよく考えると、結構、難しいですね。ずっとアイドルでいなくてはならないわけで、年齢(経験)を経てくると(自我も大きく成長しますし)、多くのプレッシャーも抱えることもあるかもしれない。だからといって、憧れられる女優(俳優)というのも、挑戦に挑戦を重ねるとするとつらい部分も多いことでしょう・・・
このセリフ、たぶん、この役のキャラクターとしての言葉だと思うので、両方の意見があっていいようにも思ったりもします。
愛おしく愛される存在でもあって欲しいし、憧れられる存在であっても欲しい。難しいですね。両方を備えられると一番いいのでしょうが、それはなかなか大変ですねぇ。
2010/9/23(木) 午前 7:20
うんうん、愛される存在・・・・それもとーっても理解できます。かの彼は、これからますます成長していく過程にある方で、とても身近な存在でいらっしゃるのですよね。※ちなみに、宝塚の生徒さんたちも、10代の新人からどう成長するかをファンは見ていくという形式があり、それが少し脳裏を過ぎりました^^
でも、ヨンジュンさんはまさしく出会ったときにはすでにスターという存在でしたから・・・・
きっとkenshinさんも実は、両面とも嫌いじゃなくて、両面ともに刺激を受けているのではないかと思うのですが、いかがでしょう??^^
私メは欲深いので、両方を持っている方、一番いいなぁ〜〜(笑)。
そうそう、スレッドの鍵カッコの言葉は、ある○○○○○の方がおっしゃっていた言葉なんです^^;
2010/9/23(木) 午前 7:21