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ハッピーバースディ

ほんとにほんとにお久しぶりです。
 
懲りずにお越しになってくださる方々には、深く深くお礼申し上げます。
 
やっぱり、今日は、アップしなきゃですね^^;
 
 
ヨンジュンさん、お誕生日、おめでとうございます
 
そろそろ大台? いえ、大台ですね^^;
ゆるりゆるりでいいので、ご活躍のほどをお待ち申し上げております。
 
 
もうご存知と思いますが、このようなニュースも先日。
 
 
*************
 
 
ペ・ヨンジュン、‘ヨン様’復帰プロジェクトに注目


トップ俳優ペ・ヨンジュンのお茶の間復帰が徐々に記事になってきている。

ペ・ヨンジュンの所属事務所・キーイーストは26日、20億ウォンを投資してドラマ制作会社「コンテンツK」を設立し、本格的な映像コンテンツ制作まで事業を拡大すると明らかにした。キーイーストがドラマ制作に本格的に参入し、ペ・ヨンジュンのお茶の間復帰も慎重に事を進めようとしている。

当初、ペ・ヨンジュンは他の制作会社が準備しているドラマに関心を見せていた。共同制作から版権の購買までさまざまな議論がなされたが、結局なくなってしまった。

ペ・ヨンジュン側はドラマ制作会社を設立し、彼が出演するドラマ制作について深く議論している。同事務所所属のイム・スジョン出演説もささやかれ始めた。まだ企画段階だが、複数の方案を前に現在検討中だ。

ペ・ヨンジュンは2007年、MBC『太王四神記』以降、作品に出演していない。2011年、『ドリームハイ』にわずか登場しただけで、これまで本の執筆活動などに専念しており、俳優活動は本格的に再開させていなかった。このため、ペ・ヨンジュンが俳優活動を再開させるのは、韓国だけでなく、日本やアジア各国の話題を集めると見られる。

キーイーストは、ドラマ制作会社設立1号作品に10月放送予定のKBS2TV『ウララ夫婦』(原題)を選んだ。『ウララ夫婦』のノウハウを足掛かりとし、しっかりと領域を広げる考えだ。

はたしてペ・ヨンジュンの‘ヨン様’復帰プロジェクトが本格的に始動するのか、芸能界内外から視線が注がれている。

<チョン・ヒョンファ記者:スターニュース>08/27 12:18
*********
 
日韓関係が複雑になっておりますので、いろいろ支障もあると思いますが、
この制作会社は、日本というより、中国や東南アジアにも向けているとも思いますので、がんばっていただきたいと思っています^^
こんばんは。
 
めちゃめちゃお久しぶりです。
本当に申し訳ありません。
 
今年は、なんだか自分にとっても区切りの年なのか、新たな歩みとか、仕事の激動があり、なかなか時間が取れません。
どうぞ、お許しくださいませ。
 
 
でね。
寝る前に、人生について考えるんですよ(笑)。まるで、学生のよ〜だ、わたくし(笑)。
いつまでも青いぞ〜〜〜〜って思うのですが、
どうでもいいことなんだけど、気になって仕方がないってことありますよね。
で、魅力的な人、人を惹きつける人ってどういう人間なんだろうと、先日、考えたわけですよ。
 
私の導き出したものは、
男性も女性もひとえに「人間力」を持ったひとではないか?
というとこに行き着きました(笑)。
 
その項目として、
 
①人(相手)を思いやることができて、やさしくなれる
 
②精神的に自立できている
 
③内面に文化や哲学を持っている
 
④責任感がある
 
⑤なにごとがあっても立ち上がれるタフさがある
 
って感じかな〜〜〜と思いをめぐらせ。
 
こういう人がいたら、男、女限らず、ほれちゃうぞ〜〜〜〜って(笑)。
多くの人たちが何個かは備えていることなのですが、これ全部となるとなかなか難しいとこがありますよね。
 
 
でね。ふっと思い出した小説があるんです。
読まれた方も多いかもしれませんが、
深田祐介さんの「炎熱商人」
昭和46年の直木賞作品です。
フィリピンで活動する中堅商社マンの話で、実際にフィリピンで起きた事件を元に書かれたものです(実際には、住○商事支店長・・・とある事件がモデル&モチーフになっています)。
私メはもうずいぶん前に読んだもので、あらすじもうっすらなのですが、非常〜〜〜〜に感動したことを覚えています。
 
主人公の持つ精神・・・・
 
そこには、
★相手を敬う
★相手を思いやる心
★信頼関係を築く
★協調性を持つ
★責任感を持っている
 
これらが書籍に描かれていきます。でも、これって、じつは本来、日本人が持つ美徳だったりするのですよね。そう、いわゆる日本における品格みたいなもんです。
そうか、私メがほれるのは、ん十年前の男や女だったりするのかも・・・(笑)。
 
 
それはさておき、
この原作、ヨンジュンさんにめっちゃ、いいんじゃ? って思っておりました。
ただし、かなりネックがあります。
なぜなら、「炎熱商人」には、日本の戦争時代(の傷跡、爪痕)がリンクして書かれているからなのです。
(フィリピンと日本の、戦争を媒介とする関係。高度成長期における戦争が残したものとの戦いのようなもの)
韓国を舞台にした場合、この部分の処理が難しそうだな〜〜〜と。
根幹をなす部分でもあるので・・・・
ただ、深田さんはまだまだ現役でいらっしゃるので、著作権的な話し合いも本人とできそう^^
さて、いかがでしょうか? かなり骨太な作品です。
※もしかしたら・・・・韓国ならば、ベトナムを舞台にするのがいいかもしれませんね〜〜〜。
 韓国はベトナム戦争に参戦していますので。
 
 
 
**********
 
炎熱商人 内容
 
中堅商社のマニラ事務所長小寺は本社の要請で未経験のラワン材取引きに手を染めた。しかし現地の人々との信頼の上にビジネスを進めようとする彼の前に、厳しい現実が次々とたちはだかってくる……。炎熱の地で困難な国際ビジネスに情熱を燃やす男たち。しかもそこは戦争の傷跡を色濃く残す地であった。第二次大戦当時の日本軍とフィリッピン人との関わり合いを一方に、現代の国際商戦をもう一方に置いて語る巧みな展開と、壮大なスケールで描きあげられた直木賞受賞作品。
 
所長・小寺の誠意と情熱、日比混血のローカル社員フランク・佐藤や出向社員石山たちの努力で本社の要求を満たし、業績をあげたマニラ事務所は「支店」に昇格した。小寺の抱く理想、若い石山と女学生レオノールとの国際恋愛、そして支店の業績も、いまや順調に実を結びはじめるかに見えた。だが、本社の思惑と支店の考えのズレ、日本人とフィリッピン人の間の感情のもつれ、そして今に尾を引く戦争の傷跡、次々と新たな難問が生じ、ついに最悪の事態が……。
 
 
 1980年代に緒方拳さんでドラマ化されてました。
 
 
 
ところで、
これは、別話ですが、ヨンジュンさん、
いっそ、「課長 島耕作」的な感じもよいんじゃ? とも。
あまり、ビジネスマンの役がないので、新鮮な気がしてきました^^
こんばんは〜^^
 
皆様、コメントをありがとうございます。なかなかお返事ができなくて申し訳ありませんm(_)m
 
(拙者の私メであるにもかかわらず、皆様の)素敵な素敵なメッセージに、
いつも感謝とともに、熱くあたたかいそのお気持ちに対し、ひたすら幸せを感じています。
 
 
さて、この話題。
もう、皆様もご存知だと思いますが・・・・
 
 
*******:
 
 
'ドリーム・ハイ',韓最初ゴールデンローズ賞最優秀賞
:2012.05.11 11:02
 
 
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[OSEN=允可イ記者]キム・スヒョンが主演したKBSドラマ'ドリーム・ハイ'がゴールデンローズ賞授賞式で韓国最初に青少年部門最優秀賞を受賞した。
'ドリーム・ハイ'という去る10日スイスルツェルンで開かれたゴールデンローズ賞授賞式で韓国作品では最初に青少年部門最優秀賞を受賞した。 先立って去る2月末ゴールデンローズ上事務局は決選進出作品を発表するノミニ ナイッ(Nominee Night)を通じて'ドリーム・ハイ'を青少年部門決選進出作品で選定した。 当時ノミニ ナイッでは総12部門に36個プログラムを選定、オーストラリア、ベルギー、ドイツ、英国、オランダ、カナダ、ノルウェー、スペイン、韓国、米国のプログラムが選ばれたし、アジアではKBS作品が唯一選ばれたことがある。
去る2011年初めに放送された‘ドリーム・ハイ’という熱情的な踊りと歌があるハイティーン成長ドラマで、キム・スヒョン、オクテギョン、パクチニョン、IUなどが出演した。
 
一方ゴールデンローズ賞はTV芸能娯楽プログラムの専門性と創意性を奨励しながら製作スタッフの交流促進を主目的にしたエンターテインメント プログラム専門国際賞だ。 1961年スイス放送会社の夏季特別行事で始めて世界的国際賞で発展した、最も歴史と権威を認められる上で、イタリア賞、エミー賞、パンプサンなどと一緒に世界的権威の国際賞だ。
KBSは2010年テルレノベルラブムンに‘松薬局集息子ら’ゲームショー部門に‘挑戦ゴールデンベル’、2007年東部分に‘スポンジ’、2006年リアリティー部門に‘ハッピーツギャザー-フレンズ’が本戦に上がったが、決選に進出して最優秀賞を受けたことは‘ドリーム・ハイ’が初めてだ。
 
********
 
このゴールデンローズ賞というのは、テレビ界のカンヌとも呼ばれているほどの権威あるものなんですってね。
 
私メ、恥ずかしながら、知りませんでした。
 
 
ヨンジュンさんにとっては、それこそ世界でということでは、はじめての権威ある賞の受賞では〜?^^
 
プロデューサーとして、初めて手がけた作品が快挙を成し遂げ、さらなる自信やプライドも備えたことでしょう。
 
おめでとうございます。
ほんとにすばらしいことです^^
 
これきっかけに、ますますプロデューサーとしての歩みを重ねることになるかもしれませんね。
 
それもひとつの生き方。
俳優の姿も見たいけれど、プロデューサー(および製作者)の道は彼が昔から求めていたもの。
製作者としての実力を今後も重ねていただきたいものです。
 
 
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『追記』
 
 
でもね。私メの敬愛する山崎努さんがこんなことを言っていました。
 
(これは、舞台の話で語られたことなのですが、映像にも言えることだと思っています)
 
「従来の新劇の演技という代物は、実に空疎でリアリティがなかった。タ○○が、よくテレビのコントで新劇俳優の真似をしていたが、あの嘘っぱちのパターン演技はいまやもうパロディになってしまうのだ。
なぜそうなるかというと、演技を作り上げる材料はあくまで日常にある、ということを忘れてしまったからだと思う。演技の修練は舞台上ではできないのだ。すぐれた演技や演出を見て、技術を学ぼうとしても駄目なのだ。その演技・演出はその人独自のものなのである。大切なものは自分の日常にある」
 
その意味では、ぺ・ヨンジュンは、日常をしっかりと自分のものにしているように思います。
そのすべては日常にあるとすれば、長いブランクがあっても真に大丈夫だと感じます。
何よりも誰も経験しなかったことを体験している彼ですし、それ以降の事柄もドラマよりも凄いことを一身に受けてきました。
年齢を重ね、日常のそれをさらに深めているに違いなく。
精神の成熟・・・
 
そういえば、「太王四神記」の助監督も、当時、「ヨンジュンさんは演技が成熟してきている(過程形とはいえ)」と言ってましたっけ。
 
そうなると、やっぱり、演技が見たくなっちゃうんですよね。
あぁ・・・・欲求がっ(笑)。

試写会へ2

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スマホ持って大バッグを提げて板つき写真撮影の俳優さんをはじめてみましたぁ^^ うふふふふ。
こんばんは。
お久しぶりです。
 
ごめんなさいです。
 
久々、皆様の前に、かの君が登場〜^^
 
うれしいけど、やっぱり、出演者側になってほしいな〜〜^^
 
もうちょっと????
 
ドラマにこだわっているようですが、映画がいいのですけど・・・(願望)。
 
 
とはいうものの、やっぱり、これからは会長に徹するのかもしれませんけどねぇ・・・・><
 
 
 
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