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こんにちは。
例のドラマ「四季」は出演をやめたのですね。
残念ですが、もっとよい作品にめぐり合えることを信じて。
映画でもいいと思うの。私^^
で、最近、読んだ本に
ロマンス小説の
「楽園に落ちた天使」
(ローラ・リー・ガーク作)竹書房っていうのがあります。
これが、すごぉくいいんです。ロマンス小説とばかにするなかれ。
リタ賞受賞作だけに(欧米ロマンス小説の最高峰賞)、かなり優れた作品です。
ぜひ、ハリウッドで映画化してほしいと思っておりましたが、
設定を変えれば、韓国でも可能じゃないかと。
この作品、アイルランドとイギリスの関係、南北アメリカが背景に出てくるヒストリカル(歴史もの)なんですけど、
南北で分かれた韓国なら描くことが可能です。
ヒーローはこれ以上過酷な経験はないといわれるほどの経験をした心に深い傷を負った人。
ジェホどころの騒ぎじゃありません。
「ほたるの墓」の設定をも凌駕します・・・・お兄ちゃんと節子・・・(TT) ※似たシーンも出てきます。もっとすごいけど。
大人になってからは、それ以上にとんでもなく過酷な運命に翻弄されるヒーロー。
非常に身も心も傷だらけなんですが・・・・
とにかく、いいっ。
ほんと、一押しです。
ちなみにヒーローは35歳。生きる希望を失った流れ者のボクサー。
ヒロインは家族のために婚期を逃した29歳。農園をひとりで切り盛りしています。
養子の娘3人がいます(兄と親友の子供たち)。
ロマンス小説にしては、大変、地味な設定なのですが、それだけにリアル感があります。
こういう作品は、力量がなければ書けないと思われ。
ものすごぉく重くなりがちなテーマをこの女の子3人の登場でかわいく和ませます。
そして、ヒロインだけでなく子供たちがヒーローを癒していきます。。。。
ヒーローにとってもヒロインにとっても再生の物語で、疲れた心身には「愛」と「信頼」が必要だということを
改めて訴えかけます。
年齢的にもヨンジュンさんで違和感なし^^
あ〜〜〜〜。妄想してもいいですか?(笑)。
映画でもドラマでもいい内容です。
ペヨンジュン、"四季"出演固辞"カムバック作品の継続検討中"
ペヨンジュン側"'四季'に出演しないことに既に決定して"
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ペヨンジュン"四季"出演不発、"肯定的な検討は事実...しかし、出演していない"
万博スポーツニュース 原文 記事送信2011-11-03 11:16
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[エクスポツニュス=放送演芸チームバクヒェジン記者]俳優ペヨンジュンの所属事務所がドラマ"四季"出演説に対して立場を明らかにした。3日、メディアの報道によると、ペヨンジュンの所属事務所キーイーストは"ペヨンジュンが"四季"出演を肯定的に検討したのは事実ですが、最終的に出演しないことに決めた"と伝えた。先立ち、3日午前、あるメディアはペヨンジュンが来年初めに放映予定の"四季"で5年ぶりにテレビ劇場に復帰すると報道した。一方、"四季"は、従軍女性記者との養子出身のフランスの傭兵になった男の愛を描いた作品でKBS 2TV'ごめん、愛してる"を書いたイギョンヒ作家とSBS TV'バリで生じた事'を演出したチェムンソクPDが意気投合した作品だ。特に、 、ペヨンジュンのほか、ウォンビン、チョンドヨン、チョインソンなどトップスターらの出演説が出回るほど、業界の注目を集めている。KBS編成が有力な状況だ。放送演芸enter@xportsnews.com [写真=ペヨンジュンⓒエクスポツニュスDB]
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ベヨンジュンチュク"ドラマ"四季"は、すでに辞退した作品"
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[マネートゥデースターニュース金手陳記者]
俳優ベヨンジュンチュクドラマ"四季"出演説と関連して、すでに辞退した作品だとの立場を明らかにした。"四季"は、"サンドゥ夜、学校へ行こう"、"ありがとうございます"などを執筆したイギョンヒドラマ作家の新作でペヨンジュンが有力な候補に上がってチュルヨンソルまで流れた。これに対してペヨンジュン所属会社キーイースト関係者は3日午前、スターニュースとの電話通話で"検討をした作品は確かだが、すでに試験をした状態だ"と明らかにした。"四季"は、従軍女性記者との養子出身のフランスの傭兵になった男の話を入れることで知られる作品。来年地上波で電波に乗る予定だ。一方、芸能界によれば、ペヨンジュンは2007年のMBCドラマ"太王四神記'以後5年ぶりに作品活動を再開するために、慎重に検討を開始した |
ペヨンジュン、5年ぶりにドラマカムバック不発""四季の検討したことは事実"
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[マイデイリー=イウンジ記者]ペヨンジュンの所属事務所がドラマ"四季"出演説に対して立場を明らかにした。ペヨンジュンの所属社関係者は3日午前、マイデイリーに"ペヨンジュンさんが"四季"出演を検討していたことは事実だが、最終的に出演しないことに決めた"と伝えた。彼は最近、ドラマ"ドリームハイ"で、学校の理事長役に特別出演していた主人公は、2007年の"太王四神記"が最後だった。テレビ劇場に復帰するのかという期待感を呼び起こしたが、"四季"出演が不発され、5年ぶりにテレビ劇場に復帰することは失敗に終わった。"四季"は、従軍女性記者との養子出身のフランスの傭兵になった男の愛を描いた作品としてドラマ"このろくでなしの愛""ごめん、愛してる""ありがとうございます""クリスマスに雪は降る"などを執筆したイギョンヒ作家が脚本を担当した作品だ。KBS編成が有力な状況だ。一方、ペヨンジュンは現在、様々な作品を検討している。[ペヨンジュン。写真=マイデイリーDB] (ウンジ記者ghdpssk@
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