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こんばんは〜^^
皆様、コメントをありがとうございます。なかなかお返事ができなくて申し訳ありませんm(_)m
(拙者の私メであるにもかかわらず、皆様の)素敵な素敵なメッセージに、
いつも感謝とともに、熱くあたたかいそのお気持ちに対し、ひたすら幸せを感じています。
さて、この話題。
もう、皆様もご存知だと思いますが・・・・
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'ドリーム・ハイ',韓最初ゴールデンローズ賞最優秀賞
:2012.05.11 11:02
[OSEN=允可イ記者]キム・スヒョンが主演したKBSドラマ'ドリーム・ハイ'がゴールデンローズ賞授賞式で韓国最初に青少年部門最優秀賞を受賞した。
'ドリーム・ハイ'という去る10日スイスルツェルンで開かれたゴールデンローズ賞授賞式で韓国作品では最初に青少年部門最優秀賞を受賞した。 先立って去る2月末ゴールデンローズ上事務局は決選進出作品を発表するノミニ ナイッ(Nominee Night)を通じて'ドリーム・ハイ'を青少年部門決選進出作品で選定した。 当時ノミニ ナイッでは総12部門に36個プログラムを選定、オーストラリア、ベルギー、ドイツ、英国、オランダ、カナダ、ノルウェー、スペイン、韓国、米国のプログラムが選ばれたし、アジアではKBS作品が唯一選ばれたことがある。
去る2011年初めに放送された‘ドリーム・ハイ’という熱情的な踊りと歌があるハイティーン成長ドラマで、キム・スヒョン、オクテギョン、パクチニョン、IUなどが出演した。
一方ゴールデンローズ賞はTV芸能娯楽プログラムの専門性と創意性を奨励しながら製作スタッフの交流促進を主目的にしたエンターテインメント プログラム専門国際賞だ。 1961年スイス放送会社の夏季特別行事で始めて世界的国際賞で発展した、最も歴史と権威を認められる上で、イタリア賞、エミー賞、パンプサンなどと一緒に世界的権威の国際賞だ。
KBSは2010年テルレノベルラブムンに‘松薬局集息子ら’ゲームショー部門に‘挑戦ゴールデンベル’、2007年東部分に‘スポンジ’、2006年リアリティー部門に‘ハッピーツギャザー-フレンズ’が本戦に上がったが、決選に進出して最優秀賞を受けたことは‘ドリーム・ハイ’が初めてだ。
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このゴールデンローズ賞というのは、テレビ界のカンヌとも呼ばれているほどの権威あるものなんですってね。
私メ、恥ずかしながら、知りませんでした。
ヨンジュンさんにとっては、それこそ世界でということでは、はじめての権威ある賞の受賞では〜?^^
プロデューサーとして、初めて手がけた作品が快挙を成し遂げ、さらなる自信やプライドも備えたことでしょう。
おめでとうございます。
ほんとにすばらしいことです^^
これきっかけに、ますますプロデューサーとしての歩みを重ねることになるかもしれませんね。
それもひとつの生き方。
俳優の姿も見たいけれど、プロデューサー(および製作者)の道は彼が昔から求めていたもの。
製作者としての実力を今後も重ねていただきたいものです。
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『追記』
でもね。私メの敬愛する山崎努さんがこんなことを言っていました。
(これは、舞台の話で語られたことなのですが、映像にも言えることだと思っています)
「従来の新劇の演技という代物は、実に空疎でリアリティがなかった。タ○○が、よくテレビのコントで新劇俳優の真似をしていたが、あの嘘っぱちのパターン演技はいまやもうパロディになってしまうのだ。
なぜそうなるかというと、演技を作り上げる材料はあくまで日常にある、ということを忘れてしまったからだと思う。演技の修練は舞台上ではできないのだ。すぐれた演技や演出を見て、技術を学ぼうとしても駄目なのだ。その演技・演出はその人独自のものなのである。大切なものは自分の日常にある」
その意味では、ぺ・ヨンジュンは、日常をしっかりと自分のものにしているように思います。
そのすべては日常にあるとすれば、長いブランクがあっても真に大丈夫だと感じます。
何よりも誰も経験しなかったことを体験している彼ですし、それ以降の事柄もドラマよりも凄いことを一身に受けてきました。
年齢を重ね、日常のそれをさらに深めているに違いなく。
精神の成熟・・・
そういえば、「太王四神記」の助監督も、当時、「ヨンジュンさんは演技が成熟してきている(過程形とはいえ)」と言ってましたっけ。
そうなると、やっぱり、演技が見たくなっちゃうんですよね。
あぁ・・・・欲求がっ(笑)。
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