大和悠河

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ず〜っとスレッドにしていなかったのですが、
久々に〜^^
 
さて、大和さんの新しいお仕事が発表されてます。
舞台の方というのは、面白いもので、ず〜っと先の仕事が発表されたかと思うと、
開演間際に新しいお仕事が告知されるものです。
なので、舞台俳優ファンは、結構、大変ですねぇ。
 
大きな舞台の遠征を決めていたのに、近々また、新しい舞台を演じる・・・・
どれをどのように選べばいいのか^^;
選択が非常に困りますね^^
 
それはさておき、
 
皆様もよくご存知の ラブレターズ の出演が決定しました^^
 
★LOVE LETTERS
 
少女時代から壮年までを声と心で演じ分けていく朗読劇です。
数々の俳優、女優さんたちが手がけてきたこの演題に、大和さんも取り組むことに^^
いやぁ、期待大ですねぇ^^
 
2月5日(土) 15:00
吉野圭吾&大和悠河

 
会場PARCO劇場
料金5,000円(全席指定・税込)
一般発売日2011年1月15日(土)
上演時間約2時間
(カップルによって上演時間は異なります)
 
 
もちろん、4月には
 
★奇譚・桜姫
 
 
 
 


原作/鶴屋南北  脚本・演出/荻田浩一  音楽/斉藤恒芳
歌舞劇<オペラ>綺譚・桜姫

鶴屋南北の原作をもとに、和の音楽劇として新しく生まれ変わった桜姫!







主な出演者
大和悠河 ほか

平成23年2月18日(金)より 個人電話予約受付開始!
ただいま、団体予約(10名様以上)受付中

一等席 9,000円 ・ 二等席 6,000円 ・三等席 3,000円 ・特別席 11,000円

●出演者・期間・料金などやむを得ぬ理由で変更の場合は、悪しからずご了承ください。

 
★いや〜、イケメンお二人も楽しみですが、この二人を翻弄する? 翻弄される大和さんもさらに楽しみ^^
しかし、オペラの文字に若干の不安が^^; 「演劇」あるいは「舞踏入り」だけじゃ、だめだったのかしらん・・・^^;
 
が控えておりますし、
 
6月にもシアタークリエで舞台を予定してます^^
 
★「風を結んで」
 
 
 
まぁ、大忙しでございます。
どうぞ、体に自愛いただき、期待をふくらませております。
 
 
 
 
それから、ずいぶん前になりますが、
 
昨年の舞台「戯伝・写楽」のDVDを見ておりましたが、感想がかけていないので、ちょっとだけ。
 
 
映像で見ますと、本当に大和さんの着物姿が美しい。
生舞台以上に綺麗です。
やはり、スタイルのよさが際立ちますねぇ。
で、元男役とは思えない艶がありまして(なるほど、この舞台で彼女のファンから離れたという人が結構いるらしいのもわかるような気が)、個性が際立っておりました。あまりに妖婦的だったのです。
しかし、奇譚・桜姫はもっと妖婦だ〜〜〜〜ぁ。チャレンジャーでありますな、大和さん(ふふふ)。
 
 
 
でね。生で見たとき、さとしさんと大和さんの一番のクライマックス部分で――
さとしさんの寄り添いというか、気持ちの表現の仕方がちょっと物足りない?
とも感じたのですが、
 
いえいえ、映像で見るとかなりの迫力。
二人の表情と官能がすごぉくよかったです。はっきりいって、色っぽいシーンじゃないんですが、感情的にもっとも二人がクロスするシーンだったので。
 
そういう意味で、映像に残すっていうのはいいですねぇ。
席の都合で、微細な表情まで確認・納得することができない者たちにとって、大変、うれしくありがたいものです。
なるほど、それで劇シネや舞台のDVDが人気になるわけなのですねぇ(←今更^^;)
 
 
個人的に好きな物語なので、ぜひまた、再演をお願いしたいところです^^
 
 
 
youtubeにアップされております^^
 
『まさかのChange?!』 初日カーテンコール
 
 
 
そういえば、大和さん・・・
 
え? あんなこともこんなこともやっているの(いーの?)? というほど、抱腹絶倒?ぶっちぎりのダンスその他をやっておりましたね^^
 
とっても楽しい笑いがいっぱいのコメディーです。
 
カモカモ
 
が耳をついて離れません(笑)。
 
 
これから、お仕事です。行ってきます〜。
 
 
 
 
おはようございます。
私メは、昨日、シアタークリエで初日を迎えた「まさかのchange!?」を観て来ました。
 
最初から最後まで笑わせていただきました^^
正しくミュージカルコメディーでありましたな。
アドリブで笑わせるとかコント的というよりも正統派のコメディー^^
 
本人たちが大まじめにやっているからこそ、可笑しい。
やり取りがかみ合わなくて笑いの渦。
ストーリーのおかしみ。
 
ここ数日、悲しいニュースで沈痛な思いがありましたが、
この数時間はおなかを抱えて笑え、爽快で楽しい気持ちを満喫してまいりました。
 
で、大和悠河さん。
この方は、変幻自在ですねぇ。
男役をこよなく愛した皆様にとっては、今回は嬉しい姿だったのではないでしょうか?^^
ただし、そこは大和さん。
女性がキツ〜いハンサムな女の役柄を演じている・・・というのをしっかりと出しておりました。
★濃い〜ですよ。ノリノリです。ほかのキャストの皆様も。
大和さんは、はじけておりましたね〜^^ のびのび〜〜〜っと(笑)。
 
 
前回の妖艶でいて聖なる女 「写楽」とは、まったくイメージが違います。
でも、役者 大和悠河にとっては、あの写楽のおせいがあるからこそ、今回のまさかの・・・・の西園寺麗さんとの
別人ぶりが際立つわけですね^^
それにしても女優 大和悠河さん、これからが楽しみですね。
180度、いえ、360度どの角度でも雰囲気の異なる役柄をこなせそうで、面白い存在だなぁ・・・
今回は、地声でありましたし、歌もなんだかうま〜〜〜〜くなっておりましたよぉ^^
(それと、やはりうっとりするほど際立つスタイルのよさ(全幕を通じてパンツスタイルです^^)&華やかさ〜)。
 
 
 
内容は、短く言うと 【ミュージカル劇団を舞台に男女の魂が入れ替わる そこから始まる笑いとペーソス】 という感じ?^^ とにかくテンポがいいです。タップ&ダンスが存分に楽しめます^^
 
設定が・・・・まぁ、よく練りこんでおりますね。
劇団主催者で演出家の西園寺さん(大和さん)たら、女性劇団員を虜にしていたと思ったら そーでしたか。   とか。
 
とにかく最初を除いて出ずっぱり。
よく踊り、歌い、台詞も膨大。
初日から、大和さんはじめ、出演者全員が、ほぼ完成系で仕上げてきていましたね〜。
すごいパワーと勢いがありました。
客席もノリノリで常に笑いが・・・。
 
もちろん、最後はオールスタンディングでした。
初日は、補助席が出るほどの満員でしたよ^^
 
元劇団四季の保坂知寿さんは、とにかく歌うまでございます。
さすが、長年にわたり四季を引っ張ってきた方ですね。
そして、保坂さんを含め二役をするのは大和さん(厳密に言いますと、魂が入れ替わった人格)、中河内雅貴さん(劇団員で、大和さんと魂が入れ替わる男性)の3人です。
 
このミュージカルは、まぁ、あれこれ言うより、まず観劇を〜〜〜と。
笑って楽しんでしんみりして・・・
 
※ちょっとだけ、気になったところは、脚本の最後のあたり。
入れ替わった魂の元への戻り方。ちょっとご都合主義なチェンジの仕方で。
あれは、○○ではないほうがよかったのでは? と思います。
 
 
痛快に笑えて迫力のダンスを見て、歌を聞いて・・・ストレス発散できること請け合い。
チケットが完売のようで、こちらも嬉しい悲鳴かも・・・ですね^^
 
 
 
こんばんは。
今日はびっくりしたことがありました。
春のうららに女性の幽霊に遭???
うちの近くを歩いているときに、驚くような姿の女性を発見。
黒の着物に濃紺の帯、紅色の帯締め。そして、メークは真っ白顔で目は広範囲に真っ赤なシャドーが塗られています。
しかも極端な釣り目に。また、口紅は塗られていません。
 
げっ? うそでしょう? @@ 驚いたの何の・・・思わず、何度も見てしまいました^^;
ヘアスタイルは長めの髪を一方で結び・・・・(よく時代劇で就寝のときにするような女性のヘアです)。
 
「あれは、何だったのだろう? 何かの扮装にしては・・・あまりにコスプレっぽいし^^;」
「真昼間から???」
とうちで話していたら、愚息がひとこと
「うちの近くに大きな舞踏練習場があるじゃないか。日本舞踊の稽古をしている人が扮装のまま帰ったんじゃない? でも、夜に出会うほうが怖いと思うよ」
「た、確かに^^;」
 
 
あ〜なるほどぉ。そうかもしれない。でも・・・かなり過激なメーク。あれは日本舞踊でするものなのか?
(歌舞伎(日本)メークに近いような気もするけれど、もっともっと過激でした)
今も不思議です^^;
あの方が気になって気になって・・・夜も眠れない(ウソです^^;)
 
************************
 
 
 
と、この方を見て、また戯伝写楽を思い出しました。
浮雲のそのときの姿と似ていて^^; でも、浮雲さんよりかなり背が高かったなぁ・・などと^^;
 
 
どうでもいいことを書いてしまいましたが(笑)。
 
私メ、気づかなかったことを最近、知りました><
 
①十郎兵衛がおせいの目を斬る瞬間、例の絵の目が光る   
(これは、私メ、気づいておりました^^)
 
②例の背景絵(浮世絵)の組み合わせは、なんと目と手と刀だった・・・・
 
 
この②について私メ、ま〜〜ったく気づいておりませんでした><
最初から、あの絵は、結末を予感させていたのです。
なるほどなぁ。
 
ついでに・・・
 
目が光るところは、右目の部分だけ、ライトアップされるんです^^
 
 
DVDで早く確認したいなぁ・・・
 
 
この作品、多くの一般の皆様にも本当に見ていただきたい、面白い作品でした。
もし、再演があるなら、ご一緒いたしませんか〜〜^^
ぜひ望む!!! 再演〜〜〜!!!

戯伝写楽・・・

実は、あえて触れないようにしていたのですが・・・・ちょっと思うところもありまして、辛口部分を^^;
確かに、大変、面白い舞台なのですが、演出はどーしたというところ。
先日、演出も見事・・・って書いたものの、二度目を見たら・・・・ありっ???
 
何を一番に描きたかったのか
そこの部分があいまいではあります。
 
演出の急緩が少ないので(脚本解釈自体がちょい不満)すべての場面が立ってしまって、モチーフだらけで逆に平坦になっているきらいもあり><
いい作品、いい俳優が揃っているのに惜しいですね。
 
というか、本来、演出はその舞台の要なので・・・
主演は何のために主演なのか・・・
あるいは、何を人々に訴えかけたいのか、語りたいのか・・・
テーマがあり過ぎるせいかもしれませんが・・・
(ほかを際立たせて逆に語りたいことを浮かび上がらせる方法もありますが、これはかなり危険な賭けですね)
そのあたりは、演出が手綱を締め、よりよい作品へと消化&昇華して欲しいと望みます。
 
 
この感想は、2回目だから? 実は私メの読みが浅い・・・・と、思いたいですが・・・
 
まこと、演出とは難しいものだといまさらながら痛感しております。
どうしても俳優さんに目が行きがちですが、実は要は演出。
だと思うのですよね。
幕が開くまでは演出家の仕事、幕が開いたら俳優の仕事・・・とよく言われますが、
何より俳優がどう創り上げ仕上がりがどうなるかは、ベースにある演出に鍵がありますものね^^
 
 
でも、この舞台、とても俳優さんたちが頑張っている魅力的な作品です。
観て損はなし。
ただ、もっともっとすばらしい作品になったのではないかとつい思ってしまう私メであります^^;
欲ですかね。
欲はよくありませんかねぇ・・・^^;
 

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