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2012年は大体週1回ペースでブログ更新予定です。Twitterでは頻繁につぶやいています。

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タイトル通り、Tweetしようと思っていたけど
機会を失ってできなかったものをまとめて
書き出します。スポーツとはほぼ無関係です。
 
ロイヤル・ウエディング
  • ダイアナ妃と同乗して事故死したドディ・アルファイエット氏の父親モハメッド・アルファイエット氏が
    招待されていた。かなり貴賓扱いでびっくりした。
  • チャールス皇太子の弟アンドリュー王子の前妻セーラ・ファーガソンは招待されず。
  • 結婚式後ウィリアムス王子がキャサリン妃を乗せ自分でオープンカーを運転していた姿にはびっくり。
オサマ・ビンラデン殺害
  • 日曜日の夜なのにこのニュース発表後ホワイトハウス前やNYのグラウンドゼロで大勢が集まり
    アメリカ国歌を歌ったりUSA! USA!と叫んで歓喜していた。日曜日の夜に夜更かしできる
    学生が主ではないか。学生であろうが社会人であろうが普通のアメリカ人がこのニュースを
    喜んでいるのは事実。うちの主人も含む。近所の家では祝日でもないのに国旗を掲揚していた。

  • ビンラデンであろうがフセインであろうが、自由や正義を身上とするアメリカ人が人間の死を
    おおっぴらに喜ぶ姿に違和感を感じた人も多いと思う。私もその1人。テロを防ぐのが本来の
    目的なら生かしておいて喋らせた方がかなり有益ではないかと思う。これからの報復も怖い。
    主人は昔海軍で特殊部隊と一緒に訓練していたので思い入れが強くこういう話は話にならない。

  • スティーラーズのRBラシャード・メンデンホールも、人が死んで喜ぶべきか?ってなことに
    加えて、9.11事件の黒幕はビンラデンではなかったのではないか的な別の人のTweetを
    RTしたりした。今日はその件でかなりマスコミにたたかれ、チーム社長のルーニーさんにも
    ラシャードのコメントは理解に苦しむ、と非難された。

  • さすがのSteeler Nationもメンデンホールに同情するファンは少ない。ピッツバーグのある
    ペンシルベニア州ではユナイテッド航空のフライトがハイジャックされた後墜落し、そこに
    メモリアルパークを建てようとルーニー社長をはじめ、元監督のビル・カウワーやフランコ・
    ハリスが寄付金集めに尽力していただけに、残念なコメントと言われている。個人的にどう
    思おうと自由だが、スティーラーズの選手という公的立場を考えて、あのようなコメントは
    控えるべきだったという声も。NYやDCも含めテロ事件の犠牲者の家族や、アフガニスタン
    へ送られ負傷したり亡くなった米軍兵士の家族の方が感情的になるのは分かる。

  • メンデンホールがちょっと窮地に立たされている今日、昨季スティーラーズから
    カットされたウィリー・パーカーがここぞとばかりに(?)ファンが送った
    「ResignParker(パーカーと再契約しろ)」というTweetをリツイートしまくっていた。
    暇なせいか何だか不明ですが、ウィリー・パーカーは妙にファンサービス精神旺盛。
    UStream でファンとチャットしたり、Twitterではファンへもフォローし返したりと
    現役のNFL選手ならここまでファンにサービスしないだろレベルなサービスぶり。
    NFLに復帰したいのは分かるけど、もしかしてスティーラーズに戻りたいとか?
    出て行った時は結構強気だったはずなんだけど。

  • 味方のふりして実は敵かもしれないパキスタンも一応主権国家であり、そんなところへ
    Navy SEALSの特殊部隊をヘリコプターで送り込んで銃撃戦を繰り広げ、
    メカが故障し飛べなくなったヘリコプター1台は機密保持のため爆破させて立ち去った。
    パキスタン政府へは事前連絡しなかったようだ。すればビンラデンをこっそり
    逃亡させられる可能性もあったため。

  • これを日本でやったらどうなってたか?東電の原発事故後、アメリカが勝手に
    エンジニアを派遣して東電・日本政府を無視して指揮を執り始めていたら?
    そっちはそうしてくれた方が良かった、という声も出るかもしれないけど、
    色々と立派な大義名分はあれども、アメリカはやはり自国の都合優先。
    自分の国を守るのは自分の責任と権限下に。国際社会のルールなど
    都合が悪い時は結構無視。これは日本も同じだけど。

  • 米国政府はビンラデンの殺害後、遺体は海へ投げ捨てたと発表。ビンラデンを埋葬した場所が
    アルカイダの聖地化するのを避けるためらしい。生かして捕らえたとしても、これまでアルカイダの
    メンバーが送られてきたグアンタナモ刑務所は悪質な拷問などの人権侵害問題が指摘されており、
    あそこへ送ってまた問題が再表面化するのは避けたかったとも言われる。

  • DNA鑑定だけでなく証拠写真でも出してくれなければ半信半疑だ、という声も。
    これは勿論アメリカ人からではなく、アメリカ人外から。ネットでは目を銃で撃たれた
    とされるビンラデンの写真が出回っており私も見ました。多分本人だろうと思うけど
    ちょっと顔が太って見える。今の時代、フォトショップでいくらでも合成写真を作れるわけだし
    実際にビンラデンが今回死んだとか、既に死んでいたとか、まだどこかで生き延びているとか
    はあまり関係なし。アメリカ政府が「ビンラデンを殺害した」という事実を世界に示したかった
    ということのほうが重要。

  • ホワイトハウスの一室でオバマ大統領をはじめ、バイデン副大統領、ヒラリー国務長官、
    ゲイツ国防長官、パネタCIA長官などがビンラデン邸襲撃の映像を(おそらく生で)見ていた
    時の写真が公開された。ヒラリー長官は口に手を当てて恐ろしいものを見ているような表情。
    オバマ大統領もこめかみがぴりぴりした様子。


イメージ 1
写真はホワイトハウス提供
  • ビンラデンがいなくなれば米軍のアフガニスタン撤退の表向きの理由ができ、大統領就任後
    外交面では全くホームランを出せていないオバマ大統領の再選の追い風になることを
    期待している様子。先日ゲイツ国防長官が引退し、パネタCIA長官が新しく国防長官に、
    現陸軍大将でアフガニスタン駐留米軍総指揮官であるデービッド・ペトレイアスがCIA長官に
    就任すると発表された。人事面でも軍事面でも選挙前に一区切り付けておきたそうな感じ。
    一応成功したからよかったものの、この作戦、失敗してたらとんでもないことになっていただろう。

  • メンデンホールのTweetでも触れていたけど、9.11事件がビンラデンの仕業ではなかったら?
    実際、アメリカ政府が黒幕だったと主張する陰謀説を唱える人もいなくはない。陰謀説
    (Conspiracy Theory) はアメリカ政府がアルカイダにアメリカ攻撃を仕向けさせ、
    テロリストの脅威を不安に感じるアメリカ国民が軍事予算の増大に賛成、軍事産業が
    益々潤うのを目的とした、というもの。全く信じられないわけではないけど、こういうのは
    信じたくないのが本音。でもこういう説を唱える人もいるということは知っておいて損はない。

  • もう1つ信じたくない陰謀説は東日本大震災が人工地震だというもの。
    High Frequency Active Auroral Research Program (HAARP) という米国空海軍と
    アラスカ大学が共同出資した電離圏研究プログラムが、地震と同じ周波数だかなんだかを
    3月11日の数日前から発し続けて地震を引き起こした、という話らしい。これまで起きた
    ハイチやパキスタンでの大地震の際も同じような陰謀説が出ていたとか。しかし
    HAARPが設立されたのは1990年。それ以前にも今回の地震と同じような大規模な地震が
    起きているので私の中ではこの陰謀説は完全に却下しています。
ロイヤル・ウエディングやドラフトは息抜きになりましたが、何やら今年は
大規模な災害や事件が多すぎですね。アメリカでは4月末に中西部から
東海岸にかけて竜巻に襲われ、アラバマ州のタスカルーサでは350人もの
死傷者が出ています。一方例年にない降雨量のためミシシッピ川の水位が上がり
イリノイ州のカイロという町が洪水に曝されるのを防ぐために、堤防をわざと
爆破させ農地に川の水を洪水させることで町を救うことに。農作物の被害より
民家への被害を優先回避。当然といえば当然ですが農家の人達は不満でしょう。
その前にはリビアへの介入、エジプト、チュニジアなど北アフリカ諸国での
革命など。日本の地震、津波からの復興、原発事故はまだまだ現在進行形。
 
被災も何もせず、食べものや水にも心配のないところに住んでいながら
こうも色々なニュースを立て続けに報道されると見ているだけで
気が落ち着かなくなります。しかしこういう時こそストレス発散して
元気で困っている人達の役に立たないと!ですね。
 
不謹慎ながらも、面白かったのはビンラデン殺害を聞いて
インタビューされていた一般の人が「オバマ」と「オサマ」を
言い間違えまくっていたこと(笑)。しいてはプロのアナウンサーまで
結構言い間違え、「オバマが死んだ」と言ってしまった人もいました。
 
あと意地悪なスポーツ関連コメント。ワシントン・キャピタルズがプレーオフ
2ラウンド目でペンギンズを破ったタンパベイ・ライトニングと対戦中。
3戦3連敗です。あと1敗でシーズン終わりでさようなら〜。
是非ともこのまま退散していただきたいと思います。そうなれば
別に好きなチームではありませんが、タンパベイのスタンリーカップ優勝
を願って残り試合全て応援したいと思います。
 
最後に今日目にした面白Tweet。昨季はグデル・コミッショナーから罰金を
課されまくったジェームズ・ハリソンですが、今日のメンデンホールの
不適切Tweetの件でハリソンがまた罰金を受けた、というジョークが
リツイートされまくっていました(笑)。あとまずいことが起きた時に
必ず出てくるスティーラーズ・ファンの決まり言葉は Fire Arians!
OCを解雇すれば全て丸く収まります(笑)。

目からうろこ

久しぶりのブログアップです。3月11日の大地震・大津波・原発事故発生以来
ブログを書いたのは1日だけ。特に自粛していたわけではありません。
ここはスポーツがメインのブログですが、被災地の惨状、自分の命を顧みず
福島原発で作業を続ける方達の姿を目にすると、NFLの労使協定問題なんて
くだらなすぎて、どうでもよくなりました。
 
以降、アメフトの情報収集に充てていた時間はすべて地震と原発事故
関連のニュースを読み漁る時間へ。時差の関係で西海岸の夜が日本の朝。
こちらの夜に記者会見が始まり新しい情報が流れ、読み始めると止まらず
最近睡眠不足気味。普段はめったに荒れないお肌も荒れ気味です(笑)。
 
こうやって久々に日本の情報を集中して読んでいくと、いかに自分が無知だったかを
思い知らされます。特に原発に関してはこれまで全く無関心でした。日本の実家の近くにも、
現在住む家の近くにも存在しないものなので、自分の生活とは縁のないものだと思っていました。
しかし今回福島原発の事故に関する国内外のニュースを読むと、これほど重要なことに関して
全く無関心だった自分が非常に悔やまれました。
 
加えて目からうろこだったのは政治・官僚・企業・マスコミの癒着状態。
しいては企業から巨額の研究費を寄付してもらっている大学まで。
日本での社会人経験が1年半ほどで、アメリカに来てからはあまり日本と
なじみのない仕事をして来たので、改めてそのひどさに驚愕を覚えました。
 
そんな状態を見ても見ぬ振り、あるいは私のように無関心で問題視せず、
そのまま放置させてしまった有権者、一般市民にも責任が全くないとは言えず、
また出る杭は打たれ、個人的な感情抜きで冷静に事実をもとに議論できないという
お国柄も災いしているような気がします。今回の災害発生を機に、不明な点、不備な点、
不審な点、不可解な点は、視聴者の立場としてマスコミへ、有権者の立場として
地元選出の国会議員へ、東電の株主なら東電の上層幹部へ事実の解明と
改善を追求しなければ、犠牲者の魂も浮かばれないと思います。
 
私もこれを機に原発のことについてもうちょっと勉強したいと思っています。
難しいことは分かる人に任せっぱなしだと、分かる人による公権乱用、私権肥大を
見過ごすことになりかねません。
 
資源に乏しい国なので、原発の危険さが今回の事故で十二分に判明されても、
明日から原発稼動の全面停止では現実的な解決策になりません。
火力、水力、風力、太陽熱発電にせよ、それぞれリスクとベネフィットがあり
ベネフィットと比べてどの位のリスクなら許容できるかを理解した上での選択が必要です。
またその選択を意見の偏った少人数の委員から構成される、国会議員も参加できないような
閉ざされた委員会で決めてしまうプロセス。これ自体も変えなければなりません。
 
「絶対」安全などと決して言い切れないことを言っておきながら
安全対策を手抜きするどころか、日本中、世界中を危機に曝す状態に陥っても
どこに優先順位を置いているのか全く理解できない東電や政府の対応には
この人達、本当に同じ人間なんだろうか?と疑問に思います。
 
本当はもっと怒りをぶちまけたり皮肉なことも書きたかったのですが、一応ここは
スポーツ・ブログなのでやめておきます。それでも今後、もっと鬱憤を晴らしたい
衝動に駆られたら、こことは別にブログを設けてそちらで書くかもしれません(笑)。

3日経った後

想像を絶する地震、津波の大災害発生から3日経った今も
大勢の方が行方不明。死傷者の数は増えるばかり。
大学時代の友人が福島に、こちらのブログでマリナーズ応援仲間の
ぽちさんは仙台にお住まい。2人ともご無事な様子が確認でき
ほっとしてはいるものの、不幸なニュースは留まることを知りません。
 
私が今できることは募金ぐらい。早速米国赤十字の日本津波基金に寄付し、
会社の方からも同じ金額を寄付してもらうよう申請しました。
従業員が慈善団体に寄付をすると、会社も一定額まで同じ額を同じ団体に
寄付してくれる制度です。大した金額は寄付できませんが、
会社がマッチしてくれるので金額が倍になります。会社としても直接支援を
行うようで、今さっき人事のVPから全社員へメールがありました。
 
昨日、CNNやNBCなどアメリカの主要ニュース番組の看板キャスター達も
東北入りしたようで、現地リポートを始めています。CNNのアンダーソン・クーパーは
去年のハイチ地震でも他局リポーターと比べてかなり長期間現地に残り、被災地の
悲惨な状況をテレビカメラを通してアメリカの視聴者に訴えました。おかげで
アメリカ人の関心が長期間保たれ、かなりの寄付金を集める手助けともなりました。
今回も同じような効果を期待しています。
 
被災地のみなさんが一日でも早く衣食住の心配をしなくてすむよう
お祈りするとともに、亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。
5月末のバンクーバー&ウィスラー滞在の続きです。
 
リュージュのコースで見かけた熊さんがいましたが、
熊さんは至る所に出没していました。緑を背景に
黒い物体が見えると、必ず熊さんでした。
 
リフトの左奥にいた熊さん。
 
イメージ 1
 
遠くのスロープにぽつっといる熊さん。
 
イメージ 2
 
世界有数のスキー・リゾートのウィスラーですが、オフシーズンは
スロープをマウンテンバイクに開放して賑わっています。
 
イメージ 5
 
リフトを待つ人達。
 
イメージ 3
 
圧倒的に10代、20代の男の子とが多かったですが、中年おじさんや、
10代の女の子の姿も見えました。いや〜、面白そう〜、自転車レンタルして
やってみようか、と一瞬思いましたが、泥だらけの少年達の姿を見てやめました。
 
イメージ 4
 
実際やってみれば、恐ろしくて立ち往生し、他の人の迷惑になったはず(笑)。
 
で、どうやって自転車をリフトに乗せるの?ですが、2通りありました。
1つはリフトの椅子を自転車のラックと取替えたバージョン。
 
イメージ 6
 
リフトに人間が座る椅子の前後に自転車用のラックが挿入されています。
 
もう1つは自転車を縦に押して、ゴンドラに入るタイプ。
 
イメージ 7
 
こうやってオフシーズンも施設を活用できるのはいいですね。
 
減価償却費などの固定費は、夏場活用の有無に関わらず同じ。
それなら夏場も開放して変動費以上の収入が得られれば儲けものです。
 
バンクーバー滞在3日目はアルペンスキーなどの競技が行われた
ウィスラーへ日帰りで行ってきました。ウィスラーへは車で片道2時間ほど。
 
オリンピック開催決定前までは、ハイウェイの途中から一方向一車線の細い道。
道の片方は海、もう片方は岩壁。岩を打ち砕いてでも道を広げないと、オリンピック時には
渋滞で立ち往生だろうな〜、と思っていましたが、案の定、両方向2車線に改善されていました。
 
ウィスラー・ビレッジの入り口。
 
イメージ 1
 
ここにもバンクーバー市内で見たオリンピック・シンボルの石像模倣品がありました。
 
イメージ 2
 
特に目指していたわけではありませんが、ビレッジから山の上のほうへ運転していくと
スライディング・センターに到着。リュージュやボブスレーなどの滑りものの競技会場です。
 
イメージ 5
 
ここでなにやらビデオ撮影をしている人がいます。
道路の先、左手側の芝生に小さな黒い物体発見。
何でしょうか〜?
 
イメージ 6
 
野生の熊でした
オリンピック開催中のにぎやかな時期は、冬眠中。
タイミングよく、オリンピック終了後に冬眠からお目覚めのようです。
背後に見えるのはリュージュとボブスレーのコース。
 
結構熊ちゃん、でかかったです。
 
イメージ 7
 
熊ちゃんからは遠く離れた側を歩いて、リュージュのコースへ向かいました。
一応車両通行止めにはなっていますが、歩行者は勝手に入れる状態。
入ってよかったのか悪かったのか分かりませんが、誰も注意する係の人さえもいませんでした。
 
目の前に見えてきたのがこの板の壁。
 
イメージ 8
 
あ〜、これは。。。グルジアのノダル・クマリタシビリ選手が練習中に事故にあって
オリンピック開催を待たずに他界してしまった場所です。
 
イメージ 10
 
ちょうどカーブを切ったところ。今考えれば何でこれくらいのこと、最初から
配慮できなかったのか?と悔やまれます。改めてご冥福をお祈りします。
 
ビレッジ内には即席のメモリアルができていました。
 
イメージ 9
 
コースの終点。オリンピック仕様の電光掲示板がまだ残っています。
 
イメージ 11
 
終点から見たコース終盤の眺め。お向かいの山頂にはまだ雪が残っています。
 
イメージ 12
 
コースは思ったよりもかなり長かったです。この写真の背後、山の上の方にスタート地点があります。
そこまでは遠くて歩いて行きませんでした。
 
駐車場に戻る際、さっき会った熊ちゃんに再び遭遇しました。
 
イメージ 3
 
主人は道で人にすれ違うたびに、「あそこに熊がいるよ」と声をかけ、
皆さんに感謝され、えらくご満悦のようでした。
 
最後に。クマリタシビリ選手の事故現場目の前の路上にあったもの。
 
イメージ 4
 
1匹1回分だと思いますが、あまりに大量で絶句です。

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