トロッコ鉄道好きのブログ

ナローゲージ 実物・模型 ともに 好きです

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先日 職場の先輩から 製作代行の依頼がありました

品ものは コレです
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リニアモーターカーの模型
組立てキットで プラレールの様でもあります
イメージ 2
キット形式は プラモデルです
接着剤不要で
パーツ切り離し バリ取り はめあわせ組立てが 作業です
イメージ 3
車両を組みました
前後の車両に 単三電池を積み
中央の車両が 磁力を発します
イメージ 4
自動運転モード 2分間走り停止
3種の 常に走行モード
加速しだすのは リアルですが
最初の加速は 人の手で 僅かに押します
イメージ 5
車体裏面に 永久磁石
レールのも磁石があり
反発して 4ミリ浮上します
イメージ 6
車体の推進案内のローラーがあり
写真では わかりにくいが
前後に 磁気センサー 磁力を発する 鉄板部分があります
イメージ 7
レールは 円形のみで
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磁石を貼った ガードレール
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うまく 磁力反発し 浮上しています
イメージ 10
軽快に走りますが、、、、
片側に ガードレールが無い ミニ四駆のコースみたい
イメージ 11
良く出来ているが 線路が長くないとね、、、、
イメージ 12
レールは 車両部分だけでも 浮上しているので
ディスプレイに良いかも

リアルに 塗装 LEDライト加工など したほうが良いかもしれません

この品 かなりの高額だったそーで (アマゾンで)

アマゾンでも 業者で出なく アマチュア一般市民ですと 高額なことがあります 注意!!

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イメージ 1
2500円+税 の高額な 編成表を買ってしまいました
イメージ 3
この様な 内容です
すべての 優等列車が掲載されているとは 限りません
ぱっと見て 荷物車の連結列車は 多く見られる
郵便車は ローカルの各駅停車ぐらいしか 無い?当時は どうがったか?!
イメージ 4
なじみのある列車は 常磐線 と 高崎線の
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客車列車
妙高 越前 鳥海 八甲田 津軽など 10系寝台の連結列車も多数掲載
イメージ 6
東海道線の 急行荷物35列車は 16両編成 機関車の重連を含めると 18両編成の長さ
EF58の 重連は 迫力があった 
イメージ 7
列車の編成の資料は データーファイル
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ファイルに綴じていると 大きく重たい
イメージ 10
でも カラーイラストで キレイで 見ていて楽しめます
ネットオークションで 手放したものが 超格安で 出ているので
入手しやすい (15万円で そろえた人は、、、、、、)
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昔の 鉄道ファン に編成表がありました
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数ページにわたり 食堂車を連結した 列車が 多数掲載
本文にも 列車編成のあり
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朝日新聞社の 古い本ですが 編成表があります
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ブルートレイン 急行 各駅など
当時運転の すべての夜行列車の編成があります

買っていませんが
Jトレイン 59号に 多数の客車の編成表がありました

発売当時 買わなかったのは
やはり 本の内容に 魅力が無かったか?



いさみや の 客車編成1975集 というのもありました
実物は 見たことが無い
オークションに出ていて 高額で取引が見られた

一個人のHP 
かなり 詳しく 役に立ちます

客車の車両は 多数あるが
実物の組成にこだわらず 自分なりに 楽しみことが 良いでしょう


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広軌電車の製作 完成

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窓ガラスを貼り
前面に ホロを着け
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試運転は していませんが
コレで 完成
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狭軌の電車と比べてみます
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パンタが 曲がってしまった
穴あけ位置を 誤った
修正しても チョットずれている
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写真では わかりにくいが
オデコの合わせが よくありませんでした

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今回の こだわりは
エコーの エアホース と 気笛
エアホースは 塗ってしまうと ディティールが埋まってしまった

やや近代的に 窓枠を銀に
アルミサッシのイメージですが
やはり 木枠を銀に塗った感じです
熊本電鉄の南武鉄道の電車みたいに、


また 自作でいいから 広軌(1435mm)の車両を作ってみたいと 思います

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広軌電車の製作

多忙で 製作が遅くて、、

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塗料は コレを 使います
グリーンのツートン
京阪電車とは 違いますが
同じ 色合いです
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キレイに 塗りあがりました
エアーが 強かったか?
表面にざらつきがあり
エヤーは 今後 1〜2キロと弱く
でも ブラシの調子が 塗料の濃さで 強くしなければならない時も、、、

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窓枠は アルミサッシタイプで
シルバーを吹いたものを貼り付け
ドア間が 幅が合わず
削り貼り付け
イメージ 4
サッシを貼り付け
ベンチレーターを塗り
後は ガラス貼り で 完成となります

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広軌電車の製作

車体が出来上がりました
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車体の高さを 確認する為に
12mmの同じ規格の電車と並べます

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車体の高さは 合っていましたが
12mm電車が 片方車体が低く これを修正
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上から見ますと こんな感じ
ベトナムでは 機関車が メーターゲージ 貨車が広軌 という 組成を見ました
貨車は 連結器が 横動する様になっていました

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モーター 床下機器の調整
床下機器は モーターに接触したので
位置調整

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その後 配線し
通電OK

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塗装前に 車体の確認
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プライマーは コレを使います
黄色は 塗る上がり確認の為で
振らなくてよい
黄色い沈殿は 使わないように
イメージ 8
プライマー と サフェーサー と吹きました

完成が 近づきました


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