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			<title>静岡KEN-MIN</title>
			<description>静岡県議会議員（旧磐田市選出）の柏木たけしのブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken1968729</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>静岡KEN-MIN</title>
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			<description>静岡県議会議員（旧磐田市選出）の柏木たけしのブログです。</description>
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		<item>
			<title>本日から</title>
			<description>本日から、ＹＡＨＯＯのブログを止めます。&lt;br /&gt;
恐れ入りますが、今後はライブﾄドアかはまぞうをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blog.livedoor.jp/ken1968729/?blog_id=1525675&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blog.livedoor.jp/ken1968729/?blog_id=1525675&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://kashiwagi.hamazo.tv/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://kashiwagi.hamazo.tv/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken1968729/44311764.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 22:11:05 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>ネットでニュースを見ていたら以下の記事を拝見。</title>
			<description>12月10日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットでＮＥＷＳを見ていたら以下の記事を拝見。&lt;br /&gt;
『団塊世代：どう社会の力に　磐田でフォーラム　／静岡&lt;br /&gt;
　退職を控える団塊の世代をどう社会の力にできるかをテーマとしたフォーラム「地域参加と団塊世代」が９日、磐田ＮＰＯ交流センター（磐田市中泉）で開かれ、市内の男女４６人が参加した。&lt;br /&gt;
　センターを運営する磐田ＮＰＯ活動推進協議会が主催。市民活動支援の草分けとして６５年に発足した大阪ボランティア協会（大阪市）の太田昌也常務理事（５９）が、ボランティア活動の意義や現状の課題などを説明。「現役時代に企業の管理職を務めた人は、癖が抜けずに活動を仕切りたがる場合がある。団体内の互いの役割分担が大切だ」とアドバイスした。&lt;br /&gt;
　市の「まちづくりサポーター」として活動している同市国府台の伊藤勝さん（６５）は「（活動で）会社とは違う人との付き合いができる。地域おこしにもなるのでいろんな人が社会参加をしてほしい」と話していた。毎日新聞』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年問題は国会や地方議会でもよく取り上げられます。その抜けた穴をどうするのか？熟練技術等をどのように後世に伝えるのかも需要ですが、その世代に社会で、退職後にどのように活躍していただくのかも重要ですね。38歳の団塊の世代の子供世代の私ですが、前もって知っていれば、是非行きたかったと思う記事でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日は、まだ県議会は一般質問です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken1968729/44246407.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Dec 2006 21:32:32 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>磐田農業まつり</title>
			<description>12月10日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日は晴天ですね。この晴天の中で、磐田農業まつりが行われています。&lt;br /&gt;
朝、ご挨拶に行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「本来なら地産池消という意味からも、是非、インカムの遠州玉ねぎカレー」のエントリーをしたかったのですが、師走で忙しくてできませんでした」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後からもやっているそうなので、お時間のある方は、見付の遠州中央農協の本店にいってください。美味しいもの、新鮮なものが、てんこ盛りですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月議会の合間の休日です。来春の統一選を控え、すでにいろいろなところで動きが出てきております。本来なら事前の選挙活動はできませんが、後援会活動を政治活動として行っています。&lt;br /&gt;
新人の方は、どのような活動をされても法律に反しない限りはしょうがないですが、せめて現職は、自分の仕事を全うして欲しいですね。&lt;br /&gt;
県議会議員なら県議としての仕事より、選挙に向けた政治活動が優先されてしまうのは有権者に申し訳のないことです。&lt;br /&gt;
また3年半くらいは何もせず、選挙前の半年だけ頑張る、こんな政治家はいらないですね。&lt;br /&gt;
いずれにしても、政治改革は選挙改革でもあります。&lt;br /&gt;
談合で逮捕された政治家も選挙の費用を捻出するためだったとか・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、次回の県議選は沢山の若手が出るようですね。また、無投票だった地域にも候補者が立ったりと。前回は30代が4人立候補しただけでした。&lt;br /&gt;
しかし、政治の王道は「ブレナイ事」だと思っています。自分が今まで訴えていたことを続けて行くことです。どこから出たら有利なんてこを考えて、あっちへフラフラ、こっちへフラフラの姿勢では駄目ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柏木の選挙改革にご支援を！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken1968729/44234067.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Dec 2006 11:51:36 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>質問を終え</title>
			<description>12月8日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日の質問を終え、いろいろな方面から連絡をもらいました。ネット放送の力は強いですね。&lt;br /&gt;
風力発電の質問では、教育長が、全国で初めて教育施設に作ることをPTAや同窓会に伝えてないことについて、県の持ち物だから…と、また全国で異常気象や倒壊、破損が起きているが、万一の場合は誰が責任をとるのかと聞くと、状況によるとの事でした。しっかり生徒を守るなら、民間でやれるものを、敢えて磐田農業高校施設内に作る必要性に疑問を感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
磐田市南部地域の病院については、噂される徳州会、磐田市からの県へのアプローチは全く無い。医師会へも無いらしいです。&lt;br /&gt;
こんなことで、本当に来年11月とも言われる改正都市計画法の開発許可がいらない時期に間に合うのでしょうか？聞いた方も、101床の病院で6ヘクタール？！広すぎですね！イオンでも呼びましょうか？と冗談混じりのメールを頂きました。振り回される地権者、住民のため、早急な真相の解明をして頂きたいですね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学生達も傍聴に来てくれましたが、『何か変ですね！』との感想。談合、汚職など金に纏わる問題が跡を断ちません。彼らの生きる将来の社会のためにも政治家が頑張る時ですね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日から一般質問です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken1968729/44176091.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Dec 2006 09:54:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>代表質問</title>
			<description>12月6日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日はいよいよ代表質問です。&lt;br /&gt;
是非、時間のある方は傍聴に来て下さい。&lt;br /&gt;
ＰＭ１：１５からです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それとＫＥＮ－ＭＩＮの同僚の森元県議が、何も言ってないのに新聞紙上で浜松市の北区からの出馬を報道されているとのことです。&lt;br /&gt;
誰が言ったのでしょうか？&lt;br /&gt;
報道機関もしっかり取材をしたのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女がブログを開設したようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
興味のある方は見てみては？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blog.livedoor.jp/gonaoko/?blog_id=2089475&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blog.livedoor.jp/gonaoko/?blog_id=2089475&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken1968729/44134475.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Dec 2006 22:46:18 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>静岡KEN-MIN送付</title>
			<description>12月5日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日、近況報告改め、「静岡KEN-MIN」を送付いたしました。今回は、7日の代表質問と選挙の記事などについて書いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜静岡KEN-MIN＞&lt;br /&gt;
皆さんお元気ですか？柏木＠県会議員です。師走に入り寒くなりましたね。さて今回から近況報告をメール『静岡KEN-MIN』と題して送ることと致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□代表質問　　12月7日のPM1:15～　会派KEN-MINを代表して代表質問を致します。当日傍聴に来てくださる方は、本館3階、KEN-MIN議員控室までお越しください。お待ちしております。また、HPにてインターネットによる議会中継(&lt;a HREF=&quot;http://www.gikai-chuukei1.pref.shizuoka.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.gikai-chuukei1.pref.shizuoka.jp/&lt;/a&gt;)をしておりますので、こちらでもご覧になれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【主な内容】○知事3人制○子育て支援、若者支援、外国人支援へ組織○磐田市南部地域の病院誘致○風力発電○静岡ブランド○独立したNPO法人○子供の問題○交番用地の確保&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
□選挙　　静岡新聞の次回県議選への記事で、第1回から磐田市選挙区が取り上げられ県下でも最も注目されている選挙区だということが分かりました。僕は「新磐田市が一つになれるかの選択。全体から支持されるように頑張ります！」と答えました。すると都市型選挙との記事に変わっていました。意味は近いですね。もう、市だとか郡だとかの時代ではありません。人口17万人で県内5位の市となった磐田市です。人口密度も程よく、効率的な市です。定数が3人。選挙では市民の意見が本当に反映されやすいと思います。1党独裁では無駄な公共事業や談合の問題は解決されないと思っています。議員内閣制（総理は国会議員が選ぶ）と違い、知事は大統領制（住民が選ぶ）となっています。国会と違い、県議会と知事は両方、住民の意思で選ばれます。弱いと言われる議会の変革こそ、地方が変わる第一歩だと思っています。都議会や政令市議会など裕福な都市部では変化が起きています。全国4位とも言われる豊かな静岡です。打倒一党独裁！それが都市型選挙の意味です。時代に必要なオトコと思っています？！&lt;br /&gt;
磐田は都市化が進んでいます。動員、拘束、暇サイといった古い概念が壊れつつあります。将来のため頑張りますので今後ともよろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静岡県議会議員　柏木たけし</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken1968729/44099586.html</link>
			<pubDate>Tue, 05 Dec 2006 20:34:44 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>議員の仕事</title>
			<description>１２月４日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議員の仕事って何ですか？&lt;br /&gt;
まずは議会活動をすることですね。&lt;br /&gt;
議会は本会議や委員会があります。&lt;br /&gt;
県議会でも、途中退席をされる方はいますが、欠席する人は滅多にいません。特に採決と言って自分の賛成、反対を表明するときは医師から止められている以外に出ないという議員は、私の経験ではいませんでした。&lt;br /&gt;
さて以下の記事をみて、自民党は何をやっているんですかね？復党問題でゴタゴタしていたのかと思っていたら、チルドレンが今度は、委員会採決を無断欠席です。処分も自民党らしい紫色ですね。改革を訴えた自民党はどっかへ飛んで行ったんですか？一度、きついお灸をすえないと分からない人たちの集まりでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても佐藤さんは１０日はどこに居たんでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「採決無断欠席の佐藤ゆかり・片山さつき両議員を処分&lt;br /&gt;
自民党は４日、衆院経済産業委員会での１１月２９日の官製談合防止法改正案採決を無断欠席した片山さつき、佐藤ゆかり両衆院議員に関し、＜１＞所属する常任委員会の委員差し替え＜２＞今後１年間の国会開会中の海外渡航禁止＜３＞来年３月末までの国会対策委員会への出席停止――の処分を決めた。&lt;br /&gt;
また、佐藤氏については、その後の党の調査で、１１月１０日にも関税暫定措置法案を採決した財務金融委員会を無断で欠席していたことが判明した。&lt;br /&gt;
　佐藤氏は経済産業委の欠席については、「委員の差し替えをしようとしたが、事務所の手続きミスでできなかった」と説明していたが、財務金融委欠席の理由については４日、記者団の質問に一切答えなかった。佐藤氏は財務金融委員も差し替えられる。」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken1968729/44067960.html</link>
			<pubDate>Mon, 04 Dec 2006 21:01:10 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>12月定例会</title>
			<description>12月1日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日から県議会１2月定例会です。思えば7年前の今日、僕が磐田市議会の議場で磐田市議会の12月定例会を迎えていた日に息子が磐田市立病院でうまれました。&lt;br /&gt;
議場から出て来たときに職員に「生まれましたよ。男のこです。」といわれました。&lt;br /&gt;
その子も本日で7歳です。12月1日は県、市を通じて12月定例会の始まる日です。&lt;br /&gt;
今回は代表質問となっています。昨日でレクも終了し、いよいよ7日の質問をまつばかりです。追求すべきは追及していきます。&lt;br /&gt;
さて&lt;br /&gt;
「＜やらせ質問＞７０％が「許せない」　毎日新聞など調査　&lt;br /&gt;
　毎日新聞がＮＴＴレゾナントの協力を得て行ったインターネット調査で、政府主催のタウンミーティングで発覚した「やらせ質問」を、「絶対に許せない」という人が６９％にのぼった。男女とも同率で、各年代とも約７０％が「許せない」と回答した。「運営上、仕方がない面もある」と一定の理解を示した人は３１％。&lt;br /&gt;
　「やらせ質問」問題で政府への信頼が変化したかについては、「初めから信頼していない」が５４％で最多。「信頼性は崩れた」が２５％で続き、「信頼性には関係ない」は２０％だった。&lt;br /&gt;
　「初めから信頼していない」と答えた人は、安倍内閣支持層でも３１％に達した。男女別では女性が５９％と、男性の４９％を１０ポイント上回り、女性の方が政府への不信感が強いことも浮かんだ。報道より」&lt;br /&gt;
との記事です。&lt;br /&gt;
いじめなど子供をめぐる問題が後を絶ちません。&lt;br /&gt;
しかし、最も、おかしいのは「大人」かも？と思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安部さん、しっかりしてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken1968729/43977580.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Dec 2006 19:23:57 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>旧磐田市互助会</title>
			<description>11月26日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表質問の調整も大詰めです。&lt;br /&gt;
大分出来上がってきました。他の用事もこなして、忙しい毎日です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、皆さんは以下のニュースをご存知ですか？&lt;br /&gt;
『積立１１億　職員に分配　旧磐田市互助会脱退慰労金　職員互助会が、昨年４月の市町村合併にともなって解散した際、公費から約５億円の補助を受けていた脱退慰労金の積立金約１０億９９００万円を職員に分配していたことが１６日、明らかになった。昨年４月１日に、５市町村の合併による新磐田市が発足したのに伴い、旧磐田市職員互助会が解散したため、３月２９日に１３６２人分に対し総額約１０億９９００万円を支給した。これを受けて同日、会見した鈴木市長は「積み立ててきた金は自分のものと思わず、もともと市民の税金だと思って公費分は返すということ」と、職員に返還を求める考えを示した。返還総額は支給額の１０億４０００万円の半額にあたる公費補助分の５億２０００万円。返却額は平均で約８０万円。最も多い人で２８０万円、もっとも少ない人で１万３０００円になるという。自分も減給のけじめをつけなければと思った」と述べ、自らも監督責任を取って減給２０％５カ月とすることを明らかにした。新市での互助会では、脱退慰労金は給料の１０００分の５を納付。公費負担はなく、脱退時の支給も上限１０万円と決めている。～報道より』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このニュースを受け、私のところに市民からメールが来ました。市長は旧磐田市長でもあります。減給は任免権者の懲罰であり、それは評価する。しかし、寄付行為ができないとのことで、他の職員に返還を求めているのに自分は返還できないとのこと。本当にそれで、他の職員が納得して返還するのか？&lt;br /&gt;
県議として、柏木さんの考えを聞きたいとのことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ほど、知り合いの市議さんに確認をしたところ、その方の話は本当でした。市長も60万円強の金額を受け取っていたようです。確かに減給は処罰です。返還は別の問題ですね。良く、司法でも悪いことをしたら刑法で処罰され、民法で損害賠償を払わされます。後者が欠けているのです。私なら、返還します。どんな状況になろうと・・。と思います。あとは市長さんと、市民の判断です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken1968729/43820318.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 21:13:44 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>代表質問</title>
			<description>１１月２２日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日で決算特別委員会が終わりました。&lt;br /&gt;
いよいよ、本日から１２月７日の代表質問の調整です。&lt;br /&gt;
項目をだして、各部局との調整に入ります。&lt;br /&gt;
この期では最後の質問ですので、今まで感じてきた疑問を沢山、質問に入れようと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と昨日、「厚生労働省が１１月２１日公表した人口動態統計速報によると、９月の出生数は、前年同期比４人減の９万４９２６人で、８月までの７か月連続で続いた出生数の増加傾向はストップした。ただ、１～９月までの累計の出生数は前年より１万７６４７人多い８３万８５０５人に上っており、２００６年の出生率が上昇に転じる公算が大きい。」な記事を拝見しました。&lt;br /&gt;
少子化に少し歯止めが掛かってきているのでしょうか？&lt;br /&gt;
今回の質問で総合的な少子化対策を押し進める『少子化対策局」を再度、提案します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken1968729/43696876.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Nov 2006 16:01:26 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
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