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今年初の金剛山

2019年初めて投稿します
いきなり何って写真??ボチボチ説明します
金剛山太尾西いつものようにバケツの目印から山に入りました
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登山の8、9割は苦しいでも残り少しの楽しみがあとで思い出した時に100%楽しみになると思いませんか、山頂の景色、静かな雪山でみんなで楽しく食事したこと、飲んだこと等など
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いつも山では150枚くらい写真を撮りますが、3つのテーマで撮ってます
その①仲間の後ろ姿
その②登山道
その③樹木です
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BSの番組日本の巨樹のなかで脚本家倉本聰氏が北海道の山中で黄葉したカツラの木をスケッチしていました、富良野の自宅に戻り鉛筆書きしたデッサンをボールペンでなぞります、ドットでなぞり下書きを消しゴムで消すと巨樹の幹と大地に食い込む根っこが力強く現れました
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実はぼくも樹木が好きです、近くで眺めていると息吹が感じられて心が落ち着きます
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てなわけで、今日は木の根っ子や幹ばかり撮ってました(笑い)
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10時30分にライブ写真に収まり、食事をしてから久しぶりに山友に会ったので11時にも並んだのですが、かえって確認すると映ってません、どうなってるのかな??
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この3本の木、3兄弟は好きな樹です
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ピストンのつもりが六道の辻で気が変わり石ブテの急坂を下りました
静かで好きな道です、
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葉を落とした木々の向こうに大和葛城山が現れます
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陽がさして落葉が赤く光ります、好きな道の好きな瞬間です
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振り返ります
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ほんの一瞬、春を感じました
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ミツバチの巣に登る梯子がいくつかあります、ひとつ巣が倒れてました
気にかけながらのんびり下山、あさって行く稲村ケ岳のトレーニングはこれで十分でしょうか
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デハデハ

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久米田池ぶらり一周

平成最後の年末だよりfrom Kumeda

冬至が過ぎ池の水がすっかり抜かれた久米田池を久しぶりにカメラ片手に散歩しましょう、明日から年末寒波到来!!今日は日差しが暖かく青空をバックに景色が映えます、いつものように先ずは久米田寺山門から始めます、お寺は後で行きます
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水を抜いて鮒を収穫してます、大きいのは釣り池に、小さいのは佃煮にすると先日NHKのニュースのインタビューでした
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和泉の山並みが今日はきれいに見えます、奥にはカヤを刈り取った茶色い山頂の岩湧山も小さく顔を見せてます、それにしても久米田池はんぱなく広いです
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気持ちのいいボードウォーク歩き
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今年の21号台風は大きな被害をもたらしました、堤防の古木は壊滅状態ですが、ここの桜は若いので被害は少なく済みました
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紅葉が美しい雪柳?と左は夏に毎日たくさん花をつけて楽しませてくれるムクゲ
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金剛山、葛城山がうっすら見えてますね
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枯葉も素材になりますね
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今年は少し咲くのが早いようです
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お寺の反対側に来ました、あと少しで半周かな
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すっかり葉を落とした岡山公園のイチョウ
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水が多い時はここでカワウなどが羽を休めます
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久米田寺に向かって一直線、冬場は風が強い、右手の桜の古木は先日やっと伐採され処理されたので、空間がたくさんできました、来春はきっと寂しいだろうな〜
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この木は被害を免れました、我が家の方向です
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今年2度目でしょうか、鮒の収穫中です、3人がかりで網で岸に引き寄せます
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2月から取水され4月に満杯になります
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久米田寺に戻ってきました
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振り返ります
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ではお寺に入りましょうか
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秋まつりには我が町のだんじりが一番に行基参りします、八木地区のだんじり13台が境内に集まる姿は豪快ですよ
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これで今日の散歩はお終い
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坂を下って我が家に帰りましょう
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今年も後4日となりました、皆さんにとってはどんな年でしたか?災害の多い年でしたが負けることなく新年に向かっていきたいですね、今年ブログはヤマレコに投稿した分少なくなりました、来年も4,6くらいになりそうです、年末寒波到来のようで雪山に期待できそうですが、風邪などひかないよう体調管理してください
では、良い年を迎えてください





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ゴルフと遠ざかること5年、18歳から始めたゴルフなので練習は月一回行ってるが、登山が忙しくラウンドは1年2か月振り、コースは去年と同じ泉佐野CC
アプローチ、ショートアイアンに時間をかけて練習したのでその成果が楽しみ、パターは自宅の絨毯の上で2日間練習して感じをつかんだので問題なし、あとは出たとこ勝負、いざいざ出陣
(下の写真は大阪湾最終Hのティーグラウンドから)
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早朝7時7分スタート、天気は曇り今日は雨はなさそうだ
左からN氏(6歳上)、自分、Iさん(D君の同級生,二まわり若い)
根っからのゴルフ好きの4人です、ハンディ頭は11、
稲倉コース、スタートホール、ドライバーショット右寄りセーフ、2打目も右ラフ、グリーンで1.5m見事に入ってトリプル
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一番Hですべて出し切ったので、これからが楽しみや〜(強がり)
2番ショート運よくパー

右手このコースのメンバー、ハンディ頭のD君
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飛ばし屋です150ヤードは置いて行かれます、それもワンフィンガー短く握って8割ショットです、3バーディワンボギー、上り2アンダー34でした今日は70台は楽勝でしょう
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D君の同級生Iさん、一緒にラウンドするのはは初めてです
豪快に振り切り持ち球はドロー、24歳若いころ自分はどんなんだったのか遠い過去のことです、グロス、4パー、ワンダブルボギー、42、僕と同スコアー
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よく遠征ゴルフに行ったゴルフの虫です、10年ぶりのラウンドでしょうか
軽いスイングは変わってません、6歳上とはいえドライバーの飛距離は負けます
膝の調子が悪いようですが、ラウンド中はなぜか傷まないようです(笑い)
ファイブパー、ワンボギー、グロス41でした、1打負けました、さすがです。
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少しドロー気味の高い球で真っすぐセンターポールに向けて飛び、みごとNP??です
自分は彼におくれること150ヤード、ショートアイアン、パターでカバーするしかないです
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スタートホールでつまづいたものの、パー5つ、気分良くしたのは上がり3ホール連続パーでした、午後のラウンドに何とか繋げました、師走とはいえ満員の盛況ぶりです
同系列のコースも流行ってるようで。
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たっぷり休憩して午後は大阪湾C、27ホールで最もむつかしいそうです
午前中のショットにこだわるとつぶれるので45ボギーペースを目標にスタートします、D君はもちろん70台うまくいけば60台、それぞれプランを胸に青空に向かってティーショット、レッツゴー、ゴルフをしていて一番楽しい時間帯です
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トップでもっとためて、クラブのしなりを使えばあとはクラブが仕事してくれるから
と、D君が何度もアドバイスしてくれます、スイングが早くてクラブのしなりが使えてないのです、9ホールでうまく調整できるようやってみます
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HDCP4の一番ホール、無難にボギー
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2番ホール、HDCP2、ミドルホール、念願のパー
待ってる間は体を冷やさないようにカートから降りて体を動かします
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迎える3番、HDCP1、ミドル、1.5mスライスラインを読み切ってナイスバーディー
のってきました
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4番ショートホール、140ヤードUTでピン手前1.5mナイスオン
バーディーくれば一気にいける、ラインはフックで出てスライスのスネークライン
と読んだが、短い距離なのでこれは読みすぎ、最後のスライスがきいててはずす、かえし60センチ、打てずにボギー、落とし穴にはまってしまった。
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5,6番と辛抱して連続ボギー(自分のパー)
メンバーの調子は朝のようにテンポよくいかず雰囲気が悪い
「ムードを変えよう!!」あと3ホール、7番ロング140ヤード前からシニアーティーのおかげでパー
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右手に関空が見えるティーグラウンド
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あと2ホールこらえれば41、40が見えてくる、少し緊張してきた
谷越えのショートHDCP9、いちばんやさしいホールだが、なぜか気分が乗らない
プレッシャーか、UTで軽く打てば楽なのだが7Iにかけてみる
迷ったのがいけなかったのかダフり無念のOB、一瞬目の前真っ暗
気持ち持ち直してエイヤー、ピン横2mON、最初に出ておけと悔やむが仕方ない
ワンパットで行けばボギーで収まる、だが、願いむなしくダブルボギー
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9番打ち下ろし最終ミドル、こすり玉で手前フラットなうち安いところに落ちる、2打スプーンでバンカーエッジのむつかしいところから傾斜に沿うように構えて旗を狙わなかったのが良くてカップ左8メートルにON、ボギーを拾い午前と同じ42で上がる
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心配していた雨は降らず、気の合った仲間と久しぶりのラウンドを楽しんだ一日だった、3人とは慌ただしく別れ、晩秋の稲倉池を横目に見ながら帰宅した。



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この時期の登山は夕暮れが早くて慌ただしい、このルートはCTによると上り4時間下り3時間、休憩時間1時間と駐車地までのロードウオークを加えると9時間
8時30分にスタートするとヘッデンをつけて戻らねばならない
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ところが、下山地の中村に車をデポして8時30分防村駐車場を出発して中村中学校に下山したのが2時40分だった、全行動時間6時間10分、余裕を持って紅葉シーズンのラッシュにも会わず帰阪できた、いつもながらこのグループの足の速さには感心する
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鎌倉山へのコースタイムは2時間、いきなりの急登は朝一つらいが、休むことなく連続する
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視界が開けブナ林が美しい、もちろん休むことなくスルー
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ストックに頼り必死に歩く、30分早く鎌倉山到着する
もちろん汗びっしょり、このペースが続くと周回できるか自信がないが
そんなことを聞き入れてくれるメンバーではない

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少し休憩して峰床山に向かう、風もなく好天なので暑くて仕方がない、木々はすっかり葉を落とし青空の中遠くまで見通しがきく、木々の間に見えるのは武奈ケ岳だろうか
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急坂を下ると千年杉がその堂々とした姿を誇示していた
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八丁平東がわの六尺道に通ずるオグロ坂峠を後にして駆け上がる
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晩秋の柔らかい日を浴びていくつもの尾根を越える
会話が弾む楽しい時間帯だ、来冬のスキーの予定が決まりそうだ
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最後の急登を掛け声をかけながら登ると標高970m京都第二の高山峰床山山頂だった。日差しが強く風もないので山頂で倒木に腰を掛けたりしてのんびり昼食だ
このペースだと余裕で下山できそうなので急ぐことはない
いつものバンダナショット、ずいぶん平均年齢が若くなって嬉しい      イメージ 10
マユミの実が茂る枯れた道を八丁平に向かう
皆さんこの景色に気に入ったようだ
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八丁平に沿って遊歩道を歩くメンバー、四季折々に楽しい道だ
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僕は今回で3回目だが、毎回ここでシャッターを押しているように思う
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湿原から流れる清流を渡る、癒しの景色だ
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一枚撮っていただく、痩せるために晩酌をやめて1か月半になるが、ふっくらしたお腹は一向にへこまない、体重も現状維持、残る一手は夕食を抜くしかないのか
(つらい笑い)
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六尺道を北進すると大勢の方が昼食を食べておられた、温かい日差しを浴びて語らいながら舌鼓を打つ、至福の時間帯だ、今ある健康に感謝し、これからも続くことを祈る気持ちでいっぱいだ
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中村乗越まで少し登り滋賀県側の森に入る、滑りやすい細い登山道の連続の後
沢筋に入る、きれいな沢水で顔を洗いやっと林道に駆け上がる
あとは中村まで林道歩き、余裕を持ってゴールできた一日だった
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おそるべしいろりのメンバー達
そろそろついていけなくなるのが寂しいが・・・・・

写真が少ないので、YSさんの写真をお借りしました。

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この写真ええ感じ、お気に入りです、ウエアーが左ブルー系右レッド系がアクセントになってるのかな??
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最近の山行記事です

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