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「動作確認できなかった」という372xpをヤフオクで手に入れた。
最悪、eBay で売ってるエンジン($150)積み替えても、我慢出来るレベルで落札できた。
とことん掃除してキャブも全バラ清掃して、セッティングを初期化したらちゃんと動きました。
ソーチェンはデタラメに目立て(になってない)されていて修復困難だったので、新品を購入。
なかなか強烈なパワーにしびれます。
restored Husqvarna 372xp test cutting. ジャンク品を再生した372xpの試し切りハスクバーナ
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メンドクサそうでなかなか腰が上がらなかったんだけど、やっとやる気になったので新しい板にビィンディングをつけることにした。まずは嫁さんの板。 ATOMIC snoop 168cm アルミパイプをかぶせてストッパにし、穴の深さが9mmを超えないようにする。 いきなりトーピースのベースプレート取り付け完了。 しかし、例によってストッパを作ったり、工具を探しに行ったり、辞書を引きにいったり(取説が英語only)でこの時点ですでに1時間半経過・・・ トーピース本体はスライドさせて二本のネジで固定するだけ。 ヒールピースのベースプレート取り付け完了。 こっちは比較的すんなりと。しかし、板の上に乗ったままのドリルくずがこの後あんな事態を招こうとはこの時点では・・・ ヒールピースはスライドさせてはめるだけ。 格安で買ったスキーブレーキも取り付け完了。もっと太い板を買うかもしれないから115mm・・・じゃなくて、なぜかこの幅だけ国内品の4掛けくらいで売っていた。 ブーツを取り付けて微調整をする。 クライミングモード ヒールサポート1段目 2段目 スキーの製造工程のビデオとか見て知っているハズだったのに、特に考えも無しにドリルの切り粉を素手ではらってしまった。そう、芯材の木材にグラスファイバーをコーティングしてあるんだった。おかげで、翌日になってもチクチクするんだわ。 Naxoの剛性の無さに懲りてDukeにしたけど、その重さに懲りて、今度はこれです。本家Dynafit TLTは高い上に動作不良起こしたりしてるのを目の当たりにしていたり、ブーツサイズの調整も効かないようなのでG3 onyxにしてみた。TLTに比べると重いけどDukeに比べれば半分以下なのだ。今度は板も軽い。 もう一台の板に取り付け、2台分のシールのカットをしたら近所の山をちょっと歩いてみよう。
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久しぶりに新雪が10cmほど積もったので裏の畑で滑ってみました。 About 10 cm of fresh snow, after a long time, so I skiing in the back field. トラックが無いので難しい。 スノーモビルとコースカッターが欲しいなぁ・・・ |
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2週間ぶり(もっとか?)にリハビリがてらスキーしてきた。 ネット脇に意図的に残されたと見られる未圧雪に突入するも、30cmじゃなんの抵抗もなく底づきしてヒザに響いたので3ターンで圧雪バーンに逃げて、ズレズレの中回りでただ降りるだけ。全然脚動かんし。 ブルダイのコース際は約50cm、所により底づき、ときどき膝上って感じでした。 まずは3本だけ。 帰ろうとしたら救助要請。なぜかぶもにーがパンクしたということでJAFの代わりにコンプレッサーと発電機、フロアジャッキを積んで行ってきた。
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スキーができず悶々と引き篭もっていたら、突然電話がかかってきた。 昔世話になっていたバイク屋のNさんが富士山周辺に雪がなかったから、あそびにきたということで、うちのバイクで雪道ばふ ばふしていただきました。 積雪は約40cmアクスル+10cmくらい 驚いたことにブモニーは4Lでスタック寸前だったのに・・・ 引き続きNさんのバイクに試乗 こんなタイヤですwww 寒い以外は雪道の不安感はまるで無し。 |





