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スキーができず悶々と引き篭もっていたら、突然電話がかかってきた。 昔世話になっていたバイク屋のNさんが富士山周辺に雪がなかったから、あそびにきたということで、うちのバイクで雪道ばふ ばふしていただきました。 積雪は約40cmアクスル+10cmくらい 驚いたことにブモニーは4Lでスタック寸前だったのに・・・ 引き続きNさんのバイクに試乗 こんなタイヤですwww 寒い以外は雪道の不安感はまるで無し。 |
バイク
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オフロード
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レースや出店に使っているスタンドアップテント。 使い始めてかれこれ十数年は経っている。 あちこちのパーツが割れては直しを繰り返して来た。 今度は中心の部品。 4つに割れてバラバラに分かれてしまった。 でも、幸い全てのパーツがアルミ製なので溶接して修理することが可能。 最近のテントはこの当たりのパーツがプラスチック製なので、壊れたときにはパーツを交換しなければならない。 例によってひどい溶接だが、深追いせずに形になったところで終了。 この部分 さて、いつまで使えるのか? フレームは溶接で何度でも蘇るが、テントはそろそろかなりきびしくなってきた。
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普段使いのXR250、純正のチェンガイドは格好だけで役に立たない上に、スプロケをでかくすると干渉してしまう。 $が安いおり、適当なものを輸入しようかと思ったが、パーツボックスをあさったらずっと前に買い置いていたCRMのものを発見。 アダプタを作るかステーを付け替えるかすれば、なんとかなるだろうとは思ったものの、ステーを付け替えるのはスイングアームを外さなきゃならんだろうし、メンドクサイなぁ。 でも、心配するには及ばす、ステーの位置とボルト穴は全く無加工でポン付け出来そう。 あとは下側のガイドブロックを取り付けるボルト(M6x45 皿)の適当なのが無い。 仕方が無いので、手持ちのM6x25に寸切りを溶接。 無事取り付け完了 |
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いつものことですが、何をやるにしてもギリギリにならないとどうもスイッチが入らない。 今回もレース出発前々日に何か別の作業をしようとして、突然思いついて作り始めた。 ミニバイク用のハンドルバー・ファーマウント アルミ溶接、かろうじて実用になる程度だが、決して自慢出来る代物じゃない。年に数回しかやらんと、いつまで経ってもうまくならん。でも、深追いしてボロボロにしないということくらいは学習した。ぼこぼこの表面をなんとかしたいんだが、ぐっと我慢。
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何度も開け閉めしていたクランクケースカバーを閉じてバイクを起こしたら、オイルが漏れていた。 古いガスケットをはがすときにキズでも入れた? なんか小石でも挟んだ? キックアームを取り付けるために、ケースカバーを開けたわけだが、最初に組んだときにどこに入っていたかわからなくなったワッシャーが余った。 バラして組んで、部品が余るのはよく有る話だが、さすがにエンジン内部の部品でいつものように、まぁいいかと片付けるわけにはいかず、あれこれ組んでみたら、入れる場所を間違っていたのに無理矢理締め込んでケースカバーが割れてしまったらしい。 仕方が無いので溶接してみた。 仕上がりが汚いけど、深追いはしない。大穴を開けてしまったり、ひずんでしまって取り返しがつかなるなる恐れが大きいから。 オイルを入れて少し走ってみたが、今のところ大丈夫なようだ。 数年前に嫁さんのバイクのフレームが割れたのを直したのに次いで、役に立った溶接かも。
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