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			<title>自作アンプの小部屋</title>
			<description>Ｈ.Ｐ立ち上げる時間もスキルもないので、このブログを通じて情報ご教授や交換を宜しくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken_and_robin</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>自作アンプの小部屋</title>
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			<title>金田プリ＋無帰還電力変換</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1217280/41/55864941/img_0?1383560379&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1217280/41/55864941/img_1?1383560379&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
秋の夜長でゆっくりと比較をしてみました。昔のシステムでは部品の入手の都合（手持ちが多かった理由）から、無帰還のドライバをSPの近くに置いて窪田式のアンプを多用していたことがありましたが、ふとしたことから金田式のアンプとの組み合わせで聞いてみたくなり、手持ちの部品だけで何とか組み上げたもので音だししてみると・・・何ともテスト用の小さなSPの良く鳴ることか、目から鱗ではないですがこれもなかなかイケるものでした。例えは悪いですが、オーディオ全盛期の超高価なアンプの臭いというか、シスコンのSPから輪郭のはっきりした重低音が聞こえます。解像度もしっかりしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難点は原型がA級100Wしかも4Ω条件ですので発熱が！ということでアイドリングを絞りまくってAB級に変更しています。それでもA級動作状態では熱い。これからのシーズンにはうってつけですが。&lt;br /&gt;
今回は以前作った時とは異なり、アースポイントがベストだったのかハムで悩まされることなくバイアス電源を安定化せずに済みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金田式との組み合わせなんて考えてもいなかったですが、結構楽しむことが出来ました。メインシステムはともかくとしてサブでの運用で常用するかは、やはり発熱の観点からちょっと抵抗があるのですでに嫁入り先探しの為の見合い写真になってしまいそうな・・・最近は電力事情のご時世からA級なんて贅沢も言ってられません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken_and_robin/55864941.html</link>
			<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 19:19:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>修理依頼</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1217280/39/55790239/img_0?1379941020&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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修理依頼がまれにあります。今回はパワー ONKYO Integra M-509　プリ Exclusive C3aです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
M-509はプロテクターが解除せず、リレーの接点不良、初段差動交換　ほかに温度でチューブの剥けたコンデンサ交換、ディップの半田痩せを修正。それよりも埃掃除が大変です。4,5時間エージングするとかなりの発熱で埃をかぶればいずれの部品も寿命を加速しているでしょう。終段のTRが逝っていなかったのは幸いでした。&lt;br /&gt;
C3aは対象的で、ほぼ密閉構造の為埃の侵入もなく基板もパターンに沿ってリードを曲げたうえでの手半田で基板もガラエポコネクタは金メッキ高音製のアッテネータと素晴らしいですが、使っている半導体も今となっては、いにしえの物ばかりで高圧での使用なので劣化を考えて交換するにも代替えするには不安にさせられるものばかりです。&lt;br /&gt;
気になったのは左右の回路で部品の取り付け（なんとダイオードの極性）が違っている！部分がバッファーアンプにあることが判明。これが動作に影響を与えていたのかは不明ですが（異極性同志接続と同極性同志パラにつないでいる部分がある）異極性同志に変更してしまいました。&lt;br /&gt;
プリはこのほかは特に異状なく、セレクタのガリ掃除とピンジャックの掃除で終了しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いにしえのあこがれの音と言いましょうか？低域から高域までバランスの良い伸び伸びした印象で、時々色々なアンプを聞いてみることは新鮮で、楽しいものでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken_and_robin/55790239.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 21:57:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年も栗が採れました</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1217280/64/55789764/img_0?1379930401&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ブログは相変わらずのご無沙汰です。最近は修理などトピックスもあったのでいずれアップしようと思います。&lt;br /&gt;
さて、数日前より頭上よりちらほらと落ちてくる物体を集めてみますと、それなりの数に。栗の木は何とか今年も実をつけてくれましたが、土の手入れ選定害虫退治いずれも近年さぼり気味の為、サイズが小ぶりになってしまったような気が・・来年はまじめにやってゆきたいと思います。それでも栗ご飯を何度も堪能したり、色々に楽しむ事が出来る程の収穫です。やっと素敵な季節が来たことの知らせであり、涼しくなり半田鏝を持つことができるという訳であります。（ほんとだろーなー？）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken_and_robin/55789764.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 19:00:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>頂きものをしました。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1488400/11/55566811/img_0?1370166520&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
私のブログが、まだあるではないですか！おお懐かしい。と、開いてみたのには訳があって以前オクで整理のために手放した窪田式アンプの落札者さんから、綺麗なHMA7500をプレゼントして頂きましたので修理しましたところ、なんだか遠のいていたオーディオ虫が目を覚ましてしまいました。K134とj49を1段のみ使った窪田式と同じ規模の回路で、と言っても初段がバイポーラの差動だったりHMA系の高いB電圧だったりと違いはありますが、自作ではなかなか装備することの無いメーターやしっかりとした放熱板はHMA8500よりも豪華です。&lt;br /&gt;
プロテクタが解除されなかったのは、初段のトランジスタの劣化でオフセットが取れなくなっていたのが原因。初段のTRは簡単なシールドケースの中でS/Nを確保しているのでしょう。アンプとしてはあまり通電していないみたいで、ほかの部品はまだまだ元気な様子です。LE8Tで鳴らしてみると、共通する厚みのある低音と明るい中音でBGMにうってつけです。&lt;br /&gt;
色々と音楽を聴いていましたら、久しく聞いていない窪田式といえば、無帰還アンプの音を忘れかけているようで、さあてどんなものだったっけ？もうそのアンプも嫁に出してしまいましたので聞けません。&lt;br /&gt;
手狭になったので整理しましたが、また聞きたくなり仕方ないのでもう一つ作ってみようか？ということで部品箱をごそごそと捜索を始めてしまっています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken_and_robin/55566811.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 18:48:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ハム退治しました。</title>
			<description>&lt;div&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1217280/76/52828976/img_0?1353503811&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1600_1200&quot; style=&quot;WIDTH:398px;HEIGHT:314px;&quot; height=&quot;420&quot; width=&quot;560&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ハムが片チャンネルから少し出ていましたが、先ほど綺麗に消えました。原因は電力側電源のブリッジの近くを問題のチャンネルの電圧側電源のハーネスが走っていたためでした。オレンジと白がそれですが、ブリッジに新電元のものを使用したためでしょうか、やはりGIのKBPC25**のように、アルミダイキャストケースが好ましいのでしょうか。その辺まだ確かめてはいません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とりあえず写真のような引き回しにすれば問題は無いようです。前の写真の引き回しは、ダイオードに接触しているわけではないのですが明らかに差があります。メーカー量産ではよくダイオードとパラにコンデンサを入れますが特にPCBで実装密度を上げると、どうにもならない引き回しによる影響を回避するのに効果を発揮しているのでしょうか。あとはトランス自身の唸りがほんの少しありますが、もう一台同じトランス（TANGOのRS4000）が別のアンプに使っていまして、この程度であれば同類です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;積極的なドライブ感のある豊かな音が出ています。シングルにして小ぶりにしている作例を真似るのは二度目ですが、これはかなり楽しめると思います。Ａ級は暫く遠のいていましたが、冬が近づいたこともあってまた仲良くなってしまいそうです。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken_and_robin/52828976.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 23:13:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>HMA8500に#133を設えてみました。</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1217280/72/52747772/img_0?1287214404&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot; style=&quot;WIDTH:360px;HEIGHT:268px;&quot; height=&quot;420&quot; width=&quot;560&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1217280/72/52747772/img_1?1287214404&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot; style=&quot;WIDTH:358px;HEIGHT:235px;&quot; height=&quot;420&quot; width=&quot;560&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1217280/72/52747772/img_2?1287214404&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot; style=&quot;WIDTH:364px;HEIGHT:269px;&quot; height=&quot;420&quot; width=&quot;560&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大変ご無沙汰の更新です。久しぶりにブログを拝見していましたらdcampmaniaさんがHMA-9500型にて&lt;!-- /imageAndCaption --&gt;#133を搭載しているではないですか！こちらでも少し類似の製作をしていましたので、アップしてみることに。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;と言うわけでして、仲良くしていただいているＭ．Ｉさんに以前HMA-8500筐体を使って#128を設えましたが、ちょっとアルテックをドライブしきれなかったようでしたので、#133の完対でリベンジしようと載せ換えました。Ｋ135をシングル使いにして、発熱を抑えた手軽に使い易い物に仕上げたくて作ってみたアンプですがやはりA級、ケースの穴は結構開いているのですが熱いです。オリジナルには無かった保護回路を搭載しましたが、fuseやリレーは無いのでちょっと怖さも残ります。#128とは逆に＃133は電源投入時のポコ音がもともと大きく、まだ少しセンシティブです。更に、いつもよりハム取りにてこずっていて、右チャンネルのみ耳を近づけると少し残ります。大概は片チャンネルのみ入力から電源アースに繋ぎこむと取れてしまうのですが今回は効果なしです。入力開放ですと無音で全く問題なしなんですが・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;予想通り音のほうは完対得意の強力なドライブで、手持ちの#133とほぼ同じ感じでしょうか。これならアルテックもいけそうです。轟く様なこの低音好きですねえ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もう少しハムと格闘する予定です。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken_and_robin/52747772.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 22:58:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>師走の掃除に発掘したもの</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1488400/92/51413692/img_0?1260619210&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
1969年1月のテープサウンド創刊号680円が発掘されました。　これは、あのステレオサウンド誌の別冊です。大昔オープンリールデッキに恋焦がれていた頃、その歴史のお勉強にと頂いたものです。今からちょうど40年前のもので既にボロボロですが、創刊号に寄せて各社が趣向を凝らし商品や技術に対する思い入れを熱っぽく投じています。また、皆様ご存知の菅野沖彦氏、若林俊介氏他にも若き頃の姿と共に執筆があります。20年以上も前にティアックのA6700DXを入手して、生録に興じた頃を懐かしく思い出しましたが、何故うまく録音できなかったかが、実にこの本には既に書いてあったのです。あたしはいったい何を勉強していたのか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken_and_robin/51413692.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 21:00:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>V19Eの違いは何処に？</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1484249/93/51032593/img_0?1254234715&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
巷の噂を気にしていましたが、久しぶりに仕事の買い物で出かけた秋葉で偶然にV19Eを見つけましたのでちょっと大人買いしてみました。本日残業もそこそこに、プリアンプ左右で16個を31DF2から装換完了致しました。で・・・、31DF2を外す前にちゃんと聞き込んでおいたつもりですが、どうもよく分かりません。メニエール経験者には無理ですかね。少し艶っぽくなっているような気もしますが、とてもブラインドで差を聞き分けられそうにありません。悲しいー。&lt;br /&gt;
どんなソースが判りやすいのでしょう？エージングで変わりますか？もしかすると暫く聞き込んでいないので、何か変化してしまい鳴らなくなっているのでしょうか？これから少しメンテナンスしないといけませんね。秋の夜の反省でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken_and_robin/51032593.html</link>
			<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 23:31:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>昔のサウンドを聞きたくて</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1488400/18/50695018/img_0?1249225036&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
皆様お久しぶりです。仕事が忙しく家庭も忙しく犠牲になるのはやはり趣味の時間でございます。そんな仕事が少しだけ節目となって、先日廉価なヤマハNS451をオークションで入手しました。とはいえNS451としてではなく、昔の友、LE8Tの音が聞きたくなって手ごろな箱を探しておりました。落札品のユニットのコーン紙はだいぶんくたびれておりましたので、心置きなく装換してのお楽しみです。ユニットの取り付けねじピッチが少々異なっており、際どい実装ではありますがなんとか音が出せそうです。はやる気持を抑えつつ、そして出てきた音は・・・うーんエンクロージャの容量が遥かに違うせいでしょう、ぜんぜん面影もありません。やっぱり3倍くらいは欲しい。いずれサブシステムとしてLE8Tを使って手軽なBGM用にと考えていましたが、このサイズではちと苦しいものがあります。どこにあるのか判らない様な小さな箱から重低音が出てくるような時代です。昔のものはどれをとっても正面きって勝負するのが辛くなってしまいました。でも、想い出も手伝ってか昔のものにしがみついている私です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken_and_robin/50695018.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 23:57:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>台湾出張</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1217280/43/45734343/img_0?1222960988&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-54-83/ken_and_robin/folder/1217280/43/45734343/img_1?1222960988&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
台湾に出張しています。グループ会社に新機種の商品企画会議等もろもろです。ステイはグロリアプリンス。日本人が多いです。また、この辺はサロンのような水商売う系のお店がが多くて女の人のお仕事の服が軒を並べる一角なんでしょうか？妙なドレスなどがやたら目に付きます。&lt;br /&gt;
出張は1週間ほどで明日帰国します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾にも秋葉原もどきのところがありますが、データの消えてしまうといわれているDVD-ROMやパソコン関係ばかりでオーディオ系はほとんど見当たりません。そんな中でガレージメーカのようなショップを冷やかしで覗きました。試聴室にも通してもらい、B&amp;Oのスピーカをそつなく鳴らす手ごろな出力のアンプ（AB級だけを扱っているそうです）を見学して、高そうだなあ？なんてからかっていましたが、スペックを見せてもらうと、まんざらでもないという中堅ハイエンドで質のよさそうなものを扱っているようでした。ためしに聞いてみましたが、金田式って知りませんでしたね。今度もう少しじっくり訪れたいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社に行く前にちょっと時間を作って今のところ（もうドバイに抜かれた？）世界一といわれているTAIPEI101に昇って「おのぼりさん」を味わいました。タワーの上部には大きな錘が設えられていて、これが地震のときにブラブラとやって揺れを吸収するのだそうです。ホンとかなあ？シュミレーションでこんなもん作って大丈夫かね？といらぬ心配などして20分で降りてきました。エレベータが早いのなんのって、30秒あまりで89階まで昇り耳が詰まること数回、はっきり言って外の景色は、建物と山が多いので、エンパイヤステイトに昇ったときのような高いビルの谷間の黄色いタクシーの列や、エッフェル塔のような美しいセーヌ川のカーブと町なみのような感動はなかったです。&lt;br /&gt;
日本人好みの夕飯では、小ロンポウや台湾の家庭料理、中華などで舌鼓。毎日ビールを頂き、尿酸値が気になります。ダイエットは明日から。ということで。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ken_and_robin/45734343.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 00:23:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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