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[ ママ区 ]
2019/7/27(土) 午後 10:54
[ lag***** ]
2019/5/3(金) 午前 11:09
これをモチーフにした愛国歌もありますがAnd the band played waltzing matildaという曲で第一次世界大戦でANZACに参加したスワッグマンのことを歌っていて私としてはこっちの方が物悲しくなります。若い頃、自由な旅に出ていた男がガリポリで手足を失い老人たちがANZACデーにギクシャクと行進しているのを眺め、若者があの行進は何のためにしているのだろう?と聞いてくると自分でも自問自答してしまうという歌で、ポーグスのカバー版がビデオゲームのバトルフィールド1の最終章、ガリポリの戦いを描いたミッションの後のエンドロールで流れます。この曲はワルツィングマチルダのメロディと歌詞の一説を取り入れています。
本正弘先生(元代々木ゼミナール講師)
お世話になった方々
本正弘先生(元代々木ゼミナール講師)
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[ ladybird ]
2019/3/9(土) 午前 11:32
ここ最近、仕事で目にする英文の意味を正しく掴み損ねている自覚があり、これは基礎からやらないといかんと本先生の参考書とCDセミナーGOESを引っ張りだして再勉強している中、「たしか先生は」と気になって検索してみるうちにこのブログにたどり着きました。
皆様、ご友人・生徒の方・読者の方とそれぞれのお立場から本先生を思い出してはこうして語られていて、本先生のお人柄が偲ばれます。
身体の病気で外出できなかった私自身の受験生時代、CDセミナーから聞こえてくる本先生の声は大きな心の励みでした。
直接お会いしたことはありません。
しかし、部屋から出られない私に、この先の世界がどれほどの刺激と多様性に溢れているのか、どれほど一見の価値に値するのかということを教えてくれたのは本先生でした。
ご冥福をお祈りいたします。
本正弘先生(元代々木ゼミナール講師)
お世話になった方々


