愉しい寄り道

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 母が天国に旅立ったあとに、いかに自分の未来を考えてくれていたか思い出しながら聴きながら、未来に向かって母が教えてくれたことを守りながら歩いていく元気がでます。 合掌。 

KIRORO キロロ 長い間〜未来へ


未来へ(みらいへ)
詞/曲:玉城千春  歌:Kiroro

ほら 足元を見てごらん
こらがあなたの歩む道
ほら 前を見てごらん
あれがあなたの未来

母がくれた
たくさんの優しさ
愛を抱いて
歩めと 繰り返した

あの時は まだ
幼くて意味など知らない
そんな私の手を握り
一緒に歩んできた

夢はいつも
空高くあるから
届かなくて怖いね
だけど 追い続けるの

自分の物語だからこそ
諦めたくない
不安になると 手を握り
一緒に歩んできた

その優しさを
時には嫌がり
離れた母へ
素直になれず

ほら 足元を見てごらん
これがあなたの歩む道
ほら 前を見てごらん
あれがあなたの未来

その優しさを
時には嫌がり
離れた母(はは)へ 素直になれず

ほら 足元を見てごらん
これがあなたの歩む道
ほら 前を見てごらん
あれがあなたの未来

ほら 足元を見てごらん
これがあなたの歩む道
ほら 前を見てごらん
あれがあなたの未来

未来へ 向かって
ゆっくりと 歩いて行こう

未来へ カラオケ

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 また会う日まで。

 2007年に文化庁と日本PTA全国協議会が、親子で長く歌い継いでほしい童謡・唱歌や歌謡曲など101曲を選定した日本の歌百選に選ばれた曲が「今日の日はさようなら」です。

今日の日はさようなら


いつまでも絶えることなく
友達でいよう
明日の日は夢見て
希望の道を

空を飛ぶ鳥のように
自由に生きる
今日の日はさようなら
また会う日まで

今日の日はさようなら
また会う日まで

信じあう喜びを
大切にしよう
今日の日はさようなら
また会う日まで

また会う日まで

今日の日はさようなら カラオケ

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 数年ぶりのアメリカで聞いた名言が「Making a way out of no way(道なき道をつくる)」という、マーティン・ルーサー・キングJr牧師の名言でした。

 キング牧師といえば、「I have a dream」という名演説で有名な方です。

Martin Luther King Jr. "I have a dream" [Lyrics] Full speech (1963 Washington)


 そんなキング牧師が、道なき道をつくることができたのは、信仰の力もあったのだな、と「God will make a way」という曲を聴いたときに思いました。

"God Will Make a Way" - Don Moen


"God Will Make A Way"

God will make a way
Where there seems to be no way
He works in ways we cannot see
He will make a way for me

He will be my guide
Hold me closely to His side
With love and strength for each new day
He will make a way, He will make a way

Oh, God will make a way
Where there seems to be no way
He works in ways we cannot see
He will make a way for me

He will be my guide
Hold me closely to His side
With love and strength for each new day
He will make a way, He will make a way

By a roadway in the wilderness, He'll lead me
And rivers in the desert will I see
Heaven and Earth will fade but His Word will still remain
And He will do something new today

Oh, God will make a way
Where there seems to be no way
He works in ways we cannot see
He will make a way for me

He will be my guide
Hold me closely to His side
With love and strength for each new day
He will make a way, He will make a way

By a roadway in the wilderness, He'll lead me
And rivers in the desert will I see
Heaven and Earth will fade but His Word will still remain
And He will do something new today

Oh, God will make a way
Where there seems to be no way
He works in ways we cannot see
He will make a way for me

He will be my guide
Hold me closely to His side
With love and strength for each new day
He will make a way, He will make a way

With love and strength for each new day
He will make a way, He will make a way

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旅立ちの日に

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 『旅立ちの日に』(たびだちのひに)は、1991年に埼玉県秩父市立影森中学校の教員によって作られた合唱曲で、近年は卒業ソングの定番だそうです。

 Wikipediaによると、なかなか味わいのあるエピソードが掲載されています。

 影森中学校校長だった小嶋は、荒れていた学校を矯正するために「歌声の響く学校」にすることを目指し、合唱の機会を増やした。最初こそ生徒は抵抗したが、音楽科教諭の坂本と共に粘り強く努力を続けた結果、歌う楽しさによって学校は明るくなった。

 「歌声の響く学校」を目指して3年目の1991年2月下旬、坂本は「歌声の響く学校」の集大成として、「卒業する生徒たちのために、何か記念になる、世界にひとつしかないものを残したい」との思いから、作詞を小嶋に依頼した。その時は「私にはそんなセンスはないから」と断られたというが、翌日、坂本のデスクに書き上げられた詞が置いてあったという。その詞を見た坂本は、なんて素敵な言葉が散りばめられているんだと感激したと、ラジオ番組への手紙で当時を振り返り語っている。その後授業の空き時間に早速ひとり音楽室にこもり楽曲制作に取り組むと、旋律が湧き出るように思い浮かび、実際の楽曲制作に要した時間は15分程度だったという。

 出来上がった曲は最初はたった一度きり、「3年生を送る会」で教職員たちから卒業生に向けて歌うためのサプライズ曲のはずであったが、その翌年からは生徒たちが歌うようになった。ちなみに初めて披露した年度をもって、校長の小嶋は41年に及ぶ教師生活を定年退職したため、小嶋が披露したのはこれが最初で最後となった。

 その後しばらくは影森中学校だけの合唱曲であったが、まわりの小中学校でも使われだしたことで、1998年頃までに全国の学校で歌われるようになった。現在では『仰げば尊し』や『巣立ちの歌』、『贈る言葉』などに代わり、小中高の卒業式において全国で最も広く歌われている卒業式の歌となっている[。

 作詞者・小嶋登は2011年1月20日に80歳で急逝したが、同年11月14日に「旅立ちの日に」が誕生から20年の節目となることを踏まえ、作曲者・高橋浩美と共に、埼玉県より「彩の国特別功労賞」(同賞創設以来4番目)が贈呈された

 画像は、こちらのHPから引用しました。
 http://www.e-tsutsui.net/song.html

旅立ちの日に


白い光の中に 山並みは萌えて
はるかな空の果てまでも 君は飛び立つ

限りなく青い空に 心ふるわせ
自由をかける鳥よ 振り返ることもせず

勇気を翼に込めて 希望の風に乗り
この広い大空に 夢を託して

懐かしい友の声 ふとよみがえる
意味もないいさかいに 泣いたあの時

心通った嬉しさに 抱き合った日よ
みんな過ぎたけれど 思い出強くだいて

勇気を翼に込めて 希望の風に乗り
この広い大空に 夢を託して

今 別れの時 飛び立とう 未来信じて
はずむ 若い力 信じて
この広い この広い 大空に

今 別れの時 飛び立とう 未来信じて
はずむ 若い力 信じて
この広い この広い 大空に

旅立ちの日に

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なごり雪 (イルカ)

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なごり雪


なごり雪
伊勢正三 作詞/作曲

汽車を待つ君の横で僕は
時計を気にしている
季節はずれの雪が降ってる

「東京で見る雪はこれが最後ね」と
さみしそうに君がつぶやく

なごり雪も降る時を知り
ふざけすぎた季節のあとで

*)今春が来て君はきれいになった
去年よりずっときれいになった

動き始めた汽車の窓に顔をつけて
君は何か言おうとしている

君のくちびるが「さようなら」と
動くことがこわくて下を向いてた

時がゆけば幼い君も
大人になると気づかないまま

*)繰り返し

君が去ったホームにのこり
落ちては溶ける雪を見ていた

*)繰り返し

去年よりずっときれいになった
去年よりずっときれいになった

なごり雪 カラオケ

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