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韓国戦!

サッカー日本代表は14日、東京・国立競技場で「東アジアサッカー選手権2010 決勝大会」の最終戦となる韓国戦に臨み、1−3で敗れた。日本は1勝1分け1敗で同大会3位に終わった。

 日本は岡崎慎司、遠藤保仁らが先発に名を連ね、小笠原満男、平山相太らはベンチスタートとなった。
 日本は23分、田中マルクス闘莉王が相手DFに倒されて得たPKを遠藤が落ち着いて決めて先制に成功。しかし、33分にイ・ドングのPKで1−1の同点に追いつかれると、その6分後にもイ・スンヨルに逆転ゴールを許した。日本は41分に闘莉王がレッドカードで一発退場。日本は1人少ない中、1点のリードを許して試合を折り返した。

 後半に入ると日本は、前半途中出場の香川真司に代えてDFの岩政大樹を投入。すると7分、韓国の主将キム・ジョンウが2枚目のイエローカードで退場処分を受け、10人対10人の戦いとなった。同点ゴールを狙いたい日本は韓国陣内に攻め込むも得点を奪えず。逆に25分にはキム・ジェソンにシュートを決められて1−3とリードを広げられた。結局、日本は宿敵・韓国に無念の敗戦を喫した。

 この結果、中国(勝ち点7=2勝1分け)が2005年大会以来、2度目のタイトルを獲得。2位は韓国(同6=2勝1敗)、3位日本(同4)、最下位は香港(同ゼロ=3敗)となった。
さすがに酷過ぎるなぁ・・・

監督換えな、どうしようもないんちゃう?

この時期変えるのはリスクがあるっちゅ〜のは分かるけど

リスクよりも変化に期待をしてしまいます!

このままやと更に興味がなくなりそうやもんねぇ〜

誰かこんな代表に救いの手を!

香港戦!

岡田ジャパンがまたブーイングを浴びた。東アジア選手権に出場している日本代表はFW玉田圭司(29)の2得点などで香港代表に3―0で勝利。勝ち点4とし、中国代表と並んで首位に立った。しかし、格下相手に不満の残る内容で、試合後には観客席からブーイングが起こった。日本代表は14日に韓国代表と対戦する。 

 もう当たり前の光景になった。試合後の岡田監督のインタビュー。直後にサポーターからブーイングがわき起こった。勝って当然の格下香港を相手にホームで3―0。相手のミスから奪った1点とセットプレーからの2点。流れの中で相手を崩したゴールはなかった。冷たい雨の中、集まったサポーターが不満を爆発させるのも当然だった。

 「日本らしいサッカーを取り戻そうとしたが、前半はイージーなミスが多く、ゴールへの意識が足りなかった。ただ後半途中に遠藤を(攻撃的MFに)上げてからリズムが出てきた。あと2点は取りたかったが…。選手は頑張ってくれた」

 岡田監督は淡々と振り返ったが、状況に臨機応変に対応できない選手だけが問題ではない。格下相手なのに先発ボランチは守備が持ち味の今野。攻めあぐんだ原因は選手起用にもあった。

 指揮官はハーフタイムに「ゴールを取りにいくなら前に行くだろう。パスを回すのは手段。ゴールをとりたいという意識を持て」とゲキを飛ばした。それでも、チームは機能しなかった。後半17分に稲本を投入して1ボランチに変更。やっと良いテンポでボールが回るようになった。

 DF闘莉王やMF今野の決定的ヘディングシュートがクロスバーを越えるなどフィニッシュの精度も低かった。昨年の対戦時には6―0、4―0で大勝したが、当時のようなゴールラッシュにはほど遠い。場内に響くのは歓声より失笑、ため息、怒声ばかりだった。

 首位に浮上したものの、14日の韓国戦で大量得点を取って勝たなければ初優勝は厳しい状況。負ければ指揮官の進退問題が浮上しかねない。「チームは右肩上がりに(調子が)上がっていかない。必ず波がある。指導者として我慢のしどころ」と厳しい表情で話した岡田監督が、正念場を迎えた。 

さすがにそろそろ、ええ試合が見たいなぁ〜!


ハッシーが今年初の対外試合の大宮後のブログで
結構涼しかったんやけど、十分な暑さで

動きがてきめん鈍っていったわ。

-中略-

久々の実戦で重さをみんな持ってたね。

それを思うと、代表はこの時期に真剣勝負をしてるもんね。

去年はよう出来てたわ。
なんて書いてたから、この時期の試合はしょうがないかなぁ〜

ってさぶい試合が続いてもそう思ってたんですが

さすがにそろそろね・・・。


大久保、もう代表にいらんやろ!

平山、外しすぎ!!

釣男、イナより前に出すぎ!!


韓国戦はホンマ頼むで〜〜!!

トーゴ戦!

キリン・チャレンジカップ(14日、日本5−0トーゴ、宮城スタジアム、観衆=3万2852)5−0でトーゴ代表に大勝した日本代表の岡田武史監督(53)は、選手が見せた高い意識を称賛。しかし10日のスコットランド戦に続き、ベストメンバーにほど遠い相手と戦う羽目になり、思ったほどの強化にならなかっただけに、来年の南アW杯までに強敵とのアウェー戦の追加を希望した。

この試合やって何か意味あるの〜??


キリンも大金溝に捨てたのと同じじゃない?

評価できるような試合じゃないので振り返りませんが・・・



ヤットが・・・

MF遠藤が鮮やかなアシストで序盤のゴールラッシュを呼び込んだ。前半5分、左サイドでボールを受けると右足アウトサイドで中央へ素早くクロス。岡崎の先制点を生んだ。 

 しかし、前半終了後に体調不良を訴え、試合途中にもかかわらず仙台市内の宿舎へ戻った。ここ数年はコンディション不良に悩まされており、G大阪での17日の広島戦出場に不安を残した。
広島戦はフタも微妙な状態だけにつらいですね・・・。

代表で怪我とか病気とかさせないで下さい!!!



最後にあのメガネが イナ<今野 と思ってそうで怖い・・・。

バカントク、それなら呼ぶなよなぁ〜!!

スコットランド戦!

【日本2―0スコットランド】MF稲本はキャプテンマークをつけてチームをけん引。素早いチェックでピンチの芽を摘み、絶妙なパスで攻撃を組み立てた。 

 「このチームで先発して初めて勝てた。そういう意味ではよかった」と勝利を喜んだものの、自らのプレーに関しては「インパクトは残せなかった」と反省。控え組中心のチームをまとめたが「レギュラーを狙っていきたいし、きょうのメンバーたちをケアする年にもなってきている」と話した。

イナ★キャプテンおめでとう!!


さすがに先発総替えして、新しいメンバーがいれば

イナも慣れるまで時間かかるやろなぁ〜と思ってみていたら

案の定、前半はバランスとるのに必死でしたね!

多分、選手の特徴もまだ知らない選手もおったやろうしな〜

もうちょい、メンバー考えてほしかったです!

でも、そんな状況でも個の力で無難にまとめるのは流石です!!

タメが出来る選手が入っていればイナももっとアピールできてたのにね!

フル出場出来なかったのは訳分かりませんが…(なぜイナの位置に今野???)

カップを挙げるのはイナやろ〜〜〜!!!

オーストラリア戦!

サッカー日本代表は17日、2010年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選最終戦、アウエーのオーストラリア戦に臨み、闘莉王のゴールで先制するも後半に2失点を喫し、オーストラリアに逆転負けした。

 日本は前半、松井のドリブル突破や細かいパス回しで攻撃を試みるが、オーストラリアの堅い守備に阻まれてチャンスを作ることができない。しかし、日本は前半終了間際にCKから闘莉王がヘディングシュートを決めて先制に成功。前半を1−0とリードして終了する。
 後半に入ると、オーストラリアが猛攻を仕掛け、59分にケーヒルがサイドからのロングボールを頭で合わせて試合を振り出しに戻す。追い付かれた日本は矢野を投入して勝ち越しを狙うが、逆にセットプレーからケーヒルに2点目を奪われて逆転を許す。日本は終盤、興梠を投入してオーストラリアゴールに迫るが、最後まで同点ゴールを挙げられず。オーストラリアに1−2で敗れた日本は、W杯アジア最終予選のグループ首位通過を逃した。

岡田ジャパンに明日はない!!!


なんで山口使わんの〜〜〜???

意味分からん???

松木の解説も意味分からん連発やったけどね!(爆)

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