GXRとともに。

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丸の内探訪、続編。
 
前回、写真をアップしといて書き忘れてしまいましたが、東京駅(丸の内駅舎)は復元修理が完了して以来、今は観光地の様相です。その噂を知って以来、私はあえて丸の内駅舎を外からじっくり眺めたことがありませんでした(←混雑を避けて地下を素通り・・・(^_^;))
 
最近はだいぶ、混雑も緩和され、一時の混乱はなさそうでした。
写真に収めたい方は、今の方が楽かもしれません。
 
 
では、続編。
 
 
イメージ 1
大人の落書き。
 
新丸ビルで、み〜っけ!
 
 
はて、何が書いてあるのか・・・?
 
・・・・・・
 
・・・・・・ジーーーッ (;¬_¬) ・・・・・・
 
 
・・・なんだ、全部英語じゃないか・・・・・・。
 
 
"Wanna fun?
Head to the 7th floor."
 
"THE MIRROR BALL
of
INTELLIGENCE, RELAXATION
and
DELIGHT"
 
"CAPTAINS of INDUSTRY"
 
"WORK, WORK, WORK"
 
 
・・・もっと気の利いたコトバはないものか・・・(^^;)
・・・・・・どうやら、7階に行けば楽しいお店があるらしい。
 
実は左側にお店の名前が書いてあるようなのだが、
"SO TIRED"という店名は、ネイティブが聞いたらどう思うのだろう??
 
・・・なんだか、立ち寄ったら余計に疲れそうだと、批判を受けそうな気がする(^_^;)(※1)
 
 
イメージ 2
懐かしい街燈
夜はどんな色に光るのだろう?
夜通った時に、ぜひともまたカメラで残したいレトロな雰囲気だ。
 
 
 
今日は、これだけ〜!!(^w^)/
 
さて、次回は、丸の内地下レストランフロアの、心温まる雰囲気をお伝えしたい。
大人の雰囲気満点の、渾身の1枚に、出会えた予感・・・(^v^)/
 
 
(Photography Data, from the top)
-----------------------------------------------------------------------
Photo: FUJIFILM X-Pro1 + FUJINON Lens XF35mmF1.4 R
絞り優先(A), AWB, Film Simulation: PROVIA, ISO200, f2, 1/4000sec, マルチ測光, JPEG
 
-----------------------------------------------------------------------
Photo: FUJIFILM X-Pro1 + FUJINON Lens XF35mmF1.4 R
絞り優先(A), WB(曇天), Film Simulation: PROVIA, ISO200, EV補正 +1 2/3, f1.8, 1/1200sec, マルチ測光, JPEG
 
1枚目: 標準レンズを広角的に使うのなら、絞りはf2ではなく実際にはもう3〜4段絞り込んでパンフォーカスにすべきだった。日中は絞り開放だとシャッター速度が追いつかないことが多いのは、明るいレンズの嬉しい悩みか・・・?たまにF1.1のハイスピードレンズを、NDフィルターをつけてでも絞り開放で使いたいシーンが、たまにある。明るい単焦点レンズは、ポートレートに使うには非常に魅力的だ。)
 
2枚目: こちらはRAWでも撮ったのだが、結局JPEG画像をブログ用には使うことにした。私はGXRでは迷わずRAWだけで撮るような雰囲気の街燈だったが、同じ被写体でもX-Pro1で撮ると、最終的になぜかPROVIAの諧調が気に入る。そう、X-Pro1は、あたかも意思をもったカメラだ。ポジフィルムを現代に焼き直した感覚で、撮れるのが魅力だ。作品狙いのRAW撮りとはいえ、RAWでいじり過ぎるのも考えモノだ、というFujiが放つフィルムマジックのせいかもしれない…。)
 
 

(※1)余談だが、POCARI SWEAT(ポカリスエット)も、ネイティブが聞いたら「余計に汗をかきそうな暑苦しい名前だ」と、絶対思うはず…。どうもネーミングのセンスを疑う。
 
 

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帰宅してパソコンを開いて目に留まったニュースが、これ。
 
 
米倉涼子が人生初の女子高生役!ドラマ「35歳の高校生」で日テレ初主演
 
イメージ 1
米倉涼子さん。
サバサバしていて、明るくて、パワフルなオーラがある、唯一無二の存在だ。
 
 
・・・凄すぎる・・・!<(゚ー゚;)>
 
つい最近、「ドクターX 〜外科医・大門美知子〜」(大門美知子役)では見事に腕一本で叩き上げの実力を持つ名外科医の役を演じた米倉さん。
 
あの役をこなせる人は、米倉涼子さんをおいて他に、誰がいるだろう?
芯の強い役柄が似合う中谷美紀さんでさえも、さすがに大門美知子ほどの威圧感を表現するのは難しいだろうと思う。
 
 
気の強い役柄が何かと多い、米倉涼子さん。
彼女ほど、男を見下ろすような叩き上げの役柄が似合う女性を、私は知らない。
大人の女性の魅力とともに、こういう役をこなせる彼女の人柄にむしろ、魅(ひ)かれる。
 
男でもここまで毅然とした態度で物事に立ち向かえる人間は、いまやいないのではないか?
そういう意味でも、見習うべき要素が沢山ある。
 
しかし当の本人は、ドラマで見るような自信たっぷりの性格ではないらしい。
ある意味、本来の自分にないものを求められ、役として演じるからこそ、いや、その人自身になりきりからこそ、生み出せる強さではないか?
 
 
彼女に限らず、本当に強い人間は、どんな状況下でも毅然と眼前の物事に向き合える度胸が座った人間だと思う。米倉さんの役柄(“強い女”)を思い浮かべて、そんなことを考えてしまいました。
 
連ドラ、全部見られるかは分からないけど、是非とも見てみたいです!o(^0^)o
そして、役者としての彼女の新たな挑戦を、応援したい。
 
 
(記事出典: msn トピックスより)
 
 

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普段はビジネス街のためあまり写真に収めることがない、丸の内。
今回はあえて休日に大手町・丸の内を散策して、平日とは違う一面を探してみた。
 
いつも通っている、丸の内。
意外と知らない一面がある、丸の内。
明治以降の富国強兵を匂わせる、近代的なレンガ造りの建物を残しつつ、現代の建築技術が融合する場所が、ここにある。
 
 
イメージ 1
懐かしい書体が残る、駅構内の看板
 
誰に注目されるわけでもないが、
“彼”は確実に、日々の任務を果たしている。
せわしなく行き交う人々を、静かに見守ってくれている。
 
 
イメージ 5
大人が行き交う場所
 
スナップとはいえついつい、大人らしい雰囲気がある人を
ファインダーに収めてしまうワタシ。
 
平日はスーツで決めた男性を多く見かけるこの場所も、
休日はオシャレな服装の女性が多く目につく。
 
平日はシックな装いが似合い、
休日には落ち着きのある明るい服装が、この街には似合う。
 
 
イメージ 3
復元された、丸の内駅舎
 
復元前の姿も知っているが、
やはりこちらの方がより明治期の意匠を感じる。
 
 
イメージ 2
「丸の内で、お会いしましょう。」
 
最近はビルの再開発により館内レンストランも充実してきた。
ちょっとお値段は高いが…。
お手頃なお店も、探せばある。
 
 
イメージ 4
ジャズが響き渡る、大人の街、丸の内。
あなたにも、サックスの音色が届くかな?
 
 
 
(Photography Data, from the top)
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Photo: FUJIFILM X-Pro1 + FUJINON Lens XF35mmF1.4 R
絞り優先(A), WB(蛍光灯2), Film Simulation: PROVIA, ISO250,  f1.8, 1/50sec, マルチ測光, JPEG
 
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Photo: FUJIFILM X-Pro1 + FUJINON Lens XF35mmF1.4 R
絞り優先(A), WB(昼白色蛍光灯=電球残し), Film Simulation: PROVIA, ISO200, EV補正 -0.3, f2.0, 1/70sec, マルチ測光, JPEG
 
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Photo: FUJIFILM X-Pro1 + FUJINON Lens XF35mmF1.4 R
絞り優先(A), AWB, Film Simulation: PROVIA, ISO200, f1.4, 1/800sec, マルチ測光, JPEG
 
-----------------------------------------------------------------------
Photo: FUJIFILM X-Pro1 + FUJINON Lens XF60mmF2.4 R
絞り優先(A), AWB, Film Simulation: PROVIA, ISO200, EV補正 +1 2/3, f4.0, 1/680sec, マルチ測光, JPEG
 
-----------------------------------------------------------------------
Photo: FUJIFILM X-Pro1 + FUJINON Lens XF35mmF1.4 R
絞り優先(A), AWB, Film Simulation: PROVIA, ISO200, f1.4, 1/1500sec, マルチ測光, JPEG
 
 
(この日は、XF35mmF1.4 R すなわち、35mm版換算50mmのいわゆる“標準レンズ”をほぼつけっぱなしでスナップした。最近、広角スナップではなく標準レンズを使うスナップに徐々に慣れつつある。使い始めると、案外広角的にも望遠的にも扱えて、使いこなす頃には相当レベルが上がる高揚感がして、気持ちがいい。レンズの画角を足で覚えて、レンズと被写体のマッチングを探る時間が楽しい。優れた描写性能にも期待しながら、使いたい。)
 
 

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Bicycle #8 GIOS Urban bike

今回は、GIOSのクロスバイク。
スタイリッシュで、都市部を駆け抜けるのが似合う自転車である。
 
 
イメージ 1
 
 
このブルーのフレームが、目を引く!
青は冷静さを表す色だから、熱くなり過ぎたロードレーサーにとってはレース中でも頭を冷やして冷静な判断を、という意味でいい色かもしれない。
 
 
JOB INTERNATIONAL, LTD.  (GIOS ジオス輸入代理店)
 
 
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Photo: FUJIFILM X-Pro1 + FUJINON Lens XF35mmF1.4 R
絞り優先(A), AWB, Film Simulation: PROVIA, ISO200, f1.4, 1/950sec, マルチ測光, JPEG
 

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Bicycle #7 Whose bike?

街角のファッション店前で見つけた、一風変わったバイク。
 
 
イメージ 1
 
 
よく見ると、フロントチューブ(タイヤ)とブレーキがない。
なので、公道走行は不可能だ(※1)
おそらく店のオーナーが飾っているものだろう。
 
だいぶサビが目立つけど、なんか真鍮っぽい鈍い輝きになっていて、かえって味わいがあっていい感じに仕上がっていた。
 
ワイヤーワークの自転車みたいなデザインがシンプルで、何気なく置いてあったけど、私のカメラはしっかりとこの自転車を逃さなかった。
 
 
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Photo: RICOH GXR + Mount A12 + Voigtlander COLOR SKOPAR 21mm F4P
絞り優先(A), AWB, 画像設定(Std), ISO200, EV補正 -0.7, f4, 1/220sec, 中央部重点平均測光, MF, JPEG
 

(※1)ブレーキは道路交通法が定める保安部品(制動装置)であり、これがないかもしくは法令基準以下の制動力しか持たない場合、整備不良として乗車を認められていない。
 
余談だが、最近一般道でも見かけるようになったピストバイクも、いわゆるノーブレーキピスト(=競技目的の自転車)はブレーキがない以上、一般公道での走行は認められていない(最も、ノーブレーキピストを減速させるには、車輪をこぎ続けるしか方法がないのだが…、日本ではブレーキがカタチとして“備わっていないと”、交通の危険を生じさせるおそれがあるとして、走行できないのである。)
 
 

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