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月面撮影に先立ち、(野外&観望会では利用しているが)自宅では休眠状態の7吋マクストフカセグレン(Mead178MC)望遠鏡を何とか星見台内で利用したくて、これまた休眠状態だったビクセンのSXD赤道儀をルーフ南際に無理やり設置してみた。↓(望遠鏡先の明るい光芒が月、その左下が木星)↓ 他の望遠鏡の妨げにならない僅かな空間に設置したが、観察方向(北方向)によっては鏡筒がルーフや南壁に接触・干渉する恐れがある。 ↓外から↓7吋マクカセがルーフから飛び出す(笑) ↓(画面中央)ルーフ収納時のSXD赤道儀と7吋マクカセ鏡筒↓ この姿勢でしか収納不能(笑)/フードを外しキャップ締め ↓SXD赤道儀の能力だとfl=300mm程度の望遠鏡・カメラレンズでのDSO撮影も可能↓ これで、星見台内で広角or標準〜超望遠によるDSO撮影が全て可能となった。/ただし、狭いルーフ内は望遠鏡・架台乱立で未踏のジャングル状態となり、複数人の観察会など絶対無理(笑) ※長くなるので続編は次回以降にします※ http://blog.nsk.ne.jp/stella/upload/chbi.gif ↓拙Webサイト↓です ☆・*:.。 よろしくどうぞ .。.:*・°☆ HomePage(Nifty)/(NSK)/星空雑記簿/交叉足跡/はなのWeb天文台 ※※※※ 天文関連の話題を中心に毎日更新中 ※※※※ |
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